ある人たちは旧約聖書の神様の残酷さを見て、キリスト教はなんて酷いんだ。と悪口を言います。しかし今の我々が直面しているエプスタインの悍ましい悪魔的な行為の数々は、ここにルーツがあるのです。
神様がイスラエルの民に「全滅しなければならない」と命じたにも関わらず、イスラエルの民は忠実に従いませんでした。そして警告された通り、彼ら自身がその悪魔的行為に染まっていったのです。
彼らがもしあの時、忠実に滅ぼしていたなら、今の状況に影響を及ぼしていたかも知れません。
そして今、我々を治めるリーダーたちが、その旧約時代の悪魔的行為に耽っているのを見て「全員死刑にしろ」とみんなが叫んでいます。
それは正当ですか?正当です。日本の法律に従えば、そうです。それに異論があれば、あの行為を許すわけです。許すなんてあり得ません。
我々が今、怒りの声をあげて、あのエリート達を始末しなければ、子供達の未来をとんでもない不幸としてしまう。そう考えるのが当然です。そう考えない人は、無知で無関心で冷血な魂のない肉片です。
旧約のあの箇所も今起きていることと全く同じ文脈で読めば、神様は正しいと思うでしょう。
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