#53 考えすぎフラグメンツ、1年やってみてどうだった?
数字で振り返る/毎週1万人以上が聴いてくれている実感/ポッドキャストを始めたら「はじめまして」が減った/1年やっても、相方の正体がわからない/ポッドキャストは新しい“パブリッシュ”/経営者がやる意味って?/もっと経営の話をしたほうがよかった?/わかっていることを話すより、その場で考えるほうが面白い/この番組は「このままでいいのかな」を少しかるくする場所/Apple Podcast 10選に選ばれて、人生ではじめてAppleに褒められる/切り抜かれ恐怖症/TaiTanさんからフィードバックが欲しい/オーバーシンカーはなぜ聴いてくれているのか?/本にするなら、文字起こしより“切り抜き集”/「うまくやる」より本当のことを話してほしい/2年目も、いろいろ外しながら試していきましょう
▼お便り募集
各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。
https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6
▼ご感想
「#考えすぎフラグメンツ」をつけて、ぜひSNSでも感想を聞かせてください!
▼「考えすぎフラグメンツ」とは?
なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。
公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments
▼登場人物
青木 耕平(あおき こうへい)
1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。
https://x.com/kohei_a
今井 雄紀(いまい ゆうき)
1986年生まれ滋賀県出身の編集者。2017年株式会社ツドイを創業し現在も代表。テキストメディアはもちろん、音声やイベント、企業MVVの策定など多様な分野で編集の力を発揮している。編集の視点からさまざまな仮説を立ててみるポッドキャスト「編集者のハイポシシス」も配信中。
https://x.com/imai_tsudoi
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企画・制作:株式会社ツドイ
アイコンイラスト:中村雅奈
提供:株式会社クラシコム
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