
Sign up to save your podcasts
Or


今回のゲストは、newmoグループの沖縄のタクシー会社「ゆいかじ交通」常務執行役員の酒匂大(さこう だい)さん。鹿児島・徳之島の出身で、リクルートを経てスタートアップへ。約10年間ずっとマッチングプラットフォームに携わったのち、「地方に移住してビジネスをする」ことを軸に転職活動をして、2026年3月に沖縄へ移りました。入社したのは、newmoがゼロから立ち上げたタクシー会社「ゆいかじ交通」の開業16日前。建物はまだボロボロで、駐車場に白線も引かれていない状態からのスタートでした。離島で育った原体験、よそから来た人間が地元に入っていくための流儀、そして「立ち上がりはしんどい」という正直な現在地まで。実は入社後はじめて訪れた(!)虎ノ門オフィスで収録しました。
(00:00) 沖縄から東京へ。入社後はじめての虎ノ門オフィス
(01:54) リクルートで7〜8年、軽貨物のマッチングを経て沖縄へ
(03:27) 開業16日前。建物はボロボロ、駐車場に白線もなかった
(05:08) なぜ移住だったのか。鹿児島・徳之島で育った原体験
(06:47) 人生で一番きつかった1週間。友達ができず逃げ込んだ場所
(07:39) 新卒でリクルートを選んだ理由は「選択肢の最大化」
(10:21) 35歳の自分を考えた。変化点は早く作らないと重くなる
(11:32) 奇跡的なタイミングでnewmoと出会う
(14:33) 福岡か沖縄か。最後まで迷った二択
(15:40) 目の前で乗務員さんが稼いで帰ってくる。手触りのある仕事
(17:03) 馴染むのが早い理由。同級生300人の島で育った
(18:26) 【本音】新参者でも「前からいますけど?」という顔でいる
(19:20) ウェットな関係は怖くないか。リスペクトがあれば同じ
(21:00) 着任初日、荷ほどきもせずに12時間の飲み会へ
(23:25) 誘いは断らない。わらしべ長者式に人脈が増えていく
(25:03) 沖縄のタクシー事情。10年で乗務員が半減、観光客は過去最高
(26:19) 三世代で暮らす島。送迎だけで1日が終わってしまう
(27:46) 東京とは全然違う。目的地に着かないこともある
(28:39) アプリ配車が7割。沖縄で圧倒的に強いプラットフォーム
(29:44) 飛び越えずに、でも早く。ゼロから作るときの匙加減
(32:41) 2つ目の営業所へ。2拠点で280人を雇用できる規模に
(34:00) 沖縄チームがうまくいっている3つの理由
(35:07) newmoとゆいかじの距離感。ノウハウをローカライズする
(37:29) 唯一「早い」と思ったこと。仲間が次の立ち上げへ出ていく
(40:46) 変わったのは、飲むものが芋焼酎から泡盛になったこと
(42:50) 地方のアセットをビジネスにする。その先の野望
(45:26) いつか島の家業も。後継者不足はどこも同じだった
(47:04) 【本音】立ち上がりはしんどい。光が見えないまま走る時期がある
(49:14) 自分で発表しながら、自分がMVPだった話
(50:58) newmoは「自己実現が無限にできる場所」
──────────
▼ゲスト
酒匂 大(さこう だい)/ゆいかじ交通 常務執行役員
鹿児島県・徳之島出身。2015年に新卒でリクルート(当時リクルートライフスタイル)へ入社し、日常消費領域のマッチングサービスに従事。その後スタートアップへ移り、軽貨物マッチングプラットフォームで営業の責任者を務めるなど、約10年間一貫して「マッチングプラットフォーム」に携わる。「地方に移住してビジネスをする」ことを軸に転職活動を行い、2026年3月にnewmoへ参画。沖縄へ移住し、ゆいかじ交通の開業直前の立ち上げから現在まで事業を牽引。
▼ホスト
中澤 理香(riccha)/newmo 渉外・広報室長
ミクシィ、Yelpを経てメルカリでPRの立ち上げから上場以降まで携わり、マネージャーを務める。退職後、フリーランスを経て、2020年10月より10Xに入社、2021年より取締役CCO。退任後、2024年newmoに参画。
──────────
newmoは「移動で地域をカラフルに」をミッションに、タクシー・ライドシェア・自動運転に取り組むモビリティスタートアップです。
採用情報
https://herp.careers/v1/newmo
映像版はYouTubeでもご覧いただけます
https://youtu.be/-wuNeKeVdZM
番組の感想は X(旧Twitter)で #newmoホンネラジオ をつけて投稿してください!
今回のゲストは、newmoでタクシー乗務員採用をリードする中田茉夏(manatsu)さん。インターネット広告、リクルートを経てスタートアップの採用支援へ進み、newmoとは2024年1月の創業期に「支援先のお客さん」として出会いました。そのまま社員になり、大阪へ引っ越し。大阪から沖縄、札幌、そして今月からは名古屋へ。全国のタクシー乗務員採用を立ち上げ続けた2年半を振り返ってもらいました。営業所の所長たちに「よそ者」と見られた日のこと、数字で可視化される仕事で凹む瞬間まで、正直な現在地を話しています!
(00:00) オープニング。昨日は名古屋、今日は大阪から
(01:40) 広告営業→リクルート5年→採用支援へ
(03:00) newmo創業期は業務委託。採用も総務もやっていた
(05:05) 月十数名、初年度で100人弱。驚異的な採用ペース
(05:46) 事業会社に戻る気はなかった。それでも社員になった理由
(06:30) 未来都のPMIで分かった「乗務員採用がいちばん大事」
(07:31) 沖縄、札幌、そして名古屋。1週間で決まった次の任地
(10:00) 週4〜5の出張が限界。大阪へ引っ越したのは自分から
(13:32) ナミビアまで行く旅好き。飛び回る人生になって変わったこと
(15:15) 【本音】沖縄と大阪の兼務、成果を出しきれなかった3ヶ月
(16:55) タクシー乗務員採用、まず手をつけたのは募集の母数
(19:14) スピードが命。健診クリニックと教習所まで開拓する
(20:30) 【本音】「よそ者が偉そうに」から所長と同じ方向を向くまで
(21:16) タクシー営業所長むけにSlackを導入。スタンプが押される日まで
(22:48) タクシー乗務員採用は1週間で決め切る
(25:16) 髪色・ネイル・タトゥー。身だしなみ基準をつくり直す
(26:56) 懐に入る鍵は、営業所に通うことと横文字を使わないこと
(31:53) 大阪・沖縄・札幌で違う「タクシーという仕事の見られ方」
(36:48) 各地にチームを。自分がいなくても回る状態をつくる
(38:44) 凹む時もある。数字で可視化される仕事のしんどさ
(43:02) それでも続く原動力。ファネルが動く瞬間の面白さ
(44:57) 目標は「全エリアで戦える乗務員採用チーム」
(45:33) newmoは「チャレンジと確信」の場所
──────────
▼ゲスト
中田 茉夏(manatsu)/newmo HR(タクシー事業採用)
インターネット広告会社で広告営業と新卒採用を経験後、リクルートに入社し5年間インターネット業界の法人営業を担当。その後、スタートアップの採用支援・人材紹介を行う会社を経て、2024年1月のnewmo創業期から業務委託として採用を支援し、同年夏に社員として参画。2024年秋よりタクシー乗務員採用を担当し、大阪へ転居。沖縄・札幌の立ち上げを経て、2026年7月より名古屋を担当。
▼ホスト
中澤 理香(riccha)/newmo 渉外・広報室長
ミクシィ、Yelpを経てメルカリでPRの立ち上げから上場以降まで携わり、マネージャーを務める。退職後、フリーランスを経て、2020年10月より10Xに入社、2021年より取締役CCO。退任後、2024年newmoに参画。
──────────
newmoは「移動で地域をカラフルに」をミッションに、タクシー・ライドシェア・自動運転に取り組むモビリティスタートアップです。
採用情報
https://herp.careers/v1/newmo
映像版はYouTubeでご覧いただけます
https://www.youtube.com/watch?v=As-3juhSdGU
番組の感想は X(旧Twitter)で #newmoホンネラジオ をつけて投稿してください!
※機材トラブルのため、一部音声が聞きとりづらくなっています。ごめんなさい!
newmoのホンネラジオ、今回のゲストは、名古屋でタクシー事業を展開する「newmo東海」代表の小野哲太郎(おの てつたろう)さん。サイバーエージェントで15年、音楽配信サービスAWAの代表などを務めたのち、起業を経て2024年にnewmoへ。M&A・PMIから不動産開拓、そして名古屋・新会社の立ち上げまでを担っています。
15年来の盟友であるCBO 宮崎聡(みやざき そう)さんとの関係、次々と未経験の仕事に飛び込んでも「涼しい顔で結果を出す」と決めているマインドセット、newmo CEOの青柳という経営者から学びたかったこと。本音で語ってもらいました。
(00:00) 小野哲太郎とは何者か。newmoは"月単位の同期"
(01:31) サイバーで15年。音楽配信AWAの代表も経験
(02:55) 独立して起業。子どもの送り迎えシェアリング構想
(05:30) 盟友・宮崎聡(so)さんとの再会。新卒2年目から続く縁
(07:29) 「3ヶ月手伝って」から始まったnewmoとの関わり
(08:35) 最初の仕事は未来都のM&A。やったことはなかった
(09:54) 2年半でやってきたこと。PMIで24個の統合プロジェクト
(12:12) 新卒0号・takakiとPMIを回した日々
(13:41) タクシーの「枠」を復活させ、車両を増やす戦略
(15:54) なぜ増車が難しいのか。規制と、まだ増やせる街
(16:50) 三種の神器は乗務員・土地・車両。すべては土地から
(19:30) いい土地は水面下で動く。街を走り回って空き地を探す
(22:17) なぜ未経験の仕事を、涼しい顔でこなせるのか
(23:39) 【本音】強いチームを作れなかった経営者としての反省
(25:10) 「涼しい顔で一番できる」状態を演じると決めた
(26:00) 娘のバスケに学んだ、気持ちのセッティングの力
(27:06) いまはプレイングに集中する。もう一度やり直すなら
(29:51) 【本音】青柳という経営者。嫌われたくない自分との差
(33:35) 今日プレスリリース。名古屋で新会社を立ち上げる
(34:37) なぜ自分が名古屋なのか。2年前に登記していた会社
(37:54) なぜ今なのか。自由に増車できるうちに始める
(39:47) 名古屋という街の面白さ。大都市なのに車社会
(43:08) 名古屋は2強の市場。大阪とは業界構造が違う
(45:17) どんなチームを作りたいか。どんな人に来てほしいか
(47:45) 悩まない、感情の下の波がない。よく寝てスポーツする
(51:32) 名古屋の皆さんへ。IT出身が多い会社だからできること
▼ゲスト
小野 哲太郎(onotetsu) newmo東海 代表
岐阜県羽島市出身、名古屋で育つ。新卒でサイバーエージェントに入社し、Webアプリのプロデューサー、CVC(藤田ファンド)の立ち上げなどを担当(当時、投資事業本部長が現newmo CBOの宮崎聡さん、小野さんが社長室長)。サイバーエージェントとエイベックスのジョイントベンチャーとして音楽配信サービス「AWA」を設立、代表を務める(在籍約10年)。独立・起業を経て、2024年2月にnewmoへ参画。M&A・PMI・全国の不動産開拓を経て、現在はnewmo東海代表として名古屋の新規タクシー事業を立ち上げ。
▼ホスト
中澤 理香(riccha) 渉外・広報室長
ミクシィ、Yelpを経てメルカリでPRの立ち上げから上場以降まで携わり、マネージャーを務める。退職後、フリーランスを経て、2020年10月より10Xに入社、2021年より取締役CCO。退任後、2024年newmoに参画。
ーーーーー
newmoは「移動で地域をカラフルに」をミッションに、タクシー・ライドシェア・自動運転に取り組むモビリティスタートアップです。
採用情報:https://herp.careers/v1/newmo
番組の感想は #newmoホンネラジオ をつけて投稿してください!
今回のゲストは、newmoで事業開発を担当する不破大樹さん。ソフトバンクで配車アプリ「DiDi」の日本事業立ち上げに携わり、newmoではライドシェアのオペレーション構築から、堺相互タクシーの営業所長、新タクシー会社「夢洲交通」の立ち上げまでを担ってきました。東京から大阪、そして札幌へ。今はnewmo北海道の立ち上げをリードしています。営業所長として朝4時のシフトに入り、三桁以上の乗務員採用をやり切った日々、そして「立ち上げは簡単だった」と振り返るその先にあった、本当にきつかった2ヶ月について。札幌のオフィスからお届けします。
(00:00) 札幌から出張収録。今の肩書きは事業開発
(00:43) ソフトバンク→DiDi→PKSHA。ずっと立ち上げをやってきた
(03:01) 1拠点だった会社が、今は5拠点を同時に立ち上げ
(03:49) 1年目はライドシェアのオペレーションをゼロから
(04:56) 社員が営業所長になる。2025年6月の転換点
(05:32) 新タクシー会社「夢洲交通」の立ち上げへ
(06:41) そして札幌へ。5拠点目の立ち上げをリードする
(08:36) 新卒1年目の配属も札幌だった。15年ぶりの帰還
(10:39) 札幌のタクシー市場は、実は大阪と似ている
(11:44) でも乗務員さんが求めるものは違う。私生活とのバランス
(14:53) 大阪へ引っ越し。社内公募で営業所長に手を挙げた
(18:14) 終電を気にせず飲める街。話しているのは仕事のことばかり
(19:55) タクシーの営業所長ってどんな仕事なのか
(22:04) 多い日は面接6〜7件。三桁以上の採用をやり切る
(23:52) 事故に特効薬はない。地道な取り組みしかない
(27:00) 【本音】乗務員さんが本当に求めていたのは、安心と信頼
(29:10) 声かけ一つで変わる。「この人のために頑張れる」
(32:38) 運行管理者は、暇なのが一番いい
(34:31) 【本音】立ち上げは簡単だった。きつかったのは1月2月
(36:02) 凹んだ日は寝る。運転が気分転換になる
(40:12) 上の人ほど働いている。尊敬する上司のタフさ
(43:50) 野望は模索中。立ち上げを続けるか、深く経営するか
(46:10) 札幌でもう一度ゼロから。前回の反省を活かす
(47:53) 5年後に「何が大変だったか」言えない仕事は嫌だ
(49:58) newmoは「知的好奇心が尽きない会社」
──────────
▼ゲスト
不破 大樹(Daiju)/newmo 事業開発
新卒でソフトバンクに入社し、配車アプリ・フードデリバリーアプリ「DiDi」の日本事業立ち上げなどに携わる。その後、PKSHA TechnologyでtoB向け音声認識関連事業の事業開発に従事。2024年5月にnewmoにOpsとして入社し、ライドシェア事業のオペレーション構築などを担当後、堺相互タクシーの営業所長や、新タクシー会社「夢洲交通」の立ち上げを牽引。現在はnewmo北海道にて、札幌・小樽のタクシー事業に携わる。
▼ホスト
中澤 理香(riccha)/newmo 渉外・広報室長
ミクシィ、Yelpを経てメルカリでPRの立ち上げから上場以降まで携わり、マネージャーを務める。退職後、フリーランスを経て、2020年10月より10Xに入社、2021年より取締役CCO。退任後、2024年newmoに参画。
──────────
newmoは「移動で地域をカラフルに」をミッションに、タクシー・自動運転に取り組むモビリティスタートアップです。
採用情報
https://herp.careers/v1/newmo
番組の感想は Xで #newmoホンネラジオ をつけて投稿してください!
今回のゲストは、newmo共同創業者・CTOの曾川景介(sowawa)さん。これまでの回とは趣向を変え、「なぜ今、自動運転なのか」というテーマに絞ってじっくり聞きました。
newmo創業を決めた2週間後にはサンフランシスコでWaymoに乗っていたという話から、中国・アメリカで各社のロボタクシーを乗り倒した知見、前職のメルカリにて新規事業として決済サービス「メルペイ」を立ち上げた頃の思考との共通点、そして「意味を理解する知性」と「物理世界で行動する知性」をめぐる、最新の「フィジカルAI論」まで。技術者・経営者としての曾川さんの頭の中を、たっぷり語ってもらいました。
(00:00) なぜ今日は自動運転の話なのか
(01:00) newmo創業を決めた2週間後、Waymoに乗りに行った
(02:25) 当時のサンフランシスコ。道を塞ぐロボタクシー
(04:58) 中国へ。ハードウェア調達のついでに乗ってみる
(06:47) 北京で乗ったPony.ai。Googleの双子のような会社
(08:15) WeRide・Apollo Go。中国勢が国外でも走る驚き
(09:27) 「自動運転は盛り上がっている」は本当か
(10:55) 最新のロボタクシー勢力図。Waymoが4000台で先行
(13:10) AmazonのZooxとTesla FSD。乗り比べてわかったこと
(15:11) なぜ創業前からモビリティに関心があったのか
(17:30) 決済は「認証と認可」。習慣を押さえるという発想
(18:52) ファイナンスの専門家ではなくてもFinTechに参入
(22:55) 成功は運でもある。偶然と制約を見定める
(24:24) タクシー会社を基盤に自動運転に挑む意味
(25:25) メルペイの発想。手札をどう料理して山を登るか
(30:14) 技術で社会はどう変わるか。住む場所が自由になる
(32:52) 電波が届かず帰れずヒッチハイクで下山
(35:38) 「意味を理解する知性と、物理で行動する知性」
(37:20) 大谷翔平は言語化してバットを振っていない
(39:40) フィジカルAIはブラックボックスではない
(44:30) 人間を超えるパーセプション。AIが運転で人を超える日
(49:13) Zooxはエンタメ。サンフランシスコで乗るべき理由
▼newmo AutonomyWebサイト
https://newmo.ai/
▼ゲスト
曾川景介(sowawa) newmo 共同創業者 / 取締役CTO
京都大大学院在学中にIPA未踏ユース採択。2011年に渡米、2013年に設立した米スタートアップでオンライン決済基盤を開発。LINEグループ入り後はLINE Payを牽引。のちにメルペイ取締役CTO/メルカリ執行役員CISO(最高情報セキュリティ責任者)などを歴任。2024年、newmoを共同創業し、CTOとして技術全般を統括。現在は自動運転開発チーム「newmo autonomy」を率いる。
▼ホスト
中澤 理香(riccha) newmo 渉外・広報室長
ミクシィ、Yelpを経てメルカリでPRの立ち上げから上場以降まで携わり、マネージャーを務める。退職後、フリーランスを経て、2020年10月より10Xに入社、2021年より取締役CCO。退任後、2024年newmoに参画。
ーーーーー
newmoは「移動で地域をカラフルに」をミッションに、タクシー・ライドシェア・自動運転に取り組むモビリティスタートアップです。
採用情報:https://herp.careers/v1/newmo
番組の感想は #newmoホンネラジオ をつけて投稿してください!
#newmo #自動運転 #ロボタクシー #フィジカルAI #スタートアップ #ビデオポッドキャスト
ホンネラジオ第3回のゲストは、newmoのファイナンスを担う藤江なぎ沙。GREEで青柳と共に経営企画・IRを経験し、ベンチャーキャピタルを経てnewmoに参画しました。
創業から約2年で累計約200億円のエクイティ調達に加え、デット(融資)まで担当。投資家や銀行が「賭けたくなる」ストーリーを、京都からほぼフルリモートで設計し続けています。
"何もない会社"が大型調達できた理由から、スライドで財布の紐をほどく技術、生成AIの使い分けまで、本音を聞きました。
▼タイムスタンプ
(00:00) オープニング・自己紹介(まさかの青被り)
(03:00) なぜnewmoへ?「青柳さんと働く=めっちゃ働く」覚悟
(08:00) 当時の構想は今と一致? VCから見たnewmo
(11:00) 創業1年で約200億円。背筋が伸びる調達
(12:00) 事業開発の名刺で入社→なぜかファイナンス担当に
(14:00) 契約書は一個ミスで全巻き直し。チームはまだ2人
(16:00 投資家は"何もない会社"の何に期待したのか
(19:00) M&Aで全国に拡大。投資家の反応と5社上場
(21:00) ファイナンスの全体像。エクイティとデット、株主30社超
(24:00) 京都にいるのに社内通。Slackウォッチ術
(28:00) 切れ目のない仕事の回し方。疲れたら鴨川へ
(31:00) 50ページの"サグラダ・ファミリア"。資料作りの楽しさ
(34:00) 【本音】スライドで"財布の紐"をほどく技術
(37:00) 生成AIは会議メンバー。GeminiとClaudeの使い分け
(40:00) 【本音】資金調達は未経験だった。波に乗ってついた力
(42:00) CEO青柳さんとCFO武藤さん、少年っぽい二人の素顔
(45:00) ハードだけど笑い話だらけ。コーポレートの空気
(46:00) どんな人に来てほしい? 豪速球が飛んでくる環境
(50:00) 藤江なぎ沙にとって、newmoはどんな場所?
▼ゲスト
藤江 なぎ沙(nagisa)ファイナンス・IR
グリー株式会社で、経営企画・IR・海外子会社管理・投資に従事。IRでは、経営陣と投資家との信頼関係構築に尽力し、米国金融専門誌「Institutional Investor」のSoftware/Entertainment分野にてBest IR Professionals に選出。その後、メキシコでのフリーランスを経て、ベンチャーキャピタルSTRIVEに参画し、リサーチやポートフォリオ管理、LP対応などのミドルバック業務に従事。CEO青柳の想いに共感し、2024年5月にnewmo株式会社に参画、シリーズA資金調達プロジェクトなどをリード。
▼ホスト
中澤 理香(riccha) 渉外・広報室長
ミクシィ、Yelpを経てメルカリでPRの立ち上げから上場以降まで携わり、マネージャーを務める。退職後、フリーランスを経て、2020年10月より10Xに入社、2021年より取締役CCO。退任後、2024年newmoに参画。
▼番組概要
ホンネラジオ〜スタートアップの挑戦と苦悩〜
「移動で地域をカラフルに」をミッションに、全国1,400台以上のタクシー運営から自動運転の開発まで手がけるモビリティスタートアップ・newmo。この番組では、newmoで働くひとたちが日々向き合う、「挑戦や成長」「苦労や悩み」について、リアルな本音で話すビデオポッドキャストです。Spotify・Apple Podcastでも配信中!感想は #newmoホンネラジオ でお寄せください!
▼newmoについて
newmoは「移動で地域をカラフルに」をミッションに、タクシー/人材/自動運転等の事業に取り組むメンバーを募集しています!
▼関連リンク・採用情報
・newmo 採用情報
https://careers.newmo.me/
・newmo Webサイト
https://newmo.me/
・newmo 公式X
https://x.com/newmohq
#newmoホンネラジオ #新卒 #スタートアップ #自動運転 #タクシー #ai #ビデオポッドキャスト
「ホンネラジオ」今回のゲストは、newmo 自動運転開発室 室長の円谷雄人さん。
メルカリでのプロダクトマネージャー、デジタル庁を経てnewmoへ。ソフトウェア畑を歩んできた人間が、未知のハードウェア・自動運転の領域に飛び込み、1年で実証走行・データ収集・拠点立ち上げまでを成し遂げました。
「ディズニーランドより楽しい!」から始まった挑戦、悩んだら世界のトップに会いに行く行動力、そして暑い夏も車の周りで過ごした"思い出"まで。
大阪で開設したばかりのnewmo Autonomy JOTO Base(城東ベース)から、メディアイベント直後の熱量そのままにお届けします。
(00:00) JOTO Baseってどこ? 倉庫を改装した自動運転の拠点
(01:00) newmoの自動運転、この1年でやってきたこと
(03:00) なぜ自分たちでデータを集め、モデルを作るのか
(07:50) 中国で初めて乗った日「ディズニーより楽しかった」
(10:30) 創業1ヶ月前、CTOと歩いて帰った夜に語った自動運転
(13:30) 【本音】ソフトの人間がハードに挑むのは無理じゃないか
(15:30) 場所もコースもゼロから。慶應・大前研究室との出会い
(18:00) 「君たちは何者?」何者でもなかった頃の門前払い
(21:30) デジタル庁から自動運転へ。"無理"と思わなかったのか
(24:00) 背中を預けられる人。CTO sowawaという存在
(27:50) 2〜3年に感じた、濃すぎる1年というリアル
(32:30) newmoが自動運転をやる意味。タクシー基盤という強み
(37:30) 注目される高揚と緊張。正直な"現在地"を話す
(40:20) 【本音】悩んだら寝る。それでもダメなら現地に突撃する
(44:00) 自動運転で一番面白い瞬間。民間がやるべき使命とは
(46:30) もやしっ子が日焼けして。汗をかいた日々が思い出になる
(50:30) 円谷雄人にとって、newmoとはどんな場所か
▼ゲスト
円谷雄人(ugene) newmo 自動運転開発室 室長
新卒で株式会社VOYAGE GROUPに入社し、営業やWebディレクションを担当。2010年に独立し、日本発の工芸品や作品を海外へ販売する事業を始め、フランスでも事業を展開。2017年から株式会社メルカリにプロダクトマネージャーとして参画し、新規事業やeKYC Projectのプロダクトマネジメント、その後アライアンス事業を担当。2022年7月からデジタル庁、2024年1月からnewmo株式会社にProduct managerとして従事。
▼ホスト
中澤理香(riccha) newmo 渉外・広報室長
ミクシィ、Yelpを経てメルカリでPRの立ち上げから上場以降まで携わり、マネージャーを務める。退職後、フリーランスを経て、2020年10月より10Xに入社、2021年より取締役CCO。退任後、2024年newmoに参画。
▼番組概要
ホンネラジオ〜スタートアップの挑戦と苦悩〜
「移動で地域をカラフルに」をミッションに、全国1,400台以上のタクシー運営から自動運転の開発まで手がけるモビリティスタートアップ・newmo。この番組では、newmoで働くひとたちが日々向き合う、「挑戦や成長」「苦労や悩み」について、リアルな本音で話すビデオポッドキャストです。Spotify・Apple Podcastでも配信中!
感想は #newmoホンネラジオ でお寄せください!
▼newmoについて
newmoは「移動で地域をカラフルに」をミッションに、タクシー/人材/自動運転等の事業に取り組むメンバーを募集しています!
▼関連リンク・採用情報
・newmo 採用情報
https://careers.newmo.me/
・newmo Webサイト
https://newmo.me/
・newmo 公式X
https://x.com/newmohq
#newmoホンネラジオ #新卒 #スタートアップ #自動運転 #タクシー #ai #ビデオポッドキャスト
newmoのビデオポッドキャスト、「ホンネラジオ」第1回!今回のゲストは、newmo新卒0号の西谷崇毅(takaki)さん。
東京大学大学院で都市工学・まちづくりを研究し、戦略コンサルに内定しながら、設立まもないnewmoへ突撃DMを送って新卒0号として入社しました。
M&A・PMIから始まり、3ヶ月ごとに変わる仕事、今は沖縄で新規タクシー事業の立ち上げに奔走中。移動しながらAIと相談する"移動ハック"や、現場で怒られた本音まで。新卒で創業期スタートアップに飛び込むとはどういうことか、リアルに語ってもらいました。
(00:00) 新卒0号・西谷崇毅とは何者か
(01:00) コンサル内定からnewmoへ。7月入社になった理由
(02:30) 入社後の2年。M&AからPMIまで駆け抜けた日々
(05:30) ライドシェアの波と、タクシーチームへの異動
(07:00) 今は沖縄。新規タクシー事業の立ち上げという仕事
(11:00) ryomatsが選んだブルーのシエンタ。色から決めたデザイン
(14:00) 車両・駐車場・乗務員。3つを噛み合わせる難しさ
(16:00) 航空写真とにらめっこ。営業所の場所をどう決めるか
(20:00) 【本音】新しい仕事が次々降ってくる。やばくならない?
(24:00) 戦闘力の高い先輩だらけ。メンタル折れないのか
(25:30) 【本音】勝手がわからず怒られた、現場のリアル
(28:30) 辞めたいとは思わない。期待値を上げすぎない構え
(31:00) 移動こそが面白い。物理的に動くことの価値
(34:00) 運転しながらChatGPTと会話する"移動ハック"
(38:00) 空き時間に何か回してないと損。学びへの飢え
(46:00) 西谷崇毅にとって、newmoとはどんな場所か
▼ゲスト
西谷 崇毅(takaki) 事業開発
1998年生まれ。神奈川県出身。東京大学大学院新領域創成科学研究科修士課程修了。大学院では都市工学・スマートシティを研究。戦略コンサル内定を経て、2024年5月にインターンとしてnewmoに参画、7月に新卒0号社員として入社。M&A・PMIを経て、現在は事業開発を担当。
▼ホスト
中澤 理香(riccha) 渉外・広報室長
ミクシィ、Yelpを経てメルカリでPRの立ち上げから上場以降まで携わり、マネージャーを務める。退職後、フリーランスを経て、2020年10月より10Xに入社、2021年より取締役CCO。退任後、2024年newmoに参画。
▼番組概要
ホンネラジオ〜スタートアップの挑戦と苦悩〜
「移動で地域をカラフルに」をミッションに、全国1,400台以上のタクシー運営から自動運転の開発まで手がけるモビリティスタートアップ・newmo。この番組では、newmoで働くひとたちが日々向き合う、「挑戦や成長」「苦労や悩み」について、リアルな本音で話すビデオポッドキャストです。Spotify・Apple Podcastでも配信中!
感想は #newmoホンネラジオ でお寄せください!
▼newmoについて
newmoは「移動で地域をカラフルに」をミッションに、タクシー/人材/自動運転等の事業に取り組むメンバーを募集しています!
▼関連リンク・採用情報
・newmo 採用情報
https://careers.newmo.me/
・newmo Webサイト
https://newmo.me/
・newmo 公式X
https://x.com/newmohq
#newmoホンネラジオ #新卒 #スタートアップ #自動運転 #タクシー #ai #ビデオポッドキャスト
From the publisher's feed