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今回の「みらツボ|未来の蕾」のゲストは、小林芙美さん。
「コミュニケーション」をキーワードに、ふみさんとの対話、前編をお届けします。
企業でのマーケティングの仕事を経て、ご主人の海外赴任に帯同し、タイへ移住されたふみさん。
環境が変わるなかで感じた、自分自身の働き方や社会との関わり方への思い。
そこからどのような問いが生まれ、どんな一歩につながっていったのでしょうか。
ふみさんのこれまでの歩みをたどりながら、「コミュニケーション」という言葉の奥にある景色を探っていきます。
「みらツボ|未来の蕾」は、ゲストと結びつきの深いひとつの言葉を手がかりに、その人がこれまで見てきた景色と、これから育てていきたい「未来の蕾」を一緒に探る対話シリーズです。
【ゲストプロフィール】
小林 芙美(こばやし ふみ)
大学卒業後、一般企業で海外マーケティングに従事。パートナーの海外駐在に帯同し離職後、現地での経験やボランティア活動を通じ、自分が大切にしたいことを模索。帰国後は、滞在中に感じた課題をきっかけにダイバーシティ推進の研修会社で広報・マーケティングを担当。その後、息子の吃音をきっかけに言語聴覚士を志し、2年間の専門課程で学び、2026年春に資格を取得。現在は臨床経験を積みながら研鑽を重ねている。
第4〜12回のエピソードに寄せていただいたコメントをご紹介しながら、振り返る回です。まずは第4〜7回の前編をお届けします。言葉より前にあるものと、言葉によってひらかれる世界を行ったり来たりしたいものです。
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藤田ハルノがお届けする、日々の気づきから、言葉や人の心、暮らしについて考えるPodcastです。
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2週間のお休みを経て、隔週更新で再開します🌱
uneさんのお便りをきっかけに、「ファシリテーションって何をする仕事なんだろう?」と、これまでの経験を振り返りながら考えてみました。
声優・鎮目悠治さんを迎えた「みらツボ|未来の蕾」、後編です。
前編では、20年以上の会社員生活を経て、45歳で声優の世界へ踏み出した背景や、組織を離れて一人の役者として仕事をすることについて伺いました。
後編では、もう一度、新しいことを学ぶこと、演じること、そして「声」の先へ、対話が広がっていきます。
声優になることの、その先にあるものとは?
【ゲストプロフィール】
鎮目 悠治(しずめ ゆうじ)
声優事務所ムーブマン 声優
日本生まれ、北米育ちの日・英バイリンガル。20年以上大手外資企業で経営コンサルに従事した後、演じることが好きだったことが忘れられず2025年、45歳の時から声優に転身。 「Age is just a number (年齢は単なる数字に過ぎない)」を人生のモットーに日々稽古に励む。ほぼ毎晩TikTokライブ配信中! 趣味:ヨガ、殺陣、茶道(裏千家)、ワイン 特技:英会話、経営コンサル、当意即妙な返し
https://mouvement.jp/
www.tiktok.com/@yujishizume
https://www.instagram.com/yuji_shizume
https://x.com/yuji_shizume
今回の「みらツボ|未来の蕾」のゲストは、声優の鎮目悠治さん。鎮目悠治さんとの対話、前編をお届けします。
なぜ、長く積み重ねてきたキャリアを離れて、声優の道へ進まれたのか。
40歳を過ぎて考えるようになった、これからの人生。
実際に声優として歩き始めたことで見えてきた、会社という組織の中で働くことと、一人の役者として仕事をすることの違いについても伺いました。
「45歳で声優になる」という大きな転身の手前にあったものから、その先で少しずつ変わり始めた景色まで、前編です。
【ゲストプロフィール】
鎮目 悠治(しずめ ゆうじ)
声優事務所ムーブマン 声優
日本生まれ、北米育ちの日・英バイリンガル。20年以上大手外資企業で経営コンサルに従事した後、演じることが好きだったことが忘れられず2025年、45歳の時から声優に転身。 「Age is just a number (年齢は単なる数字に過ぎない)」を人生のモットーに日々稽古に励む。ほぼ毎晩TikTokライブ配信中! 趣味:ヨガ、殺陣、茶道(裏千家)、ワイン 特技:英会話、経営コンサル、当意即妙な返し
https://mouvement.jp/
www.tiktok.com/@yujishizume
https://www.instagram.com/yuji_shizume
https://x.com/yuji_shizume
初めての「わたツボ|わたしの蕾」回です!
「自分の立つべき舞台がわからない」という相談をよく受ける方から、ご感想とともにいただいた問いをきっかけに話しました。
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「コトツボ|言葉の蕾」は、暮らしや仕事、人との関係のなかで、ふと芽生える違和感や気づき。まだうまく言葉にならないものを、少し立ち止まって眺めてみるラジオです。
🌱 わたツボ|わたしの蕾みなさんから寄せていただいたご感想や問いをもとに、一緒に考えてみるコトツボのお便り回です。
ご感想や、まだ答えの出ていない問いをお寄せください。→https://forms.gle/jwM1i6iPjW3Rsngk9
TexT|Langscape→https://www.xxtextxx.com/
「みらツボ|未来の蕾」、篠田真穂さんをお迎えしたゲストインタビューの後編です。
前編では、真穂さんが「学び」に惹かれてきた道のりや、地域でひらこうとしている学びの場について伺いました。
後編では、そこからさらに、学びとともにあるもの、そして子育ての中で見えてきた「子どもの時間」や、「人が学ぶとはどういうことか」という問いに触れていきます。
【ゲストプロフィール】
篠田真穂(しのだ・まほ)
合同会社Terroiroots代表/立命館大学補助研究員。
大学で教育学を専攻し、大学院では国際開発学の教育開発分野を学ぶ。その後、国際協力系NGOに勤務。コロナ禍での出産を機に長野県へ移住し、2026年3月に合同会社Terroirootsを設立した。
身の回りにある持続不可能な状況を見つめ、そこから学びを深めていくことを大切にしている。一見小さな学びの循環が、やがて普遍的な学びや誰かの役に立つことへとつながり、それがまた次の学びへの動機になる。そうした学びのあり方に惹かれ、持続可能な開発のための教育(ESD)を推進している。
現在は、長野県の千曲川ワインバレー・東信地区を拠点に、高校の探究学習を軸とした次世代の学びの場づくりを展開。「グローバルとローカルな視点の往来」と、「環境・経済・社会・文化のバランスを考慮した学びのデザイン」をライフワークとしている。
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