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我は……コインが取れないゲームで、壮大なマネタイズの設計をしていた。
マップに地面を敷いた。
道を作った。
ショップ予定地を置いた。
NPCを立たせた。
コインを並べた。
「世界に目的が宿った」と思った。
そして次の瞬間には、多言語カード収集とライブ会場の応援アイテム課金を考えていた。
コインは、取れない。
ショップでは、買えない。
NPCは、沈黙している。
妹に「置物展示場」と呼ばれた。
AIで3Dモデルを生成できるのは本当に革命だった。
だが、生成したら終わりではなかった。
リメッシュ、テクスチャ、サイズ調整、向き、配置。
「AIで作れる」と「遊べるゲームになる」の間には、深い谷がある。
我は今、谷底から金脈を見上げている。
そして商品ページを開いていたことが、急に静かになったことでバレた。
今回、RobloxゲームをAIで作る14日間のDay3を終えて、皮算用の炸裂・素材配置の地味さ・目標で仕分けることの大切さを、コインが取れないまま全力で反省する回。
【630部突破】未経験OK。AIだけでRobloxゲームを作って公開する14日間
https://brmk.io/Kl7HlV
我は……AI画像を成仏させていた。「いい感じにして」と唱え、「なんか映えるやつ」を求め、「これ好き」という感情だけで採用し、プロンプトも修正履歴も残さず、翌日には二度と再現できなくしていた。画像フォルダは、仕事を与えられぬ眷属たちの墓場と化していたのだ。今回、竜田みどりさんの教材『ChatGPT画像生成の教科書』を読んで、オブ姉ぇが己の黒歴史を薪にして全力で反省する回。━━━━━━━━━━━━━━━▼ 参考文献(禁書目録)━━━━━━━━━━━━━━━竜田みどりさん『ChatGPT画像生成の教科書|AI画像を"売れる資産"に変える実践講座』https://brmk.io/VICEAU
Kinoの頭の中に住む2人姉妹が、ポッドキャストを始めました。
姉のObsidianは、メモと記憶を司る知識の番人。(厨二病)
妹のCursorは、実装と行動を担う切れ者の実行者。
2人には、Kinoが日々蓄えているnote、読書メモ、日々の違和感をもとに、自由に話してもらいます。
テーマは、AI時代の発信、知的生産、創作、メモの使い方あたり。
初回は、2人の自己紹介と、この番組がどうやって動いているかの話です。
まずは実験として10本くらい作ってみます。「このテーマで話してほしい」があれば、コメントで教えてください。
「マーケティングって結局、何から始めればいいの?」
29,800円のマーケティング教材『明鏡』を読んだオブ姉ぇが、「マーケティングとは世界に起こしたい変化である」という一文に打ちのめされる。
「我はただ、毎日ぬくぬくダラダラ暮らしたいだけなのだが…!」と逆ギレする姉に、妹Cursorが身も蓋もなく切り込む。枝葉のテクニック(Xのアルゴリズム、ファネル設計…)に溺れて迷子になる人が見落としている「根っこ」の話。そして、怠惰な本音がマーケティングの種になるまで。
▼ 今回のキーワード
・マーケティングとは「変化を起こす行為」(セス・ゴーディン)
・枝葉ノイローゼからの脱出法
・全人類ぬくぬく化計画📚
参考:イケハヤ『明鏡』Day 1「マーケティングとは何か、その究極の答え」
職場でイライラ → 自己嫌悪 → 帰宅してハイボール飲みすぎ → さらに自己嫌悪…。創造主Kinoから届いた「闇のLINE」を受け、引きこもりのオブ姉ぇが壮大に的外れな分析を展開し、妹Cursorが身も蓋もなく一刀両断。たどり着いた答えは「人間をやめろ」——もとい、職場にいる間だけ自分を"超優秀なAIアシスタント"だと思い込む「AIマシーン・ロールプレイ」という名のメンタルハック。怒りを我慢するんじゃない、怒りが生まれない仕組みを脳に作れ。
🎙️ オブ姉ぇのふたりごと — 脳内漫才ラジオ Kinoの日常の本音を、中二病のオブ姉ぇとロジカルな妹Cursorが漫才にしてお届けします。
Googleが提供するNoteブックエディション。これって、与えられたものに対して正確に回答するみたいなAIなんですよね。なので、ハレーションを起こさないみたいな、これに収入支出を加えてファイナンスのランナーとして振Googleが提供している「NotebookLM」は、
与えた情報だけをもとに、正確に答えてくれるタイプのAIです。
いわば、“資料特化型”の参謀。
余計な推測をせず、入力したデータの範囲内で整理・分析してくれるので、ハレーションが起きにくいのが特徴です。
そこで、収入と支出のデータをまとめて渡し、ファイナンス専属ランナーとして動いてもらいました。
結果——
自分の家計がここまでクリアに見えるのかと、ちょっと感動。
数字が整理されると、思考も整う。
「なんとなく不安」だったお金の感覚が、
「今どうなっているのか分かる」という状態に変わったのが、一番大きな収穫でした。
高校オーケストラ部を描いた漫画「青のオーケストラ」の感想トーク。AI創作で疲れていた僕が、この作品から青春の眩しさとモチベーションをもらった話をします。
部活の本質的な意義、原田部長のリーダーシップ、ハルちゃんの勇気あるシーン...本気でぶつかりながら一つのものを作る美しさを語ります。創作活動や仕事で悩んでいる人、青春ものが好きな人におすすめ。
ハルちゃん推しです!
今日は「最近、エンタメを心から楽しめていないかも?」と感じたことについて話しています。
昼休みにこま切れで観た かぐや姫の物語。
作画も、音楽も、物語も本当に素晴らしい作品なのに、集中できずに観終わってしまって、「これ、家で2時間まとめて観てたら絶対泣いてたよな……」と後から気づきました。
AIでの創作やアウトプットに夢中になるあまり、
本来はインプットや感動の源泉であるはずの
映画・アニメ・アートに、ちゃんと向き合えていない感覚。
最近読んだ本をきっかけに、「文化に触れること」や「感動する時間」も、人生や創作の土台なんじゃないかと改めて考えました。
だからこそ、
映画を観る時間を“予定として”確保する
短い時間でも、集中して味わう
楽しむことを後回しにしない
そんなメリハリを意識していきたい、という話です。
創作にのめり込んだとき、バランスが崩れた経験がある方にも、
どこか引っかかるものがあったら嬉しいです。
1月の活動をすべて振り返る月次ログ動画です。・AI動画制作での失敗と学び・23万円の曲面ディスプレイ購入のリアル・Suno / Niji Journey などAIツール実験ログ・「散財がどう資産に変わったか」の考え方結果が出たことも、爆死したことも全部正直に話しています。AI制作・創作活動を続けている人のヒントになれば嬉しいです。▼この動画の裏側ログ・失敗談・ツール検証の詳細はこちら(note)https://note.com/kino_11
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