クリエイティブの裏側を探るPodcast番組「ウラクリ」。
今回は、過去のエピソード(第75〜78回)で矢沢永吉やB'zへの愛を熱く語り、一部のリスナーに深く刺さった“コミュニケーションお化け”こと、経営者の坂口さんが待望の再登場を果たします!
本エピソードでは、ホストの深見航介が抱える「否定されたくない」「どうしても、どもってしまう」といったリアルなコミュニケーションの悩みを打ち明け、坂口さんの圧倒的な対人スキルの裏側に迫ります。
異業種交流会を乗り切る実践的なテクニックから、憧れの芸能人に遭遇した時の心構えまで、人間関係に悩むすべての人必聴の「コミュニケーション論」が展開されます。
今回のハイライト・聴きどころ
- 深見航介の深いトラウマ:20代の頃、巣鴨でロバートの馬場さん、キングコングの西野さんと当時の彼女に遭遇し、意を決して話しかけたものの、下打ちされて冷たくあしらわれた悲しい過去を告白します。
- 初対面は「陽気」に攻める:オドオドしながら「すいません」と入るのではなく、リアクションを大きく陽気に話しかけ、相手の反応を見極めるという坂口流のアプローチ術が語られます。
- ロバート山本さんとはLINE友達!?:坂口さんの恐るべき人脈が発覚します。さらに、憧れの有名人に遭遇した時は「どう思われてもいいから100%の愛を伝える」という熱いマインドを明かします。
- プロが教える交流会の「フェードアウト術」:異業種交流会で話が止まった時や、苦手な相手(オラオラ系など)から離れたい時に使える「他の人をつなぐ」「あえて話を盛り上げない」といった百戦錬磨のテクニックを伝授します。
- 脈なしワード「また機会があったら」:ビジネスの場でも使われるこの言葉は、女性が興味のない男性を振る時と同じ断り文句であるという、リアルな見解が飛び出します。
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