一度、限界まで巻き上げ、その範囲内で有効な一五一会の本来のチューニングバリエーションを考えてみました。
このダダリオEJ88バリトンウクレレ用の弦を張るなら、AEAEチューニングが1番張りがあって響くかも。
そのチューニングで弾きなさいと記載されていた曲を選んでみました。keyはAということです。
ほんと一五一会はチューニングが難しすぎ。
そしてサムネイルの写真は一五一会のネック部分を横から見たところです。このように漢数字で一ニ三四五とシールが貼られています。一五一会はこの漢数字がコードネームとなり、楽譜の中に記されています。
指押さえはすべてセーハ、バレーコードです。
六の場所がテナーウクレレの11フレット位です。
この大きな古時計の曲は、一から六までコードがありました😅かなりポジションは飛んだりします。
やっぱり、できる人が作った楽器な感じがします。
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