いや、まいったね…先週から更新が途絶えたのは、また眼球内に出血が起きて硝子体が濁ったからっすw
どうも宗教の話をすると、お約束の如く眼球内の新生血管がブチ切れる様で(ry
それはともかく、信仰心というモノに囚われ過ぎると、自身の概念や思想こそが正しいと勘違いして、
他者の存在や価値観を全否定に走りがちになります…それは、弱者虐めの原理と一緒で、自分の正当性を
世間に誇示したい一心で、“標的”となってる存在に縋ってるのであって、その依存性に気付かないまま、
“自己の正義”を常識だとして罵るのです。この態度こそ、如何なる事柄も“偶然”という奇跡の連続でしかない
という概念を忘れた、保守派と言われる人に多い傾向だと考えられるのです。
#随方毘尼の概念 #対話の本意 #言葉だけでも暴力になる #殴り合いでも理解はできる #虐めは臆病の愚行