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By keisuke horotaNews
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  • 木村拓哉、『プレミアムガーナ』新CM出演 濃厚な味わいを“嘘ひとつない”表情と言葉で表現
    https://realsound.jp/2026/09/post-2519656.html 木村拓哉が出演する新CM『一粒の濃厚物語 濃厚ショコラ』篇、『一粒の濃厚物語 濃厚生チョコレート<芳醇カカオ>』篇、『一粒の濃厚物語 ティーショコラ』篇(各15秒)が、9月15日より全国で順次オンエアとなる。 新CM『一粒の濃厚物語』篇は、『プレミアムガーナ』のめくるめく濃厚な味わいを”物語”…
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  • PUFFY、アナログ盤『30th Anniversary』に新曲「モヤーズ」を追加したCDパッケージ発売決定。特典DVDより「誰かが」のライブ映像公開も
    https://barks.jp/news/1087779 PUFFYが、2026年5月13日に発売したアナログ盤『30th Anniversary』をCDパッケージとして、11月25日にリリースすることを発表した。 本作には、7月に配信リリースされた奥田民生とPUFFYによる新曲「モヤーズ」を追加した全13曲を収録することも決定している。本日より各SHOPにて予約がスタートした。 さらに、「完全生産限定盤」付属の特典DVDには、2026年5月に東京・LINE CUBE SHIBUYAにて開催された<PUFFY 30th Anniversary Live『One Night “Birthday” Carnival』>の模様を収録。リリースに先駆け、ライブのオープニングを飾った「誰かが」の映像が公開されたので、是非チェックしてほしい。 ライブ本編では、「アジアの純真」「愛のしるし」「渚にまつわるエトセトラ」などの代表曲に加え、ゲスト出演した奥田民生との貴重な3ショット共演による「これが私の生きる道」など、メモリアルなステージを余すところなく楽しむことができるという。 また特典として、「PUFFY×ヒグチユウコ ぬぬとむむのアツとヒヤボトル」と、「モヤーズ:アミユミの超重宝長方形ス」を封入するほか、浮き出し加工(エンボス加工)が施されたスペシャルBOX仕様となる。 なおPUFFYは、2027年春より対バンツアーの開催も控えている。 ◾️『30th Anniversary』2026年11月25日(水)リリース予約:https://lgp.lnk.to/PUFFY_30th_CD ◇商品形態・通常盤(CD)MHCL-3185 ¥3,850(税込) ・完全生産限定盤(CD+DVD+特典)MHCL-3182~3184 19,800(税込) ◇収録内容▼CD ※通常盤 / 完全生産限定盤1.モヤーズ|作詞:奥田民生 PUFFY / 作曲:奥田民生 / 編曲:上田ケンジ2.アジアの純真|作詞:井上陽水 / 作曲・編曲:奥田民生3.これが私の生きる道|作詞・作曲・編曲:奥田民生4.渚にまつわるエトセトラ|作詞:井上陽水 / 作曲・編曲:奥田民生5.MOTHER|作詞・作曲・編曲:奥田民生6.愛のしるし|作詞・作曲:草野正宗 / 編曲:奥田民生7.ブギウギ No.5|作詞・作曲・編曲:奥田民生8.Hi Hi|作詞:Puffy AmiYumi Andy Sturmer / 作曲・編曲:Andy Sturmer 9.くちびるモーション|作詞・作曲・編曲:吉井和哉 10.誰かが|作詞・作曲:チバユウスケ / 編曲:上田ケンジ 11.All Because Of You|作詞・作曲:Butch Walker Avril Lavigne / 編曲: Butch Walker12.Bye Bye|作詞・作曲・編曲:志村正彦 13.Go Baby Power […]
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  • 幾田りら、久石譲と手掛ける『レイトン教授と蒸気の新世界』の発売日決定。メインテーマタイトルは「The New World」へ
    https://barks.jp/news/1087774 幾田りらが、久石譲とメインテーマを手掛ける『レイトン教授と蒸気の新世界』が2026年12月10日に発売することをアナウンスした。 本ゲームは、発明の町「スチームバイソン」を舞台に、町に隠されたさまざまなナゾを解きながら物語を進めていく、レイトン教授とルークの新たな冒険を楽しむことができる作品となっている。本作は、シリーズ最多のナゾに加え、新たなキャラクターも登場するとのこと。 さらに、『レイトン教授と蒸気の新世界』のメインテーマのタイトルが「The New World」に決定したことも発表となった。本楽曲は、作曲を久石譲、作詞・歌唱を幾田りらが務めている。情報解禁に伴い、楽曲制作の舞台裏を収めたメイキング映像も公開。 映像では幾田のレコーディング風景に加え、久石、幾田と、『レイトン教授』シリーズを手がけるレベルファイブ代表・日野による楽曲についてのやり取りなど、制作の裏側が収められているという。楽曲の一部もいち早く聴くことができるので、是非チェックして欲しい。 ◆『レイトン教授と蒸気の新世界』公式サイト ◾️最新リリース情報◇「stay with me」2026年4月4日(土)配信リリースリンク:https://orcd.co/swm作詞・作曲:幾田りら編曲:KOHD ◾️映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』公開日:2026年12月25日(金) 監督:瀬々敬久脚本:港 岳彦音楽監督/音楽:岩崎太整音楽:林 正樹 出演:岡田准一 松坂桃李 仲野太賀清野菜名 上白石萌音 吉岡里帆 前野朋哉仲里依紗 幾田りら 戸塚純貴 八木莉可子 こがけん土屋太鳳 阿部寛 薬師丸ひろ子 配給:東宝© 2026 映画「SUKIYAKI 上を向いて歩こう」製作委員会 ◆ ◆ ◆ ◾️梓みちよ役:幾田りら コメント慣れない映画の現場で緊張しましたが、キャストやスタッフの皆さんに温かく歓迎していただき、朗らかに最後まで撮影できました。梓みちよさんとして『こんにちは赤ちゃん』を歌唱するにあたり、当時永さんが梓さんに送ったアドバイスも参考にしながら撮影に臨み、映画の現場と音楽がリンクする場所で歌えたことがすごく幸せでした。当時にタイムスリップしたかのような衣装や髪型で、少しでも梓みちよさんの雰囲気になれたらいいなと思いながら挑みました。一人のミュージシャンとしてこの音楽映画に携わることができたことが嬉しいですし、誇りに思います。人の心に長く残り続ける音楽作りを志すうえで、この『上を向いて歩こう』という楽曲にこれからも励まされていくと思います。 ◆ ◆ ◆ ◾️企画・プロデュース:高明希 キャスティングについてのコメント六八コンビと呼ばれるほど仲が良かった作曲・中村八大さんと作詞・永六輔さんの絆が、とても伝わるのが「こんにちは赤ちゃん」のエピソードでした。この曲は、八大さんの長男が生まれた時、六輔さんがお祝いに作った詩をもとに出来た曲です。映画の中でも、二人の関係に大きな変化が起こる、重大な場面で登場します。だからこそ、そのシーンに、純度の高い清らかに響き渡る歌声が必要であり、それを担えるのは、幾田りらさんしかいない!と、オファーしました。コロナ禍、先が見えない中で、彼女の歌声にどれだけ励まされたことか…!また、声優としての彼女の素晴らしい演技力も知っていたので、彼女なら、役として、心を乗せた歌声を届けてくれる、という期待もありました。そして、その期待をはるかに上回る素晴らしい梓みちよさんでした。彼女が担ってくれたことで、音楽映画としての厚みが増しました。幾田さんのいつもより低めの歌声も新鮮でたまりません。是非、映画館でご堪能ください。短い撮影だったので、次はがっつり、俳優・幾田りらさんとご一緒したいです。映画の中では、この曲ともう1曲、六八コンビの重大な場面を彩る曲が存在します。来月の解禁もお楽しみに! ◆ ◆ ◆ 関連リンク◆幾田りら オフィシャルX◆幾田りら オフィシャルInstagram◆幾田りら オフィシャルYouTubeチャンネル◆幾田りら オフィシャルTikTok
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  • f5ve、オーストラリアでのスペシャルライブ<f5ve + the deep: f4n m33t australia>の追加公演決定
    https://barks.jp/news/1087770 f5veが、2026年10月8日にオーストラリア・メルボルン、10月9日にシドニーの2都市で開催を予定しているスペシャルライブ<f5ve + the deep: f4n m33t australia>のチケット販売において、ロンドンに引き続き快挙を達成した。 約1分でソールドアウトしたロンドン初単独公演に続き、オーストラリア初公演もチケット販売開始から数時間で完売を記録。想定を大きく上回る反響を受け、運営チームと現地のプロモーターが急遽協議を重ね、ブリスベンでの追加公演が決定した。なお、追加公演のチケット販売は、本日11時から開始となる。 ◆ ◆ ◆ ◾️KAEDE コメントMelbourne、Sydney公演に続き、Brisbaneでの追加公演が決定しました!MelbourneとSydney公演のチケットが販売開始後すぐにSOLD OUTしたと聞いて、オーストラリアで私たちのパフォーマンスを楽しみにしてくださっている方がたくさんいるんだと実感し、とても嬉しくなりました。そして、現地のファンの皆さんから「Brisbaneにも来て!」というたくさんの熱いコメントをいただき、今回Brisbaneでの追加公演が実現しました!!初めて出会うオーストラリアのhi-5の皆さんと、私たちf5veがどんなライブを一緒に作り上げられるのか、今からとても楽しみです❤皆さんを私たちの音楽で包み込み、夢の世界へ連れていけるようなライブを届けたいと思っています!オーストラリアの皆さんに会えることを楽しみにしています! ◆ ◆ ◆ ◾️<f5ve + the deep: f4n m33t australia>・日時・会場2026年10月7日(水)AEST/ The Triffid(ブリスベン)2026年10月8日(木)AEST / Prince Bandroom(メルボルン)2026年10月9日(金)AEST / Manning Bar(シドニー)・年齢制限:全公演とも全年齢対象。・チケット情報:9月11日(金)11:00 JST 関連リンク◆f5ve オフィシャルサイト◆f5ve オフィシャルX◆f5ve オフィシャルInstagram◆f5ve オフィシャルYouTubeチャンネル◆f5ve オフィシャルTikTok
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  • 伊藤 蘭、コンサートツアー<Dance on! Love on!>より東京・SGCホール有明公演のライブ映像作品リリース決定
    https://barks.jp/news/1087764 伊藤 蘭が、ライブ映像作品『伊藤 蘭コンサートツアー2026 「Dance on!Love on!」を2026年11月25日にリリースすることを発表した。 本作は、本間昭光をプロデューサーに迎えた最新アルバム『Bright on』を携えた<コンサートツアー 2026『Dance on! Love on!』>から、2026年5月31日に開催された東京・SGCホール有明公演を収録したもの。 配信シングル「Dance on! Love on!」をはじめとした『Bright on』からの楽曲、そしてキャンディーズナンバーも定番ヒットから、映画主題歌として話題となった「銀河系まで飛んで行け!」までたっぷりと披露。さらに今やおなじみとなった紙テープ応援や、スペシャルゲストとして趣里が出演したステージを完全収録した作品となる。 初回生産限定のデラックス・エディションは、Blu-ray+ライブ音源を収めた2枚組CD、そして通常盤ジャケットとは別ビジュアルの三方背・外箱ケースが付いた特別仕様となる。 ◾️ライブ映像作品『伊藤 蘭コンサートツアー2026 「Dance on!Love on!」2026年11月25日(水)リリース予約:https://itoran.lnk.to/DoLo_movie ◇ライブ出演者[BAND MEMBER] 園田涼(Keyboards・Bandmaster) / 川崎哲平(Bass) / 坂本暁良(Drums) / 香取真人(Guitar) / 桑迫陽一(Per) / Juny-a(Sax) / 吉澤達彦(Trumpet) / 渡部沙智子(Chorus) / 高柳千野(Chorus)[音楽監督] 本間昭光[スペシャルゲスト] 趣里 ◇商品形態・デラックス・エディション(初回限定盤)MHXL 193~195:¥11,000(税込)※3枚組(ブルーレイ1枚+ライブCD2枚)/三方背ケース付・ブルーレイ1枚/MHXL 196:¥7,700(税込)・DVD1枚/MHBL 362:¥7,150(税込) ◇収録曲グッド・バイ・タイムスインスピレーション・ゲームFUNK不肖の息子Shibuya Sta. Drivin’ Night大人は泣かないファンタスティック・ラヴ好きでもなんでもないSUPER CANDIES危い土曜日その気にさせないでやさしい悪魔哀愁のシンフォニー銀河系まで飛んで行け!内気なあいつハートのエースが出てこない年下の男の子春一番愛においでDance on!Love on!美しき日々恋するリボルバーラッパと娘(趣里)買物ブギー(趣里)花ざかり(伊藤 蘭&趣里)※2026年5月31日 SGCホール有明 にて収録 […]
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  • 【インタビュー】NEK!、メジャー1st EP『B!NARY』リリース「特定のジャンルにとらわれない振れ幅の広いアプローチ」
    https://barks.jp/news/1087723 “スラングロックバンド”を標榜する4人組ガールズバンド、NEK!がメジャー1st EP『B!NARY』をリリースした。 今年6月のメジャーデビューも記憶に新しい彼女たちが完成させた、メジャーデビュー曲「FLiCK」を含む5曲入りの今作は、彼女たちが培ってきたテクニックと、現代を生きるなかで感じてきた純粋な思い、人とのつながりから生まれた真心が結実している。 5曲それぞれで異なる表情を見せながら、それぞれに2026年を生きる若者である4人の等身大と、果敢に新たな挑戦をしていく勇敢な姿勢を感じ取れるだろう。よりジャンルレスに羽ばたく彼女たちは、どんな思いのもと音楽と向き合っているのだろうか。メンバー全員に訊く。 ◆ ◆ ◆ ──7月18日に渋谷eggmanで開催されたメジャーデビュー記念フリーライブ、大賑わいだったようですね。 Hika(Vo, G):本当に楽しかったです。結成当初からずっと出演させていただいている渋谷eggmanさんで、ファンの皆さんと一緒に盛り上がれて、サイン会で直にお話をしたり「メジャーデビューおめでとう」とうれしい言葉もいただけて、すごく幸せな時間でした。 Cocoro(Dr):その日にNEK!を知ってくださって、サイン会で「曲もまだ聴いてなかったんだけど来ました」と言ってくださった方もいらっしゃったんです。 ──それは喜ばしい出来事ですね。当日は渋谷にNEK!の広告を背負ったアドマンや、NEK!のビジュアルが登場していたので、それでたまたまフリーライブをやっていることを知った方もいらっしゃったのかも。 Cocoro:メジャーデビューという節目に、今まで応援してくれたファンの皆さんだけでなく最近ファンになってくださった皆さんも一緒に、何度も立たせていただいたeggmanでフリーライブができたのはとても感慨深くて。いい経験ができました。 Kanade(B):そのフリーライブでメジャーデビュー曲「FLiCK」をようやく初披露できたので、それもうれしかったですね。 ──「FLiCK」のリリースは6月10日でした。そこから1ヶ月以上経ち、満を持してのライブ初披露。 Natsu(Gt):ずっとライブで出し惜しみしてました(笑)。「FLiCK」の初披露は絶対にこのフリーライブにしたかったし、このフリーライブは「FLiCK」で締めくくりたかったんです。 Kanade:皆さん「FLiCK」を聴き込んで、ライブで聴けるのを心待ちにしてくださっていたのか、初披露とは思えないくらい楽しみ方が出来上がっていて。 Natsu:イントロのギターを弾いた瞬間に歓声が沸いて、すごくテンションが上がりました。これからこの曲をライブでやっていくのがもっと楽しみになりましたね。 Hika:この曲をライブで披露したらどういう空気感になるのか、当日になってみないとわからないから本当に心待ちにしていて。ようやく実際に届けられたこともうれしかったですし、ファンの皆さんの反応からもNEK!の楽曲をこんなにも愛してくれているんだな……と心の底から感じられて、すごく感動しました。 ──そしてこのたび、そんなメジャーデビュー曲「FLiCK」と、2ndシングル「MAGiC VoX」を含む5曲入りメジャー1st EP『B!NARY』がリリースされます。いつ頃制作なさっていたのでしょうか? Kanade:今年の2月から4月にかけて回っていた全国ツアー中です。前回のインタビューで、ツアー中にわたしがキャパオーバーになってしまったことを話したと思うんですけど、それは実はこのEPの制作が重なっていたのも理由のひとつでした。 Hika:ツアー中に作って、ツアー後にもレコーディングをして……。やっぱり初の全国ツアーと制作を並行させるのは、なかなかハードでした(苦笑)。結成してから今まで、次から次に新しいものを作り上げていくスタイルでやってきているので、リリースのたびに「あのときに作ったものをようやく聴いてもらえる!」という喜びでいっぱいです。今作ではインディーズ時代から培ってきたNEK!の骨太なバンドサウンドと、特定のジャンルにとらわれない振れ幅の広いアプローチを掛け合わせたサウンドを目指しました。 ──タイトルに用いられた“binary”という単語は、コンピュータ用語としても身近な二進数を意味する単語です。SNSを通じて知り合った皆さんらしいですが、なぜこの単語をチョイスなさったのでしょう? Hika:“0”のわたしたちに、リスナーさんそれぞれの“1”が合わさることでNEK!という新たな次元を作り上げたいという思いを込めました。NEK!のライブも楽曲も皆さんの存在があるからこそ作られるし、皆さんとわたしたちでNEK!を作り上げていきたいという思いは今後も変わらず活動していきたいんです。 ──聴いてくれる人たちの存在がNEK!を突き動かし、かたちづくると感じる瞬間は、たとえばどんなときですか? Cocoro:いちばんはライブですね。リハやスタジオ、レコーディングは「ファンの皆さんがどんな反応してくれるかな?」「こういうことをしたら喜んでもらえるかな」と想像しながら進めていくので、お客さんに届いてやっと完成する感覚があるんです。 Natsu:ライブで直に感じる皆さんのリアクションは、わたしたちに大きな影響を与えるんですよね。「皆さんに喜んでもらえる曲を作りたい」という気持ちから始まって、ライブを重ねていくうちに「もっとみんなで歌いたい」「あの曲でこういう反応をしてくれるならこういうこともしてみたい」みたいにどんどん具体的になっていって。だからファンの皆さんがいなかったらNEK!の音楽はできないんだろうなと思うんです。 Cocoro:音源とライブでガラッとイメージが変わるのは、お客さんが参加してくれるからこそだと思うんです。わたしたちが想像していなかったノリ方やコール&レスポンス、反応をしてくださったり、NEK!の曲たちに新しい可能性を生み出してくれるのがファンの皆さんだと思っています。 Kanade:ライブのない日もSNSを通じてコメントしてくださったり、何気ない交流も音楽活動の活力になっています。だから本当にファンの方の存在は大きいんですよね。 Hika:NEK!として活動していると、人とのつながりは大切だし素敵だなと実感することが本当に多いんです。ファンの皆さんをはじめ、関わってくださるいろんな方々の思いがあるからこそ、NEK!の音楽は生まれていくと思っています。
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  • Snow Man 深澤辰哉、初単独CM起用に繋がった温かな人柄 “人とのつながり”から見える広く愛される理由
    https://realsound.jp/2026/09/post-2517875.html Snow Man 深澤辰哉が、韓国のダーマコスメブランド「MEDIHEAL」のブランドアンバサダーに就任した。本稿では、「優しく穏やかな人柄」、「周囲に寄り添う柔らかな雰囲気」、「親しみやすさと信頼感」といったアンバサダーの起用理由とともに、彼が愛される理由や魅力を紐解いていく。
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  • 木村柾哉、INIの5周年とリーダーとしての矜持を語る
    https://barks.jp/news/1087754 ボーイズグループの生い立ちや今をパーソナルなロングインタビューで綴る“読むボーイズマガジン”こと『BOYS AND READ』の最新刊第3号が9月10日に発売された。表紙巻頭は、東阪ドームツアーを控えるINIのリーダー・木村柾哉だ。 バックダンサーや振付アシスタント、講師としてダンスに関わってきた経験を経て、サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』に参加した木村は、トップを走り続けて最終順位でも1位を獲得した。 同号では、木村自身の生い立ちに加え、2026年6⽉13日に5周年を迎えたINIに懸ける思い、リーダーとしての矜持などが1万6千字にわたって紐解かれる。 バックカバーは、約2年半ぶりの3rdアルバム『CLEAN+NOISE』を10月28日にリリースするNOA。YGエンターテインメント初の日本人練習生であり、日本語、韓国語、英語を操るトリリンガルのマルチアーティストでもあるNOAの軌跡が、同じく1万6千字インタビューで語られる。 ■『BOYS AND READ 003』2026年9月10日(木)発売定価:1400円+税・cover:木村柾哉 (INI)・back cover:NOA▼interview小波津 志 (PSYCHIC FEVER)飯島 颯 (SUPER★DRAGON)KENT (龍宮城)難波碧空 (LIL LEAGUE)福澤希空 (WATWING)海帆 (OCTPATH)鈴 陽向 (WILD BLUE)小林大悟 (TAGRIGHT) ■関連リンク◆BOYS AND READ オフィシャルX◆INI オフィシャルサイト
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