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前回に引き続き、北越谷駅前のまちライブラリー
「リエゾンライブラリーカフェ」のお話。
少しずつ常連さんが増え、
コーヒーや本をきっかけに、新しいつながりも生まれています。
いつでも立ち寄れる「場所」があることで、
まちの人との関係はどう変わっていくのでしょうか。
そして、「自分たちだけ」ではなく、「みんなにも」。
そこには、どんな想いがあるのでしょうか。
まちライブラリーから見えてきた、これからの「健康」と「まちづくり」を考えます。
今回はワールドカップの試合観戦の話から、
北越谷駅前のまちライブラリー
「リエゾンライブラリーカフェ」へと話が広がっていきます。
本をきっかけに、人と人がつながる「まちライブラリー」。
なぜ、歯科医がそんな場所をつくったのでしょうか。
そこには、歯科医院だからこそできる「まちづくり」への想いがありました。
歯科医院という場所と、その立地を活かして、地域や社会が抱える課題を解決できないか。
0歳から150歳までが繋がりあえる場所とは?
歯科医師の視点から、これからの「健康」と「まちづくり」を探ります。
今回は越谷レイクタウンに新しく誕生した「レイクサイドキッチン」についてのオープニングトークからスタート。
地域に根差す「飲食店」、「特産品」。
自分たちの住むまちの「食」を知ること。
食を通じてまちを知る。
健康的で豊かな暮らしを送るヒントは食にもあるのでは?
歯科医師の視点から、これからの「まちづくり」を探ります。
今回は「越谷のおすすめ花見スポット」についてのオープニングトークからスタート。
“子供達がある程度活躍するためには学ぶ場が必要。
教育的な学力もあるけれど
風土・文化を知る機会が必要なのではないかーー”
多様な人と話すことは現実的に難しいからこそ
「自己」というアイデンティティをつくるための体験を
親・地域でやってあげることが大切なのでは?
歯科医師の視点から、これからの「まちづくり」を探ります。
今回は「40代からの歯のメンテナンス」についてのオープニングトークからスタート。
「三豊食サミット」訪問例から、〜健康的なライフスタイルは人と会うこと、場をつくること〜というテーマへと話は展開していきます。
藤田氏が各地に出向き、人と会い、話を聞くことを大事にしていること。医院が北越谷で展開する「リエゾンライブラリー&カフェ」の意味。
歯科医師の視点から、これからの「まちづくり」を探ります。
今回は小児矯正についての
オープニングトークから始まり、
英プロサッカーチーム「クリスタル・パレスFC」、
スタジアム「セルハースト・パーク」から学ぶ、
自分が住むまちのプロスポーツチーム、スタジアムがもたらす価値とは?
というテーマへと話は展開していきます。
“バスケの試合を見るとかそれ以外のライブを開催するだけの箱になったら
本当に勿体無いなと思う——”
歯科医師の視点から、これからの「まちづくり」を探ります。
今回はアルファーズの試合観戦の話から
“スポーツとまちづくり”へと話が広がっていきます。
“プロスポーツ選手にならない人々がどういう風にまちにスポーツがあることで良いことが起こるのか、それが大事だと思う——“
ヨーロッパでは人々はどのようにスポーツを
楽しんでいるのでしょうか。
強い弱いを決めるスポーツクラブチームではなくもっとラフに仲間とスポーツができないか・・・歯科医師の視点から、これからの「まちづくり」を探ります。
今回テーマとなった場所は、
イギリス、ロンドン南西部に位置する街、リッチモンド。
“水辺で誰もが自由に、アクティブに過ごすことができている
風景を羨ましく思った——“
人々はリッチモンドの水辺でどのように過ごしていたのでしょうか・・・
ロンドン・リッチモンドの水辺の風景をヒントに、歯科医師の視点から、これからの「まちづくり」を探ります。
藤田医師が大切にしているまちづくりの考え方は「健康が、毎日の暮らしを豊かにする」ということ
がんばらないと手に入らない豊かさではなく、住民が思わず体を動かしたり、外に出たくなったりする――そんな自然と健康につながるまちがあったら・・・
フランス・ニースの街をヒントに、歯科医師の視点から、これからの「まちづくり」を探ります。
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