クラオタラジオ

クラオタラジオ

By 株式会社プロ アルテ ムジケMusicMusic Interviews
Download on the App Store

クラオタラジオ episodes

  • #11 ケンカ、投獄、3番手採用 ー 名曲でたどるバッハの人生

    プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。

    2週のお休みを経て、会長も戻っての再開回。テーマは「音楽の父」バッハです。


    神様のように語られるバッハですが、その人生はかなり人間くさいものでした。

    ・讃美歌に"妙な和音"を入れて教会に怒られ、楽団員とはケンカ

    ・転職しようとしたら、約1か月拘束された

    ・就活用に送った「ブランデンブルク協奏曲」は、返事も演奏記録もなし。その曲がいま、ボイジャーに載って宇宙を飛んでいる

    ・ライプツィヒには3番手で採用。「最良の人が得られないので、並の人で我慢するしかない」

    ・毎週日曜の新曲を書き続けた、年60曲ペースの"納品"生活

    ・バロックの楽譜は「コード進行だけ渡すから、あとは弾く人が考えて」。いまのコード譜やジャズと同じ発想だった

    ・「G線上のアリア」の"G線上"は後世の編曲。無伴奏チェロ組曲は13歳のカザルスが古本屋で見つけた

    ・死後は演奏会から遠ざかり、メンデルスゾーン、グールド、そしてボイジャーへ。何度も"再発見"されてきた


    名曲は、書いた人だけでは名曲にならない。

    あなたを、クラシック沼へ。


    【この回で流した曲】

    トッカータとフーガ ニ短調 BWV 565

    ブランデンブルク協奏曲 第2番 ヘ長調 BWV 1047

    平均律クラヴィーア曲集 第1巻 第1番 前奏曲 ハ長調 BWV 846

    主よ、人の望みの喜びよ(カンタータ第147番より)BWV 147

    G線上のアリア(管弦楽組曲 第3番より「エア」)BWV 1068

    ゴルトベルク変奏曲 BWV 988 より「アリア」「アリア・ダ・カーポ」


    【出演】

    原 源郎(プロアルテムジケ会長・40年の招聘経験)

    村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)

    川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中/ポピュラーミュージックの作曲スクールを運営)


    【プロアルテムジケ】

    1985年創業のクラシック音楽事務所。海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。

    https://www.proarte.co.jp/


    【使用音源】

    「Toccata and Fugue in D minor, BWV 565」by Paul Pitman / Musopen / Public Domain

    「Air (Orchestral Suite No. 3, BWV 1068)」by The United States Air Force Strings / Public Domain

    「Goldberg Variations, BWV 988 - Aria / Aria da Capo」by Kimiko Ishizaka(The Open Goldberg Variations)/ CC0 1.0

    https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/

    「Jesus bleibet meine Freude(Jesu, Joy of Man's Desiring), BWV 147」by Orchestra Gli Armonici / Musopen


    【BGM】

    エンディング曲:エルガー「愛の挨拶」(Salut d'amour, Op. 12)

    「Salut d'Amour」by Emanuel Salvador / Musopen / CC BY 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/


    #クラオタラジオ #クラシック音楽 #ポッドキャスト #バッハ #音楽の父 #G線上のアリア #ゴルトベルク変奏曲 #クラシック入門 #プロアルテムジケ

    40 min
  • #10 ポップス vs クラシック ー それぞれの”聴かない理由”

    プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。

    第10回は会長がお休みのため、営業の村山と、クラシックはまだ勉強中の代表・川﨑の2人でお届けします。


    テーマは「ポップス vs クラシック」。

    J-POPで育った人間と、3歳からクラシックだけを聴いてきた人間。

    音楽遍歴がまるで逆の2人が、お互いに正直なところを話しました。


    ・村山「私、化石なんです。友達に"300年前に閉じ込められてるじゃん"って言われました」

    ・J-POPを聴いたときの感覚は「石ころ」― 好きでも嫌いでもなく、食べ物だと認識していない

    ・★この回いちばんの発見:クラシック好きは、曲を頭から聴かない

      好きな部分だけを抜粋して、そこだけ何十回も聴く。長くて退屈な楽章は飛ばす

      コンサートでも「好きなところが来るのを待つ」。そこでドーパミンが出る

    ・ポップスは1曲を頭から聴き切るのが当たり前。だから川﨑は「飛ばすのは失礼」だと思っていた

    ・歌い方が違う ― オペラはマイクなし。だから細かい表現が最初から音符に書き込まれている

    ・調(キー)には性格がある。変ホ長調は恋人に贈る歌、ヘ長調は田園風景。定番のキーが決まっていた

    ・歌詞は伝わりやすい。ただしメロディと歌詞が"ズレる"ことがある。クラシックにはそのズレがない

    ・30秒でスキップされると表示されなくなる ― いまJ-POPが短くなっている理由

    ・ライブは一体感、コンサートは没入。でも同調圧力はどちらにもある

    ・クラシックしか聴かない人にJ-POPを1曲聴いてもらったら「3秒で、和声を勉強した人だと分かりました」


    線を引いていたのは、音楽ではなく僕らのほうでした。

    あなたを、クラシック沼へ。


    【この回で挙がった曲】

    ベートーヴェン「月光」(村山 → ポップス好きへ)

    King Gnu「白日」(川﨑 → クラシック好きへ)

    ※ 権利の都合により、番組中では音源を再生していません。


    【出演】

    村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)

    川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中/ポピュラーミュージックの作曲スクールを運営)

    ※ 原 源郎(会長)は今回お休みです


    【プロアルテムジケ】

    1985年創業のクラシック音楽事務所。海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。

    https://www.proarte.co.jp/


    【BGM】

    エンディング曲:エルガー「愛の挨拶」(Salut d'amour, Op. 12)

    「Salut d'Amour」by Emanuel Salvador / Musopen / CC BY 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/


    #クラオタラジオ #クラシック音楽 #ポッドキャスト #JPOP #ポップス #クラシック入門 #音楽の聴き方 #KingGnu #月光 #プロアルテムジケ

    43 min
  • #09 J-POPの「黄金のコード進行」は300年前からあった ― パッヘルベルのカノン

    プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。

    40年の招聘経験を持つ会長と、全国のホールを回る営業現場代表が、

    クラシック詳しくない代表に向けて、愛を熱量で語ります。


    第9回は、結婚式やホテルで誰もが聴いている「パッヘルベルのカノン」。

    曲名は知らなくても、あなたはこの曲を人生で何百回も聴いています。

    ・メロディは1本しかない ― 仕組みは「かえるのうた」と同じ輪唱

    ・低音は8小節を28回繰り返しているだけ。その進行が「黄金のコード進行」

    ・J-POPで今も現役。スピッツ「チェリー」、あいみょん「マリーゴールド」…

    ・クラシックでは「なぞるな、自分の道を行け」。だから模倣曲がほとんどない

    ・パッヘルベルは500曲書いたのに、カノンはたった1曲。しかも250年間忘れられていた

    ・有名になったのは約50年前のある録音がきっかけ ― つまり"アレンジした人の勝利"

    ・本当は「カノンとジーク」の2曲セット。ジークは誰も知らない


    300年前のヒットの法則が、あなたのプレイリストでまだ生きています。

    あなたを、クラシック沼へ。


    【出演】

    原 源郎(プロアルテムジケ会長・40年の招聘経験)

    村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)

    川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中/ポピュラーミュージックの作曲スクールを運営)


    【プロアルテムジケ】

    1985年創業のクラシック音楽事務所。海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。

    https://www.proarte.co.jp/


    【使用音源】

    パッヘルベル「カノンとジーク ニ長調」

    「Canon and Gigue in D major」by Chamber Music Society of Lincoln Center / Musopen / CC BY-NC-ND 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by-nc-nd/3.0/


    【BGM】

    エンディング曲:エルガー「愛の挨拶」(Salut d'amour, Op. 12)

    「Salut d'Amour」by Emanuel Salvador / Musopen / CC BY 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/


    #クラオタラジオ #クラシック音楽 #ポッドキャスト #カノン #パッヘルベル #カノン進行 #コード進行 #JPOP #クラシック入門

    23 min
  • #08 なぜ日本人はこんなにショパンが好きなのか

    プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。

    40年の招聘経験を持つ会長と、全国のホールを回る営業現場代表が、

    クラシック詳しくない代表に向けて、愛を熱量で語ります。


    第8回は、日本人が大好きなショパン。

    ところが「よく知っている」と思っていたことの多くが、実は誤解でした。

    ・海外では「日本人はショパン好きだよね」と知られている。理由は"演歌っぽいから"?

    ・「別れの曲」は日本だけの名前。「子犬のワルツ」「雨だれ」「革命」も後から付いたもの

    ・そもそもショパンは、曲に名前をつけたくなかった ― 聴く人に自由に想像してほしかったから

    ・いちばん有名な「幻想即興曲」は、本人が"処分してくれ"と言い残した曲

    ・交響曲もオペラも書かず、ソロピアノだけに固執した理由

    ・20歳で祖国を出て二度と帰れず、心臓だけがワルシャワに帰った


    「知ってるつもり」が気持ちよく裏切られる30分です。

    あなたを、クラシック沼へ。


    【出演】

    原 源郎(プロアルテムジケ会長・40年の招聘経験)

    村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)

    川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中)


    【プロアルテムジケ】

    1985年創業のクラシック音楽事務所。海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。

    https://www.proarte.co.jp/


    【使用音源】

    BGM:ショパン「別れの曲」

    「Etude Op. 10, no. 3 in E major - 'Tristesse'」 by Edward Neeman / Musopen / CC BY 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/


    【BGM】

    エンディング曲:エルガー「愛の挨拶」(Salut d'amour, Op. 12)

    「Salut d'Amour」by Emanuel Salvador / Musopen / CC BY 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/


    #クラオタラジオ #クラシック音楽 #ポッドキャスト #ショパン #別れの曲 #幻想即興曲 #クラシック入門

    30 min
  • #07 なぜクラシックは"敷居が高い"のか?

    プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。

    40年の招聘経験を持つ会長と、全国のホールを回る営業現場代表が、

    クラシック詳しくない代表に向けて、愛を熱量で語ります。


    第7回は、曲の解説ではなく「場」の話。

    なぜクラシックは"敷居が高い"ことになってしまったのか、その歴史をさかのぼります。

    ・昔のコンサートは、食事をしながら、しゃべりながら聴いていた

    ・分かれ目はベートーヴェン。音楽が"自我"を持った瞬間から、聴衆にも姿勢が求められ始めた

    ・日本はさらに敷居が高い。文化としてではなく「教養」として輸入されたから

    ・「東京のステージは世界一怖い」海外アーティストが口をそろえて言うこと

    ・服装は? 拍手は? 寝てしまったら? ― 会長が初心者の不安に一問一答


    あなたが感じている気後れは、あなたのせいじゃありません。

    あなたを、クラシック沼へ。


    【この回の持ち帰り】

    ① クラシックは、もともと静かに聴く音楽ではなかった

    ② 「静かに聴く」作法は、音楽よりずっと後から作られたもの

    ③ だから、あなたの気後れはあなたのせいじゃない


    【出演】

    原 源郎(プロアルテムジケ会長・40年の招聘経験)

    村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)

    川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中)


    【プロアルテムジケ】

    1985年創業のクラシック音楽事務所。海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。

    https://www.proarte.co.jp/


    #クラオタラジオ #クラシック音楽 #ポッドキャスト #クラシック入門 #ベートーヴェン #コンサート

    35 min
  • #06 あの名曲、実は1楽章足りない ― モーツァルト「アイネ・クライネ」の謎

    プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。

    40年の招聘経験を持つ会長と、全国のホールを回る営業現場代表が、

    クラシック詳しくない代表に向けて、愛を熱量で語ります。



    第6回は、誰もがメロディを知っている「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」。

    ところがこの曲、知られていないことだらけでした。

    ・あの"ジャジャジャーン"が耳から離れない理由

    ・誰のために書かれたのか、実は誰も分かっていない

    ・本当は5楽章。1つが楽譜から切り取られ、200年以上行方不明

    ・父を亡くし、重厚な「ドン・ジョヴァンニ」を書いていた年に、なぜこんなに軽やかな曲を書けたのか



    「知ってるつもり」がいちばん気持ちよく裏切られる40分です。

    あなたを、クラシック沼へ。



    【出演】

    原 源郎(プロアルテムジケ会長・40年の招聘経験)

    村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)

    川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中)



    【プロアルテムジケ】

    1985年創業のクラシック音楽事務所。海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。

    https://www.proarte.co.jp/



    【BGM】

    エンディング曲:エルガー「愛の挨拶」(Salut d'amour, Op. 12)

    「Salut d'Amour」by Emanuel Salvador / Musopen / CC BY 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/



    #クラオタラジオ #クラシック音楽 #ポッドキャスト #モーツァルト #アイネクライネナハトムジーク #クラシック入門

    38 min
  • #05 初心者はまずこれを聴け! ― あなたの「最初の1曲」処方箋

    プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。

    40年の招聘経験を持つ会長と、全国のホールを回る営業現場代表が、

    クラシック詳しくない代表に向けて、愛を熱量で語ります。


    第5回は「クラシック、何から聴けばいいの?」に本気で答える回。

    おすすめリストではなく、あなたの気分に効く"処方箋"をお出しします。

    ・クラシック挫折の犯人は、才能でも感性でもなく「入口の曲選び」

    ・泣きたい夜に/映画好きに/集中したいときに ― タイプ別「最初の1曲」

    ・全部聴かなくていい、ながら聴きでいい ― プロが出す「聴き方の許可証」


    「クラシック気になるけど、何から聴けばいいか分からない」あなたへ。

    あなたを、クラシック沼へ。


    【出演】

    原 源郎(プロアルテムジケ会長・40年の招聘経験)

    村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)

    川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中)


    【プロアルテムジケ】

    1985年創業のクラシック音楽事務所。海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。

    https://www.proarte.co.jp/


    【使用音源】

    ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」

    CC BY-SA 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/


    ドビュッシー:月の光

    CC BY-NC-SA 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by-nc-sa/3.0/


    【BGM】

    エンディング曲:エルガー「愛の挨拶」(Salut d'amour, Op. 12)

    「Salut d'Amour」by Emanuel Salvador / Musopen / CC BY 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/


    #クラオタラジオ #クラシック音楽 #ポッドキャスト #クラシック入門 #名曲

    35 min
  • #03 ベートーヴェンの「運命」、その本当の聴きどころ

    プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。

    40年の招聘経験を持つ会長と、全国のホールを回る営業現場代表が、クラシックに詳しくない代表に向けて、愛を全力で語ります。


    第3回は、超有名曲・ベートーヴェンの「運命」。

    “ダダダダーン”しか知らない代表が、その本当の聴きどころを教わります。

    ・あの4つの音の、本当のすごさ(たった4音で30分の曲が丸ごと)

    ・“運命”という名前の意外な由来(実は日本だけ?)

    ・暗闇から夜明けへ ― 4つの楽章がえがく物語


    「クラシックは気になるけど、解説は堅すぎる」あなたへ。

    あなたを、クラシック沼へ。


    【出演】

    原 源郎(プロアルテムジケ会長・40年の招聘経験)

    村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)

    川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中)


    【プロアルテムジケ】

    1985年創業のクラシック音楽事務所。海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。

    https://www.proarte.co.jp/


    【BGM】

    エンディング曲:エルガー「愛の挨拶」(Salut d'amour, Op. 12)

    「Salut d'Amour」by Emanuel Salvador / Musopen / CC BY 3.0

    https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/


    #クラオタラジオ #クラシック音楽 #ポッドキャスト #ベートーヴェン #運命 #クラシック入門

    29 min
  • #02 そもそも「オーケストラ」って何?

    プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。
    40年の招聘経験を持つ会長と、全国のホールを回る営業現場代表が、
    クラシックに詳しくない代表に向けて、全力で愛を語ります。

    第2回のテーマは、ずばり「オーケストラ」。
    クラシック超・基礎編として、オーケストラのそもそもを3つの問いで解きほぐします。
    ・オーケストラって、何人で、何の楽器が並んでいるのか
    ・指揮者って、本当に必要なのか
    ・同じ曲でも、オーケストラごとに何がそんなに違うのか

    「クラシックは気になるけど、解説は堅すぎる」あなたへ。
    あなたを、クラシック沼へ。

    【出演】
    原 源郎(プロアルテムジケ会長・40年の招聘経験)
    村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)
    川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中)

    【プロアルテムジケ】
    1985年創業のクラシック音楽事務所。国内アーティストマネジメント・海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。
    https://www.proarte.co.jp/

    【BGM】
    エンディング曲:エルガー「愛の挨拶」(Salut d'amour, Op. 12)
    「Salut d'Amour」by Emanuel Salvador / Musopen / CC BY 3.0
    https://creativecommons.org/licenses/by/3.0/

    #クラオタラジオ #クラシック音楽 #ポッドキャスト #オーケストラ #クラシック入門

    38 min
  • #01 プロアルテのオタクたちが本気を出します

    プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。

    40年の招聘経験を持つ会長と、全国のホールを回る営業現場代表が、クラシックに詳しくない代表に向けて、全力で愛を語ります。


    第1回はプロローグ。

    ・プロアルテムジケって何をやってる会社なのか

    ・会長と営業の村山が、本当に「オタク」なのか

    ・なぜ素人の代表が、この番組の進行役をやってるのか

    3人が何者で、何を語る番組なのかをお届けします。


    「クラシックは気になるけど、解説は堅すぎる」あなたへ。あなたを、クラシック沼へ。


    【出演】

    原 源郎(プロアルテムジケ会長・40年の招聘経験)

    村山 智美(営業・全国60館以上のホールを回る現場代表)

    川﨑 俊介(代表・クラシックはまだまだ勉強中)


    【プロアルテムジケ】

    1985年創業のクラシック音楽事務所。海外アーティスト招聘・公演制作を行っています。

    https://www.proarte.co.jp/


    【BGM】

    エンディング曲:エルガー「愛の挨拶」

    「Salut d'Amour」 by Emanuel Salvador / Musopen / CC BY 4.0

    https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/

    32 min

About クラオタラジオ

From the publisher's feed

プロアルテムジケの社内クラオタが、本気でクラシックを語るラジオ。40年の招聘経験を持つ会長と、全国60館以上を回る営業現場代表が、クラシック詳しくない代表に向けて、愛を熱量で語ります。「クラシック気になるけど、解説は堅すぎる」あなたへ。あなたを、クラシック沼へ。