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メジャーリーグ「Los Angeles Angels Double-A」の「ロケットシティ・トラッシュパンダーズ」でプロモーション部門に所属のMorrisがお届けする「Morris Talks」
今回からは9月5日(土)開催の「Japan Night」に向けての特集を行っていきたいと思います!個人スポンサーへの感謝を今回は動画と音声で!ということで、始めて見ました!
第一弾は人生のメンターでもあるロサンゼルス在住の「ヒロさん」
ヒロさん、いつもありがとうございます!
ヒロさんがオーナーの「KASHIWA RAMEN」
https://www.thekashiwaramen.com/
ぜひお立ち寄りを!
Japan Night ご支援はこちら!
https://shorturl.at/NnLJU
メジャーリーグ Los Angeles Angels 傘下 Double-Aの「ロケットシティ・トラッシュパンダーズ」でプロモーションとエンターテイメントを担うモリスがお届けする「Morris Talks」。
今回は、アメリカに渡って1年半が経った今、改めて痛感している「英語の壁」と、そこを突破するためにスタートしたリアルな勉強法について語ります。
日常生活に支障はなくても、ネイティブとの深い議論や自信を持った発言において直面する「真の壁」。20代の頃とは違い、家族との生活で日本語ベースの環境だからこそ、今「意識的な引き締め」が必要だと感じています。
NBAの正社員という目標に向かって、自分の現在地(まさかのインターミディエイト評価!)にヘコみながらも、発音・文法・イントネーションを鍛え直すために取り入れた2つのツール。「感情を込めて、アメリカのノリと声の大きさで喋る!」
40代からのキャリアアップを目指すリアルな葛藤と、泥臭く打つ次の一手についてシェアします。シーズンも残り3分の1、駆け抜けるモリスの現在地をぜひお聴きください。
メジャーリーグ Los Angeles Angels 傘下 Double-Aの「ロケットシティ・トラッシュパンダーズ」でプロモーションとエンターテイメントを担うモリス森岡がお届けする「Morris Talks」。
今回は、アメリカ・カナダ・メキシコで開催中のW杯より、急遽参戦が決まった「日本 vs ブラジル戦」の弾丸遠征記をお届け。
試合開始わずか16時間前、友人からの1本の電話をきっかけに動き出した今回のプロジェクト。仕事のスケジュールや家族のイベント、日本からのゲスト対応など、超過密スケジュールが重なるなかでの決断は「レンタカーで片道11時間の夜通し運転」という強行突破。
スタジアムを埋め尽くした黄色いブラジルファンの熱気、スポーツが生み出すファンの満足げな笑顔、そして現地で再会した20年来の仲間たちと過ごしたサイコーな時間。
「世の中に転がっているコトを、チャンスと見れるか?そして動けるか?」
人生の歩み方や、今後のNBA正社員の道へ向けたキャリアへの想いにも通じる、気づき。弾丸ツアーのリアルな裏側と、現地で体感したスポーツエンタメの真髄をぜひお聴きください!
アメリカ・アラバマ州のMadison(マディソン)在住、メジャーリーグLAエンゼルス傘下AA「ロケットシティ・トラッシュパンダズ」でシニアマネージャーとして働くモリスがお届けする「Morris Talks」!
「NBAチームの正社員に、俺はなる!」という絶対的な目標に向かって突き進むなか、今回はまさに"今、アラバマの現場で起きているリアルな化学反応"について。
なんと、日本人2人目の刺客として、アルバルク東京時代に一緒にエンターテイメントを創ってきた「MC南隼人」がはるばる日本からやってきてくれました!
滞在2日目から早くも現地の熱量に溶け込み、ファンからサインを求められるほどの大活躍。
雨による2時間の中断で、私と南さん、そしてスタジアムスタッフが一丸となって仕掛けたエンタメの舞台裏も。
メジャーリーグでも流行中の、ユニフォームを脱いで振り回す「タープオフ(Tarpoff)」の熱気を現地の子どもたちとどう作り上げたのか。
私たちのミッションである「To unite our communities by creating positive and lasting memories, one experience at a time.(ポジティブで記憶に残る体験を通じて、地域コミュニティをひとつにする)」を体現すべく、ディズニーランドにも通じる「ファンとスタッフの距離感」をマディソンの地でどう仕掛けていくか、そのマインドと裏側をシェアします。
さらに、南さん視点から見た、日本のプロ野球(NPB)やBリーグのファーム球場でも絶対に応用できる「VIPルーム(ホスピタリティエリア)」のビジネスモデルへの提言など、日米のスポーツビジネス論も盛り上がりました!
アメリカ・アラバマ州のMadison(マディソン)在住、メジャーリーグLAエンゼルス傘下AA「ロケットシティ・トラッシュパンダズ」でシニアマネージャーとして働くモリスがお届けする「Morris Talks」第16回!
「NBAチームの正社員に、俺はなる!」という絶対的な目標に向かって突き進むなか、今回はまさに"今、現場でのリアルなプロジェクト"について。
先日行われたW杯「日本 vs オランダ」の激戦(2-2の同点!)にめ胸を打たれ、「これは地域のファンみんなで一緒に見たい!」と大興奮。その熱量のまま急遽、チームのイベント担当や上司を巻き込み、チームのVIPルーム( stadium club)を使った公式のビューイングパーティーを立ち上げ。
アメリカ時間で6月25日(木)夜6時(日本時間:26日金曜朝8時)から開催が決定!
私たちのミッションである「To unite our communities by creating positive and lasting memories, one experience at a time.(ポジティブで記憶に残る体験を通じて、地域コミュニティをひとつにする)」を体現すべく、直面している集客へのリアルな不安や、なぜこのタイミングで自分が動き出さなければならなかったのか、そのマインドと裏側をシェアします。
ぜひ最後までお楽しみください!(頑張れ日本!🇯🇵)
アメリカ・アラバマ州にあるMLB・LAエンゼルス傘下のロケットシティ・トラッシュ・パンダーズで正社員の「Morris Talks」第15回!
今回は、アウェイ遠征で訪れたチャタヌーガの球場での気づきをシェアします。現地で息子と一緒に購入した、1個12ドルの「パイナップルジュース」をキッカケに、その驚きの利益率や販売データなどのビジネスモデルを考察。
単なるモノの提供にとどまらない、現代の「SNS映え」や「他者からどう見られるか」という体験価値(タイケンカチ)の本質、そして現場で直接話を聴く重要性について語ります。
今後の球場フードのヒントが詰まったエピソードです。ぜひお楽しみください!(頑張れ日本!)
【エピソード概要】大リーグAAで働くモリスがお届けする「Morris Talks」第14回!
今回は、ナッシュビルで行われたサッカー日本代表の公開練習現地レポ!久保選手や長谷部コーチら豪華メンバーが集結する中、モリスが最も衝撃を受けたのは森保一監督の圧倒的なファンサ姿勢でした。
1時間近く笑顔でセルフィーに応じ続ける誠実な姿から、スポーツビジネスや組織を引っ張るリーダーとしての「あるべき態度」を学びます。
笑顔を絶やさない森保監督のプロ意識
組織のトップの行動が周りに与える影響
AAの現場で実践するファンエンゲージメント
【タイムスタンプ】00:00 W杯直前の熱気とナッシュビル潜入01:45 久保・長谷部・吉田ら集結!公開練習レポ03:00 森保監督の凄すぎる「神対応」の実態08:20 AAの現場に活かすファンへの姿勢11:30 次回予告(NBAフロントの求人ってどうなってるの?)
これならスマホの画面でもスクロールせずに一目で確認できます。ぜひお使いください!
アメリカ・アラバマ州にあるMLB・LAエンゼルス傘下のロケットシティ・トラッシュ・パンダーズで正社員の「Morris Talks」第13回!
前半はNBAファイナルの雑感と、自身の原点。
後半は、海外で生きるための死活問題「就労ビザ(H-1B)」と「永住権(グリーンカード)」のリアルな実体験を徹底解説!
H-1Bビザ「残り3年」をどう活かした?
外国人を雇う雇い主側のハードルと厳しいルール
現在進行中のグリーンカード申請と最新の移民ニュース
海外のスポーツ業界に挑戦したい方、リアルなビザ事情を知りたい方は必聴です!
【タイムスタンプ】00:00 NBAファイナル雑感02:20 なぜ今アメリカに?(19歳の原体験)05:10 就労ビザ(H-1B)の仕組みとモリスの再取得ストーリー09:50 永住権(グリーンカード)への挑戦と最新の壁14:10 次回予告(モリス流・仕事の攻め方)
今回はいつもと趣向を変えて、ちょっと新鮮な「関西弁モード」
いよいよNBAファイナル(サンアントニオ vs ニューヨーク)!をテーマに、現地アメリカの盛り上がりや、元スタッフだからこそ知るファイナルならではの「仕掛け」について語ります。
リーグのブランディング戦略や、コートの設計を支えるミシガン州の木製コート会社「コナースポーツ」の裏話など、一般の観戦スタッツには載らないリアルな舞台裏をお楽しみください。
【今回のトピック】
1人関西弁。アメリカ・アラバマ州の地理をざっくり解説
久々のファイナル進出で大盛り上がりのニューヨーク
元サンダースタッフのMorrisが予想する今年の優勝チームとサンアントニオの総合力
レギュラーシーズンとは大違い!NBAファイナル専用コートの秘密
デジタルロゴ全盛の時代に復活した専用デザイン
コート施工を担う老舗「コナースポーツ(Connor Sports)」の裏話
空港の装飾からセキュリティ、プレス席まで……徹底されたリーグの「仕切り感」
2014年のサンダー時代、ボランティアスタッフとしてファイナルのコートに立った思い出
ウェンバンヤマを誰が止める?Morrisがガチ予想する今大会のスコア
【Morris Morioka】 🏟️ Rocket City Trash Pandas Sr. Manager 🏀 Ex-NBA OKC Thunder 🏢 Ex-Rakuten NBA Japan Games 2022 PM ($20M+) 🎯 目標:NBA 正社員 ➔ Bリーグ球団社長 🎙️
Podcast : Morris TalksX : @MorritterInstagram : @morris0708YouTube : @yesmorris
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オクラホマシティ・サンダー(OKC)時代、当時直属の上司だったJason Quintero(ジェソン・キンテロ)氏とのエピソードを、当時の就職活動の裏話とともにお届け。
全く連絡がなかった状態から、なぜNBAチームへの採用を勝ち取ることができたのか?そこには、奇妙な偶然と「情熱」がもたらした3つの理由が。スポーツビジネスでのキャリアを目指す方、海外挑戦をしたい方必見のリアルな体験談です!
【今回のトピック】
メンフィス・グリズリーズのインターン内定から一転、ビザ問題で白紙に…絶望からの再スタート
NBA・WNBA・Gリーグ全チームへアプローチ!手紙やギフト、オンライン面接を勝ち抜くための泥臭い戦略
元上司ジェソン氏が語った、僕を「採用しよう」と決めた3つの理由
① 大学時代の日本人留学生の友人から得ていたポジティブな印象(日本人ブランド)
② 他の候補者とは一線を画す、過去の実績とチームに新しいベクトルをもたらす提案
③ カバーレターの宛先チーム名が「ユタ・ジャズ」のまま!?ミスを熱意へと変えた逆転劇
キャリアは「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」?とにかくアプローチを続けることの大切さ
【Morris Morioka】 🏟️ Rocket City Trash Pandas Sr. Manager🏀 Ex-NBA OKC Thunder🏢 Ex-Rakuten NBA Japan Games 2022 PM ($20M+)🎯 目標:NBA 正社員 ➔ Bリーグ球団社長🎙️
Podcast : Morris TalksX : @MorritterInstagram : @morris0708YouTube : @yesmorris
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