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By keisuke horotaNews
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  • 【ライヴレポート】MUCC、主催イベント<LuV Together 2026>Day2はAzavana、lynch.、KIRITOら集結「絶対絶対絶対、また遊びましょう!」
    https://barks.jp/news/1088156 MUCCが、2026年9月5日・6日に主催イベント<LuV Together 2026>を茨城・水戸市民会館グロービスホールで開催した。本記事では、Day2公演をレポートでお届けする。 2026年9月6日=「“逆”ムックの日」。地元・茨城県の水戸市民会館グロービスホールで開催されているMUCC主催イベント<LuV Together>が、第3回にして初の「2日目」を迎えた。2日間開催となっても、このイベントの濃度が薄まることはない。 むしろ2日目には、過去一番幅広いキャリアのラインナップが揃っている。必然的に客層の幅も広がるのだろうが、ひとたび会場の扉をくぐれば、そこにいるのはディープな音楽を愛する仲間たち。ステージのバックドロップに掲げられた「LOVE TOGETHER」という言葉のもとに、愛に溢れた、刺激もたっぷりの宴が始まろうとしていた。 本日のトップバッターは、過去の出演者の中でもっとも若手に当たるAzavana。活動を開始した2024年9月2日という記念日が、2024年9月16日に開催された第1回<LuV Together 2024>とほぼ同じというところに不思議な縁を感じる。幕があがるとすでに準備万端の5人がヘヴィなサウンドで出迎えるという演出に、一瞬も無駄にしないという気合がみなぎっていた。 1曲目の「Hysteria」から、遼のハイトーンボイスや諒平&詩結のツインギターソロが冴え渡り、がっちりオーディエンスの耳を奪ってみせる。スラップベースで魅せるЯyuと地盤を支えるS1TKを始め、5人5様の存在感が艶やか。結成から2年とは言え、経験値を持つメンバーが集まったバンドの実力は確かなものだ。 遼は、かつてテレビでMUCCが「リブラ」を演奏しているのを見て音源を集めたという思い出を明かし、<LuV Together>初出演への喜びを噛み締める。同時に「ヴィジュアル系シーンの若手もやるじゃんって思ってもらえるような時間したい」と決意を滲ませた。初日に出演したXANVALAとAzavanaは、同世代としてシーンの最前線でしのぎを削る仲。2020年代を生きる新たなエネルギーが、<LuV Together>の起爆剤となって未来を作っていくのかもしれない。 MCの声には少し緊張感が漂っていたが、「かかってこい!」と「獄詩」が始まると豹変。緻密なアンサンブルの中で表現豊かに歌い上げ、Azavanaの世界へ観客を誘っていく。力強いビートを叩きつける「ホオズキ」では、怪しげなムードと一糸乱れぬ観客のヘッドバンギングがまるで儀式のようだ。どんどん密度を高め、アカペラで始まった「灰色の海を泳ぐホタル」の“救いのない痣も引き連れて”とバンドの核とも言える切実なメッセージが心に響く。 そのまま遼の歌声が狂おしい願いを描くバラード「心音」へ。「受け取ってくれるか!」と全身全霊で届け、その想いに応えた観客の声が会場を揺らした。宣言どおり、初見のオーディエンスにもしっかりと存在を焼き付ける熱演だった。 そして、<LuV Together>皆勤賞のlynch.が今年も水戸に帰ってきた。葉月の喉の不調により前々日のライヴを中止するという状況の中、ひときわ熱い歓声に迎えられてステージに並び立つ5人。最後に登場した葉月は、心配を吹き飛ばすように、いきなり「A.C.H.E.」で強烈なシャウトを轟かせた。 皆勤賞だからこそ、去年の自分たちを超えるべく挑むのがlynch.のスタイル。今年7月にリリースしたニューアルバム『CLIMAX』から、攻撃に全振りしたファストチューン「PARASITIC E.D.E.N」を繰り出していく。昨年、東京ガーデンシアターのワンマンで20周年アニバーサリーを華々しく終えたというのに、やはり彼らはまだまだアグレッシブに突き進むのだ。 「期待の新星・Azavana、誰もが憧れる大先輩KIRITOさん。そして、ライバルと言っていいですか?! MUCC! 素晴らしいメンツが揃っているなかで、一番カッコいいlynch.になっちゃおうかなと思っています」と言ってのける葉月を中心に、全員がギラついたオーラを放っている。鍛え抜かれた音はもちろん、前のめりな姿勢でい続けるlynch.だからこそ、MUCCも絶大な信頼を置いて毎回声をかけているのだろう。 後半も、軸になったのは『CLIMAX』の楽曲群。「GERO」では、鉄壁のツインギター・玲央と悠介がヴォーカルを担うパートが強烈なインパクトだ。明徳のドライヴ感溢れるベースが牽引するロックンロール「SILENCE」、晁直が叩く3連符のリズムが不思議なグルーヴを生む「ZEALOT」など、激しさだけではない色とりどりのヘヴィネスを食らった。 勢いを緩めずに走ってきたところで、「思っていたより声がヤバイんですが……」と葉月がマイクを取る。しかし、そこは百戦錬磨の彼。「ここで終わるつもりはないので」と断言し、「お願いがあります、力を貸してもらっていいですか!!」とまっすぐ客席を見据えて投げかけた。本音でぶつかれるのは、オーディエンスとの確固たる絆があればこそ。「任せていいか?」と向けられたマイクに、当然のごとく大歓声が応えた。 待ち構えていたのは、「GALLOWS」「MIRROR」「pulse_」と、毎回ライヴでシンガロングが湧くキラーチューンの連打だった。愛情に満ちた大合唱を浴びながら、いつも以上に盤石な音で支える4人と、文字どおり喉を振り絞って叫ぶ葉月。ラストの「ADORE」で一体感がピークに達するまで、ネガティブな空気は少しも感じられなかった。 悔しさもあったはずだが、逆境も含めてこの日この場所にしか生まれない熱狂は、<LuV Together>の歴史の1ページとして残り続けるに違いない。葉月は、「みんなのおかげで声戻ったわ!」と笑顔でステージをあとにした。 2日間に亘る<LuV Together>もついに終盤戦。MUCCを残して最後に登場するのは、<LuV Together>初出演のKIRITOだ。MUCCとは、サポートドラマーが同じだった縁で実現した2023年の<Allen birthday presents KIRITO vs MUCC>以来の共演となる。 遡れば両者の歴史は長く、初共演は20年以上前、KIRITOが当時PIERROTとして出演したイベント<Kingdom Rock Show>だった。その後、Angeloの主催イベントにMUCCが出演するなど、KIRITO流に言えばさまざまな「世界線」で交叉してきた。 初めて「MUCCに招かれた」ステージで、彼はどんなライヴを繰り広げるのだろうか。長らくサポートを務めるJOHN(G)、Chiyu(B)に加え、NOCTURNAL BLOODLUSTのYu-taro(G)、Natsu(Dr)という強靱なメンバーをバックに、ゆっくりとKIRITOが姿を現す。 今年4月にリリースされた最新アルバム『SHIFT』から、「PARADIGM SHIFT」でスタートした。Yu-taroの鋭いリフを皮切りに重いグルーヴが渦巻いたあと、晴れやかなメロディに展開していく。激しいシャウトとクリーンな歌声を使い分けるKIRITOは、ボーダーのモヘアニットにエナメルパンツというパンクなスタイリング。挑発的に会場を見渡す目線も鋭く、攻めの姿勢が窺える。 センチメンタルな感情に包まれる「SIGNAL」、一転してメタリックな「SOUCE CODE」と『SHIFT』からの楽曲を畳みかけ、示すのは最新型のKIRITO。ラウドな楽曲を軸としながら、指先の動きひとつで聴き手の心をくすぐる表現力や、センターに立つ者としての説得力を以て、彼にしか作れない世界が広がっていった。 「水戸、狂ってるか?!」といつものように声をかけつつ、「はじめまして、KIRITOと言います。誤解をうけやすいキャラクターですが、実際はとても可愛らしくて、平和主義でやっています」と恭しく挨拶。「今日はMUCC主催“水戸ネバネバ祭り”にお呼びいただいてありがとうございます」と笑いのツボをしっかり押さえるところも、さすがの手腕だ。 優しさをアピールする一方、当然ライヴは容赦なし。ダイナミックなビートで突き進む「CROSS OVER THE WORLD LINE」、インダスリアルテイストの「KINGDOM OF THE NEW SEEDS」など、ミドルテンポの曲で放つ音圧が凄まじい。そこに彼のカリスマ性と示唆的な歌詞が加わり、否応なく心と身体を支配された。 同時に、『SHIFT』からの叙情的なバラード「蒼く浮かぶ月」や、「瓦礫の花」のキャッチーなメロディで魅せるポップセンスも、KIRITOの音楽の大きな魅力だ。「BALANCE」「NEOSPIRAL」とアグレッシブなナンバーで熱狂を高めたあと、ライヴを締め括ったのは、ポジティブに「今」を肯定する「GEARS OF […]
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  • レトロリロン、メジャー1st EP収録曲「AMANO-JAKU?」のMVにバンドの強い決意と覚悟
    https://barks.jp/news/1088231 レトロリロンが9月16日、メジャー1st EP『アブノーマルライフハック』を配信リリースする。同EP収録曲より新曲「AMANO-JAKU?」が先行配信されたことに伴って、そのミュージックビデオが公開された。 新曲「AMANO-JAKU?」のミュージックビデオは、メンバーを取り囲む巨大なLED演出や、ドローンによる空撮を用いるなど、これまでにないスケールの大きな仕上がりだ。規則的に動く群衆の中で、周囲に流されることなく自分の意思を貫くメンバーの姿を描き、《我儘に生きる》という楽曲の強いメッセージを映像でも表現。力強いバンドパフォーマンスとともに、レトロリロンの決意と覚悟、そしてこの先さらに大きく飛躍していくことを予感させる映像として届けられる。 本EP『アブノーマルライフハック』には、この新曲「AMANO-JAKU?」のほか、10月から東海テレビ・フジテレビ系全国ネットで放送スタートの土ドラ『再生のウズメ』オープニングテーマとなる新曲「Dear」、また今年リリースされた「エゴ」「ミッドナイトタイムカプセル」など全5曲が収録される。 レトロリロンは、10月よりこの最新EPを引っ提げて、全国7都市を巡る<Zepp Tour 2026「アブノーマルライフハック」>を開催することも決定している。 ■Major 1st Digital EP『アブノーマルライフハック』2026年9月16日(水)配信開始配信リンク:https://lnk.to/retroriron_abnlh▼収録曲1.AMANO-JAKU?2.エゴ3.EMPTYISM4.Dear5.ミッドナイトタイムカプセル ■<Zepp Tour 2026「アブノーマルライフハック」>10月15日(木) 神奈川・KT Zepp Yokohama10月17日(土) 名古屋・Zepp Nagoya10月23日(金) 札幌・Zepp Sapporo10月31日(土) 福岡・Zepp Fukuoka11月03日(火/祝) 大阪・Zepp Namba11月07日(土) 仙台・SENDAI GIGS12月12日(土) 東京・Zepp Haneda(TOKYO) ※SPECIAL EDITION詳細:https://eplus.jp/retroriron/ 関連リンク◆レトロリロン オフィシャルサイト◆レトロリロン オフィシャルX◆レトロリロン オフィシャルInstagram◆レトロリロン オフィシャルYouTubeチャンネル◆レトロリロン オフィシャルTikTok
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  • 松本孝弘率いるTMG、映画『八つ墓村』主題歌を書き下ろし+特別主題歌予告公開「光栄に思っています」
    https://barks.jp/news/1088226 巨匠・横溝正史原作の同名小説を完全新作映画化した極上のミステリー『八つ墓村』が9月18日に全国公開となる。その主題歌は、松本孝弘(B’z)率いるTMGの書き下ろしによるもの。重くダークな旋律が強烈に脳裏に焼きつく主題歌「DOOM」使用の特別主題歌予告も公開となった。 シリーズ累計発行部数5500万部を超えるベストセラー『八つ墓村』が、“日本三大名探偵”とも称される人気キャラクター“金田一耕助”の初登場から80周年という記念すべき節目に、完全新作として映画化される。本作の監督を務めるのは、『呪怨』シリーズや『犬鳴村』を手掛ける清水崇だ。清水監督ならではのホラー演出を最大限に活かし、本来の「怪奇幻想ロマン冒険譚」としての魅力を再構築したミステリー大作が誕生した。 歴代様々な名優が演じてきた名探偵・金田一耕助に扮するのは、近年多くの作品で大役を任されるほか、歌舞伎以外にも活躍の場を広げ、映像作品への出演も目覚ましい尾上松也。その他の主要キャラクターとして、八つ墓村で亡き母のルーツをたどる中で連続殺人事件に巻き込まれる青年・辰弥役を奥智哉、ヒロインで美しき未亡人の森美也子役を堀田真由、八つ墓村随一の名家である田治見家の双子の老婆小竹・小梅役を高島礼子、過去に八つ墓村で起きた忌まわしい事件の首謀者、田治見要蔵と要蔵の長男である久弥の二役を滝藤賢一、金田一と共に事件の真相を追う岡山県警の磯川警部役を小籔千豊が演じるほか、かつてこの村で起こった忌まわしい事件のカギを握る人物として、渋川清彦、髙嶋政伸ら豪華俳優陣も脇を固める。 そしてTMGが書き下ろした主題歌「DOOM」使用の特別主題歌予告が公開となった。楽曲「DOOM」は、松本が海外ロックミュージシャンの重鎮たちと織りなす硬派なインストゥルメンタルが魅力。重厚なサウンドにのせて、八つ墓村で巻き起こる怪奇な殺人事件の断片が明らかとなる。 特別主題歌予告映像では、生き分かれた母の訃報を受け、岡山県の山奥にある八つ墓村を訪れた大学生の井川辰弥が、不可解な連続殺人事件に巻き込まれていく様子が描かれる。「田治見の家を継いだ者は、代々祟られてきた」という言葉どおり、田治見の子孫である辰弥がやってきた日から次々と不幸に見舞われていく一族。辰弥と探偵の金田一耕助は、事件解決の糸口を探るが、そこには村の歴史にまつわる恐ろしい秘密が隠されていた。映画の世界観とマッチしたメロディックなギターリフが、映画の壮大なスケール感を演出し、奥深い人間ドラマを想起させる楽曲の仕上がりだ。衝撃の結末とともにエンディングで流れる同楽曲を劇場の音響で楽しんでいただきたい。 以下に、松本孝弘のコメントをお届けしたい。 ◆ ◆ ◆ 「かつて幾度となく観た名作の音楽をお任せ頂き本当に光栄に思っています。清水監督のご意向を考慮しながら進めた楽曲制作は、とても楽しくやりがいのある作業でした。静かなアルペジオで始まり、重くダークなリフから不可解なメロディ、哀愁漂うコーラスへと展開するこの楽曲「DOOM」が八つ墓村のエンディングを彩れたなら嬉しく思います」──松本孝弘 ◆ ◆ ◆ ■映画『八つ墓村』公開日:2026年9月18日(金)全国ロードショー出演:尾上松也奥智哉 堀田真由佐野岳 小野塚勇人 永瀬莉子 中村莟玉 笹野鈴々音小籔千豊 中島亜梨沙 川瀬陽太 今野浩喜渋川清彦 髙嶋政伸高島礼子 滝藤賢一原作:横溝正史「八つ墓村 金田一耕助ファイル1」(角川文庫/KADOKAWA 刊)主題歌:「DOOM」TMG(Tak Matsumoto Group)監督:清水崇 脚本:尾ヶ井慎太郎・清水崇 音楽:アントンジュリオ フルリオ製作代表:髙𣘺敏弘・門屋大輔エグゼクティブプロデューサー:吉田繁暁 企画:新垣弘隆 プロデューサー:前川盛哉・西麻美・柳田裕介・石塚慶生 アソシエイトプロデューサー:林宏之 ユニットプロダクションマネージャー:石田基紀撮影:大内泰 照明:神野宏賢 録音:原川慎平 美術:原田哲男・橋本泰至 装飾:極並浩史 編集:鈴木理 助監督:毛利安孝 ホラー担当:川松尚良 制作担当:伊藤栄衣裳:及川英里子 ヘアメイク:小出みさ・唐澤知子 特殊造形・特殊デザイン:百武朋 スタントコーディネート:東山龍平ポスプロスーパーバイザー:朝海清史 VFXスーパーバイザー:山口幸治 音響効果:大塚智子音楽プロデューサー:茂木英興 宣伝プロデューサー:山崎栞 プロダクション統括:佐藤正晃製作:「八つ墓村」製作委員会 製作幹事・配給:松竹 ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 制作プロダクション:ダーウィン 制作協力:松竹撮影所©2026「八つ墓村」製作委員会 ©Yokomizo Seishi/KADOKAWA・公式HP:https://movies.shochiku.co.jp/yatsuhakamura-movie・公式X:https://x.com/yatsuhaka_movie/・公式TikTok:https://www.tiktok.com/@yatsuhaka_movie/ ■3rdアルバム『TMG III SAYONARA』2026年10月14日(水)発売 【数量限定生産盤 (CD+ビーニーキャップ)】BMCS-8020/4,545円(税抜) 5,000円(税込)オリジナルボックス仕様(H259mm × W257mm)【初回限定盤 (CD+Blu-ray)】BMCS-8021/6,364円(税抜) 7,000円(税込)【通常盤 (CD)】BMCS-8022/2,273円(税抜) 2,500円(税込)【B’z Official Fan Club B’z PARTY 限定盤 (CD+アクリルスタンド)】BMCS-8023/3,636円(税抜) 4,000円(税込) ▼CD収録曲 ※全形態共通01.SAYONARA (feat. Ado)02.I CAN’T STAND SLEEPING ALONE03.I DON’T SEE ME IN YOUR EYES04.LAST CHANCE (COME ON […]
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  • ちゃんみな、新曲「History」が綾瀬はるか主演映画『ファーストボイス』主題歌に
    https://barks.jp/news/1088222 ちゃんみなの新曲「History」が、綾瀬はるか主演映画『ファーストボイス』の主題歌に決定。楽曲の一部を聴くことができる主題歌スペシャルムービーが公開された。 2026年10月2日(金)より全国公開される映画『ファーストボイス』は、100%負けると言われた《日本初》のハラスメント裁判に挑み、時代の「常識」に声を上げた女性たちの姿を描く痛快リーガルエンターテインメント。『九十歳。何がめでたい』の前田哲監督が脚本家・橋本裕志と『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』『そして、バトンは渡された』に続き再びタッグを組んだ作品。 最新楽曲「History」では、ちゃんみなの覚悟に満ちた力強さと、痛みや悲哀を帯びた感傷が同居するボーカルが、『ファーストボイス』の中で描かれるキャラクターたちの繊細な感情や、物語のドラマチックな展開に見事にリンクしている。100%負けると言われた裁判に挑み、新たな未来を切り開こうと立ち上がる女性たちの姿を、既存の枠にとらわれない、ちゃんみなのサウンドがさらに力強く押し上げ、観る者の心を強く揺さぶるタッグだ。 映画の本編映像をふんだんに使用した主題歌スペシャルムービーでは、綾瀬はるか演じる困った人を放っておけないお人好しの弁護士・朝日道子をはじめ、ファーストサマーウイカ演じる上原恵、松本穂香演じる藤野栞らが、“時代の常識”に立ち向かう力強い姿が、ちゃんみなのエモーショナルな歌声に乗せて展開され、映画の公開がさらに待ち遠しくなる映像に仕上がっている。 なお、新曲「History」はちゃんみなが現在制作中のアルバム『LEGEND』への収録が予定されている。 ◆ ◆ ◆ ■ちゃんみな コメント私たちがいま享受している当たり前や前提の先には、先人たちが違和感や枠組みにあらがってきた闘いの歴史があります。主人公たちの闘いと、その熱狂の余韻が漂うエンディングに「History」が流れた瞬間、私の中の何かが報われた気がしました。 ◆ ◆ ◆ ■映画『ファーストボイス』2026年10月2日(金)全国公開 出演: 綾瀬はるかファーストサマーウイカ、松本穂香峯村リエ、山田真歩、工藤阿須加、水川かたまり(空気階段) / 鈴鹿央士、迫田孝也、酒向 芳木村多江、筒井道隆監督:前田 哲 脚本:橋本裕志音楽:富貴晴美製作:「ファーストボイス」製作委員会配給:松竹 / ワーナー・ブラザース映画公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/firstvoicemovie/ 公式X / 公式Instagram:@firstvoicemovie ©2026「ファーストボイス」製作委員会 主題歌:ちゃんみな「History」 NO LABEL MUSIC / Sony Music Labels Inc. 関連リンク◆ちゃんみな オフィシャルサイト◆ちゃんみな オフィシャルX◆ちゃんみな オフィシャルInstagram◆ちゃんみな オフィシャルTikTok
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  • 【ライブレポート】アンジュルム、橋迫鈴が卒業を発表。秋ツアー初日にファンへ直接報告
    https://barks.jp/news/1088213 アンジュルムが9月12日、埼玉・和光市民文化センター サンアゼリア 大ホールで全国ツアー<アンジュルム 2026秋 風林火山・弐>をスタートした。初日となった12日昼公演のステージでは、現体制で2番目に長い在籍歴を持つ加入8年目の橋迫鈴が、グループ及びハロー!プロジェクト(以下、ハロプロ)からの卒業を発表し、会場で驚きの声が上がった。 本ツアーは、2017年11月に東京・中野サンプラザで行われた当時の10人体制による1日限りの公演<アンジュルムコンサート2017 Autumn 『Black & White』special ~風林火山~>が、9年弱を経て「風林火山・弐」としてリバイバル。以前の<風林火山>を経験したメンバーはすでに全員卒業しているが、現体制のメンバーであるリーダーの伊勢鈴蘭、サブリーダーの為永幸音、橋迫、川名凜、松本わかな、平山遊季、下井谷幸穂、後藤花、長野桃羽の9人が「風」「林」「火」「山」の4ブロックの世界観に分けたステージで“新たなアンジュルム”を打ち出す。 12日昼公演の開演前には、開催地となった埼玉県出身の後藤花を迎え入れる「はなな(後藤の愛称)、おかえり!」コールが客席で連呼された。 ステージでは、前半で淡い青をベースにした「風」と「林」を表現する可憐な新衣装、後半で赤をベースにした「火」と「山」を表現するチェック柄の新衣装を着たグループが、多彩な表情を見せるパフォーマンスを披露。リーダーの伊勢がSNS観光アンバサダーを務める三重県伊勢市にゆかりあるJR東海の観光キャンペーンソング『おいないさ、伊勢』、7月に発売した最新シングル収録の情熱溢れる曲『BaBaBa Burning Love!』などでファンを沸かせ、幕間では、順番に登場した為永、川名、橋迫、伊勢が、気迫のあるソロダンスで「風」「林」「火」「山」をそれぞれ表現した。 序盤のMCでは、メンバー全員で「アンジュルムです!」と元気よく挨拶し、グループを代表して伊勢が「みなさんようこそお越しくださいました!」と笑顔でファンを歓迎。地元での公演は「とってもうれしい気持ちでいっぱいです」と話した後藤が「ただいまー!」と叫ぶと客席から「おかえりー!」の声が響いた。終盤のMCでは、メンバーが1人ずつ公演の感想を伝えた。 2025年8月の加入から2年目の長野は「今回のツアーでもたくさん成長できる姿をお見せできるように頑張りたいと思います」と意気込み、自身のネイルを「9人のカラー」にしたと報告して客席を沸かせた下井谷は「(本ツアーでの)ステージを重ねて、みんなで頑張っていけたらいいなって思うステージになりました」と語り、平山は「自分でも知らなかった自分に出会えるように、本ツアーは頑張っていきたいなと思います」と宣言した。以前の「風林火山」を経験したOGの竹内朱莉から「今のアンジュルムを見せつけてきてね」と思いを託されたことを明かした為永は「風林火山・弐」で「私達、先輩を絶対超えます!」と力強くアピール。 そして、伊勢が「橋迫鈴ちゃんからお知らせがあります」と話題を振り、橋迫が自身の卒業を発表。2016年8月にハロプロ研修生となり、2019年7月に当時13歳の最年少メンバーとしてアンジュルムへ加入した橋迫は2027年春ツアーをもってグループ及びハロプロを卒業すると明かし「まだまだ時間はありますので、引き続きアンジュルムの活動を全力で頑張りたいと思います」と語った。 寂しさを募らせる伊勢は「鈴ちゃんが直接、みなさんの前で自分の声でお届けしたいということで、今日発表させていただく形になりました」と伝え、「鈴ちゃんには、鈴ちゃんらしく最後までのびのびといつものように笑って楽しんでほしいです」と話した。 2025年6月に伊勢がリーダーとなり、同年8月に長野が加入して以降、ツアーや2度の東京・日本武道館公演などを経て、新体制としてのステップを着実に歩んできたアンジュルム。伊勢は「アンジュルムは歴史のあるグループですし、一度、歴史を見るために立ち止まって、そしてまた、いい意味で私たちの色に塗り替えていくことがすごく大事だと思うので、今回、この9人でツアーができてうれしいなと思いますし、まだまだ公演は続きますのでぜひ見に来てほしいです。」と自信もみせた。 一致団結する「風林火山・弐」のステージで全てのファンに笑顔と幸せをもたらしていくはずだ。 ◆ ◆ ◆ なお、この日の発表を受けて当日夜にはアンジュルム オフィシャルサイトでも橋迫鈴の卒業に関する事務所コメント、および橋迫鈴による本人コメントも掲載された。具体的な卒業時期などについては後日追っての発表となる。 ■両A面シングル「BaBaBa Burning Love!/ 愛が愛のままでいられますように」2026年7月22日(水)リリースCD詳細リンク:https://helloproject.com/angerme/release/7673/各種ダウンロード/ストリーミング:https://nex-tone.link/A00219883 【初回生産限定盤A (CD+BD)】HKCN-50873 ¥2,090 (税抜¥1,900)BD:「BaBaBa Burning Love!」Music Video、Dance Shot Ver.メイキング映像収録【初回生産限定盤B (CD+BD)】HKCN-50875 ¥2,090 (税抜¥1,900)BD:「愛が愛のままでいられますように」Music Video、Dance Shot Ver.メイキング映像収録【初回生産限定盤SP (CD+BD)】HKCN-50877 ¥3,850 (税抜 ¥3,500)BD:2025年12月29日<COUNTDOWN JAPAN 25/26>収録映像【通常盤A (CD)】HKCN-50879 ¥1,200 (税抜¥1,091)トレーディングカード:「BaBaBa Burning Love!」衣装Ver.ソロ9種+集合1種よりランダムで1枚封入(初回プレスのみ)【通常盤B (CD)】HKCN-50880 […]
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  • THE ORAL CIGARETTES、新曲「Stay the way you are」リリース&2027年アリーナツアー開催決定
    https://barks.jp/news/1088208 THE ORAL CIGARETTESが、9月16日に新曲「Stay the way you are」を配信リリースすることが決定した。 今作は、7月1日リリースの「LIMIT」、8月19日リリースの「VOICE」に続く3ヶ月連続配信リリースの締めくくりとなる第3弾楽曲。地震の影響により振替となった熊本公演を12月に控えているが、全国ホールツアー<Home Sweet Home TOUR 2026>の一旦のファイナルとなった札幌公演(カナモトホール)のステージ上でサプライズ発表された。アンコールで同楽曲が初披露されると、客席からは大きな歓声とともに、ホール全体は大きく揺れ、会場の熱量は最高潮に達した。 新曲「Stay the way you are」は、重厚なスケール感と、ありのままの自分を貫く強い意志を描いた力強いメッセージが印象的なナンバー。疾走感あふれるビートとソリッドなギターリフが鳴り響く中、山中拓也(Vo/G)のエモーショナルなボーカルが冴え渡る。妖しくも美しいメロディラインが同居する音像は、まさに彼らの真骨頂と言えるアンセム的楽曲。今後のライブでもフロアを大きく揺らし、激しく盛り上がること必至のライブ映えする一曲となっている。 さらに、配信リリースの発表と同時に<ALL-STANDING ARENA TOUR 2027「DOPE PURPLE HOLE」>の開催も明らかになった。2027年2月より愛知・ポートメッセなごやを皮切りに、千葉・幕張メッセ、大阪・インテックス大阪の3都市を巡る。 ■配信シングル「Stay the way you are」2026年9月16日(水)リリース配信リンク:https://oral.lnk.to/StaythewayyouarePR特設ページ:https://theoralcigarettes.com/feature/stay_the_way_you_are ■<THE ORAL CIGARETTES ALL-STANDING ARENA TOUR 2027『DOPE PURPLE HOLE』 >2027年2月21日(日)ポートメッセなごや 第1展示館2027年3月4日(木)幕張メッセ国際展示場1-2ホール2027年4月25日(日)インテックス大阪 5号館 スタンディングチケット:9,500円キッズペアチケット:12,500円 ▼FC会員1次先行受付期間:9月12日(土)21:00〜9月20日(日)23:59受付URL:https://theoralcigarettes.com/news/detail/3267 ◾️<THE ORAL CIGARETTES「WANDER ABOUT 放浪 TOUR 2026 関東 編」> 2026年11月4日(水)千葉 稲毛K’s […]
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  • ねぐせ。新曲「LOVE & LIKE」が、TVアニメ『うちの弟どもがすみません』オープニング主題歌に決定「様々な愛情の形を伝えられたら」
    https://barks.jp/news/1088207 ねぐせ。の新曲「LOVE & LIKE」が、現在放送中のTVアニメ『うちの弟どもがすみません』2クール目のオープニング主題歌に決定した。 TVアニメ『うちの弟どもがすみません』は、コミックス累計300万部突破のオザキアキラ(集英社「別冊マーガレット」連載)による大人気コミック『うちの弟どもがすみません』が原作のTVアニメ。高校1年生も終わる春休み、母の再婚によって引っ越すことになった女子高生の糸と、突然一緒に暮らすこととなった個性豊かな4人の弟たち。新米長女と個性豊かな弟4人とのにぎやかな毎日が織りなすスイートホームラブコメだ。 ねぐせ。の「LOVE & LIKE」が流れる2クール目の放送は10月2日24:00よりTOKYO MXほかにて。なお、アニメ公式アカウントにて、スペシャルPVや、ねぐせ。メンバーのコメント動画とメッセージが公開されたほか、りょたち(Vo, G)によるサビ部分のワンフレーズの弾き語り動画もアップされた。 リリース情報は追って発表されるとのことだ。以下、りょたちのコメントをお届けしたい。 ◆ ◆ ◆ 今回、ねぐせ。として初めてアニメのオープニングを務めさせていただくことになりました。選んでいただき本当にありがとうございます。ねぐせ。の曲で少しでもこの物語の世界を盛り立てることができたらと思いながら、今回の曲の書き下ろしに取り組みました。1クール目で糸ちゃんと4兄弟の間に次第に家族の絆が生まれ、2クール目では家族愛だけではないいろいろな愛情、感情の変化も描かれていく、、、。 そこで生まれていく様々な「愛情」の形を伝えられたらという思いでタイトルを「LOVE & LIKE」と名付けました。抱いている強い想いがあって、それを伝えたいけれど、なかなか上手く伝えられない、、、強い想いがあって相手のことを大切に考えるからこそ、簡単にはいかない、、、そんな誰しもが抱くことのある揺れる気持ちを「LOVE & LIKE」に込めました。ねぐせ。の曲がかかることで、みなさんがこの物語にさらに感情移入してもらえたらいいなと思っています。 ──りょたち(Vo, G) ◆ ◆ ◆ ■TVアニメ『うちの弟どもがすみません』放送開始:2026年7月3日(金)24:00よりTOKYO MXほかにて連続2クール・全24話で順次放送開始▼各局の放送情報TOKYO MX:7月3日(金)より 毎週金曜24:00~群馬テレビ:7月3日(金)より 毎週金曜24:00~とちぎテレビ: 7月3日(金)より 毎週金曜24:00~BS11:7月3日(金)より 毎週金曜24:00~ABCテレビ:7月8日(水)より 毎週水曜26:45~<水もん>▼CAST成田糸(CV:大空直美)成田源(CV:増田俊樹)成田洛(CV:八代拓)成田柊(CV:小野賢章)成田類(CV:寺澤百花)成田勲(CV:小野大輔)成田さほ(CV:遠藤綾)▼STAFF原作:オザキアキラ(集英社「別冊マーガレット」連載)監督:難波日登志シリーズ構成:清水 恵キャラクターデザイン:平岩 栞・福島陽子美術デザイン:大久保知江プロップデザイン:赤石沢貴士⾊彩設計:山崎朋子撮影監督:石川直樹編集:定松 剛音楽:吟(BUSTED ROSE)⾳響監督:本山 哲音響制作:INSPIONエッジ制作:Lay-duce©オザキアキラ/集英社・「うちの弟どもがすみません」製作委員会公式サイト:https://uchioto-anime.com ■<ねぐせ。ワンマンツアー2026 「君を強く抱きしめたいんだ!」>10月18日(日) 神奈川・KT Zepp Yokohama10月24日(土) 新潟・NIIGATA LOTS10月25日(日) 宮城・SENDAI GIGS11月07日(土) 大阪・Zepp Osaka Bayside11月15日(日) 北海道・Zepp Sapporo11月19日(木) 香川・高松 festhalle11月21日(土) 広島・BLUE LIVE HIROSHIMA11月22日(日) 福岡・Zepp Fukuoka11月27日(金) 愛知・Zepp Nagoya11月28日(土) 愛知・Zepp Nagoya12月04日(金) 東京・Zepp Haneda12月05日(土) 東京・Zepp Haneda▼チケット1階スタンディング / 2階スタンディング 6,000円2F指定席 6,500円※1ドリンク別詳細:https://l-tike.com/neguse/ […]
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  • 春茶、自身最大規模となるZepp Haneda&Zepp Osaka Baysideでワンマンライブ『ここから。』開催
    https://realsound.jp/2026/09/post-2521525.html 春茶が、東京と大阪にて自身最大規模となるワンマンライブ『HARUTYA ONE-MAN LIVE「ここから。」』を2027年2月に開催する。 本公演は、2027年2月21日にZepp Osaka Bayside、2月28日にZepp Hanedaにて開催。これまでの活動の歩みと、これからの未来を見…
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  • 西川貴教、TVアニメ『獣王武神ダンデヴァイン』OPテーマ「残響≠ブラスター」を配信リリース
    https://barks.jp/news/1088203 西川貴教が、新曲「残響≠ブラスター」(読み:ざんきょうブラスター)を10月4日(日)に配信リリースする。 「残響≠ブラスター」は、2026年10月クール放送のTVアニメ『獣王武神ダンデヴァイン』オープニングテーマとして書き下ろされた楽曲で、TeddyLoidが作詞・作曲・編曲、楽曲プロデュースを手掛け、西川貴教自身も作詞に参加した。傷つき、迷いながらも、自らの存在を証明し、未来を掴もうとする強い意志を、TeddyLoidによる疾走感あふれるサウンドと西川貴教の力強い歌声で描き出した、熱量あふれる曲に仕上がっている。 『獣王武神ダンデヴァイン』は、グッドスマイルカンパニーが2026年に迎える創業25周年に向けて始動した新プロジェクト『合体神シリーズ』の第1弾作品として制作される完全新作アニメ。同社のメカ系レーベル「メカスマ」が、全世界の合体ロボットファンへ向け、長年にわたりファンを魅了してきた「合体ロボ」の熱狂を、現代の新たな映像表現で描き出す。 本プロジェクトでは、毎年違ったモチーフの合体ロボットアニメをシリーズ展開しており、令和における合体ロボットアニメの「新定番」を目指す、これまでにない挑戦になるという。 なお、西川貴教は今作リリースとなる10月4日(日)より、1年半ぶりのワンマンツアー<Takanori Nishikawa LIVE TOUR 2026 REWIND of VOYAGE transit>をスタートさせる。 ■「残響≠ブラスター」2026年10月4日(日)配信リリース*TVアニメ『獣王武神ダンデヴァイン』オープニングテーマ(作詞:TeddyLoid・西川貴教 作曲・編曲:TeddyLoid) ◾️TVアニメ『獣王武神ダンデヴァイン』放送日時:TOKYO MX/BS11/群馬テレビ/とちぎテレビ ▶ 10/7(水)より毎週水曜23:30~中京テレビ ▶ 10/7(水)より毎週水曜26:32~MBS ▶ 10/10(土)より毎週土曜16:08~AT-X ▶ 10/9(金)より毎週金曜20:30~*放送日時は変更になる可能性がございます。 原 作:グッドスマイルカンパニー・ライデンフィルムキャスト:寺島拓篤(静寂戟刃) 白石晴香(久住茜) 会沢紗弥(静寂きれい)監 督:曹毅シリーズ構成・脚本:井上敏樹キャラクターデザイン原案:まじろアニメーションキャラクターデザイン:robinメカニックデザイン:GOD BRAVE STUDIO音響監督:岩浪美和アニメーション制作:ライデンフィルム・カヤックアニメーション公式サイト:https://gattaishin.com/dandivine/X:https://x.com/gattaishin ▼あらすじ合体ロボット「ダンデヴァイン」が謎の敵「アポスドール」を撃退して20年。世界は平和だったが、ダンデヴァインの玩具化で⼀世を⾵靡した「おもちゃメーカー・キャスガ」はダンデヴァインに依存し過ぎの結果、経営悪化の⼀途をたどりつつあった。平和を乱してでもダンデヴァインの復活を願うキャスガ社⻑の「静寂弦⼗郎(しじまげんじゅうろう)」。そんな彼の願望が天に届いたか、再び東京にアポスドールが現れる。20年間何事もなく平和に浸りきった⼈々は⼤パニックに陥る。皆が逃げ惑う中、かつてメインパイロットだった叔⽗「⿊岩勇作(くろいわゆうさく)」に誘われ、ダンデヴァインに乗り込む⾼校⽣「静寂戟刃(しじまげきは)」。果たして、新たに現れたアポスドールの⽬的は何なのか︖キャスガは再び玩具業界の覇権を⼿にするのか︖新たなる戦いが幕を開ける! ■<Takanori Nishikawa LIVE TOUR 2026 REWIND of VOYAGE trAnsIt>10/4(日)愛知・Zepp Nagoya10/6(火)大阪・Zepp Osaka Bayside10/11(日)東京・Zepp DiverCity(TOKYO)10/29(木)東京・Zepp DiverCity(TOKYO) ▼チケット・1Fスタンディング:9,500円(税込)https://www.sonymusic.co.jp/artist/takanorinishikawa/live/ 関連リンク◆西川貴教 オフィシャルサイト◆西川貴教 オフィシャルInstagram◆T.M.Revolution オフィシャルサイト◆T.M.Revolution オフィシャルX
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