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始まりました、「more or less」です。今回はED. Yがチームメンバーと訪れた「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」(横浜美術館)で感化された話です。佐藤さんといえば、広告の人? だんご三兄弟? いやいやピタゴラスイッチでしょ? とさまざまな顔をもつクリエイティブな人。展覧会を訪れて以降、「『作り方』が新しければ、自ずと出来たものは新しい」という言葉に真理を考え続けています。仕事や生活の役に立つかもしれません。役に立たなければ、悪しからず。
始まりました、「more or less」です。今回はPD. Mの「木林文庫」訪問記。木林文庫は、「木の本たち」を集めた予約制の私設図書室です。偶然なのか、必然なのか。ED. Yも木林文庫になる前のこの空間に足を運び、「木の本たち」を手にしていたのでした。ここを運営するecritの須山実さん・佐喜世さんのあくなき好奇心に、フリーランスとして歩き始めたPD. Mは何を感じたのか。仕事や生活の役に立つかもしれません。役に立たなければ、悪しからず。
始まりました、「more or less」です。今回はPD. Mが気になったNewsletter「Lobsterr」Vol.320掲載の「カルチャーの新しい80%ルール」について雑談。
2000年には映画収益の80%がオリジナル作品だったが、現在では80%がリメイクやスピンオフなどが収益の柱になっているという話。オリジナルを生み出すためにもつべきマインドセットなど、前回の後日談的に話します。仕事や生活の役に立つかもしれません。役に立たなければ、悪しからず。
始まりました、「more or less」です。首を長くして待っていた方も、そうでない方も、お待たせしました。久しぶりのエピソードは、ED. Yが最近のインタビューで得た学びを共有します。キャリアを重ねると、つい陥りがちな手癖をいかにして乗り越えるのか。40代でもまだまだ成長できるのです(はずだと思います)。仕事や生活の役に立つかもしれません。役に立たなければ、悪しからず。
始まりました、「more or less」です。未知なるものとの出合いをふりかえって見ると、実は実は信頼するものに知らず知らずのうちに導かれていたんだ! と感じることはありませんか? PD. Mが偶然、手にした日記本は、出合うべくして出合った一冊だったのかも⁉︎ いつになくまとまりのない雑談会です。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。
始まりました、「more or less」です。ひとはいくつになっても成長できる、と信じて前のめりに生きるおじさんにとって生成AIは渡りに船。これまでだったら輪郭のちょっと外側に触れるので精一杯だったけど、生成AIはその一歩、二歩先へと連れ出してくれる相棒なのではないかと感じる最近です。これまでも自分の輪郭を拡張させるために動いていたけど、2025年度はさらに加速するかもしれないという妄想話です。どうぞ呆れずにお付き合いください。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。
始まりました、「more or less」です。突然ですが、行きつけの場所はありますか? 気がつくと足が向いてしまう場所。気の置けない仲間が集まる場所。おじさん二人にとってのそんな場所は、馬喰町に移転して「HERENESS」です。大好きなスポーツアパレルブランド「HERENESS」の移転パーティーでの出来事から、図らずも自分にとっての“大切な場所”を記録する方法を記したZINE『Document Your Culture』の教えを実践する回となりました。自分にとって、かけがえのない大切な場所や特別な場所は、どこですか? ぜひ、教えてください。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。
始まりました、「more or less」です。「念ずれば花ひらく」とはよく言ったものです。だけど、“念ずる”ということが、いかに難しいかを感じることは少なくありません。そんなことをPD. Mレコメンドの『生きのびるための事務』から感じました。自らが望む未来に向けて、語り続けましょう。思い続けましょう。動き続けましょう。叶うまで。仕事や生活の役に立つかもしれません。立たなければ、ご容赦ください。悪しからず。
映像プロデューサー前田のひとりごと。ネットフリックス「あいの里 シーズン2」にハマった。35歳以上の男女が田舎の古民家で共同生活を送りながら、パートナー探しを行う恋愛リアリティショーだ。その出演者の中で、モデルの「ニノさん」という方のブログに行きついた。
出典
二宮なゆみさん「自分の誕生日ケーキは自分で買えばいい」https://note.com/ninomiya_nayumi/n/n16dc39176765
映像プロデューサー前田のひとりごと。僕は、30 代 半 ば の 頃 に 「 4 0 歳 は 、 惑 う 。 」 と い う 言 葉 に 出 会 っ た 。 数 々 の 名 作 コ ピ ー を 生 み 出 し た 、「 ほ ぼ 日 」 の 主宰・糸井重里さんのものだ。迷いが生まれた時にふと気がつけば、側にてくれるような糸井さんの文章と、まもなく47歳になる僕の話です。
出典
40歳は、惑う。- AERA × ほぼ日『ゼロになって、ちゃんともがく』
https://aera.1101.com/itoi.html
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