\ 帰ってきたよ!まりちゃーみんヒストリー/
シリーズでお届けしておりました
まりちゃーみんヒストリーシリーズ
ずいぶん間が空いて、再開です🚃
(最後に録った4回目は昨年11月
※# 48 〜アンニュイ高校生〜まりちゃーみんヒストリー4です)
Y2K(Year2000の略称)という言葉の意味を知って、考えたのです
ちょうど大学の時だなって
だからね、仕方ないんですよ
2000年代のリバイバルが起きている現代で
平成を思い出して、部屋の隅っこずっと見てしまうのは(前回の# 87で平成の話をしました)
留学がしたくて進学した大学
結論から言うと留学はできなかったのだけど
がっつり英語学べたらとてもよかったんだけど
大事なことはたくさん学べた四年間でした
不純な動機でソッコー入部した軽音学部
そこで出会った、後にも先にも出会えない感じの人たちとの日々は、今も私を励ましてくれます
音楽のかっこよさと音楽で救済される何かを
知って、
再会したらちょっとだけ現実を忘れられたり
ずっと幸せでいてと願えたりする友達と出会った場所
楽園のような場所だからずっとずっとそこに居たかったけど
離れて
勉学に励んだ大学生活後半
国際政治学専攻のゼミで
戦争、平和、環境問題、NGO活動全般を
理論学習×現場体験学習×発信活動
の三本柱を軸に学んでいました
真の平和構築のための東アジアの連携
持続可能な社会のための企業の社会貢献活動
地域からの国際化の視点、、、
あぁなんてなつかしいワード!!
教授のリードがあったからこそ成り立っていたゼミ活動だったけれど、当時日本でもトップクラスで核心をついた学びができるゼミだった自負あります
なんて貴重な学生生活だったのだろう
ちょっと自信もついたし
どんな大人になりたいかも考えられた
圧倒されたり嫉妬したり恥ずかしかったりは
その倍したけれど、、
ずるかったし情けなかったしださかったけど、、全部人間らしい、かわいかったよ
\ 次回予告 /
「拍子抜けするほど楽しかった社会人デビュー期」