monolyst Podcast 第31回配信スタート。
今回は、独立系VC「Coreline Ventures」山本氏を迎え、
投資家の目にmonolystはどう映っているのか?を深掘りします。
渋谷ランチの定番、少しクセのある豚骨ラーメン「砦」の話から始まり、
マッキンゼーでのビジネスDDを経て、サンフランシスコを拠点に投資を行う山本氏のキャリアへ。
さらに、Twitter(現X)から始まった出会いの裏側や、
原健一郎氏の「120%ポジティブ」なエネルギーに惹かれた初期エピソードも。
本編では、投資家の客観視点から見たmonolystの強みに迫ります。
・ソフトウェア未浸透領域を一気に変える「AIリープフロッグ」
・N=1の声がなければ“ログアウト機能すら作らない”徹底したMVP思考
・仮説検証を高速で回すエンジニア組織の裏側
そして、
ビジョナリーなCEO iseki × プロダクト志向のCTO marugoshiによる
「攻めと守り」の絶妙なバランスとは?
第三者だからこそ語れる、monolystのリアル。
前編は“投資家視点での解像度”を一気に引き上げる回です。
スピーカー
•CEO:Yosuke Iseki
•CTO:marugoshi
•Guest:山本氏(Coreline Ventures)
ハイライト
・渋谷ランチ「砦」から始まるキャリアトーク
・出会いはTwitter、決め手は“人のエネルギー”
・AIが起こす「リープフロッグ現象」とは
・“作らない”ことで生まれる開発スピード
・CEOとCTOの役割分担に見る組織の強さ
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