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📝アジェンダ
✅概要
今回はパーソナリティの松下が、仕事や生活の中で直面した思考の行き詰まりとそれを乗り越えるための自己調整、そして他者との関わり方におけるスタンスについて語る一人語り回です。
組織や日常の中で、異なる視座や価値観に対して無理に整合性を求めず、いかに理解しスタンスを取っていくか。判断の手前にある率直な思考プロセスをお届けします。
🎙️出演者
■ パーソナリティ:松下 貴大(まつした たかひろ)
ものレボ株式会社 取締役。
製造業のDXを支援するものレボにて、SaaS事業の推進や組織開発を担当。
個人ブログでは、事業運営や組織づくりに関する知見を発信しています。
🔗公式ブログ:https://takahiroo.com/
※Podcastとは異なる視点で、仕事や思考の深掘り記事を更新中です。
📻この番組について
「ほな、メシでもいきますか。」
このラジオは、日々の生活や仕事の出来事を、一人で喋ったり、誰かと喋ったりしながら、判断や結果の手前にあるちゃんと整理しきれてないことを、そのまま話すことで、何かしら得られるのではないか?と考えているラジオ番組です。
📝アジェンダ
✅概要
今回のゲストは、株式会社Recoya代表の子守 翔平(こもり しょうへい)さん。パーソナリティの松下とは、自社Webサイトのリブランディングを共に手掛けた信頼深いパートナーです。
大手鉄鋼メーカーの営業としてキャリアをスタートさせながらも、一度すべてをリセットし、2年半もの間、実験的音楽に没頭したという異色の経歴を持つ子守さん。一見すると遠回りに見えるその空白期間が、なぜ現在のクリエイティブ・ディレクションの礎となったのか。
「大工(Web制作)」と「設計士(マーケティング)」の違いを痛感した経験や、大手マーケティング会社での経験、そして大切にしたいものを守るために選んだ独立という決断。ビジネスの最前線にいながら、その根底に流れるのは「心はパンクス」という独自の哲学です。組織のあり方に悩む人や、自分らしいキャリアを模索するすべての人に届けたい、自由で一貫性のある意思決定の物語です。
🎙️出演者
■ パーソナリティ:松下 貴大(まつした たかひろ)
ものレボ株式会社 取締役。製造業のDXを支援するものレボにて、SaaS事業の推進や組織開発を担当。
個人ブログ:https://takahiroo.com/
■ ゲスト:子守 翔平(こもり しょうへい)さん
株式会社Recoya 代表。鉄鋼メーカー営業を経て、2年半のニート(音楽活動)期間を経てWeb業界へ。シナジーマーケティング株式会社、ワヴデザイン株式会社などでディレクター・クリエイティブ職を歴任し独立。
🎧 音楽ポッドキャスト『Random Access Continue』:
https://open.spotify.com/show/2XBZn1j1P5OjlPdVpAE1Ca?si=031c4964d0824e95
💿 Recoya(レコヤ)について:https://recoya.net/ja/
店主の姿勢や遍歴が滲むレコード屋さんの魅力に惹かれ、誰もが深い音楽体験=「音楽沼」を探索できる入り口として誕生したWebサービスです。レコード店やジャズ喫茶など、音楽の楽しさを内包するあらゆる場所の維持発展に貢献し、多様な音楽愛を持つ人々と共にあるプラットフォームを目指しています。
📻この番組について
「ほな、メシでもいきますか。」
このラジオは、日々の生活や仕事の出来事を、一人で喋ったり、誰かと喋ったりしながら、判断や結果の手前にあるちゃんと整理しきれてないことを、そのまま話すことで、何かしら得られるのではないか?と考えているラジオ番組です。
#ものレボ #キャリア #デザイナー #Web制作 #Recoya #独立 #パンクス #音楽 #明石 #マーケティング #意思決定 #ものレボ株式会社
📝アジェンダ
✅概要
今回のゲストは、コンサルティング業界の第一線で活躍し続ける二見 達哉(ふたみ たつや)さん。パーソナリティの松下(ものレボ株式会社 取締役)にとっては、PwCコンサルティング時代にビジネスマンとしての基礎と仕事への執念をインストールしてもらった、尊敬する先輩です。
新卒で入社したSIerにて9年間、大手企業のシステム開発に邁進し、着実なキャリアを築いていた二見さん。しかし「一社にぶら下がるサラリーマンになりたくない」という思いから、あえて看板のない実力主義の世界へと飛び込みました。
松下が「二見さんの背中を見てバリューの出し方を学んだ」と振り返る、徹底したコミットメントの背景には何があるのか。SIerとコンサル、それぞれの現場を深く知るからこそ語れる「期待値の120%を出し続ける」ための覚悟。そして、数多くのプロジェクトを渡り歩く中で築いたキャリア観について、これまでの歩みと共に深掘りします。
🎙️出演者
■ パーソナリティ:松下 貴大(まつした たかひろ)
ものレボ株式会社 取締役。
製造業のDXを支援するものレボにて、SaaS事業の推進や組織開発を担当。
個人ブログでは、事業運営や組織づくりに関する知見を発信しています。
🔗公式ブログ:https://takahiroo.com/
※Podcastとは異なる視点で、仕事や思考の深掘り記事を更新中です。
■ ゲスト:二見 達哉(ふたみ たつや)さん
慶應義塾大学卒業後、日鉄ソリューションズ(NSSOL)に9年間勤務。その後、PwCコンサルティングを経て、現在は日系コンサルティング会社にて活動。多岐にわたる領域で、クライアントへのバリュー提供に心血を注いでいる。
📻この番組について
「ほな、メシでもいきますか。」
このラジオは、日々の生活や仕事の出来事を、一人で喋ったり、誰かと喋ったりしながら、判断や結果の手前にあるちゃんと整理しきれてないことを、そのまま話すことで、何かしら得られるのではないか?と考えているラジオ番組です。
#ものレボ #キャリア #コンサルタント #転職 #意思決定 #プロフェッショナリズム #汎用性 #SIer #PwC #ものレボ株式会社
📝アジェンダ
✅概要今回のゲストは、京都・大宮の路地裏で11年間、多くのファンに愛されてきた「タイ屋台料理 居酒屋とき」の店主・清水さん。パーソナリティの松下にとっては、経営に悩んだ時期に無報酬で皿洗いの修行をさせてもらい、公私ともに支えられてきた「京都の親父」のような存在です。2024年4月、惜しまれつつも11年の歴史に幕を閉じることを決めた清水さん。わずか3坪・7席という極小の空間で、一人で店を切り盛りし続ける中で見えてきた「飲食店経営の本質」とは何だったのか。コロナ禍で変わってしまった外食文化や、客のライフサイクル。それらを冷静に見つめながらも、なぜ「お酒が出せなくても店を開け続けた」のか。そこには、単なるビジネスを超えた、人の「居場所(止まり木)」としての店への深い愛着と、11年をやり切ったからこそ言える「こだわりを捨てる」という境地がありました。一店舗を長く守り抜いた職人の言葉から、変化の激しい時代を生き抜くためのヒントを探ります。
🎙️出演者■ パーソナリティ:松下 貴大(まつした たかひろ)ものレボ株式会社 取締役。製造業のDXを支援するものレボにて、SaaS事業の推進や組織開発を担当。個人ブログでは、事業運営や組織づくりに関する知見を発信しています。🔗公式ブログ:https://takahiroo.com/※Podcastとは異なる視点で、仕事や思考の深掘り記事を更新中です。■ ゲスト:清水(しみず)さん「タイ屋台料理 とき」店主。京都・大宮の路地裏で11年間、独自のタイ料理を提供。多くの常連客にとっての「心の拠り所」を一人で守り続けてきた。2024年4月に閉店を迎え、新たな人生のフェーズへと踏み出す。
📻この番組について「ほな、メシでもいきますか。」このラジオは、日々の生活や仕事の出来事を、一人で喋ったり、誰かと喋ったりしながら、判断や結果の手前にあるちゃんと整理しきれてないことを、そのまま話すことで、何かしら得られるのではないか?と考えているラジオ番組です。#ものレボ #京都 #大宮 #飲食店経営 #タイ料理 #キャリア #居場所 #止まり木 #人生の転機 #はしご酒 #ものレボ株式会社
📝アジェンダ
✅概要
今回は、米テキサス州オースティンで開催された世界最大級のイベント「SXSW(サウス・バイ・サウスウェスト)2026」の会場からお届けします。ゲストは、ものレボ株式会社 代表取締役の細井雄太さん。
現地の製造業現場への訪問や、初となる米国での展示会出展を通じて見えてきたのは、日本と米国の商慣習の決定的な違いでした。
スペックや文字情報を重視する日本流のコミュニケーションを捨て、なぜ「映像」と「音」による直感的な伝え方に全振りしたのか。その意思決定の背景にある聴覚優位・視覚優位の文化論とは。
また、ビジネスを加速させるための現地コミュニティへの入り込み方、LinkedInを活用した信頼構築、そして国境を超えても変わらない人間関係の構築という本質について、出張最終日の熱気そのままに語り尽くします。
※花粉で鼻がグズグズしていてノイズになっていて恐縮です※
🎙️出演者
■パーソナリティ:松下 貴大(まつした たかひろ)
ものレボ株式会社 取締役。
製造業のDXを支援するものレボにて、SaaS事業の推進や組織開発を担当。
個人ブログでは、事業運営や組織づくりに関する知見を発信しています。
🔗公式ブログ:https://takahiroo.com/
■ゲスト:細井 雄太(ほそい ゆうた)さん
ものレボ株式会社 代表取締役。
同志社大学工学部卒業後、アイシン精機(株)に入社。生産技術者として技術開発や生産ラインの企画から導入までを経験。2016年2月に地元京都でものレボ株式会社を創業。
📻この番組について
「ほな、メシでもいきますか。」
このラジオは、日々の生活や仕事の出来事を、一人で喋ったり、誰かと喋ったりしながら、判断や結果の手前にあるちゃんと整理しきれてないことを、そのまま話すことで、何かしら得られるのではないか?と考えているラジオ番組です。
#ものレボ #SXSW2026 #オースティン #製造業 #海外進出 #意思決定 #DX #ネットワーキング #グローバルキャリア #ものレボ株式会社
📝アジェンダ
✅概要
今回のゲストは、京都・祇園で圧倒的な支持を集める美容室「sisi」代表の瀧野さん。パーソナリティの松下(ものレボ株式会社 取締役)とは中学・高校時代のサッカー部仲間であり、27年に及ぶ長い付き合いです。
現在は、美容版ミシュランとも言われる「カミカリスマ」に5年連続で選出されるなど、業界のトップランナーとして活躍する瀧野さん。しかし、その道のりは決して平坦ではありませんでした。東京での過酷な下積み生活、生活費を削って高額な練習用ウィッグを買う日々、そして自分の理想とする技術を極めるために、デビュー後あえて「キャリアをリセット」して挑んだ再修業時代。
「効率」や「回転数」を重視し、複数のスタッフが入れ替わり立ち替わり施術する大型サロンのあり方に疑問を抱き、なぜあえて手間のかかるマンツーマンスタイルを選んだのか。技術の研鑽はもちろん、スタッフにビジネスマナーを叩き込む独自の組織運営まで、一線で戦い続けるプロの泥臭くも気高いキャリア論に迫ります。
🎙️出演者
■ パーソナリティ:松下 貴大(まつした たかひろ)
ものレボ株式会社 取締役。
製造業のDXを支援するものレボにて、SaaS事業の推進や組織開発を担当。
個人ブログでは、事業運営や組織づくりに関する知見を発信しています。
🔗公式ブログ:https://takahiroo.com/
※Podcastとは異なる視点で、仕事や思考の深掘り記事を更新中です。
■ ゲスト:瀧野 達彦(たきの たつひこ)さん
美容室「sisi」代表。
京都・祇園を拠点に活動。東京の有名サロンでの活躍を経て独立。「カミカリスマ」5年連続受賞という快挙を成し遂げつつ、顧客一人ひとりと丁寧に向き合うスタイルを貫いている。
🔗Instagram:https://www.instagram.com/takino___sisi/
📻この番組について
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このラジオは、日々の生活や仕事の出来事を、一人で喋ったり、誰かと喋ったりしながら、判断や結果の手前にあるちゃんと整理しきれてないことを、そのまま話すことで、何かしら得られるのではないか?と考えているラジオ番組です。
#ものレボ #キャリア #美容師 #sisi #カミカリスマ #京都 #下積み #組織論 #ブランディング #職人 #ものレボ株式会社
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✅概要
今回はパーソナリティの松下が、2019年以来となるタイ・バンコク滞在の模様を現地からお届けします。仕事や所用で訪れた街の風景や、JETRO(日本貿易振興機構)への訪問で得た最新の知見を語ります。
2020年の大きな落ち込みを経て、再び安定期に入りつつあるタイの製造業。一方で、平均年齢の上昇に伴う医療需要の高まりや、急速に進むキャッシュレス決済、フードデリバリーサービスの爆発的普及など、5年前とは明らかに異なる「生活のDX」がそこにはありました。
特に興味深いのは、現地で働くドライバーなどのブルーカラーを管理するソフトウェアへの関心です。労働文化の違いをITでどう補い、効率化していくのか。現地での実体験とマクロなデータを交えながら、今のバンコクのリアルを紐解きます。
🎙️出演者
■ パーソナリティ:松下 貴大(まつした たかひろ)
ものレボ株式会社 取締役。
製造業のDXを支援するものレボにて、SaaS事業の推進や組織開発を担当。
個人ブログでは、事業運営や組織づくりに関する知見を発信しています。
公式ブログ:https://takahiroo.com/
※Podcastとは異なる視点で、仕事や思考の深掘り記事を更新中です。
📻この番組について
「ほな、メシでもいきますか。」
このラジオは、日々の生活や仕事の出来事を、一人で喋ったり、誰かと喋ったりしながら、判断や結果の手前にあるちゃんと整理しきれてないことを、そのまま話すことで、何かしら得られるのではないか?と考えているラジオ番組です。
#ものレボ #バンコク #タイ #海外出張 #JETRO #DX #ブルーカラー #製造業 #キャッシュレス #スタートアップ #ものレボ株式会社
📝アジェンダ
✅概要
今回のゲストは、仙台を拠点に急成長を遂げる「田中裕介税理士事務所」代表の田中裕介さん。パーソナリティの松下(ものレボ株式会社 取締役)とは高校時代のサッカー部仲間です。
現在は気鋭の税理士として活躍する田中さんですが、その道のりは決して平坦ではありませんでした。20代前半に経験したキャリアの大きな挫折や、心身の葛藤、そして思うようにいかなかった組織での日々。
そうした「不遇の時代」をいかに乗り越え、大手税理士法人の拠点長を経て独立へと至ったのか。自身の原体験があるからこそ辿り着いた、独自のマネジメント哲学「教育に効率を求めない」の真意に迫ります。組織づくりに悩むリーダーや、キャリアの転換点に立つすべての人に届けたい、勇気と示唆に富む対談です。
🎙️出演者
■ パーソナリティ:松下 貴大(まつした たかひろ)
ものレボ株式会社 取締役。
製造業のDXを支援するものレボにて、SaaS事業の推進や組織開発を担当。
個人ブログでは、事業運営や組織づくりに関する知見を発信しています。
🔗公式ブログ:https://takahiroo.com/
※Podcastとは異なる視点で、仕事や思考の深掘り記事を更新中です。
■ ゲスト:田中 裕介(たなか ゆうすけ)さん
田中裕介税理士事務所 代表税理士。
仙台を拠点にクライアントをサポート。実体験に基づいた、一人ひとりに向き合う丁寧な組織運営で信頼を集めている。
📻この番組について
「ほな、メシでもいきますか。」
このラジオは、日々の生活や仕事の出来事を、一人で喋ったり、誰かと喋ったりしながら、判断や結果の手前にあるちゃんと整理しきれてないことを、そのまま話すことで、何かしら得られるのではないか?と考えているラジオ番組です。
#ものレボ #キャリア #税理士 #マネジメント #組織開発 #教育 #仙台 #ベンチャー #独立 #ものレボ株式会社
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