ある意味“農家あるある”に近いが、キャンプ用品として揃えたい刃物類の中には、銃刀法で所持が規制されたモノもあり、たまにそれが原因で、
警察からあらぬ疑いが掛けられるんですよね…包丁や鎌を工具箱や刃カバー付けずに、軽トラの荷台に放置してる事があるからw
しかし、刃渡りが10cm以上ある大型ナイフや、薪割り用の手斧、竹割りや枝打ち用鉈は、明確な使用目的がない状態で持ち歩いてると、銃刀法違反で
職務質問を受ける事になります。当然、野外で使う果物ナイフや糸切り鋏も、刀身を鞘やケースに入れてないと、銃刀法違反になります。
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