2回目であねペンはさそりちゃんともう少し踏み込んだ話をしていきます。平和の話をする際、本当にそれぞれの文脈が理解されていて、自分の文脈を相対化できているか?そういう立場が生まれる背景をまず落ち着いて聞くことは、もしかしてクィア性に通じるところがあるかも?東アジアにおける政治的な難問をクィアする可能性を考える、皆さんに知ってほしい実践の情報もあります!
(2:03) 東京を中心に日本にいる中国人の活動状況と難しさ
(7:01) 中国と日本のアクティヴィズムをつなぐことならできる
(10:01) 立場がそんなに違わないのに遠慮し合う中国人と台湾人
(18:50) 抜け落ちている「92年コンセンサス」と台湾をめぐる立場の多様性
(26:16) 政治的立場の複雑性はクィアすることに通じるかも
(32:59) 対話の重要性と、そこに中国人の不在
(36:49) さそりちゃんの宣伝タイム(最新情報含む!)
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