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0.00- オープニングトーク
5.25- 本の紹介
高橋哲編『教員の「働き方改革」はなぜ進まないのか』日本評論社2025
14.30- そーっと始める新採先生のしなやかさ
新年度が始まる4月。 期待よりも不安が勝ってしまいそうな新任教師や教育関係者の皆さんに贈ります。
今回の「いしまさ教育radio」では、生活環境の激変によるストレスや、「朝ちゃんと起きられるか」といった誰もが抱える等身大の不安に寄り添います。
いしまさ自身の失敗談や、職員室独特の言葉に戸惑った経験など、現場のリアルな空気感を交えながら、新しい環境で「自分らしく」スタートを切るためのヒントを探ります。
番組で紹介する主なトピック:
オープニング 〜 04.44
〜10.00
忙しさに追われがちな春の出発を、少しだけ軽やかに、そして前向きに感じてもらえる配信です。
「焦らず、気負わず」、あなたと子どもたちにとって素敵な1年が始まることを願って・・・
今回は23分46秒の配信です。
オープニングトーク0.43-
3ヶ月ぶりの収録。新しく決まったゼミ生たちのこと。
お便りとおしゃべり6.43-
授業で苦手だったことについて話しました。大切なことは、子どもの姿から授業を振り返ること。
執筆原稿紹介15.35-
そして3月。もう一つは、卒業という「節」について考えます。
2ヶ月ぶりの配信となりました、いしまさ教育radio
今回は、ゲストなしで私いしまさがひとりで30分のトークをします。
・釧路の冬0.00-3.16
・いしまさネットで話題に!?3.17-13.45
・環境治療って?13.46-28.53
の長短3本のトークでお送りします。ふんがっふっふっ。
関西あたりの感覚でいうと、釧路はもう冬です。が、季節はまだ秋です。これからやってくる釧路の冬に今から震えています。今回も前回に引き続き、奈良教育大学附属小学校 入澤佳菜さんとのトークです。オープニングトークはご挨拶程度で、30分丸々入澤さんとのトークです。国語の授業のこと、子どものためにってどいうことだろう、教師のねがいも大切にしてほしい・・・と、授業論・子ども論・教師論。30分でぎゅっと語り尽くし足りないけど、語り尽くしました。
10月後期の授業が始まりました。
いしまさは、後期特別支援教育授業論という講義を担当しています。教育実習の授業をいくつも参観させてもらった中で、授業というしごとを、どのように(いったん)わかりやすく理解すれば、いいんだろう?と考えさせてもらいました。
ゲストは奈良教育大学附属小学校の入澤佳菜さんです。
0m39sec -授業という営み 象のクイズと教師のしごと
09m10sec- 子どものねがいって? ゲスト入澤佳菜さん
北海道教育大釧路校は実習期間真っ只中です。
そこで今回は、教育実習を今年初めて担当した30代の先生と、17年前いしまさ学級で教育実習をしたアラフォー先生のお二人とのトークを配信します。
実習を受け入れる側の先生の気持ち、実習で学んだこと感じたことは17年後の今どうなっているか、そんなことをゆるっとおしゃべります。実習の通勤途中にでも聞いてください。
02m30sec -今年初めて実習生を担当したチカさんトーク
17m21sec- 17年前いしまさ学級で実習をしたツヨシくんトーク
第2回 いしまさ教育radio
今回も釧路の学生さんとのおしゃべりと、本の紹介二本立て。
02m35sec-
今回登場の学生さんは、なんと去年いしまさ学級を参観に来ている学生さんです。インクルーシブ教育について講じているいしまさ先生の教室、実際はどうだったの?
10m12sec-
BOOK 紹介は、SKCキッズカレッジブックレットNO.1 深川美也子著「就学前から1年生のひらがなの土台づくりー音韻意識と発達保障」(文理閣) https://www.bunrikaku.com/book1/book1-883.html
この本を一緒に紹介してくれる山本さんは、いしまささんと同期採用の小学校の先生。通級指導教室や、1年生の指導でこの本で紹介されている方法と理論を用いてみたら・・・
いしまさ教育no+eも合わせてお読みください。
記念すべき第一回は北海道教育大学スペシャル!です。オープニングトークとして私が勤める北海道教育大学釧路校の学生さんと先日の津波警報の時のことなどのおしゃべりタイム、そして12:42ーから札幌校社会科教育研究室の村越先生に教育8月号第2特集掲載の「教科書の枠をずらして授業をつくる」についてお聞きします。番組情報、うら話などが読めるいしまさ教育noteもぜひ
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