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もうそろそろ引越しするので落ち着かない日々を過ごしていますが、そんなことも含めて湧き上がる感情はちゃんと受け止めています。
ときには感情的になったっていいじゃない、羨ましがったっていいじゃない。
「自分、よく頑張ってるね」と認めることはとても大事だけど、それだけじゃ解決にならない。頑張っている私はこのあとどうする?どう生きる?のアクションを起こしていかないと。
ジャーナリングカード「SEKIRARA CARD」を引いて自分自身に質問してみました!
超変革期の私は今寝る時間やプライベートを削って仕事や勉強をしているけれど、そんな私にカードは「自分のケアは時間がない時ほど大事」とリマインダーを残しました笑
とはいえ、人生にはここぞという頑張りたい時がある。
そして自分を客観的に親友と思ってみたら、もう少しやることをセーブしたら?と思うし言ってあげるけど、なんせこの人は人の言うことを聞かない🙉!笑
ちょっとでもやったほうが心が落ち着くっていうタイプなのです笑
とはいえ自分が何を優先して生きたいかは自分で決めようね。
誰かのせい(家族や仕事など)にするくらいだったら、そんなもんなんだよなぁと思う。
優先順位を考えればなんだって出来る。
そんなことをタラタラとお話ししてます👏🏻
1ヶ月ぶりの更新になってしまいましたが、この間新しく始まったお仕事のことや、今まで感情を押し込んでいたことに気がついたこと。
湧き出てくる感情や状況はちゃんと吐き出して、弱さを見せてもいいんだって思えたこと。
新たな目標とそれに向けた日々の小さな積み重ねのこと。
そんな自分の過ごし方でいいんだよっていうお話しです♡
「この仕事が終わったら」「今はちょっと手が離せないからな」とベストなタイミングを待ち続けていても、実際に歳を重ねるほどどんどんと違うことが押し寄せてきて、何かをやるのにベストタイミングなんてやってこないなと思うんです。
30代は常に大きな決断を突拍子もなく求められたり、変化が訪れる。
だからこそ、なりたい自分があるのであれば、不完全な自分でも、目標に向けて1日5分でも地道に行動し続けること。
その積み重ねが何年かかってもどんな状況になっても自分を支えてくれると信じています。
結果ではなく過程を見ているから、本当に失敗はしたことがないんです笑
全てが学びだし、そうやって学ばせてくれる環境や人がいてくれて、その環境を作るのも自分で、それがどれほどありがたいことなのか。
あるものに目を向けて、ありがたいなと愛を持っていると、自然とそこばかりがどんどん大きくなっていく。
だから動き続けます。そんな30代ミドルに片足を突っ込み始めた一人の女性のつぶやきです。
『ラヴ上等』を観ていて、心から共感した「愛」のこと。
人はみんな、それぞれの傷やトラウマを抱えながら、それでも愛されること、認められることを求めている。
自分と人の心に寄り添いながら、トラウマを乗り越えていくために必要なのは、最後には「いつでも帰ってきていいよ」と言ってくれる、愛のある場所なのかもしれない。
そんなことを考えた、今日の話。
少し前に映画『急に具合が悪くなる』を観に行きました。
この作品を観る前に原作の宮野真生子さんと磯野真穂さんの『急に具合が悪くなる』を読んでから観に行きました。
本のエッセンスが見事に映画に投影されていて、何度も涙を流しました。
本でも強く感じた、色んなものへの境界線を超えた生きる世界に対する二人の書簡のやり取りが、映画では言葉を超えてこんなに優しい世界へと映し出されていて心をこんなに動かされたのは久しぶりのこと。
急に具合が悪くなることは誰でも起こること。
ただ、死はすぐそこではない、ということだけで生きているけれど、どんどん現実味を帯びてくる時、人はどうするのか?
自分の体験談も話しているので、もしよければ聴いてみてください。
30歳直前のことを振り返ると、自分の人生経験の薄さと浅さ、語ることに自分らしさがないこと、色んなことに焦っていた。
今、それくらいの人たちと触れ合うと、「何者にでもなってやる!」というアグレッシブなパッションを感じるんです。
それとともに感じる、とにかくしがみつこう、30歳という無意識に意識してしまう「大人像」に、自分に伴わない見栄を張ってしまったり。
30歳を機に体調を崩したりして、色んなことが変わっていった環境に対して、ちゃんとあの頃に焦って悩んだから、今、あの頃を振り返るとちゃんとその頃に思っていた理想を少しずつ叶えていっているんです。
ちゃんと焦る、ちゃんと悩む、ちゃんと経験する。
怖がらずにそれを経ていけば、いつか必ず自分が思っている大人になれると信じています。
あなたはどうですか?
お久しぶりになってしまいました!すっかり夏になりましたが、私はここ最近8年分くらいの日記や写真を振り返って、当時の気持ちを振り返る作業をしています。
時間はかかるけど、あの時すでにこんなことを思っていたんだなとか、ちゃんとその時に思い描いていたことが現実になっているよとか、過去の私に今の私が会いに行ってあげて寄り添って、またそれをノートに書くことは、今すごく必要な作業だなと思ってます。
皆さんも過去の自分に会いに行ってみませんか?
久しぶりの配信です!今日は海辺からお届けします。波と音や人の声も入っていますが、今の気持ちを捉えたくて撮りました。
どうにかしないとと方法ばかり、知識ばかりを入れて、実践してはうまくいかないことで自分を否定し続けたり。
でも答えは全て自分の中にありました。
私はいつも自分の心の寺に戻って来れること。
1人で頑張らずに人を頼ること。アクションを起こすこと。
不完全なありのままの私をも祝福できること。そうしていくうちに自分の波動は自分のものになっていく。その軽やかな波動は人との関係で共鳴しあいます。
海は偉大、おっきな愛を前に自分に向き合います。
「どう見られるか」という他者目線を入れずに素直な私自身は私としてどう生きたいのか。
色んなことが起きたとしても、事実という川の両岸でそれをどう受け取るのかは、相手は相手の受け取り領域である、私もそれは同じ。
個人として見られたいという承認欲求、自分の自信のなさ、それが故に色んなことをまずはやってみること、そして心の奥にふたをしてきた感情を認めること向き合うこと。
結果ではなくやっていく過程のなかで出会うこと学ぶことがを大切にしながら、「私は何に心が動くのか」他者目線や声ではなく自分の真ん中で探しています。
このエピソードは誰かを批判したりするものではなく、自分の声を思いにちゃんと向き合い、私が自分に戻していく旅の話です。
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