昨日、ついに行ってきましたよ、夢洲万博会場w 事前予約をしてたとはいえ、手荷物検査の都合で、入場までに45分程待機って、どうよ?って感はありましたが、訪れる価値はありました…ロクなパビリオンには入らなかったのだが。
開催にあたってネガキャンやってた連中って、結局は自分が沼るのわかってるから意地になって阻害いてるだけで、現場では心配事なんて何もないんですよ、実際は。では何でそこまでネガキャンするのかといえば、現場の安全性云々ではなく、単に“自分が主役”ではないからこそです。ただ、会場に校外学習で訪れた小学生の反応は?といえば、馬鹿騒ぎして場外乱闘してる大人と全く逆で、他校の児童も来てるから、大屋根リングで謎の集団コール&レスポンスを楽しんでましたよw
つまり、大人が自分勝手な価値観を押し付け、それを“教育”と宣う事こそ愚行であり、一生に一度の体験を阻害する権利はどこにもないのであり、万博開催の本当の意義を履き違え、現場に赴かずにギャーギャー言うのは卑怯であり、雑音でしかありません。そういうのがわからない以上、如何なるイベントもチープでくだらない、億劫なモノに成り下がるのです。