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IDEAS FOR GOODは、社会をもっとよくするアイデアを集めたウェブマガジンです。世界を大きく変える可能性を秘めた最先端のテクノロジーから、人々の心を動かす広告やデザインにいたるまで、世界中に散らばる素敵なアイデアを届けています。... more
FAQs about IDEAS FOR GOOD:How many episodes does IDEAS FOR GOOD have?The podcast currently has 3,409 episodes available.
October 03, 2020廃スマホからジュエリーをつくるスタートアップ「Nowa」「廃スマホからジュエリーをつくるスタートアップ「Nowa」」 オランダ・アムステルダムに拠点を置き、廃スマホからジュエリーを作るNowa。これまでソーシャルビジネスのマーケティングを歴任し、同じくアムステルダムのスタートアップClosing the Loopに参画中にNowaを発想し、独立しました。...more0minPlay
October 02, 2020ウィズコロナのまちづくり。アメリカで進む「徒歩10分で公園」計画「ウィズコロナのまちづくり。アメリカで進む「徒歩10分で公園」計画」 すべての住民が、徒歩10分以内に安全で質の高い公園や緑地にアクセスできるようになる。コロナ禍のメンタルヘルス向上に、アメリカではこんな計画が立ち上がり、およそ300人の市長が合意しています。アメリカ国内の、地域を超えた大規模なプロジェクトです。...more0minPlay
October 01, 2020“食の砂漠”をなくす。LA発、低所得者に新鮮な野菜を届けるアプリ「tangelo」「「食の砂漠」をなくす。LA発、低所得者に新鮮な野菜を届けるアプリ「tangelo」」 都市部にも健康的な食品にアクセス困難な人たちがいることを知っていますか?LA発のtangeloというアプリで注文すると、低所得者の自宅に無料で新鮮な野菜が届きます。...more0minPlay
October 01, 2020【Earthly October】人と自然が共存する「Earthlyな生き方」をはじめよう「【Earthly October】人と自然が共存する「Earthlyな生き方」をはじめよう」 「地球上に存在する人が自然と共存し、存在することで社会全体がよくなるようなあり方ができるように」環境を犠牲にした経済成長モデルや途上国から搾取する先進国の発展モデルなど、何かが発展する一方で課題を生み出すのではなく、包括的に地球に存在するすべての生き物がよりよくなるような生き方をEarth Companyは「Earthly」と定義し、1人でも多くの人が「Earthlyなあり方・生き方」を始められるように「Earthly October」を開催します。...more0minPlay
October 01, 2020ジップロック®︎をリペアラブルな傘にアップサイクル。アイカサに学ぶサーキュラーエコノミー「ジップロック®︎をリペアラブルな傘にアップサイクル。アイカサに学ぶサーキュラーエコノミー」 サーキュラーエコノミーの実践例として注目を集める「アイカサ」。雨の日の「困った!」を解消するそのサービスが、Ziploc®︎とのコラボによりさらなる日常の楽しみを生み出します。...more0minPlay
September 30, 2020地球を再生する小売業へ。ウォルマートの「リジェネラティブ・カンパニー」宣言「地球を再生する小売業へ。ウォルマートの「リジェネラティブ・カンパニー」宣言」 世界最大の小売業者・スーパーマーケットチェーンのウォルマートが、サーキュラーエコノミーを超えた、「リジェネラティブ」な企業になると宣言しました。規模が大きいだけに、この取り組みは大きなインパクトを生み出すことが期待されています。...more0minPlay
September 30, 2020ドイツの美術大学が「何もしない学生」に奨学金を提供する理由「ドイツの美術大学が「何もしない学生」に奨学金を提供する理由」 私たちはむしろ他者への影響を抑えるために、行動を止めてもいいのではないでしょうか。このような仮説のもと、ドイツのハンブルク美術大学は「何もしない学生」3人に、それぞれ1900ドル(約20万円)の奨学金を与えます。奨学金の申込受付は2020年8月に始まり、9月15日に締め切られました。説得力のある怠惰なアイデアを持つ者なら、誰でも申し込むことができました。...more0minPlay
September 29, 2020「安全な水」のための建築アイデア。ケニア発、竹とプラスチックの水道センター「「安全な水」のための建築アイデア。ケニア発、竹とプラスチックの水道センター」 赤道直下に位置する国、ケニアの人口は4,500万人。そのうち40%の人が清潔な水の確保が困難な状態であり、しばしば水道管から漏れた水がコレラなどの病気を引き起こす。川への水汲みに毎日2時間ほどかける人もいるが、その川の水は清潔だとは言い難い。水の確保が不安定な地域の生活水準を改善するべく、ケニアに本拠を置くデザイン事務所BellTowerは、水資源センターユニット「Open Source Communities」を設計した。オープンソースを使って設計されたこの施設は、レクサスが主催する「LEXUS DESIGN AWARD 2020」で、世界各国からの応募2,042点の中からグランプリに選ばれた。地元で調達できる竹と、丈夫でリサイクル可能なプラスチックからつくられ、防水性と断熱性に優れ、ソーラーパネルが設置された外側の屋根は日射しを最大限に活用し、雨水を効率的に集めるために30度の傾斜で固定されている。内側の屋根は傾きを調整でき、光や風を建物内にうまく取り込める。ケニアの年間降水量は1,000ミリリットルで、汚水は砂を入れて容器で水をろ過する浄水装置を使用すると、ウイルスを86%死滅させ、バクテリアを99%除去できる。このユニットの建設が実現すれば、子どもや妊婦の死亡率、病気に苦しむ人が減るといわれる。地域で調達できる材料で安全な水資源の確保を実現する「Open Source Communities」。サステナビリティに主眼をおきながら経済的効果ももたらす。まさにデザインが社会を変える力を持つことが実感できるプロジェクトだ。...more0minPlay
September 29, 2020【11/16オンライン開催】SHARE SUMMIT2020 シェアリングエコノミーから考える、サステナブルな社会のつくり方「【11/16オンライン開催】SHARE SUMMIT2020 シェアリングエコノミーから考える、サステナブルな社会のつくり方」 ウィズコロナ時代のキーワード、「シェア」 今世紀最大のパンデミックという未曾有の世界的危機...more0minPlay
September 29, 2020【開催報告・ムービー付き】Design for Good 〜つながりのリ・デザイン展〜「【開催報告・ムービー付き】Design for Good 〜つながりのリ・デザイン展〜」 2020年8月下旬に東京で開催した企画展「Design for Good 〜つながりのリ・デザイン展〜」のまとめ記事です!企画の裏側にある運営者の想いや来展者の声、そして会場の様子がわかる動画を一気にご紹介します。...more0minPlay
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