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今回のミシマ社ラジオは9月の新刊2冊についてお話しました。
1冊目はシステム業界のトップランナー「ソニックガーデン」代表・倉貫義人さんが実践する、最先端の働き方&組織運営術『自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論』です。
9月刊『自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論』
そして、国内外で高い支持を集める作家・ミロコマチコさんの待望の新作絵本『まんげつおどり』
9月刊『まんげつおどり』
<イベント> \創業日前日! 20周年記念オープン/
ミシマ社の本屋さん
<イベント> \『ちゃぶ台15』刊行イベント!/
本をつくる・売る、これからどうなる? 出版未経験者と新人編集者とミシマ社三島が一緒に考える
※ 事前予約制・先着20名
※ 詳細・お申し込みは主催のデリカデッサンさんのインスタグラム(@delicadessin)をご覧ください。
<イベント> \京都メンバーが手売りします!/
京都・今宮神社のハレトケ市にミシマ社の本屋さんが出店!
※当日はエコバックをご持参ください。
※ハレトケ市自体は雨天決行ですが、あまりにも雨が激しい場合は、本が傷んでしまうため、ミシマ社の本屋さんは出店をとりやめることがあります。最新情報はミシマ社のSNSにてお知らせいたします。
<関連書籍>
『自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論』 倉貫義人(著)
『まんげつおどり』 ミロコマチコ(著)
『みえないりゅう』 ミロコマチコ(著)
『ちゃぶ台15 特集:おもしろいの風が吹く』 ミシマ社(編)
※AIによる文字起こしのため、一部文字表記に誤りが生じる場合があります
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今回のミシマ社ラジオは、恒例になりつつある新刊まとめてご紹介です。
今までは毎月1冊のペースで本を刊行してきたのですが、いろいろと事情があり7・8月は連続で2冊同時刊行になりました。
そんなこんなでラジオもごぶさたしてしまっておりましたが、一冊入魂でできあがった本の裏話やミシマ社初の翻訳書について盛りだくさんでお話ししています。
途中からはゲストが登場!
はるばる九州からデッチ(※)に来てくれた大学3年生の辻󠄀田くんです。3週間、原稿整理から書店営業や原画展設営など出版社のお仕事を体験してもらい、毎日こつこつと京都オフィスの環境も整えてくれました。稀に見る好青年です。
ぜひ最後までお聴きください!
(※)デッチ・・・ミシマ社の仕事を手伝って見たい、感じてみたい!という思いでミシマ社にきている学生さんのこと。
7月刊『新装版 超訳 古事記』
7月刊『ゼミはガチだと役に立つ』
8月刊『京都いま浄土 Kyoto Pure-Land Tourism』(ちいさいミシマ社)
8月刊『エッセイ本のつくり方 韓国ベストセラー編集者の企業秘密』
<関連書籍>
『新装版 超訳 古事記』 鎌田東二(著)
『超訳 古事記』 鎌田東二(著)
『神道とは何か―自然の霊性を感じて生きる』(PHP新書) 鎌田東二(著)
『ゼミはガチだと役に立つ』 内藤正典ゼミ(著)
『京都いま浄土 Kyoto Pure-Land Tourism』(ちいさいミシマ社) 中川学(著)
『エッセイ本のつくり方 韓国ベストセラー編集者の企業秘密』 イ・ヨンシル(著)清水知佐子(翻訳)
※AIによる文字起こしのため、一部文字表記に誤りが生じる場合があります
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ミシマ社ラジオ第36回目は、前回に引き続き新刊(5月刊・6月刊)のお話をしました。
新刊2冊はどちらもエッセイ集で、著者の益田ミリさんと三好愛さんはイラストレーターのお仕事をされています。そのため今回は発刊に合わせて「益田ミリ4つの世界フェア」や「犬のうんちとわかりあう展」を企画し、読者のみなさまと楽しめる本の届け方を考えました。
それぞれ全国各地を巡回していく予定です。お近くの際はぜひ足をお運びいただけるとうれしいです。
5月刊『新装版 そう書いてあった』
<フェア>
益田ミリ4つの世界フェア ※下記店舗の会期は終了しました
●東京堂書店(東京)
●梅田 蔦屋書店(大阪)
*本フェア対象の作品をご購入の方には、益田ミリさん描き下ろし・「4つの世界」が一枚に共存した、本フェア限定特典ポストカードをプレゼントいたします。
6月刊『犬のうんちとわかりあう』
<イベント> ※終了しました
『犬のうんちとわかりあう』(ミシマ社)刊行記念
三好愛×ミシマ社編集者(三島邦弘+野﨑敬乃)
「ちょっとだけ『わかりあう』―他者との距離のとり方、どうしよう?」
詳細・お申し込みはこちら(本屋B&BさんのHPにつながります)
<展示> ※下記店舗の会期は終了しました
●cozyca products shop HIRAETH(京都)
●リバーブックス(静岡)
このあとも全国を巡回予定です! 詳しくはこちらから
<関連書籍>
『新装版 そう書いてあった』 益田ミリ(著)
『そう書いてあった』 益田ミリ(著)
『しあわせしりとり』 益田ミリ(著)
『東京あたふた族』 益田ミリ(著)
『犬のうんちとわかりあう』 三好愛(著)
絵本『ゆめがきました』 三好愛(作)
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前回のボローニャ・ブックフェアから1か月半… お久しぶりのミシマ社ラジオです。
今回はその間ミシマ社から出た新刊2冊(3月・4月刊)について
本に込められた思いから本づくりの裏側、全員参加のタイトル会議での一幕などお話しています。
ぜひお聴きください。
3月刊『推し!はお遍路』
4月刊『朽ちて死ぬ自由 僕の老い方研究』
<関連書籍>
『推し!はお遍路』 上大岡トメ+ふくもの隊(著)
『キッパリ!たった5分間で自分を変える方法』(幻冬舎) 上大岡トメ(著)
『ボクは坊さん。』 白川密成(著)
『朽ちて死ぬ自由 僕の老い方研究』 村瀨孝生(著)
『ぼけと利他』 伊藤亜紗・村瀨孝生(著)
※AIによる文字起こしのため、一部文字表記に誤りが生じる場合があります
LISTENで開くミシマ社ラジオ第34回目は、イタリア・ボローニャのお話です。世界最大の児童書の見本市であるボローニャ・ブックフェアにミシマ社が招待いただきました。
今回は代表ミシマがひとりで現地に向かい、4/13〜15に行われたフェアに参加しました。巨大な会場では、朝から夕方まで各国の出版社と商談や交流。最終日にはアジアのコミック市場をテーマにしたトークイベントに登壇者としてお声がかかり、ミシマ社や益田ミリさんの『今日の人生』シリーズなど今まで刊行したマンガについて英語での発表もありました。
世界の出版人の情熱に触れ、大充実の3日間だったようです。
フェア会場 ミシマ社ブースの様子「The New Wave of Asian Comics」 英語で発表する様子
<関連書籍>
『ボローニャ紀行』(文春文庫) 井上ひさし(著)
『推し!はお遍路』 上大岡トメ+ふくもの隊(著)
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ミシマ社ラジオ第33回目はミシマ社が創業時から掲げてきた「絶版しない」についてお話しました。本にとって一番良いかたちを考えて、これからも一冊入魂の本づくりを続けていきます。ぜひお聴きください。
\現在、ミシマ社の出版活動を応援してくださるサポーターを募集中です/
<配信イベント> \参加無料です!/ ※終了しました
3/13(金)「代表・三島と京都オフィスのメンバーが、ミシマ社サポーター制度について話す会」
2026年3月13日(金)19時~20時予定
※オンライン配信、本イベントにはアーカイブ版はございません。
<イベント> \京都メンバーが手売りします!/ ※終了しました
京都・今宮神社のハレトケ市にミシマ社の本屋さんが出店!
出来たてほやほやの最新刊から、今では書店さんで手に入りにくい在庫希少本、ミシマ社グッズを京都オフィスメンバーが手売します。当日はミシマ社の他にも、おいしい焼き菓子屋さんやコーヒー屋さん、お花、焼き物、子ども向けのワークショップなど、ご近所のお店が大集合!お店番をしている私たちもいつも楽しんでいる青空マーケットです。春のお散歩がてら、ぜひ遊びにきてください。
※当日はエコバックをご持参ください。
※ハレトケ市自体は雨天決行ですが、あまりにも雨が激しい場合は、本が傷んでしまうため、ミシマ社の本屋さんは出店をとりやめることがあります。最新情報はミシマ社のSNSにてお知らせいたします。
<関連書籍・メディア>
『新・仕事のお守り』 ミシマ社(編)
『ちゃぶ台』 ミシマ社(編)
『自由が丘の贈り物 私のお店、私の街』 ミシマ社(編)
『新版 ザ・万字固め』 万城目学(著)
朝日新聞Re:Ron
「共有地よ! 三島邦弘の思いつき見聞録」
※AIによる文字起こしのため、一部文字表記に誤りが生じる場合があります
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ミシマ社ラジオ第32回目は、2月の新刊『大地との遭遇 こんな幼稚園ありかよ』の著者・税所篤快さんがなんと、ドイツから参加してくださいました。
幼稚園「大地」で過ごした日々を振り返り、園長先生のあおちゃんからの予言、そして今ドイツでどのように暮らしているのか、たくさんお話しています。ぜひお聴きください!
<関連書籍>
『大地との遭遇 こんな幼稚園ありかよ』 税所篤快(著)
『前へ!前へ!前へ!』(木楽舎) 税所篤快(著)
『今までにない職業をつくる』 甲野善紀(著)
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あけましておめでとうございます。今年もミシマ社ラジオをよろしくお願いいたします。
2026年最初の回は、1月の新刊『自宅で楽しむ 週末邦画劇場』の著者で、映画史・時代劇研究家の春日太一さんをゲストにお招きしました。
今まで数々の本を出されてきた中で、春日さん初の「かわいい!」本になった今作。その装丁や印刷の技についてもお話しました。
ラジオの中でもお話していた「みんなのミシマガジン」の記事も合わせてご覧ください。
サブスク時代の映画沼の道しるべ!――『自宅で楽しむ 週末邦画劇場』発刊
メッセージ動画もつくりました。こちらもぜひ!
<関連書籍>
『自宅で楽しむ 週末邦画劇場』 春日太一(著)
『時代劇聖地巡礼』 春日太一(著)
『時代劇聖地巡礼 関西ディープ編』 春日太一(著)
※AIによる文字起こしのため、一部文字表記に誤りが生じる場合があります
新入社員のニシカワ(左)
ミシマ社ラジオ第30回目は、2025年最後ということでミシマ社忘年会の様子をお届けします。
今年3月入社の営業ニシカワをゲストにいろいろとお話を聞く予定が、フジモト家の寸劇がはじまったり、なんだかいつもとちがう雰囲気に。それでも新刊『ちゃぶ台14』の話はしっかり挟み込み、たくさん笑ってたのしい時間になりました。
営業ニシカワの入社は、今年のミシマ社10大ニュースにランクインするほど大きな出来事でした。
ミシマガジンにて、最新記事が公開されていますのでぜひご覧ください。
→「ミシマ社の話」 第103回 ミシマ社10大ニュース(2025年版)
今年もミシマ社ラジオを聴いていただき、ありがとうございました。
2026年がみなさまにとってよい年でありますように。
<イベント> 久しぶりに限定オープン! ミシマ社の本屋さん@ミシマ社京都オフィス ※終了しました
出版社・ミシマ社が運営する京都オフィス併設の小さな本屋「ミシマ社の本屋さん」は、2020年4月より休業、2022年7月をもって営業を終了しておりました。このたび、およそ3年半ぶりに実店舗での営業をいたします。ぜひお立ち寄りください。
場所;ミシマ社 京都オフィス
〒602-0861 京都市上京区新烏丸頭町164-3
駐車・駐輪について
自転車は駐輪スペースがございます。お車は、近隣のコインパーキングをご利用ください。
〈お知らせ〉 ご予約受付中! ミシマ社の福袋2026 ¥6,600(税込) ※終了しました
ミシマ社の本屋さんショップ新春恒例、本の福袋です。
ミシマ社(ちいさいミシマ社レーベルも含む)の本4冊に特製エコバックとおまけをつけてお届けします。
4冊のうち2冊はミシマ社メンバーが選書します。本を選んだメンバーからの「ひとことメッセージ」付きです。どんな本が入っているかは、届くまでのお楽しみ! ミシマ社創業20周年を記念して、うち1冊は著者サイン本をお贈りします。年内のご予約分は2026年1月8日以降に順次発送いたします。
一年のスタートに、思いがけず、素敵な本と出会う機会になればうれしいです。
くわしいセット内容については、ミシマ社の本屋さんショップページからご覧ください。
→【ご予約受付中】ミシマ社の福袋2026 ※終了しました
<関連書籍>
『ちゃぶ台14 特集:お金、闇夜で元気にまわる』 ミシマ社(編)
『ゆっくりポック』 益田ミリ(著) 平澤一平(絵)
※AIによる文字起こしのため、一部文字表記に誤りが生じる場合があります
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ミシマ社ラジオ第29回目は10月の新刊、益田ミリさんの描き下ろし漫画『中年に飽きた夜は』についてお話しました。10/17(金)に発売してからオフィスには毎日たくさんの読者はがきが届いており、今回はその中から一部を紹介させていただきました。
\特設ページでは、試し読みや書店員さんからいただいた感想などご覧いただけます!/
続いて11月は益田ミリさん・作、平澤一平さん・絵のお二人による初のシリーズ絵本『ゆっくりポック』が発売となりました。絵本に込められた思いや、装丁の仕掛けなどお話ししているのでぜひお聴きください!
冒頭では、私フジモトが10月末に旅行で訪れたアイスランドについてお話しています。ミシマさんが長年憧れている場所でもあり、いつもより会話がはずみました。
<関連書籍>
『中年に飽きた夜は』 益田ミリ(著)
『ゆっくりポック』 益田ミリ(著) 平澤一平(絵)
『はやくはやくっていわないで』 益田ミリ(著) 平澤一平(絵)
『だいじなだいじなぼくのはこ』 益田ミリ(著) 平澤一平(絵)
『ネコリンピック』 益田ミリ(著) 平澤一平(絵)
※AIによる文字起こしのため、一部文字表記に誤りが生じる場合があります
LISTENで開くFrom the publisher's feed