今回は、発信者たちの「SNS、正直もうしんどくない?」問題について話しました。
Instagramには謎の新機能が増え、TikTok Shopは便利すぎて買い物が止まらず、楽天ROOMはフォロワー96万人でも“見られている実感”とは別問題。
さらに、お金アカウントのBAN祭り、AI判定、Substackへの避難、有益投稿疲れ、アルゴリズムの奴隷感まで。
フォロワーが多くても、投稿は届かない。
バズっても、一瞬で忘れられる。
ちゃんとした投稿を作らなきゃと思うほど、くだらないことが言えなくなる。
「フォロワー数=資産」だった時代は、もう終わりかけているのかもしれない。
SNSで仕事をしてきた2人が、今の発信者のしんどさと、それでも続ける理由をゆるく話しています。
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「フォローしてください」
◉はあちゅう:インフルエンサー/商品プロデューサー/ポッドキャスター
2004年に発信を開始。会社員を経て専業インフルエンサーになり11年目。
企業とのコラボ商品を多く手掛ける。
▼インスタグラム
https://www.instagram.com/ha_chu/
◉しゅうへい:インフルエンサー/ポッドキャスター/借金6,000マン
うつ、借金500万から2017年に愛媛の離島でSNSスタート。7つのアカウントで1万フォロー達成。フリーランスの学校代表。生まれた島に8,000万投じて本社兼スタジオ建設。
▼インスタグラム
https://www.instagram.com/shupeiman/