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◼︎今回のお品書き◼︎
紅葉編です/旭岳の紅葉にみんな行きすぎ/北海道の紅葉は素晴らしい/「もみじ」は紅葉とかくのすごくない/紅葉を10倍美しく観る/紅葉は秋以外もある/春紅葉というのがある/秋の紅葉は葉の老化/植物の芽吹は赤い/葉っぱが緑色に見えるのはクロロフィル/アントシアニンとブルベリー若い/生まれた時は大体赤い/アバターは青ちゃん/青年はクロロフィル?/紅葉は春を楽しめるよ/桜の葉っぱも赤い/桜を見てないヤマケン/園芸種の春紅葉してるやつ/ノムラモミジずっと紅葉している…!!/常緑樹の紅葉/常緑樹も葉っぱを落としている/葉っぱの寿命について/33年葉っぱがついているイガゴヨウマツの仲間/クスノキの紅葉/ホルトノキは年中どこかが赤い/ナンテンの紅葉/春になると緑に戻る/紅葉は秋だけではない。という話/もっと細かく紅葉を見ていく/第二回へ続く
自然を愛する3人が送る木育ポッドキャストぜひお楽しみください。
※番組内で紹介する内容には諸説があります。
◼︎今回のイラスト◼︎
旭岳の紅葉。日本で1番早く紅葉が訪れる山として知られています。めちゃんこ美しい...
painted by Nakano Yurika
◼︎協力◼︎
三津橋産業株式会社・株式会社ソダツクル・北海道
◼︎出演◼︎
山本賢治(株式会社ソダツクル)
中野百合華(三津橋産業株式会社)
ノダ☆カズキ(自然観察家)
◼︎Instagram◼︎
@sodatsukuru (株式会社ソダツクル)
@mitsuhashi.co.ltd (三津橋産業株式会社)
@yasou_king_ode (ノダ☆カズキ)
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◼︎今回のお品書き◼︎
ハエ編後の番外編/昼食べない収録/殺生をしてはいけない仏教が強い時代/害虫感が変わった明治時代/ハエモチーフのポケモン/ハエコンテンツある?/七種類の害虫があるカードゲーム/蚊をモチーフにしたポケモンはいる/食べれる系が気になる/香り植物をヤマケンとやった/食用を知りたいヤマケン/松ぼっくりのジャムの話/マツサイダーの話/アメリカの巨大チェーンの都市伝説/テーマ悩み中/次は鹿編やろうかな/日本鹿とエゾシカの違い/日高の牧草食った鹿がうまい/中野さんは木のお酒が気になる/ウイスキーやワインはヨーロッパの森林文化?/砂漠の人のお酒/パラグアイはサトウキビのお酒/中野さんに酒編をやってもらおう/自然と食はめちゃくちゃ良いね/また次回へ。
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ハエはいつどこからやってくるのだろうか?気づいたらいつもそこにいる存在。ハエ編は身近な謎にさまざまな角度から切り込んでいきます。
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ハエ編ラスト/ハエそんなに長いの??w/キノコを食べるハエ/肉を食べるハエは溶かす/ハエハンドブックを買ってください/分解者としてのハエ以外の側面/死んだ鮭はほっちゃらと呼ぶ/ハエが1番わく場所は戦場/残飯にわくうじ/うじがタンパク質を変換する/チョコレートの花粉媒介者はハエ/蜂よりもハエの方が寒い場所に適応している/ハエが花粉を運ぶ/燕はハエを食べる/魚もハエを食べる/カエルもハエを食べる/ハエは基軸通貨/ハエトリグサがハエを食べて死んだ/益虫としてのハエの側面/ハエからできるチーズ/ウジごと食べるチーズ/幼虫が目に入ると失明するw/病院で活躍するハエ/抗菌物質を出すハエ/裁判所からみたハエ/法医昆虫学/ハエの成長速度で犯罪遂行日を推定できる/アメリカの事件はハエが解決した/28日目というのが特定できた/名探偵ハエ/動物の死体も死亡時刻が推定できる/10億以上のラセンウジバエを放っている/ラセンウジバエは牛を殺す/ではなぜ放つ?/蛹になった段階で放射線を当てると不妊になる/交尾を一回しかしない性質を利用する/ハエをどこからみるか?という話/ハエを通して世界を面白く
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ハエ編5回です/昆虫が植物を多様に使う/葉っぱの中に暮らす昆虫/植物の種を利用する昆虫/種を家として利用している/木の中にも住んでる/小さいが故に世界を細かく理解している/レビィストロースの話/分類学がない土地も植物を細かく細分化している/口の形で生活が変わる/アブはメスだけが吸血する/口が鋭利な形をしているらしい/多様性を見たければ口を見ろ/めっちゃ擬態しているハエ/誰も使ってなかった生活空間を利用してきた昆虫/益虫と害虫について/18世紀は感染症の温床だったハエ/イエバエでもチフスバエにしようという案/名前で僕らの認識が変わる/病院からみたハエ/法廷からみたハエ/抗生物質を分泌するハエ/次回へ続く
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ハエ編4/ハエハンドブックの話/図鑑なんだけど和名なし/図鑑なのに!/分かってないことをわかっている/ハエハンドブック3000円近くする/ハエは何種類?/鹿を打つと10分後にはハエが来る/救急車より早い/ハエ目に16万種類/双翅目は羽が2枚!/他の昆虫は4枚/後ろの羽が進化した平均棍というドキンちゃんみたいなやつ/平均棍はジンバル/ハエは旋回しがち/平均棍を切ると、バランス取れなくなる/ハエは前足に味覚がある/手をゴマスリする/味覚を鋭敏にするために手洗い/ハエがくるくる飛ぶのは求愛と縄張り/ハエの領空圏/ハエの成長スピード/ハエは2週間で孵化する/1番精子が長いのはハエ/折りたたんで体の中に入っている/読んでもしっくりこない昆虫たち/ハエは子育てをしない/平成の価値観をうけたノダとヤマケン/卵を産む場所に全力を尽くす/子育てのコストを肉や大根に任せる/ハエは一日中飯食ってる/ハエは、進化のプロ/ハエによって食べるものが全く違う/進化は隙間を埋めていくゲーム/次回「昆虫の陣取り合戦」
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ハエ編第3回です/森が癒しなのは最近/完全変態がなぜ成功したのか/食べ物と暮らす場所が変わる/人間は親と子が同じ資源を食う/セミ割と蛹脱げない/ナナフシ脱皮むずい/完全変態のメカニズム/自らをぶっ壊す細胞がある/細胞の発達の順番がある
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ハエ編第2回/ハエを通して世界をみえる/樹木は昆虫の家である/昆虫の生き方の多様性/昆虫の世界のはマトリオシカ/ノミに寄生するノミがいる/東京の目黒の寄生虫図鑑/ハイパーハイパー寄生虫/昆虫の世界は新しい目が21世紀に見つかっている/2001年に見つかった/1914年にも目が見つかっている/流石に哺乳類は新しい目は生まれない/極限昆虫というのがいる/南極のユスリカの仲間/幼虫の時は氷の中で過ごす/幼虫は冷凍と融解を140回繰り返す/シラミの仲間もアザラシの背中にいて移動する/なんか最強だね虫/なぜ昆虫がここまで反映することができたのか?/昆虫の成功要因/小さいということ/葉っぱ一枚でも一生過ごすことができる/樹皮の中でも生きていける/小さい方が都合が良い/宿にバックパックに南京虫がいる/南京虫がでたゲストハウスは終わりだ/安宿に運ばれる南京虫/トコジラミと南京虫は同じかも/小さいショウジョウバエは仕方ない/あらゆる面で昆虫の勝因の一つ/次回へ続く。
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ハエ編①/なぜ木育なのにハエなのか?/森にも家にもハエがいる/昆虫が初めてのテーマ/あの蝶々は何ですか?と言われると…./昆虫とは何か?編/害虫について/ゴキブリが害虫になったのは戦後から?/ゴキブリいた方が豊かと見なされる時代/ゴキブリは豊かさの指標/群馬県で黄金虫とゴキブリを呼ぶ/ゴキブリがお多いと金がたまる/ハエは感染症の温床/コレラやチフスの温床/国家をあげてハエを捕まえるキャンペーンをしていた/19世紀は可愛らしい虫として扱われていた/ハエと赤ちゃんが仲良く遊ぶ様子/虫はどうやって発生するのか?虫はどこからやってくるのか?/江戸時代の自然認識/虫は3種類/虫はむしむしの語源/虫は自然に湧くという認識/密閉したフラスコの温床/虫の自然発生説/家にハエを招いた覚えがない…./生まれた瞬間は0.03mm/地球は昆虫の惑星です/生き物の2/3は昆虫/世界中のアリを足した重さは?脊椎動物の重さを上回る/昆虫の特徴/昆虫は無脊椎動物/外骨格を持つ/400年前の「ジョンレイは2万種類の昆虫がいる」/枝から落ちてきた昆虫に1000種類落ちてきた/家の近くだけで30種類の新種が見つかった話/次回昆虫の多様性と生き方
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