JBL人気サウンドバーがさらに進化 !「BAR500MK2」と「BAR300MK2」、DTS:X対応でさらなる没入体験へ。 ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」のサウンドバー人気モデル「BAR500MK2」、「BAR300MK2」が最新のファームウェアONE OS 3.0にアップグレードし、DTS音声コーデックとDTS Virtual:Xに対応したことを発表した。 これにより、従来のDolby Atmos対応に加え、DTS:XをはじめとするDTSのすべての音声コーデックに対応。より広範な立体音響フォーマットに対応し、さらに旧作などのステレオ音声でも最新の映画館さながらの没入体験を自宅で楽しめる。 またこれを記念し、前述の新機能を追加した「BAR500MK2」または「BAR300MK2」が当たるXでのモニタープレゼントキャンペーンも実施する。 〇アップデート概要 対象機種:JBL BAR500MK2, JBL BAR300MK2 対応ファームウェアバージョン:ONE OS 3.0(V25.26.53.82.00) アップデート内容:DTS:XをはじめとするDTSの音声コーデックに対応 対応コーデック:DTS:X, DTS-HD Master Audio, DTS ES, DTS 96/24, DTS)、DTS Virtual:Xに対応 提供方法:ネットワーク経由のOTA自動アップデート、またはJBL「ONE」アプリより実行 <JBL BAR 500MK2> <JBL BAR 300MK2> Xキャンペーン概要 最新のファームウェアアップデートにより、新機能が追加となった「BAR500MK2」、「BAR300MK2」のどちらかが当たるXキャンペーンを実施する。