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今回は初ゲスト・Aちゃんを迎えて、「年の差恋愛」。
お相手は、20歳年下。
出会ったとき、何を思ったのか。どうやって恋愛に変わっていったのか。そして、年の差があるからこそ考えることとは。
だいちゃんとぽんちゃんが、本人にあれこれ聞いていきます。
笑える話のはずが、最後はなぜかちょっとうるっとする初ゲスト回です。
第3回のテーマは、「そもそも好きって何?」後編。
電車の中で別れ話になってしまった話から、はじまります。
望んでそうなったわけじゃない。
ちょっとヒリつく入りです。
失恋を何年も引きずること、なかなか忘れられない感情のこと。
そして、忘れる力について。
結婚してから、家族になってから変わったこと。
テーマにちゃんと合っていたかどうかは、よくわからないまま終わります。笑
初の前後編、後編です。
第3回のテーマは、「そもそも好きって何?」。
好きになる瞬間って、どこから始まるんだろう。
一目惚れ? タイプだから? それとも、気づいたときにはもう手遅れ、みたいなやつ?
今回はだいちゃんが、中学生のころ恋愛反省を書きためていた話まで引っ張り出して、「好き」という感情の輪郭を探っていきます。
好きバレするかしないか、安心感とドキドキは、どちらが恋愛に必要なのか。
そして「心の余裕」が、意外な話につながる!?
だいちゃんとぽんちゃんが、「好き」の正体を笑いながら少しだけ理屈っぽく掘っていきます。
初の前後編、まずは前編です。
第2回にして、いきなりこのテーマを持ってくるのか!?
今回のテーマは、ちょっと踏み込んだ「略奪編」。
好きになった相手に、すでに誰かがいたらどうするのか。
友情、罪悪感、駆け引き、そして若さゆえの勢い。
令和でもきっとある話。
でも、若かったあの頃は、好きという気持ちだけで突っ走ってしまう瞬間がありました。
もちろん、美談にするつもりはありません!
令和でそのまま使える恋愛テクニックでもありません。
きれいごとだけでは片づけられない熱量と、少しずるくて、少し切ない人間くささ。
だいちゃんとぽんちゃんが、今だから話せる平成の恋愛観を、笑いながら、でも少しだけヒリヒリしながら振り返ります。
使うか捨てるかは、あなた次第。
スマホもマッチングアプリも、既読もなかった平成の恋愛。
出会うにも、連絡先を聞くにも、家に電話するにも、今よりずっと不便で、でもそのぶん妙な工夫と、謎の勇気が必要だった時代がありました。
今回は、平成を生きてきたふたりがあの頃の「出会い」を、令和に無責任に放り込みます。
令和でそのまま使えるかは知りません。むしろ今やったらちょっと危ないかもしれません。
でも、あの不便さの中にあった必死さ、距離の詰め方、そして今では笑ってしまう恋愛の空気感を、ゆるく思い出していきます。
センター問い合わせに心を揺らしていた人も、「それ何?」という人も、楽しんでいただけると嬉しいです!
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