◽️今回のおもな内容
テーマ:こばやんのおもつたPodcast用で話す内容は、A6サイズのメモ用紙に書く他
こばやんのおもつたPodcastで話したいことをA6サイズのメモ用紙に書く
A5サイズのメモ用紙に書いたメモをこばやんのおもつたPodcastの原稿として使えるようにしたい
A5サイズのメモ用紙に書いたメモをA6サイズのメモ用紙に転記しないといけない。
A5サイズのメモ用紙に書いた内容をこばやんのおもつたPodcastの原稿として活用する場合は、A6サイズのメモ用紙記入する。
音声メモで録音した内容をこばやんのおもつたPodcast用の原稿にしたい場合は、再生してA6サイズメモ用紙にメモを書く
A6サイズのメモ用紙に記入した内容をもとに話していくと良い
A6サイズのメモ用紙1枚で1分間の話をする場合、10枚で10分程度の話をすることができる
こばやんのおもつたPodcastの収録が終わったら、記入したメモを音声入力してテキスト化して、こばやんのおもつたPodcastの概要文に貼り付けて活用する
メモの内容をテキスト入力し終わったら適切に処分する。メモ用紙をためないようにする
A6サイズのメモ用紙に記入したメモの内容をこばやんのおもつたPodcastの収録で活用するための方法について考えていきたい
何かのプレゼンをするときにも活用できるのではないかと思います
A5サイズのメモ用紙に書いたメモをそのままこばやんのおもつたPodcast用の原稿として使うことができないか考えていきたい
A5サイズのメモ用紙に書いたメモもそのままこばやんのおもつたPodcastの原稿として使えたらA6サイズのメモ用紙転記する無駄な時間がなくなる。
そうしたら、より多くのこばやんのおもつたPodcastの配信をすることにつながっていくのだと思います
A5サイズの用紙に記入したメモをこばやんのおもつたPodcast用の原稿として使用する場合は、赤色のペンで記入する
A5サイズのメモ用紙に記入したメモをそのままこばやんののおもつたPodcast用の原稿として使えたらA6サイズの紙に転記する無駄がなくなる。
A5サイズのメモ用紙の場合、少し大きいけど、1枚にたくさんの内容を記入することができるのが良い
無駄な時間をなくして、効率よくこばやんのおもつたPodcastの収録を進められるようにできると良い
実際にA5サイズのメモ用紙にメモを書いてみたらどうなるのか?やってみた。机の上に置いてメモを書く分には書きやすくていいと思う。
赤色のペンで書いたメモはスキャンして保存せずにテキスト入力してテキストデータとして保存しておくと良い。表の面のメモであっても。
A5サイズのメモ用紙にたくさんメモを書いてプレゼン用の原稿として使っていくことができたらいいなと思っています
記入した内容をそのままこばやんのおもつたPodcast用の原稿にしたい場合は、最初から赤色のペンで書いてしまうのが良いなと思います
A5サイズの用紙には書きたいことを書くことを基本としている
A5サイズのメモ用紙にメモを書いて、そのままこばやんのおもつたPodcastの原稿にすると余白が気になる
こばやんのおもつたPodcastで毎日2回分の録音しておけば、次の日に休んでも毎日配信続けることができる
2つのテーマを別々に収録して、こばやんのおもつたPodcastの番組を作るのは難しいかもしれない
大きなテーマのメモの場合は、A4用紙にマインドマップで書いてまとめた原稿を使って話していくことができたらいいなと思った
思った事は気がついたことを話して、ボイスメモアプリで録音すると文字を起こししてくれて、テキストデータにはなるけど、そのままこばやんのおもつたPodcastの原稿にはならない
ボイスメモアプリで録音した。音声は再生スピードを下げてゆっくり再生しながら気になったところを自分の言葉で書いていくと良い。A5サイズの用紙に書いていくと良い。
録音した音声を文字起こししてテキスト訂正してもらったのを編集するよりも、ゆっくり再生して自分の言葉で書いた方が良いことがわかった
テキスト編集が簡単にできると思ったら、意外と面倒なことがわかった
A5サイズのメモ用紙にはいろんな使い方があることがわかった
A5サイズのメモ用紙に書いた原稿を読みながら、収録した感想を話したい
音声だけでなく、動画での撮影もしてみたいと思います。こちらはいつの日になくなるかわからないけど。
メモ用紙にたくさんのメモを書いたら、頭がヒートアップしてしまうでクールダウンさせないといけない
頭の中をクールダウンさせて、頭の中をスッキリすることができるのは、やっぱり睡眠が1番なのではないかと思います