クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々

クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々

By Shiori Clark , Elisa BakerSociety & CulturePersonal Journals
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クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々 episodes

  • Vol.28 自分の感情を守りつつ、拳をあげる2026年

    ・年始年末何してた?

    ・お互いの新年の抱負は?

    ・恵利沙さんハッピーバースデー!

    ・NYで手作りおせち。手打ちそば。

    ・ロンドンのカウントダウン花火での包括的なメッセージから感じたこと。

    ・メッセージを改めて文字に書いたり口に出すことの大切さ。

    ・今年はスマホばかり見ないようにしたい。

    ・インターネットで得られる情報の質の低下を感じる。

    ・ゾーラン・マムダニ氏のパートナーのブーツについて。

    ・財力がある人がプチプラをあえて買うこと。それって本当に庶民の味方?

    ・喜びと楽しさを噛み締める1年にしたい。

    31 min
  • Vol.27 乗り越えられないカルチャーギャップもあるさ

    ・ご近所の友だちにたくさん助けてもらいながら引っ越ししました!

    ・やっぱり家に土足で上がる文化に慣れない。

    ・アメリカでは、業者さんだったら作業中に家で土足で上がってもOKという法律がある?

    ・アメリカ・イギリスのお正月は、クリスマスの一部な感覚。

    ・学校や家を自分で掃除しない文化?

    ・電子書籍に対する葛藤。

    ・本棚をレインボーカラーにしてみたよ。

    などなど話しました

    31 min
  • Vol.25 キラキラのホリデー、楽しみたい気持ちも心が追いつかない気持ちもあるよね

    ・氷点下エブリデイのアップステートNY


    ・ホリデーでキラキラのロンドン


    ・アメリカ、イギリスそれぞれのホリデーシーズン


    ・サンクスギビング、どう考える?


    ・消費主義とホリデーシーズン


    ・パートナーの家族直伝、おすすめのギフトアイディア


    ・学校のウィンターフェアのイラストが生成AIでつくられていた


    ・搾取と環境破壊という問題点のある生成AIとの向き合い方


    ・しおりさん、お引越しします!


    ・トラックを借りてお友だちを呼んで引越しするのがスタンダード?なニューヨーク

    36 min
  • Vol.24 心のケアするとき。

    ・「気候変動はリアルですよ」モーメント。

    ・NYとロンドン、共に冬に向かう。

    ・夜が長いね。

    ・えりささんの秋っぽい週末。

    ・NY生活でのセーフスペース。

    ・小学校のために、お酒をがんばって飲んだ。

    ・シュシュへの苦手意識を克服できたエピソード。

    ・白髪に対する考え方を変えてみる頭の体操。

    ・ニュースを追うことがしんどい時、ある。心のケア忘れないようにしよう。

    など話しました。

    33 min
  • Vol.23 パワーを握りしめて生きていく。

    ・近所にいきなりナイスなカフェが2つもできて狂喜乱舞。

    ・SHEINへの抗議のために、アニアスベーがパリの老舗デパートから撤退。

    ・支持できない企業に市民・消費者としてどう向き合う?

    ・ファストファッション、ウルトラファストファッションについて思うこと。大好きだった頃もある。

    ・エアビーについて揺れる心。

    ・使えるお金が限られている中で、できるだけ良い選択をしたい。けど正解がわからなくなる時もある。

    ・リサイクルできない商品を作った会社に、捨て方に困った消費者が商品を送り返すアクティビズム。

    ・作りっぱなし、儲けっぱなしで環境破壊の責任は負わない、そんな企業への抗議。

    ・できる範囲で向き合う、自分だけのせいにしない。社会や企業のせいにもちゃんとする。消費者である自分たちにはパワーがあることも忘れない。

    などなど話したよ。

    34 min
  • Vol.22 真っ直ぐじゃない髪、を好きになるまで

    ・祝!NY市長選ゾーラン・マムダニ氏当選。

    ・「みんなの人権が大事」という当たり前のことを当たり前に言ってくれる政治家にホッとする。

    ・最近のロンドンのローティーンはスマホを持たなくなっている。

    ・スマートフォンフリー運動が盛り上がっている。

    ・SNSは疲れるしマイナスもいっぱいあるけど、もちろん良い使い方もあるよね。

    ・さらさらなストレートヘアになることが「ゴール」に見える社会で、ウェービーヘアの私が感じていたこと

    ・自分の髪質にプライドを持つための視点の変化。

    ・髪質によってはドライヤーを使わない方が髪質を活かせる?!と知った驚きモーメント。

    などなど

    32 min
  • Vol.21 拍手を送りたい思いに、エンパワーされる心

    ・お互いの身長を当ててみよう

    ・結婚式のこと、夢のようだった日々

    ・ニューヨークの大事な選挙の日

    ・地域の政治家が、中絶の権利を守ったはなし

    ・政治家の、"ファン"? - 応援する心、それでもクリティカルでいること-

    ・しおりさんが旅先のジローナで感じたあたたかい気持ち

    ・旅に行く人も、迎え入れる人も、心地良くいられるには

    ・スモールタウンに住んではじめて感じること

    ・ローカルラブ

    39 min
  • Vol.20 外見の変化に追いつかない心、どうする?

    ・自分に白髪が生えてきたことに対してどう思っていいか、わからない。

    ・老いという変化に対してポジティブに語られない風潮があるし、自分の心をポジティブに保つの難しいよね。

    ・見た目の若々しさに執着しなくなっても、今度は「かっこいい年の取り方」を目指すプレッシャーを自分にかけてる?それ疲れる。

    ・目指していた体重になっても、結局見た目の粗を探し続けることに気がついた。終わらない葛藤。

    ・体の見た目じゃなく、体の機能に着目すること。

    ・とか言いつつ、若く見られてついつい喜ぶ自分。

    ・「ま、いいか」の瞬間を増やしていきたい。

    などなど。

    25 min
  • Vol.19 知識を得ることで、クリアに見えてくる。

    ・ウェディング1週間前の恵利沙さん。

    ・ロンドンとNYの紅葉具合

    ・志織さん、レイシズムについての新しい書籍を書き始める。

    ・フェミニズムを知り、今までの経験の答え合わせができた経験。

    ・女性向け商品が男性向けのものより高額になる現象、ピンクタックスについて。

    ・恵利沙さんがNY シティで働いていた頃に経験した職場での性差別、そして学び。

    ・メーガン妃とロイヤルファミリー、そしてレイシズム&セクシズム。

    ・エイリアンが出てくるドラマ「インベージョン」に忽那汐里さんが出演されていて、気がついたこと。

    32 min
  • Vol.18 瞬発力とHOPE

    ・Media is Hopeのイベント「みんなでつくろう省エネの日」お疲れ様でした!反響はどうだった?

    ・太陽光パネルに関する誤情報について。

    ・最近のイギリスの緑の党の大飛躍について。

    ・気候危機対策はみんなのためになる。分断せずに進む方法を模索している。

    ・怒りの瞬発力ある?

    ・マイクロアグレッションに対してみんなどう反応してる?

    ・不法移民という状態になった人々を悪者にすることで、誰が得してる?

    ・「不法な人間」なんていなくて、不法な状態になってしまっているだけだ。

    ・やぶれかぶれの気持ちから生み出すHOPE

    ・赤ちゃんたちがかわいい。

    などなど

    35 min

About クラーク志織・ベイカー恵利沙のLONDON とNYな日々

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ロンドンで暮らすイラストレーター・ライターのクラーク志織と、NYで暮らすモデル・ライターのベイカー恵利沙が、コーヒーを片手にお互いの日々についてキャッチアップするみたいな番組です。