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パーソナリティ:、アステナホールディングス取締役・岩城慶太郎さんと奥能登の山Pこと山下祐介
前回に引き続き、岩城さんにお話をうかがいます。
今回は、東京都日本橋の会社ビル・社長室からオンラインでご出演。収録の冒頭から「早くすずに帰りたい」と話す岩城さんです。
そんな岩城さん、本業のお仕事のほかに、一般社団法人「能登乃國百年之計」の副理事も務めています。実は前回の放送では、ほとんど触れなかった活動です。
「能登が能登らしくあり続けるために。そして復興するために、とってつけたような施策ではなく、100年続くようなことをしなければならない」
そんな思いから始まった「能登乃國百年之計」。現在は、能登の復興に関わるだけでなく、熊本県で被災地支援にも取り組んでいます。
熊本県では、地震の影響で井戸が枯れ、水が使えなくなった地域住民も多く、水を運ぶ活動を続けているそうです。活動は1か月にも及び、人手不足という課題も。
能登で被災した経験が、熊本での支援へとつながっていきます。今回は、岩城さんが考える「能登のこれから」と、100年先を見据えた復興への思いをお聞きします。
そして、今回もあっという間に時間が終了!まだまだ聞きたいことがたくさん残っています。
もしかすると、岩城さんの出演はまだ続くかも?また、メインパーソナリティの山Pと岩城さん交代のアイディアも?
★岩城さんに聞いてみたいことがある方からのメッセージも、お待ちしています。
#能登 #能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #能登町 #珠洲市 #穴水町
☆音楽や、一部内容を割愛する場合がございます。あらかじめご了承ください。
パーソナリティ:ケンちゃん、ちかぞー
世界の幸福度調査で、日本は140か国中61位。年々順位が下がっている日本ですが、物質的には豊かになっているのに、なぜ心は満たされないのでしょうか?理由を考えるケンちゃんとちかぞーさんです。
仏教と深い縁のある門前町ですが、そこで注目するのが、「脳磨き」と「利他の心」。ともに仏教に縁のあるお話で、幸福度を高めるポイントになるそうです。では、そのポイントとは一体どんなことなのでしょうか?
さらに、門前町にある歴史的な伝説が残る場所「羯鼓林(かっこばやし)」をご紹介。そこには、悲しい物語が伝わる「三味線を持ったお地蔵様(三味線地蔵)」が安置されています。実はここ、絶景スポットでもあります。景色を眺めながら、ちょっと立ち止まって自分自身について考えることができる、そんな場所のお話も。
ちなみに幸福度1位はフィンランド。物に満たされていくほど、幸福度は下がっていくという興味深いお話も飛び出します。
#能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #門前町 #臨時災害放送局 #まちのラジオ
アーカイブもかねて、第20回目の番組をポッドキャストでも公開します。(9月11日放送分)
☆番組は、情報番組です特にイベント情報は、更新されているものがございますご注意ください。
☆一部の音楽は、内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。
奥能登を代表する若手農家が集まる「輪島鳳珠地区農業青年グループ」による新番組。
今回の出演は、
東 陽介(初登場):能登町内浦地区で「内浦アグリサービス」を経営。
水田100ヘクタール以上(約800枚)で主に稲作を行うほか、サツマイモやカボチャなどの野菜も栽培。
中野翔太:能登町で大玉トマトなどを栽培する野菜農家。自家製ケチャップなども作成。
今週は、米・野菜栽培と価格の話題
米の品種と栽培:東氏の農園ではコシヒカリや能登ヒカリ、石川門、500万石、夢みずほ、ZR1など10種類以上の品種を栽培。
野菜の価格・収穫:トマトなどの野菜も年によって価格変動が激しいことや、大玉トマト・米ともにあえて青い状態で収穫するタイミングや理由についてトークを展開しました。
#能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #町野町 に誕生した小さなプレハブの #臨時災害放送局 #まちのラジオ
消防士、農家などラジオ初体験の住民たちが兼業で地域を元気にし、情報を届けるためにラジオ局を立ち上げました。
☆番組は、情報番組です特にイベント情報は、更新されているものがございますご注意ください。
☆特に、一部の音楽は、内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。
パーソナリティ:宇羅香織 、ミキサー&パーソナリティ:織戸岳
ゲスト01:橋本吉文さん
ゲスト02:能登復興事務所 工務第一課 係長 麓 太一さん、調査課 係長 柞山 このみさん
まちの WA!に飛び入りゲスト!東京のTBSラジオで長年ディレクター・プロデューサーとして多くのラジオ番組やポッドキャスト番組を手がけ、今は会社を飛び出して「ラジオ」や「ポッドキャスト」の伝道師として、またネット配信者として活躍中!高岡出身の橋Pこと橋本吉文さん!先月ネット番組「ABEMAPRIME」で熊本地震と絡めて、「被災地とラジオ」というテーマの討論企画が行われ、そこで山Pと共演したことがきっかけで飛び入り参加してくれました!ラジオ最強説」という本を出版しており、ラジオ愛、まちのラジオってどうなの?というお話などお聞きしました!
・小中学校コーナーでは「今日は何の日?〇〇記念日」!こちらも橋Pとお届けします!
・能登復興事務所のコーナーでは麓さんと柞山さんに、町野川、鈴屋川の復旧工事」についてお話しいただきました。川に親しめるような護岸整備をしているとのこと。町野の川で遊べる日もまた戻ってくる!?
#能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #町野町 に誕生した小さなプレハブの #臨時災害放送局 #まちのラジオ
消防士、農家などラジオ初体験の住民たちが兼業で地域を元気にし、情報を届けるためにラジオ局を立ち上げました。下手ですが、毎日頑張っています。
アーカイブもかねて296回目の番組をポッドキャストでも公開します。(9月2日放送分)
☆番組は、情報番組です特にイベント情報は、更新されているものがございますご注意ください。
☆特に、一部の音楽は、内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。
パーソナリティ: 中野智恵梨 、ミキサー&パーソナリティ:織戸岳
・「KPお豆腐クッキング」では、これからの季節にぴったりの「トウモロコシの餡掛け豆腐」をご紹介します。谷内豆腐の「おぼろ月夜」は、なんとパックのまま湯煎できる裏技も!トウモロコシの食感と出汁の効いた、あったかい一品です。
・棟上式を迎えた「家建てっぞぉー」プロジェクトのログカフェ。町民の皆さんの楽しそうな声、暑い中で頑張ってきたスタッフの声、そして前を向き未来を語る大石さんの声。被災から立ち上がろうとする皆さんの思いが詰まった声は心が温かくなります。ぜひお聴きいただきたい内容です!
今週のテーマは「秋といえば…」。金木犀の香りに秋を感じるという町民さんからのメッセージも届きました。
そんな中、パーソナリティのたけるくんから、まさかの「別れの秋…?」という発言が!実は彼女と別れました、との突然のカミングアウトに、ちえりさんも言葉に詰まってしまいます。気丈に振る舞うたけるくんですが、実は一途なタイプとのこと。リスナーさんからは、励ましやアドバイスのメッセージも届きました。皆さん、ありがとうございます!!
★来週のテーマは「得したこと…」。皆さんの「得した!」というエピソード、ぜひ教えてください!
パーソナリティ:アステナホールディングス取締役・岩城慶太郎さんと奥能登の山Pこと山下祐介
今回の「すずのラジオ」は、収録が遅い時間。岩城さんから、能登に来て感じた「日中は時間を有効に使っている」というお話からスタートです。
そして、自己紹介の前にどうしても話したいことがあるという岩城さん。なんと、ダイエットに成功したそうです!そんな楽しいお話から、今回も始まります。
東京生まれ東京育ちの岩城さんが、なぜ珠洲市に住むようになったのか?
きっかけは、飛行機の機内誌で知って、誰が使うのかと思った「能登空港」。初めて能登に来たときには、「30年タイムスリップして、桃源郷に来たのか!こんなところが日本にあったのか!」と衝撃を受けたそうです。
そして、珠洲に移住することになった理由。実は「白菜」だったとは?
能登の人の家の訪ね方や、野菜を送ってくれる習慣など、東京出身の岩城さんが驚いたエピソードも。
ご自身を「KBB(くそボンボン)」と語る岩城さんですが、なんと会社の機能の一部を珠洲市に移転させてしまったというから驚きです!
能登に惚れ込んだ岩城さんが、どんな思いで珠洲に暮らし、働くようになったのか。
今回も、岩城さんの楽しいお話をぜひお聴きください!
★岩城さんに聞いてみたいことがある方からのメッセージも、お待ちしています。
奥能登を代表する若手農家が集まる「輪島鳳珠地区農業青年グループ」による新番組。
今回の出演は、
・平林まさる:能登町で能登牛を育てている「能登牧場」専務取締役
・山下祐介:奥能登の米農家
・中野翔太:唯一の30代前半の新メンバーを迎えます。
主なトーク内容
* メンバーの年齢とグループの状況
* 新メンバーの中野さんは33歳(今年34歳)で、グループ内最年少。
* 昔は35歳卒業だったルールが40歳まで延長されたものの、メンバーの高齢化に伴い「40歳以上は役職に就かない」ルールに変更された経緯などが語られました。
* ゲスト・中野翔太さんの紹介
* 能登町出身で、河北市などでの勤務(農業法人や酪農関連の肥料・堆肥センター等)を経て、2年前に能登町へ戻り独立(就農2年目)。
* 現在は1人でハウス2棟・路地20アールの規模で、トマト、スイカ、キュウリ、ブロッコリーなどの野菜を栽培しています。
* かつてJAで扱っていた「海洋深層水トマト」の栽培・ブランド継承を目指しており、今後の技術向上や展開に意欲を示しています。
* 能登の地域・生活事情
* 平林さんが経営する能登牧場の敷地では上水道が引けないため、海洋深層水でお米を炊いたりといったユニークな現場の様々なエピソードが紹介されました。
パーソナリティ:中山真 、ミキサー&パーソナリティ:宮本晴樹
今朝、輪島市で大雨警報が発表されたことを受け、気象や河川の情報、道路障害、公共交通機関についてお伝えします。
・ゲストにお迎えしたのは、もとやスーパーの従業員のエリカさん。
お店では、地域の皆さんと顔を合わせることが楽しいというエリカさん。今回は、お買い得情報も教えてくれますよ。「明るい店員」をモットーにしているそうで、まさにその言葉どおり!
お店で交わす何気ない会話や、地域の皆さんとのふれあいを大切にしている姿が伝わってきます。地域に寄り添い、明るく元気に働くエリカさんのお話を、ぜひお楽しみください!
・「お花植物図鑑」では、よく見かける観葉植物「センペルビウム」をご紹介。「この植物、よく見るけど名前がわからない!」そんな植物の名前を知ると、いつもの景色も少し違って見えてきますよね。
そして今週は、皆さんからお寄せいただいたメッセージを、すべてご紹介します!
いつもたくさんのメッセージをありがとうございます。
#能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #町野町 に誕生した小さなプレハブの #臨時災害放送局 #まちのラジオ
消防士、農家などラジオ初体験の住民たちが兼業で地域を元気にし、情報を届けるためにラジオ局を立ち上げました。下手ですが、毎日頑張っています。
アーカイブもかねて297回目の番組をポッドキャストでも公開します。(9月3日放送分)
☆番組は、情報番組です特にイベント情報は、更新されているものがございますご注意ください。
☆特に、一部の音楽は、内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。
パーソナリティ:宮本晴樹、ミキサー&パーソナリティ:織戸岳 子どもパーソナリティ:ひびきくん(収録)
ゲスト01:石川県知事 山野之義さん(7/23収録)
ゲスト02:石川県立金沢泉丘高等学校 放送部の皆さん
令和6年能登半島地震より1年8ヶ月が経ちました。この1年8ヶ月の間に奥能登豪雨もあり、他の地域での水害や地震も相次いでいます。能登の経験を活かせるようにまちのラジオも尽力していきたいと思います。そして9月1日は防災の日。1923年9月1日に発生した関東大震災にちなんだものでより防災意識を強めて生活していきましょう。
・そんな防災の日のテーマ「秋と言えば?」では消防士宮本さんの秋は「台風」とのこと。そして今年の8月、8月にこの多さの台風は、なんと〇〇年ぶり!?
・小中学校コーナーでは「どんな仕事?大人の仕事をのぞいてみようの!『大人図鑑』!今回は、なんと石川県知事の山野之義さんです。お馴染み子どもパーソナリティのひびきくんが、知事にどうしてなったのか、こどもの頃の夢は?など知事に質問していきます!
・金沢市から石川県立金沢泉丘高等学校 放送分の皆さんがまちのラジオを題材として放送の大会に向けた番組を制作しているそうです。なぜまちのラジオを題材に選んだのか?など高校生の目線で語っていただきました。
#能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #町野町 に誕生した小さなプレハブの #臨時災害放送局 #まちのラジオ
消防士、農家などラジオ初体験の住民たちが兼業で地域を元気にし、情報を届けるためにラジオ局を立ち上げました。下手ですが、毎日頑張っています。
アーカイブもかねて295回目の番組をポッドキャストでも公開します。(9月1日放送分)
☆番組は、情報番組です特にイベント情報は、更新されているものがございますご注意ください。
☆特に、一部の音楽は、内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。
パーソナリティ:ケンちゃん、ちかぞー ゲスト:まちのラジオ山崎瑞稀
今回の『もんぜんのWA』は、放送開始から5か月!ゲストには、まちのラジオスタッフの「裏ボス?こと山崎さん」が登場します。
山崎さんの「どうやって登場するのが正解なの?」というところから始まる今回の放送。そもそも「裏ボス」って? そして、初登場の山崎さんが、たまに門前町に来ている理由とは?
今回は、改めて『もんぜんのWA』のメンバーにも注目!ケンちゃんとちかぞーさんが、どんなきっかけでラジオを始めたのか、そして、どんな思いで番組を続けているのかを伺います。実はパーソナリティ2人とも門前町出身ではなく、ケンちゃんはマイクの前でしゃべるとは思っていなかったそう。ちかぞーさんは、準レギュラーの杏里さんに誘われて始めたとのことです。
そんな2人をよく知る山崎さんだからこそ聞ける、メンバーの印象や、番組を続けてきた5か月の振り返りも。山崎さんの視点から見た『もんぜんのWA』の魅力とは?
「そもそもネタが見つからない!」という悩みもあるようですが、今回は新しいネタを探すはずが、なぜか恋バナに……?
生放送にはまだ出たことがないという『もんぜんのWA』メンバー。いつか味わうかもしれない緊張感も含めて、メンバーの素顔が見える楽しいお話を、ぜひお聴きください!
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