カトチャン・グッチーのテックラジオ

カトチャン・グッチーのテックラジオ

By SODOSHATechnology
Download on the App Store

カトチャン・グッチーのテックラジオ episodes

  • アウトドアの話だったのに…宮沢橋の開通とクマ出没で盛り上がる脱線ラジオ

    今回はアウトドアグッズの話題からスタート……するはずが、気づけば超ローカルな「宮沢橋の開通」トークに華麗に脱線!

    長らく工事中で渋滞の温床となっていた仙台の宮沢橋(みやざわばし)がいよいよ開通間近というニュースを取り上げ、地元のリアルな交通事情について熱く語り合いました。

    中盤は、塩釜などの海沿いに出没する「クマ」の話題へ。 海を泳いで無人島に渡るクマの脅威や、漁船で海に逃げるかどうかの究極の選択(?)など、妄想サバイバルトークで大盛り上がり。 最後は、準備なしで話す「脱線」こそがこのラジオ(もはや脱線ラジオ?)の真骨頂だという結論で締めくくっています。 今回も予定調和なしのフリートークをお楽しみください!

    10 min
  • 海外旅行のリアル:イングランドでのサッカー観戦と、未知なる南極への憧れ

    今回は、それぞれの「行ってみたい海外の国」や、海外旅行のリアルな事情、そしてスケールの大きい南極への憧れについて語り合いました。

    前半では、ヨーロッパやイギリス(イングランド)への憧れからスタート。本場のサッカープレミアリーグを観戦したいという夢を語る一方で、アメリカで開催されるワールドカップのチケット代が数万〜数十万円という高額なオークション形式になっているという現実について語りました。物価の違いやスポーツ観戦にかかる費用の高さに、日本の感覚との違いを実感しています。

    後半は、少し視点を変えて「南極」についての壮大なトークへと展開します。南極大陸に上陸するためのクルーズツアーが600万円〜1000万円もすること、誰も見たことがない氷の地下世界や、南極の厳しい自然環境と国際ルールについて語り合いました。南極の氷を砕きながら進む「砕氷船」の凄さなど宇宙旅行にも通じるスケールの大きな話に。

    14 min
  • イタリアのカフェ事情:立ち飲みエスプレッソ文化と、ハワイのレジ袋投げ渡し事件

    今回は、コーヒーの淹れ方やエスプレッソマシンの話題から始まり、海外のカフェ文化や旅行中のカルチャーショックについて。

    前半では、家庭用エスプレッソマシンの使い勝手について。コーヒー粉14グラムで抽出する粉量の少なさに驚いたエピソードや、ラテアートの難しさについて。中盤ではイタリアの立ち飲みカフェ(バール)での驚きの体験を紹介し、現地でのスピード感あふれるコーヒー文化について語っています。また、愛想がなく容赦のない接客スタイルに戸惑いながらも、それが現地の日常なのだと実感したエピソードなど。

    後半は、ハワイでのカルチャーショックについて。買った商品をレジ袋に入れずそのまま投げ渡されるされるという接客の違いや、「コーヒーシュガー」という和製英語が通じずに苦労した体験談をお話ししています。海外旅行での「あるある」な言葉の壁や習慣の違いについて、語り尽くします。

    16 min
  • 休日は七輪でコーヒーを焙煎。コーヒー好きによるマニアックな時間の楽しみ方

    今回は、休日の新しいチルな趣味として密かに盛り上がっている「コーヒーの自家焙煎」について語り合いました。

    前半では、七輪を使ってコーヒーの生豆を焙煎するというユニークな試みについて紹介しています。七輪を使いたいがためにコーヒーの焙煎には最適だという発見から、銀杏炒り網などの手軽な道具を使った具体的な焙煎方法について解説。自分で焙煎したコーヒーを飲むというぜいたくな時間の使い方についても語っています。

    中盤では、焙煎によるコーヒーの「味と香り」の変化について深く掘り下げます。浅煎り、中煎り、深煎りといった焙煎具合の調整はもちろん、焙煎直後よりも数日寝かせた方が味が落ち着いておいしくなるというマニアックな事実や、ブラジル豆を使った際のフルーティーな酸味、そして焙煎時に発生する煙がもたらす独特の「香ばしい匂い」について議論しました。

    後半は、コーヒーが苦手な家族(奥さん)との味覚の違いやリアルな日常のエピソードも交えながら、コーヒーの魅力について語り尽くしています。

    15 min
  • インドア派とアウトドア派のBBQ事情:アメリカンなグリルからポップアップテントまで

    今回は、それぞれのアウトドアへのこだわりや、お気に入りのキャンプギアについて熱く語り合いました!

    子どもが生まれてキャンプの頻度が減ったグッチー。ゲストは自宅の庭で大活躍しているのが日本の伝統ギア「七輪」をピックアップ。炭への着火がしやすく、使い終わった後も蓋をして消し炭にできる機能性の高さを大絶賛します。

    中盤では、グッチーが本格的なBBQグリル「ウェーバー(Weber)」を紹介。分厚いステーキ肉をじっくり焼き上げる贅沢な時間の過ごし方や、手軽に設営できる「ケシュア」のポップアップテントの便利さを紹介します。 後半はインドア派からの視点として、マンションのベランダBBQの難しさや、秋の風物詩・芋煮会での火起こし体験について。火吹き棒の楽しさや、焚き火の音がもたらすチル(リラックス)効果で盛り上がりました!


    13 min
  • セットログで休日の天井を撮るおじさんと、コメダ珈琲でCGを作るZ世代

    前回に引き続き、動画共有アプリ「セットログ(Setlog)」の話題からスタート!若者世代のリアルなSNSの使い方や、それぞれのチルスポットについて語り合います。

    通知に追われる「B-Real」とは違い、好きなタイミングで撮り直せるセットログの気軽さに注目。どこにも出かけない休日に真っ暗な画面ばかりになる「あるある」や、クローズドなコミュニティでの楽しみ方を議論しました。

    中盤は「おじさん世代がやったらどうなるか」問題が再燃。休日は天井を撮るしかないという自虐や、特別な日に使えば面白いアルバムになりそうという(使ってもいないのに湧き出る)アイデアトークで盛り上がります。 後半は、弊社Z世代の意外なチルスポットに迫る!休日のコメダ珈琲でパソコンを開き、CGを作るのが一番リラックスできるというクリエイティブすぎる一面が明かされます。

    18 min
  • 若者に流行中のSNSアプリ「セットログ(Setlog)」をおじさん世代がやったらどうなるか

    今回は、若者の間で話題沸騰中の動画SNSアプリ「セットログ(Setlog)」にフォーカス!
    1時間にたった2秒しか動画を撮影できないという制約があり、1日の終わりにそれがタイムラプスのような1本の動画になるというユニークな仕様を解説します。通知なしで撮れる気軽さの反面、何も撮らない時間は画面が真っ暗になる謎機能にもツッコミを入れました。
    中盤は人気の理由を考察。不特定多数ではなく、特定のコミュニティ内だけで共有できる安心感や、自動編集機能がもたらす「ロードムービーズ」のような懐かしさで大盛り上がり。 後半は、もしこのアプリを自分たち(おじさん世代)がやったらどうなるかという妄想トークを展開します!

    19 min
  • サウナで整えない僕たちと、街の本屋さんが減っていく悲しみ

    今回は、前回に引き続きそれぞれのチルスポット(安らぐ場所)についてさらに深掘り!

    「音楽スタジオはテンションが上がるからチルじゃない」という定義づけから始まり、天童温泉「ゆぴあ」の休憩室の魅力を熱弁します。田んぼの中の温泉に地元の家族連れが集まり、親戚の集まりを疑似体験できる謎の心地よさとは?

    中盤では、昨今のサウナブームに対して正直すぎる感想をぽろり。サウナ・水風呂・外気浴の「整う」サイクルを試した結果、体調に合わず気持ち悪くなってしまったリアルな体験談を語ります。 後半は、街の本屋さんへの愛が爆発。お気に入りの書店が薬局に変わった寂しさや、デザイナーとして背表紙からインスピレーションを得る時間の大切さについて語り合いました。

    14 min
  • 僕たちのチルスポット!秋保のディープな共同浴場から七ヶ浜の海まで

    秋保にあるディープな「共同浴場」の魅力を紹介。300円という安さで入れることや、日によって温度が変わるらしいお湯など、ローカルならではの温泉体験について語っています。

    中盤は、自分だけの空間である「自分の部屋」でのくつろぎ方に話題が移ります。『POPEYE』や『BRUTUS』といった雑誌を読みながらインテリアのインスピレーションを得る、至福の時間についてお話ししました。

    後半は、海でのリラックスしたひとときについて。七ヶ浜町の菖蒲田浜周辺の話題や、海で拾った流木にエアプランツを飾る趣味、そして海が見える家への憧れと現実について語ります。

    14 min

About カトチャン・グッチーのテックラジオ

From the publisher's feed

株式会社創童舎(SODOSHA)の50代ディレクターと30代営業のコンビ「カトチャン・グッチー」と時々デジタル本部長が、身近なテクノロジーや最新デジタルの話題についてゆる〜く語る番組です。