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『さて、イエスがベタニアで、
ツァラアトに冒された人シモンの家におられたときのことである。
食事をしておられると、ある女の人が、
純粋で非常に高価なナルド油の入った小さな壺を持って来て、
その壺を割り、イエスの頭に注いだ。』
水曜日は、ベタニヤにおける一日でした。イエス様は、シモンの家にいました。その時に、マリヤがイエス様の葬りの備えとして、み足に高価な香油を注ぎました。その一方でイスカリオテのユダは大祭司のもとでイエス様を裏切る策を練っていたのです。私たちを救う為の十字架の道が刻々と近づいていたのです。
今日も、主の十字架に近づくことができますように・・・。
By 森田義夫『さて、イエスがベタニアで、
ツァラアトに冒された人シモンの家におられたときのことである。
食事をしておられると、ある女の人が、
純粋で非常に高価なナルド油の入った小さな壺を持って来て、
その壺を割り、イエスの頭に注いだ。』
水曜日は、ベタニヤにおける一日でした。イエス様は、シモンの家にいました。その時に、マリヤがイエス様の葬りの備えとして、み足に高価な香油を注ぎました。その一方でイスカリオテのユダは大祭司のもとでイエス様を裏切る策を練っていたのです。私たちを救う為の十字架の道が刻々と近づいていたのです。
今日も、主の十字架に近づくことができますように・・・。