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第28回目の配信となります。
今回は加速する酔いどれおっさんの雑談全開の回ですw
ところで先生のガラケーがついに壊れてしまったそうです。
第28話は
などのお話。
優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
アシダカグモです。足が8本の生き物ですが、左側の足と右側の足のバランスが悪いです。成長の途中に、何かアクシデントがあったのでしょう。節足動物の良いところは、体にケガを負っても脱皮の時に修復する能力があるのです・気持ち悪いと思う気持ちを少し抑えて、観察することです。蜘蛛は、3億年以上前からいたと言われている生き物です。
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第27回目の配信となります。
写真は生石高原へ訪れた際に見つけた花に群がるカナブン?
さて今回はこれまでになく最強のおっちゃん与太話(笑)
第27話は
などのお話。
優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
【カノコガの交尾】昆虫が生きている目的は、子孫を残すことです。残すことが出来た昆虫だけが、繁栄しているのです。残すことが出来なかった者は、見ることが出来ません。それをたどると、雄雌が出会い、交尾をする者がいるわけです。さらに、元気な幼虫時代を過ごした者がいたのです。もっといえば、その卵を産む親がいたのです。
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第26回目の配信となります。
今回から新たな楽しくて明るいBGMが加わりました。
「久留飛と柳田の好奇心」は先生と柳田の呑んだくれおっちゃんトークですが、お聞きいただいている皆さんによりグッと聞いてもらえるよう、
それでは和気あいあいと楽しむおっちゃん2人のトークお楽しみください。
第26話は
などのお話。
優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
アゲハチョウからしたら変わり者です。アゲハチョウはミカン科の葉を幼虫が食べて育つのですが、アオスジアゲハは、クスノキの葉に好みを変えたと言われます。ミカンの葉をあきらめたのでしょうか。あえて、違う道を選んだようです。結果、生き残っているわけですから、アオスジアゲハも成功者です。
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第25回目の配信となります。
ラジオでの先生との距離感がやっとわかってきた柳田です。
写真はチビクワガタ。昆虫たちがガンガン活動する季節ですね〜♪
第25話は
などのお話。
優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
先生のご自宅にお招きいただきワイワイガヤガヤ。愛が溢れた先生丸出しのおうちでした。また行こ。
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第24回目の配信となります。
GWの子ども科学電話相談の前の収録です。
写真は久留飛家の猫ちゃん。ニャー語の会話は成立するか!?
第24話は
などのお話。
優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
穴あけちゃうけどかわいいですね。ヒメマルカツオブシムシ。成虫は白い花が好きなのです。幼虫はウールなどを食べます。スーツやセーターなどウール製品です・昔の人たちは、樟脳を箪笥に入れて防いでいました。昆虫科学教育館HPも更新中♪
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第23回目の配信となります。
たくさんの方に是非聞いて欲しい。
写真はキラリと光る一番星。収録時登場回数ナンバーワンビール、2人のおっちゃんと共に。です。
22、23話は通しで録音しているので、23話は前編の終盤からお聞きください。
第23話は
などのお話。
優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
牛っていうかホルスタインってどういう進化を遂げてきたんやろ。
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第22回目の配信となります。
たくさんの方に是非聞いて欲しい。
写真はナンバーワンに見える我が家のサボテンちゃんです。
22、23話は通しで録音しているので、22話終盤「そこが難しいねんな〜」で終わって、
第22話は
などのお話。
優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
日本野鳥の会の皆様、お聞きいただけてたらコゲラは脳震盪起こさないのか教えてください!
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第21回目の配信となります。
春の久留飛祭りということで私勝手に盛り上がっております。
今回はちょぴりエッチな回(笑)
子ども科学電話相談ゴールデンウィーク、先生の出演は4月27日、4月28日です。
第21話は
などのお話。
優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
頭が垂れ今にも地面についてしまいそうな老桜。美しさと時代をビンビンに感じます。
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第20回目の配信となります。
節目の回は長くなりますね〜。
第20話は
などのお話。
優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
久しぶりの2人のカット。よー笑ってます。
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第19回目の配信となります。
写真は話の中で出てくる日本野鳥の会 : Toriino(トリーノ)。
第19話は
優しい話し手:久留飛克明(昆虫科学教育館 館長)
ホトケノザ・・・どこにでも生えている雑草。葉の形が仏様の台座(蓮座)のように見えるというのが名前の由来。春の七草に同じ名前がありますが、違うようで、食べられないとのこと。
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