これからの旅 - Life Journey Talks -

これからの旅 - Life Journey Talks -

By 深谷康雄(リタイヤメントFP)Business
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これからの旅 - Life Journey Talks - episodes

  • 【第14回】そのときにしかできないことがある… ── プロインタビュアー早川洋平×リタイアメントFP深谷康雄

    アウトドアブームに乗った30代を振り返る。そこから見えてきた非日常の体験と手間をかけることの楽しさ。そして「そのときにしかできないことがある」ということの発見もありました。

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    ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP

    1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

    🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス

    https://yfrfpoffice.com

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    28 min
  • 【第13回】人生これからが本番~旅はまだまだ続く~ ──エッセイスト松浦弥太郎×リタイアメントFP深谷康雄

    人生には思いもよらないことが起こる。そして、これまでの歩みはこのためにあったのだ、と思える「本番」がある。これからが本番。初心や笑顔、好奇心や感謝を忘れず、日々の暮らしと仕事を大切に、「これからの本番」への旅に出る。
    松浦弥太郎さんの人生後半を生きる姿勢に心を動かされます。
    《ゲスト紹介》

    ■松浦弥太郎(まつうら・やたろう)

    エッセイスト・編集者・クリエイティブディレクター
    2002年セレクトブック書店の先駆けとなる「COW BOOKS」を東京・中目黒にオープン。
    2005年からの9年間『暮しの手帖』編集長を務める。
    その後、IT業界に転じ、「(株)おいしい健康」取締役就任。
    2016年より公益財団法人東京子ども図書館役員も務める
    『DEAN & DELUCA MAGAZINE』編集長。
    映画『場所はいつも旅先だった』監督作品
    2025年秋より「Papas」のクリエイティブオフィサーに就任。
    著書に『今日もていねいに。』『しごとのきほんくらしのきほん100』ほか多数。
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    ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP

    1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

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    38 min
  • 【第12回】人生は旅~『新しい旅をはじめよう』~ ──エッセイスト松浦弥太郎×リタイアメントFP深谷康雄

    旅は新しい発見、自分を変えてくれるもの。まだまだ知らない自分を見つける旅に出よう。新しい旅には不安はつきもの。でもその不安を乗り越える方法がある!
    松浦弥太郎さんの「人生の旅」への想いをたっぷりとお聴きください。
    《ゲスト紹介》

    ■松浦弥太郎(まつうら・やたろう)

    エッセイスト・編集者・クリエイティブディレクター
    2002年セレクトブック書店の先駆けとなる「COW BOOKS」を東京・中目黒にオープン。
    2005年からの9年間『暮しの手帖』編集長を務める。
    その後、IT業界に転じ、「(株)おいしい健康」取締役就任。
    2016年より公益財団法人東京子ども図書館役員も務める
    『DEAN & DELUCA MAGAZINE』編集長。
    映画『場所はいつも旅先だった』監督作品
    2025年秋より「Papas」のクリエイティブオフィサーに就任。
    著書に『今日もていねいに。』『しごとのきほんくらしのきほん100』ほか多数。
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    ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP

    1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

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    37 min
  • 【第11回】余白の回~○○の秋と言えば… ~ ──プロインタビュアー早川洋平×リタイアメントFP深谷康雄

    「9月、○○の秋といえば...」から始まり、食べ物の話となりました。ブドウ、ワイン、ワイナリー巡り、熟成、そして「ゆっくり力」。ワインも人もゆっくり熟成。おまけで苦手な食べ物の話も。とにかく「余白」でいっぱいの回ですが、ゆっくりお楽しみいただければ ...。
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    ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP

    1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

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    35 min
  • 【第10回】お金の不安を減らして、創造的な100年を生きる──独立系FP会社社長 白鳥光良×リタイアメントFP 深谷康雄

    『Die with Zero』を読んでも「いつまで生きるかわからない不安」が残ります。この不安を吹き飛ばす真逆の発想“Die with Zaidan”。また「240の法則」など、資産管理の不安を減らし、創造的な100年を生きるための新たなヒントを提言します。
    そして100キロマラソン、ウォーレン・バフェットの研究から学んだ「何もしない勇気」など、白鳥光良さんの人生哲学と投資哲学の融合をお楽しみください。
    《ゲスト紹介》

    ■白鳥光良(しらとり・みつよし)
    株式会社 住まいと保険と資産管理 代表取締役社長。
    一級ファイナンシャルプランニング技能士、CFP認定者。
    1973年千葉県生まれ。上智大学経済学部でポートフォリオ理論を専攻。
    アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に2年3ヶ月勤務した後、
    良質なFPサービスが手頃な料金で誰でも利用できる状態を目指して、
    2000年1月に同社を設立し代表に就任。
    「その人がその人らしく生きることを支援する」を企業理念とし、
    「住宅の購入・売却の相談」、「保険見直し相談」、「資産管理」、ライフプラン作成等を20年以上にわたって専門に研究しサービスを提供。
    武蔵大学経済学部金融学科非常勤講師。平成28年度「学生が選ぶベストティーチャー賞」を受賞。
    著書:「65歳までに“あと3000万円”貯める」(ローカス)
    編著:TAC出版「スッキリわかるFP技能士」1級~3級・・・2009年から累計50万部
    100キロマラソン、フラメンコの唄と踊りとギター、創作落語、将棋、ファイナンシャルプランなど、様々な世界を融合(fusion)させる【白鳥光良】が「資産管理の不安を減らして、創造的な100年を生きる」を研究&実践中
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    ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP

    1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

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    32 min
  • 【第9回】これまでの40年とこれからの40年──独立系FP会社社長 白鳥光良×リタイアメントFP 深谷康雄

    独立系FP会社「㈱住まいと保険と資産管理」の代表取締役として、26年間、個人の資産管理の業務に携わってきた白鳥光良さん。2021年を起点として、お客様を取り巻く環境が大きく変化したと言います。これからの40年、「インフレとの対峙の仕方」を語ります。

    《ゲスト紹介》

    ■白鳥光良(しらとり・みつよし)
    株式会社 住まいと保険と資産管理 代表取締役社長。
    一級ファイナンシャルプランニング技能士、CFP認定者。
    1973年千葉県生まれ。上智大学経済学部でポートフォリオ理論を専攻。
    アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に2年3ヶ月勤務した後、
    良質なFPサービスが手頃な料金で誰でも利用できる状態を目指して、
    2000年1月に同社を設立し代表に就任。
    「その人がその人らしく生きることを支援する」を企業理念とし、
    「住宅の購入・売却の相談」、「保険見直し相談」、「資産管理」、ライフプラン作成等を20年以上にわたって専門に研究しサービスを提供。
    武蔵大学経済学部金融学科非常勤講師。平成28年度「学生が選ぶベストティーチャー賞」を受賞。
    著書:「65歳までに“あと3000万円”貯める」(ローカス)
    編著:TAC出版「スッキリわかるFP技能士」1級~3級・・・2009年から累計50万部
    100キロマラソン、フラメンコの唄と踊りとギター、創作落語、将棋、ファイナンシャルプランなど、様々な世界を融合(fusion)させる【白鳥光良】が「資産管理の不安を減らして、創造的な100年を生きる」を研究&実践中
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    ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP

    1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

    🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス

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  • 【第8回】本と信頼と偶然〜自分を創ってくれたもの〜 ──インタビューライター 林 美夢 × リタイアメントFP深谷康雄

    プロのライターとして影響を受けた「とっておきの本」2冊。そして「目標」よりも、「周りからの信頼」に応えることで広げてきた仕事の幅。さらには「偶然」を自分の方向に導く力など、林美夢さんの楽しく興味深い話をお楽しみ下さい。
    《ゲスト紹介》

    ■ 林 美夢(はやし・みむ)

    エン・ジャパン株式会社(現 エン株式会社)入社。求人サイトのコピーライターとして、多くの企業の経営者・社員のインタビューを経験した後、フリーランスのライターとして独立。採用広報やコンテンツマーケティング領域でのインタビュー記事、コラム執筆などに携わる。オンラインコミュニティ内限定配信の音声コンテンツを、4年間毎日平日に配信。「人の語りを聞き続ける」ことで、コミュニティ内の関係性にポジティブな変化が生まれると気づき「聞くこと/書くこと」に一層注力してみたいと考えるように。2025年 合同会社 キクカクを設立。現在は企業内学習コミュニティ企画・運営や、名古屋芸術大学にてゲスト講師として「インタビューライティング」の授業を務めるなど、活躍の幅を広げている。

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    ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP

    1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

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    41 min
  • 【第7回】続けることで気づく本当の自分──インタビューライター 林 美夢 × リタイアメントFP深谷康雄

    子育てや家庭の仕事を抱えながらも、フリーライターとして早朝4時に起床、毎日1本の記事を3時間で仕上げること7年間。また平日の朝、オンラインコミュニティーラジオのファシリテーターを続けること1000日。こうした中から見えてきた自分自身への気付き。それが確信になっていく過程を林美夢さんの言葉でお聞きください。

    《ゲスト紹介》

    ■ 林 美夢(はやし・みむ)

    エン・ジャパン株式会社(現 エン株式会社)入社。求人サイトのコピーライターとして、多くの企業の経営者・社員のインタビューを経験した後、フリーランスのライターとして独立。採用広報やコンテンツマーケティング領域でのインタビュー記事、コラム執筆などに携わる。オンラインコミュニティ内限定配信の音声コンテンツを、4年間毎日平日に配信。「人の語りを聞き続ける」ことで、コミュニティ内の関係性にポジティブな変化が生まれると気づき「聞くこと/書くこと」に一層注力してみたいと考えるように。2025年 合同会社 キクカクを設立。現在は企業内学習コミュニティ企画・運営や、名古屋芸術大学にてゲスト講師として「インタビューライティング」の授業を務めるなど、活躍の幅を広げている。

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    ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP

    1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

    🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス

    https://yfrfpoffice.com

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    46 min
  • 【第6回】ライフプランの実際と「図解の技術」誕生秘話──多摩大学名誉教授久恒啓一×リタイアメントFP深谷康雄

    ライフプランとは、誰もが先の見えない中で育んでいくもの。先の見えない不安にどう打ち勝っていくのか。久恒啓一さんのライフワークのひとつ「図解の技術」誕生の経緯とともに、前に進む勇気をもらえる言葉に耳を傾けてみてください。

    《ゲスト紹介》

    ■久恒啓一(ひさつね・けいいち)

    多摩大学名誉教授、宮城大学名誉教授、NPO法人知的生産の技術研究会代表
    1950年大分県中津市生まれ。九州大学法学部卒。
    1973年日本航空に入社。英国勤務や客室の労務担当を経て、広報課長、経営企画担当次長を歴任。
    1997年早期退職し、新設の宮城大学教授(事業構想学部)に就任。学生部長、大学院研究科長。
    2008年に多摩大学教授。経営情報学部長を経て、副学長をつとめた。
    ビジネスマン時代の1990年に日本実業出版社から『図解の技術』を刊行。
    2002年の『図で考える人は仕事ができる。』(日本経済新聞社)はベストセラーになる。
    2020年より『図解コミュニケーション全集』全10巻を刊行。
    2024年12月に図解コミュニケーションの集大成『図解の技術大全』を刊行。
    近年は1000館を超える「人物記念館の旅」をベースにした『遅咲き偉人伝』など人物論にも力を入れている。
    著作は150冊を超える。
    近著:『ライフプランの実際』・・・近々刊行予定
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    1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

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  • 【第5回】1000館を超える人物記念館の旅から見えたもの──多摩大学名誉教授久恒啓一×リタイアメントFP深谷康雄

    1000館を超える人物記念館の旅を続ける久恒啓一さん。ビジネスマン時代の振り返りや、知的生産の技術研究会との関わりも含め、活動の原点には学生時代の「探検部」の存在がありました。「探検」の精神から見たライフプランの「ホントのところ」に迫ります。

    《ゲスト紹介》

    ■久恒啓一(ひさつね・けいいち)

    多摩大学名誉教授、宮城大学名誉教授、NPO法人知的生産の技術研究会代表
    1950年大分県中津市生まれ。九州大学法学部卒。
    1973年日本航空に入社。英国勤務や客室の労務担当を経て、広報課長、経営企画担当次長を歴任。
    1997年早期退職し、新設の宮城大学教授(事業構想学部)に就任。学生部長、大学院研究科長。
    2008年に多摩大学教授。経営情報学部長を経て、副学長をつとめた。
    ビジネスマン時代の1990年に日本実業出版社から『図解の技術』を刊行。
    2002年の『図で考える人は仕事ができる。』(日本経済新聞社)はベストセラーになる。
    2020年より『図解コミュニケーション全集』全10巻を刊行。
    2024年12月に図解コミュニケーションの集大成『図解の技術大全』を刊行。
    近年は1000館を超える「人物記念館の旅」をベースにした『遅咲き偉人伝』など人物論にも力を入れている。
    著作は150冊を超える。
    近著:『ライフプランの実際』・・・近々刊行予定
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    ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP

    1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

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これは、小さな旅のはじまりです。