
Sign up to save your podcasts
Or


以前からの制作物が遂に完成!
今回はアドバンスさんで制作しました。
練習・大会で着用するのが楽しみです!
https://t-advance.jp/item
X:michinoku_0423
mail:[email protected]
外出の効能/適切な卓球時間/悩みの複雑化/人と関わること/若者の尖りの減少/田舎の良さ/スマホ登場前後での変化/科学的に鬱になりやすいことを一通りやっている竹内/記録が残ることの功罪/現代を肯定したい/全てのものが出尽くした世の中?/ダブルス論/団体戦でのポジションによるモチベーションの変化
X:michinoku_0423
mail:[email protected]
今回は、松本・岩本の高校時代を振り返りながら「当時の福島県卓球」について語ります。
福島高専と福島西高校、それぞれ違う環境で卓球に打ち込んだ二人。
小高工業、帝京安積、聖光学院など、当時の福島県を彩った高校の話から、小中高生が同じリーグで戦った福島独自の強化リーグ、県内外への練習試合、学校ごとの練習の特徴まで。
同じ福島県で卓球をしていても、高校生活の景色はまったく違う。
「早く終わってほしい」と思うほど卓球をやり込んだ松本と、試行錯誤の末に自分の卓球を見失っていった岩本。
それでも二人とも、今も卓球を続けています。
あの頃は分からなかったことを、30代になった今だからこそ振り返る、福島県高校卓球昔ばなしです。
X:michinoku_0423
mail:[email protected]
今回は福島県出身の松本・岩本の2人回。
高校時代によく通った「思い出の飯屋」を振り返ります。
部活帰りに食べたラーメン、先輩に挑まされたとんでもない一杯、監督に連れて行ってもらった焼肉、学生のたまり場だったフードコート、そして初めて知ったファミレスの衝撃。
飯の話をしていたはずが、いつの間にか部活や地元、学生時代の記憶、そして初めて仙台を見たときの「都会すげえ」まで。
なくなってしまった店も、今も残っている店も。思い出の飯屋には、その頃の自分たちが詰まっていました。
福島・いわきで過ごした青春を、懐かしい飯とともに振り返ります。
くをん
https://tabelog.com/fukushima/A0701/A070101/7018889/
めん丸小名浜店
https://tabelog.com/fukushima/A0704/A070401/7019166/
風花
https://maps.app.goo.gl/ztmQqsn2KaEufSgp9?g_st=ic
焼肉鹿島
https://tabelog.com/fukushima/A0704/A070401/7010218/
ポッポ福島店
https://www.cookdoor.jp/dtl/1060003315/
ココス平店
https://tabelog.com/fukushima/A0704/A070401/7007064/
X:michinoku_0423
mail:[email protected]
じゃんけんに勝ったら、サーブ?レシーブ?
試合前のじゃんけん。勝ったとき、皆さんは何を選びますか?
今回は「サーブ派」の竹内・岩本と、「レシーブ派」の松本で、それぞれの考え方を話しました。
序盤から自分の得意なサーブで主導権を握りたい。 フルゲーム9-9のような終盤で、自分のサーブを持っていたい。 そもそもコートを選ぶという選択肢はあるのか。 シングルスとダブルスでは考え方が変わるのか。
普段は何となく決めている「最初の選択」ですが、掘り下げてみると、その人のプレースタイルや得意不得意、試合の組み立て方まで見えてきます。
さらに、「いつも同じ方を選ぶ」のではなく、練習ではあえて逆を選んでみるという話にも。
あなたは、サーブ派?レシーブ派?それともコート派?
X:michinoku_0423
mail:[email protected]
2026/8/15(土)開催された全日本マスターズ・社会人の宮城県予選に出場し、結果全員予選敗退!
ですが、全員練習の成果は十分に発揮でき、課題も明確に発見できております。
9月より特定スキル強化月間ということで、特定のスキル向上の為に、とにかく数をやりこみます!!
X:michinoku_0423
mail:[email protected]
YouTubeやSNSによって、誰もが簡単に試合や練習の様子を発信できるようになりました。
一方で、対人競技である卓球においては、公開された映像そのものが相手にとって貴重な「競技情報」になり得ます。
今回、実際に大会前に自分たちの試合動画がYouTubeに公開され、相手にプレースタイルを研究・対策されるという経験をしました。
「YouTubeに載せていいですか?」と聞かれたとき、それを断ることが難しい状況に悶々とします。
発信する側に悪意があるわけでもなく、競技の普及や記録という意味では、動画公開には大きな価値がありますが公開される情報が競技上の優位性を左右するのであれば、そこには単純な「公開する/しない」では割り切れない問題が生まれます。
情報が拡散されることを避けるのか。
あるいは、情報が開かれていくことを前提として競技力を高めるのか。
「見られないようにする」のではなく、「見られても困らない」競技者になることは可能なのか。
今回は、YouTubeでの動画公開をきっかけに、情報社会と対人スポーツがどのように共存していくべきなのかを考えます。
X:michinoku_0423
mail:[email protected]
今回は、竹内さんを中心に「チャック時代の卓球」を振り返ります。
高校時代に使っていたラケットやラバーの話から、チャックの種類、仮貼り、ラバーの“育て方”、大会会場でのラバー貼りまで。当時の卓球選手にとっては当たり前ですが、今の世代にはなかなか伝わらない独特の用具文化を掘り下げました。
「強い選手が何を使っているのか」
「どのチャックを何回塗るのか」
「ラバーはいつが一番いい状態なのか」
情報が今ほど簡単に手に入らなかった時代だからこそ、自分たちで試して、考えて、工夫していた。
そんな“昔の卓球”を、30代の卓球人3人で語ります。
今の卓球用具と比べてみると、卓球の進化だけでなく、卓球を取り巻く文化の変化も見えてくるかもしれません。
X:michinoku_0423
mail:[email protected]
松本編に続いて、今度は岩本の用具論。
重量、重心、ラバー、粒高、ラケット。
0.5g単位で調整を繰り返しながら、「自分にとって最適な一本」を探し続ける理由とは。
なぜそこまで試すのか。
試行錯誤は迷いなのか、それとも強さへの最短距離なのか。
用具選びを通して見えてくる、岩本ならではの卓球哲学を語ります。
X:michinoku_0423
mail:[email protected]
これまで長年使い続けてきた用具を変更した松本。
なぜ今、変える決断をしたのか。
ラバーやラケットは、単なる道具ではなく、その人の卓球観そのものを映し出します。
「慣れるべきか、戻るべきか。」
「性能を求めるのか、自分らしさを求めるのか。」
用具変更をきっかけに、自身の卓球を言語化していく一話です。
http://sendai-takkyu-tamachi.com/
安心の「卓球のタマチ」
https://world-tt.com/blog/news/archives/1307
2021年全日本選手権記事
https://www.youtube.com/watch?v=07Y4lN5e5L8&t=660s
松平健太さんとの試合
X:michinoku_0423
mail:[email protected]
From the publisher's feed