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ご出演 鳥取大学医学部 周産期・小児医学分野 講師 奥野啓介先生
鳥取大学医学部卒業後、とりだい病院小児科、岡山、島根、兵庫の医療機関を経て
2012年、むとりだい病院小児科 助教に就任。
2024年7月より現職に就く。
小児がんの専門医・指導医として活躍中。
ご出演 鳥取大学 工学部機械物理系学科 酒井武治 教授
東北大学工学部機械工学科卒業。
NASAのエイムス研究所NRC研究員などを経て
2016年、鳥取大学工学部教授に就任。
カニジルチャンネル エピソード8から11に出演。
ご出演 鳥取大学医学部附属病院 第一集中治療室配属 西山彰彦看護師
1986年生まれ、島根県松江市出身
2009年、鳥取大学医学部看護学科卒業後、神戸大学附属病院に入職
2020年 とりだい病院へ。特定行為看護師のリーダーとして活躍中。
ご主演 ⽇本臓器移植ネットワーク事業推進本部 本部⻑ 蔵満 薫さん
神戸大学、大阪大学の医学部で学び、リサーチフェローとして、アメリカ ハーバード大学に留学。
移植認定医、外科専門医、肝臓専門医、指導医を取得。
厚生労働省健康局では室長補佐を務め、神戸大学肝胆膵外科の助教を経て現職に就く。
鳥取県での「臓器移植推進国民大会」開催に尽力。
ご出演 鳥取大学医学部附属病院手術部副部長 舩木一美 准教授
1973年 島根県雲南市出身。
鳥取大学医学部を卒業後 とりだい病院で研修し地元島根県などの病院を経て
2004年 とりだい病院 麻酔科に配属。
2019年 准教授となり、現在手術部副部長として忙しい毎日を送る。
手術部は手術のスケジュール管理も含め、手術室をご利用いただくすべての患者さんに、
安心かつ安全な医療を提供できるよう手術室統括の役割を担う。
手術待ちの患者さんが増えるなか、人手不足の課題あり。
チームで補っていくことがより良い医療には必要だ。
周術期の患者負担を軽減できるよう注力している。
舩木准教授が考える手術部の未来像とは?
ご出演 鳥取大学工学部機械物理系学科 宇宙推進工学分野 葛山 浩 教授
1975年、三重県桑名市生まれ。
名古屋大学、東京大学で学び工学博士を取得、
2005年から3年間JAXAで研究員として従事し、
2019年4月、鳥取大学工学部 教授に就任。
“宇宙三兄弟”のひとりとして、カニジルチャンネルに出演。
ご出演 鳥取大学医学部 統合生理学分野教授 檜山武史さん、とりだい病院 看護部業務担当師長 宮田麗さん
今年6月に初開催した「とりだいフェス2024」は3500名が来場。11月16日には“秋の収穫祭”として再び開催!
「医療」と「食」と「音楽」が一度に味わえるイベント。国立大学病院が主催する「フェス」の意義、体験型のブースやその仕掛けとは?
ご出演 とりだい病院 外来看護師長 金坂尚子さん
東京専売病院高等看護学院=現 国際医療福祉大学三田病院を卒業。
1991年、とりだい病院に入職。
2009年、医療福祉支援センター 看護師長
その後、いくつかの病棟の看護師長を歴任して
2022年より、現職の外来看護師長に就任。
とりだいフェス 秋の収穫祭では実行委員会のメンバーとして活躍中。
ご主演 鳥取大学医学部 神経医科学講座 脳神経小児科学分野 准教授 統括医長 岡西徹さん
1974年 石川県金沢市生まれ。
2001年 富山医科薬科大学医学部を卒業後、小児科、小児神経科の研鑽を経て
2011年、カナダのトロント小児病院へ、神経生理学ラボに研究フェローとして留学。
2020年、とりだい病院 准教授に就任。
ご出演 鳥取大学医学部附属病院 高度救命救急センター 上田敬博教授。
阪神淡路大震災の医療支援を通じて救急医療の道へ進み、福知山脱線事故、
京アニ放火事件などに携わる。2020年、とりだい病院教授に就任。
広報誌「カニジル」7号の表紙を飾り カニジルラジオは3回目のご出演。
2024年4月から病院長特別補佐(地域連携)を務める。
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