もっとPRの話をしよう。聴く「PR TALK」by talentbook

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By PR TableBusiness
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もっとPRの話をしよう。聴く「PR TALK」by talentbook episodes

  • #7「モメンタム」は緻密な土台づくりから生まれる─ ゲスト:YOUTRUST・おがしょうさん

    聴く「PR TALK」はPR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。

    今回は、キャリアSNS「YOUTRUST」を運営されている株式会社YOUTRUSTのおがしょうさんこと緒方祥子さんにお越しいただきました!

    YOUTRUSTさんといえば、昨年8月に資金調達のリリースにおけるメディア露出やTwitterのトレンド入りなどで話題となりましたが、まさに全社一丸となって「モメンタム」を生み出すカルチャーが以前よりとても印象的でした。そうしたPR活動の土台づくりを担っているおがしょうさん、実はリクルートやGoogleでの営業経験を経て、スタートアップの広報PRへとジョブチェンジを果たした異色の経歴をお持ちなんです。

    今回はそんなYOUTRUSTさんの「モメンタム」を生み出すカルチャーとその土台づくりの秘訣、さらにはおがしょうさんご自身のキャリアチェンジを振り返って感じる教訓や学びまでたっぷりと語っていただきました。PRとマーケが連携し、全社一丸となったPR活動を仕掛けたい方、そしてPRパーソンへのキャリアチェンジを考えているビジネスパーソンにもオススメの回となっています。

    ぜひお散歩しながら、家事をしながら、お風呂に浸かりながら、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪

    今週の放送ハイライト
    1. スタートアップ合同新卒入社式を終えて(01:25~)
    2. ・わが社の新卒もお世話になりました
      ・会社の垣根を越えた同期の繋がりをつくりたい
      ・ひとりのエゴが社会的な価値のある取り組みへ
    3. 全社巻き込み型PRの仕掛け方(12:53〜)
    4. ・浪漫とそろばんが両方大事
      ・プロジェクト名にとにかくこだわる
      ・Slackスタンプから滲み出るカルチャー
      ・岩崎さんは助けたくなるひと
      ・地道なことをどれだけ愚直にできるか
    5. PRへのキャリアチェンジの教訓(23:12〜)
    6. ・半歩ずつ新しいチャレンジを積み上げていった
      ・松潤の格言「Doからはじめる」
      ・緻密さと熱量を兼ね備える
    7. PRという仕事への向き合い方(34:10〜)
    8. ・思い切りやるための土台づくり
      ・領域を拡張させてコミュニケーション全般へ
      ・プレスリリースだけがPRの仕事じゃない
      ・YOUTRUSTの新機能どんどん使ってね!
      関連情報

      ■キャリアSNS「YOUTRUST」

      https://youtrust.jp/

      ■スタートアップ新卒合同入社式2022

      https://startup-shinsotsu22.studio.site/

      ■【広報PR編】YOUTRUST 資金調達リリースにまつわる裏話(note)

      https://note.com/nekohitsuji_life/n/ne8ce1fc7c9bf

      ■営業一色のキャリアな私が、未経験・フルリモート・副業でスタートアップの1人目広報になるまで(note)

      https://note.com/nekohitsuji_life/n/ndb8b142c7443

      39 min
    9. #6 地方でPRの仕事を創る「事業企画」マインドの持ち方─ ゲスト:ローカルPRプランナー・小林祐太さん

      聴く「PR TALK」はPR TableのPR/Evangelist クボケイタと、取締役/Founderの大堀航がテーブルを囲み、様々な業界で活躍するゲストをお招きして「もっとPRの話をしよう」という趣旨の番組です。

      今回は、2020年に東京から愛媛県今治市に移住し、現在はローカルPRプランナーとして活動されている小林祐太さんにお越しいただきました!

      2018年から約2年間、PR Tableに在籍していた元社員でもある小林さんが、「なぜ地方に移住してPRの仕事をしようと決断したのか?」そして「地方でPRの仕事をする上でどんなハードシングスが待ち構えていたのか?」これから地方でPRの仕事をしたい人だけでなく、東京で働くPRパーソンにとっても学びになるキーワードがたくさん散りばめられているはずです。

      プライベートでは、古民家をリノベーションして広報誌やTV番組に出演しまくるなど公私共にPRパーソンマインド溢れている小林くんとのトークを、ぜひお散歩しながら、家事をしながら、お風呂に浸かりながら、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪

      今週の放送ハイライト
      1. リノベ古民家からこんにちは(1:06~)
      2. ・毎週テレビの撮影がきてます
        ・地域の広報誌が関係構築のきっかけに
        ・リノベ古民家のパブリシティ獲得法
      3. 上京してから地方でPRの仕事をするまで(9:34〜)
      4. ・なぜ地方でPRをやろうと思ったのか
        ・PR Tableで学んだ仲間づくりの価値
        ・伝説の #がんばれ小林くん
      5. 地方でのPRの仕事の創り方(14:40〜)
      6. ・制作会社におけるPRの役割
        ・PRプランナー資格が役に立った
        ・とにかく誰かの役に立つことを繰り返す
        ・埋もれたネタをどう掘り起こしてあげるか
      7. 地方でPRをする人に伝えたいこと(24:25〜)
      8. ・PRらしさを見つける「事業企画」の発想
        ・誰かが仕事を持ってきてくれるわけじゃない
        ・伝えるコトバ一つひとつにこだわる
      9. これからの地方PR(30:56〜)
      10. ・より前工程から情報開発に携わりたい
        ・今治タオルの次は〇〇?
        ・古民家でボルダリング

        ■地方移住してもPRを続けるためにやってきたことと心構えについて(note)

        https://note.com/yu_ta_ko_ba/n/nf4e5b9ce1f13

        ■PR Table時代に小林さんが企画・モデレートを務めたイベントレポート

        https://product.talent-book.jp/pr-talk/pr/prtc-24-report/
        https://product.talent-book.jp/pr-talk/pr/prtc-21-report/

        ■小林さん一家が出演されている今治の広報誌

        https://www.city.imabari.ehime.jp/kouhou/koho/202203/

        37 min
      11. #5 PRとは、長期的に愛し愛される関係を築くこと─ ゲスト:ユビー・片山悠さん

        今回は、UbieのAffection PRチームに所属しながら、ご自身でマドベというPRの支援会社も経営し、さらに博報堂ケトルにPRディレクターとして携わるなど、三足の草鞋を履いてPR業界でご活躍されている片山悠さんにお越しただきました!

        大堀航と同じ古巣のオズマピーアールというPR会社を経て、メルカリさんという急拡大する事業会社のPRを経験してきた片山さんだからこそ語れるPRパーソンのキャリア論、そしてAffection PRというユニークなネーミングで運営されているUbieのPRチームづくりの工夫についてたっぷりお伺いしました!

        温和な愛情に溢れた片山さんの癒しトークを、ぜひお散歩しながら、家事をしながら、お風呂に浸かりながら、ごゆっくりとお楽しみくださいませ♪

        今週の放送ハイライト
        1. Affection PRとは?(2:45~)
        2. ・三足の草鞋の履き方
          ・Affectionとは“温和な愛情”
          ・愛情とは後天的に身につけられる技術である
          ・こちらから愛することができるのがPR上手な会社
        3. UbieさんのPRチームづくり(11:36〜)
        4. ・四半期に一度開催するPRオフサイト
          ・入社後のPRオンボーディング
          ・採用広報は全員でやる
        5. 今のPRキャリアに点数をつけるとしたら?(17:14〜)
        6. ・企業の成長に資するPRのあり方
          ・常に悩んでいるのは解決すべき課題を持っているから
        7. 事業会社とPRエージェンシーの違い(23:09〜)
        8. ・事業会社の第一歩は課題を見つける機会をつくること
          ・事業会社と支援サイドを往復する選択肢があってもいい
          ・エージェンシー出身のエースはどこでも活躍できる
        9. 今後のキャリアの描き方(30:26〜)
        10. ・反復横跳びを繰り返していきたい
          ・片山さんはPRジェダイ
          ・PRキャリアに迷った方は、片山さんへ
          関連情報

          ■Ubie Affection PRチームについて

          https://note.com/haaaruka502/n/nd77c3f3cf041

          ■PR Tableが2018年にインタビューした片山さんの記事

          https://product.talent-book.jp/pr-talk/pr/interview-02/

          ■片山さんがインスパイアされた書籍「愛するということ/エーリッヒ・フロム」

          https://www.amazon.co.jp/dp/B08JSL89JX/ref=dp-kindle-redirect?_encoding=UTF8&btkr=1

          ■片山さんが経営されている株式会社マドべ

          https://madobe.jp/

          36 min
        11. #4 PRパーソンの唯一のマストハブは“他者への想像力”─ ゲスト:ワンキャリア・寺口浩大さん

          今回は、IT×HR領域で複数サービスを展開されている株式会社ワンキャリアさんより、Evangelistとしてさまざまなメディアやイベント出演など積極的な活動をされている寺口浩大さんをお招きしました。

          かねてよりカンファレンスやセミナーでご一緒したり、定期的に「パブリック・リレーションズ」について語り合ってきた寺口さんですが、大堀とは“ロン毛”、久保とは“Evangelist”仲間でもあります。

          今回は改めてテーブルを囲み、PRパーソンとしてのスタンスや哲学、「個」の時代におけるSNSや炎上との向き合い方など、全ビジネスパーソンがためになる内容をたっぷりと伺いました。

          お耳のお供に、ぜひお散歩しながら、家事をしながら、横になりながら気楽にお聴きくださいませ。

          • 寺口さんってどんなひと?(1:45~)
          • なぜ、Evangelistになったのか(7:00〜)
          • PRパーソンの分断について(12:00〜)
          • PRパーソンは何をすれば評価されるのか(18:51〜)
          • 「個」の時代だからこそ気をつけること(28:27〜)
          • エンディングトーク(40:38〜)
          • 関連情報

            ■Evangelistについて語っているインタビュー記事(PR TIMES MAGAZINE)

            https://prtimes.jp/magazine/onecareer-pr-person/

            ■令和の炎上について寺口さんが執筆した記事(BUSINESS INSIDER)

            https://www.businessinsider.jp/post-250851

            ■「ONE CAREER CLOUD Conference 2022 -LISTEN-」特設サイト

            https://service.onecareercloud.jp/lp/event/conference2022

            ■ワンキャリアのコーポレートサイト

            https://onecareer.co.jp/

            46 min
          • #3「組織と向き合う」令和型PRチームのつくり方─ ゲスト:Goodpatch高野葉子さん/髙野祐樹さん

            本日は、「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」をビジョンに掲げるGoodpatchのPR/PX(Public Relations/People Experience)チームより二人のPRパーソンをお招きしました。

            お一人目は、2016年よりGoodpatchに広報として入社し、組織崩壊の危機を乗り越えてPRの力で経営を支えてきた高野葉子さん(通称:hacoさん)、そして二人目が井之上パブリックリレーションズに13年在籍して執行役員まで務めながら、2022年1月にGoodpatchへとジョインしたばかりの髙野祐樹さん(通称:ゆうきさん)です。

            お二人はどのように出会い、意気投合するに至ったのか。これからどのようなチームにしていきたいのか?現在の率直な想いとPRへの愛を、お二人にたっぷりと伺いました。

            1. ダブルたかのさんの自己紹介と出会いエピソード(2:10~)
            2. ゆうきさんはなぜGoodpatchにジョインしたのか(7:10〜)
            3. 令和型のPRチームとは(20:08〜)
            4. これからのPRへの向き合い方(28:19〜)
            5. 41 min
            6. #2 PRの仕事の魅力は、終わりがないこと。─ ゲスト:ゆめみ広報・福太郎さん

              本日いっしょにPRの話をするゲストは、DXの内製化支援サービスを提供する株式会社ゆめみの広報としてコーポレートPR&採用マーケティングを兼任されている福太郎さん。2社のPR会社で10年間コンサルタントとしてクライアントワークをしたのち、2021年にゆめみへとジョイン。元ビジュアル系ロックバンドボーカリスト、元ギャル男、日本初のメンズ美容家などさまざまな肩書きを持つ福太郎さんの魅力に迫るべく、たっぷりとお話をお伺いしました。

              1. 福太郎さんってどんなひと?(3:20~)
              2. PR業界に足を踏み入れたきっかけ(9:20〜)
              3. 日本におけるPRの父、井之上PR会長からの教え(16:18〜)
              4. なぜゆめみにジョインしたのか(31:37〜)
              5. パブリック・リレーションズの価値を高める仲間づくりをしたい(46:45〜)
              6. ゆめンバー募集してるのでしくよろギュンギュン!(51:40〜)
              7. 54 min
              8. 聴く「PR TALK」はじめました。

                初回放送は、PR Tableの大堀航とクボケイタの二人が、それぞれのPRのキャリア遍歴や出会い、思い出に残っているPRの仕事について語り合います。お耳のお供に、ぜひランニングしながら、家事をしながら、横になりながら気楽にお聴きください。

                トピックハイライト

                • それぞれのキャリアとPRとの出会い
                • なぜPR Tableを創業したのか?
                • ふたりの馴れ初め
                • 思い出に残っているPRの仕事
                • なぜPR TALKをはじめたのか
                • 29 min

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