momokura08国際ニュース

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By 坂井正樹NewsDaily News
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momokura08国際ニュース episodes

  • 温暖化対策とインフレは連動している
    温暖化対策により、原油の将来に対する悲観論が強まり、原油に対する投資が激減している。これが、原油高、天然ガス高、石炭高の一因になっている。コロナからの回復で、原油に対する需要が増えているにもかかわらず、原油の品不足、原油高、インフレに繋がっているのである。
    3 min
  • 米FRB近く量的緩和をやめる理由
    コロナなどによる景気後退から回復し、現在は深刻なインフレが問題になっているアメリカでは、近く量的緩和をやめるという。他方デフレの日本は、量的緩和を続ける。このアメリカと日本の違い、ここに日本経済衰亡の原因が潜んでいる。#インフレ #アメリカFRB
    4 min
  • マクロン仏大統領サウジアラビアからレバノンに電話
    フランスは、レバノンの旧宗主国で、今も影響力を持っている。他方、サウジアラビアとレバノンは、レバノン情報相のイエメンにおけるサウジアラビアの軍事行動批判で、冷却化している。マクロン仏大統領は、この両国の間に割って入り、関係改善を促した。#マクロン仏大統領 #サウジアラビア #レバノン
    5 min
  • 竹島を確保する利点はなにか
    領有権は一旦横において、竹島を確保する利点はなにか。おそらく漁業権と前方防衛基地としての利点であろう。竹島にある早期警戒レーダーは、日本やロシアの軍事的な動きを探知するのに都合がいいはずである。韓国への攻撃を、早期に探知できるという利点は、竹島を確保する大きな理由になっているはずだ。#竹島
    7 min
  • ロシアの極超音速ミサイルの脅威
    ロシアは、極超音速ミサイルAvangardを開始したと主張している。音速の27倍の速度で予測不能な軌道上を飛行するというICBM(大陸間弾道ミサイル)である。日米のミサイル防衛でも、迎撃不可能と見られている。#極超音速ミサイル #ロシア
    6 min
  • 自民党安定維持の背後にあるもの
    衆議院選挙の直前に、中露の艦隊が、津軽海峡を通過した。北朝鮮は、相変わらずミサイル発射を続けている。コロナは、いつ収束するか。国民は、こうした状況下、安定を選んだと思える。 #コロナ #衆議院選挙 #自民党安定維持
    7 min
  • Apple半導体不足のためiPhone13の減産決定
    AppleのiPhone13とSamusungのGalaxy S21FEは、半導体不足のため、減産を強いられることになりそうである。他方、中国は、アフリカにdigital silk roadの建設を進めている。 #Apple iPhone13 #Samusung Galaxy S21FE #アフリカ #digital silk road
    4 min
  • 2020年11月の米大統領選挙は不正操作されていた!
    9月26日のSunday Timesでロブリドル記者が、昨年の米大統領選挙について調査記事を発表し、大企業、マスコミ、労働組合、ハイテク企業がトランプを敗北させようと画策したことを暴露した。トランプは、選挙に不正があったと主張していたが、強い味方が現れた。
    2 min

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