Music News Japan

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By keisuke horotaNews
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Music News Japan episodes

  • 愛美、初のEP『AIM STAR』収録内容一挙公開
    https://barks.jp/news/1086772 愛美が、10月14日(水)に発売するNEW EP『AIM STAR』の全4曲の収録内容を公開した。 タイトルの『AIM STAR』には、「輝く星を“狙って”上を目指す」という意味が込められており、ジャケットでは銃をモチーフにしたアイテムを手にした愛美が、作品の世界観を象徴するビジュアルで登場している。 収録楽曲は、TVアニメ『灰原くんの強くて青春ニューゲーム』エンディングテーマ「ドラマチック逃避行」、新曲「流星ランデブー」、「AIM STAR」、そして「星になれたら」の全4曲。収録曲すべての作詞を愛美自身が担当し、「星になれたら」では作詞・作曲も手掛けている。 M1「ドラマチック逃避行」は作曲を金崎真士(SUPA LOVE)、編曲を島崎貴光、M2「流星ランデブー」は作曲・編曲を黒須克彦、M3「AIM STAR」は作曲・編曲を藤永龍太郎(Elements Garden)、M4「星になれたら」は編曲を藤永龍太郎(Elements Garden)が担当。豪華作家陣と愛美が紡ぐ全4曲に注目だ。 初回限定盤のBlu-rayには、2025年11月3日に大阪・なんばHatchで開催された<AIMI LIVE TOUR 2025 “NEW WORLD”>のライブ映像に加え、「AIM STAR -Music Video-」「AIM STAR -Music Video Making-」が収録される。 さらに、初回限定盤には封入特典としてブロマイド1枚(全3種)が付属するほか、フリーミニライブの振替開催やオンライン大抽選会の実施も決定している。 ■NEW EP「AIM STAR」2026年10月14日(水)発売CD予約 https://aimi.lnk.to/AIM_STAR ・初回限定盤価格:¥8,800 (税抜価格¥8,000)品番:KICM-92181形態:CD+ Blu-ray ・通常盤定価:¥2,000 (税抜価格¥1,818)品番:KICM-2181形態:CD ONLY 【CD】 ※全形態共通内容M1.「ドラマチック逃避行」作詞:愛美 / 作曲:金崎真士(SUPA LOVE) / 編曲:島崎貴光※TVアニメ『灰原くんの強くて青春ニューゲーム』エンディングテーマ M2. 「流星ランデブー」 作詞:愛美 / 作曲, 編曲:黒須克彦 M3. 「AIM STAR」作詞:愛美 / 作曲, 編曲:藤永龍太郎(Elements Garden) M4.「星になれたら」 作詞, […]
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  • THE BACK HORN、恒例のレア曲限定ライブ、マニアックヘブン Vol.18>開催決定
    https://barks.jp/news/1086758 THE BACK HORNが、本日開催した<THE BACK HORN「KYO-MEIワンマンツアー」〜爆音灼熱浄土〜>のツアーファイナル公演にて、2027年1月より<THE BACK HORN「マニアックヘブン Vol.18」>の開催を発表した。 本企画は、シングル曲やアルバム表題曲を一切演奏せず、普段のセットリストには入らない「マニアック」な楽曲のみで構成される、THE BACK HORNの恒例企画だ。今回は神奈川・川崎CLUB CITTAʼ、大阪・GORILLA HALL OSAKA、愛知・名古屋DIAMOND HALLの全国3カ所で開催される。 さらに、川崎公演ではメンバー自身が手がけた絵画などを展示するギャラリーの同時開催や、恒例となっているオリジナルドリンクの提供も予定されているとのこと。 またTHE BACK HORNは、年内の自主企画としては福島・郡⼭HIP SHOT JAPANにて<THE BACK HORN presents 後角祭 -koukakusai->も開催する。2日間の開催を予定しており、11月14日にはクリープハイプ、15日にはBase Ball Bearをゲストに迎える。 ◾️<THE BACK HORN「マニアックヘブン Vol.18」>2027年・1⽉24⽇(日)OPEN 17:00 / START 18:00 神奈川 川崎CLUB CITTAʼ・2⽉14⽇(日)OPEN 17:00 / START 18:00 大阪・GORILLA HALL OSAKA・2⽉20⽇(土)OPEN 17:00 / START 18:00 愛知・名古屋DIAMOND HALL ▼チケット購入銀河遊牧民先行(年額会員+月額会員)受付期間:9/4(⾦)21:00〜9/13(⽇)23:59https://fc.thebackhorn.com/feat/thebackhorn_maniacheaven18※枚数制限:1公演につき2枚まで(電⼦チケットのみ)・複数公演申込可 ▼チケット料金・川崎公演1Fスタンディング ¥6,500(整理番号付/ドリンク代別)【*ギャラリー展⽰あり】2F指定席 […]
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  • なきごと、“言葉”が生み出す痛みを描いた新曲「アカネ」配信リリース決定。自身が手掛けたジャケット写真公開も
    https://barks.jp/news/1086756 なきごとが、2026年9月30日に新曲「アカネ」を配信リリースすることを発表した。 今作は、誰かから投げかけられた言葉によって生まれる痛みや息苦しさ、その言葉を抱え続けてしまう心の機微を描いた一曲だという。水槽を泳ぐ魚や街角、人混みといった日常の風景を切り取りながら自由に見える魚と、逃げ場を見つけられずにいる自分自身を重ね合わせていく。誰かの何気ない言葉が心に残り、何度も繰り返すうちに、いつしか自分を縛る“呪い”へと変わっていく。そんな繊細な感情を鋭い言葉で描き出しているとのこと。 さらに、ジャケット写真は水上えみり本人が手掛けており、楽曲とリンクした「アカネ」の世界観をビジュアルでも表現。なお本作は、詞曲に加えてサウンドプロデュースも水上自身が務めている。 ◆ ◆ ◆ ◾️なきごと コメント2026年になって、自作曲のレコーディングは”アカネ”が初となります。人がたくさん関わってくれて出来上がる音楽も、自分と向き合って作る音楽もどちらも大好きなのですが、私の頭の中で鳴っている音“のみ”で構成された楽曲を作るのは、なんやかんやご無沙汰な気がしました。それはチームが、なきごとそして水上のクリエイティブを信頼してくれているからだと思っています。やりたいこと超出来ています。 そして今回、ライブでいつもご一緒してくれているサポートメンバーとレコーディングに挑みました。2026年上半期、何時間も車や船に揺られてツアーに帯同してくれたり、日頃のライブやリハを一緒に過ごしてくれているメンバー。尊敬も信頼しているのはもちろんのこと、なきごとが大切にしていることや、なきごとが見せたい景色、見てきた景色を共にしている人たちとのレコーディング。出来上がった曲が愛おしくてたまらないです。 幼い頃から景色の見える音楽や、聴いているのに”聴く”以外の感覚がする音楽が大好きでした。温度も湿度も景色も感触も匂いもする楽曲になりました。受け取ってくれたあなたが、この楽曲にどんなふうに触れてくれるか楽しみです。 ◆ ◆ ◆ ◾️「アカネ」2026年9月30日(水)00:00 デジタル配信リリース 作詞:水上えみり作曲: 水上えみり編曲:なきごと ◾️リリース情報◇「204号室」2026年5月20日(水)CD2形態同時発売購入:https://erj.lnk.to/uFP6YA配信:https://erj.lnk.to/qndeIp※TVアニメ「彼女、お借りします」第5期EDテーマ 関連リンク◆なきごと オフィシャルサイト◆なきごと オフィシャルX◆なきごと オフィシャルInstagram◆なきごと オフィシャルYouTubeチャンネル◆なきごと オフィシャルTikTok
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  • MISIA、NHK『ダーウィンが来た!』新テーマソング「ガムシャラ」配信リリース 劇場版にも起用
    https://realsound.jp/2026/09/post-2512707.html MISIAが、新曲「ガムシャラ」を9月18日に配信リリースする。 本作は、NHK『ダーウィンが来た!』の番組放送開始20年を迎える節目に合わせて、MISIAが番組ロケを通して書き下ろした一曲。“我武者羅”に生きる生き物たちの命の輝きを通して、まだ見ぬ未来へと踏み出す一歩を後押しする楽曲となっており…
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  • Maki、新たな対バンツアー<Maki Tour 2027「二盃口」>開催決定。主催フェス<MUSIC FESTIVAL「天和」2026>最終ゲストにKUZIRA出演決定も
    https://barks.jp/news/1086747 Makiが、2027年1月より新たな全国対バンツアー<Maki Tour 2027「二盃口」>の開催を発表した。あわせて、11月22日に行われる主催フェス『Maki presents. MUSIC FESTIVAL「天和」2026〜人生とは博打の連続である。〜』の最終ゲストアーティストとして、KUZIRAの出演も同時に解禁となった。 本発表は、本日開催された全国アルバムツアー<Maki Tour 2026「四暗刻」>の東京・Zepp Divercity TOKYOワンマン公演にてアナウンスされたもの。新たなツアーである<Maki Tour 2027「二盃口」>は、2027年1月29日の福岡CBを皮切りに、広島、高松、金沢、仙台、札幌の全国6都市を巡る対バンツアーとなる。「地方のライブハウスシーンをもっと直接盛り上げに行きたい」という強い想いで、一人でも多くの観客とライブハウスで再会・交差したいという熱い想いが本ツアーには込められているという。 チケットは、本日21時よりオフィシャル先行がスタート。各公演の対バンアーティストについては追って発表されるため、続報をお待ちいただきたい。 また、主催フェス<Maki presents. MUSIC FESTIVAL「天和」2026〜人生とは博打の連続である。〜>では、最終ゲストとしてKUZIRAの出演も発表された。同期デビューのレーベルメイトであり、言葉を必要としないほどの深い絆で結ばれた戦友であるというKUZIRA。そんな彼らに「自分たちの進化と成長をずっと近くで見届けてほしい」という揺るぎないリスペクトと信頼のもと、2025年の「天和」に続き“唯一の2年連続出演”となるオファーを敢行し、今回の出演が結実したとのことだ。 この解禁をもって、今年の主催フェスを彩る全ラインナップがついに勢揃いし、本日21時より最終ゲスト解禁先行の受付がスタートした。 さらに、本日の<Maki Tour 2026「四暗刻」>Zepp Divercity TOKYOワンマン公演の終演後、セットリストプレイリストが各種音楽配信サービスにて公開された。本日足を運んだファンはもちろんのこと、これからのツアーやフェスへ向けてMakiの“今”のライブを体感したい人も、ぜひチェックしてほしい。 ◆<Maki Tour 2026「四暗刻」>セットリストプレイリスト ◾️<Maki Tour 2027「二盃口」』>2027年1/29(金)福岡CB1/31(日)広島CAVE-BE2/7(日)香川・高松RIZIN’2/13(土)石川・金沢AZ2/19(金)宮城・仙台MACANA2/21(日)北海道・札幌近松 オフィシャル先行:9/4(金)21:00〜9/23(水・祝)23:59URL:https://w.pia.jp/t/maki-tour2027/ ◾️<Maki presents. MUSIC FESTIVAL「天和」2026〜人生とは博打の連続である。〜> 日時:2026年11月22日(日)OPEN 14:30 / START 15:30会場:愛知・COMTEC PORTBASE出演:Maki、FOMARE、KOTORI、HEY-SMITH、KUZIRAチケット代:前売 ¥6,500 / 当日 ¥7,500※入場時に1Drink代別途必要最終ゲスト解禁先行:9/4(金)21:00〜9/13(日)23:59URL:https://w.pia.jp/t/maki-tenho2026/ ◾️<Maki Tour 2026「四暗刻」>※全国31公演/今後開催の公演のみ記載10/4(日)沖縄Output with/ヤングオオハラ10/7(水)KYOTO MUSE with/カライドスコープ(振替公演) ▼チケット受付URLhttps://w.pia.jp/t/maki-suanko2026/ 関連リンク◆Maki オフィシャルサイト◆Maki オフィシャルX◆Maki オフィシャルInstagram◆Maki […]
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  • 歌声分析 Vol.22:Penthouse 2つの声が魅せる高い可変性、浪岡真太郎と大島真帆が支える洗練されたポップス
    https://realsound.jp/2026/09/post-2510988.html アーティストの魅力を語るうえで、楽曲だけでなく“歌声”そのものに宿る個性にフォーカスする連載「歌声分析」。本連載では、技術的な視点からさまざまなアーティストの歌声を紐解いていく。第22回目は、6人組ツインリードボーカルバンド・Penthouseを取り上げたい。
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  • f5ve、10月に初のオーストラリア公演開催 The Deepとともにメルボルン、シドニーをまわる
    https://realsound.jp/2026/09/post-2512668.html f5veが、初のオーストラリア公演『f5ve + the deep: f4n m33t australia』を10月に開催する。 本公演は、10月8日にメルボルン、10月9日にシドニーの2都市で開催。韓国のエレクトロポップアーティスト The Deepとともに、それぞれの音楽性を融合させ、オースト…
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  • 【俺の楽器・私の愛機】2068「岩本」
    https://barks.jp/news/1086749 【Fender American Standard Precision Bass】(埼玉県坂戸市 岩本 38歳) 22歳の時、人生ではじめて組んだローンで購入しました。ピックアップは純正です。 中の回路は信頼してるリペアマンに全て繋ぎなおしてもらい、コンデンサーはかつて防衛省しか取り引き出来なかった大きいものに交換してもらいました。年代は忘れてしまいました。確か1960。 フェンダーのあるあるだと思いますが、DAW上で波形が逆相に出ていたので、humpback eng.さんにピックアップの繋ぎ方を逆にしてもらい正相で出力する様にしてもらったのと、ストラップピン専用として作られたネジに交換していただきました。予算がたまったら、各パーツも専用のネジに交換していただく予定です。 バンドでも、サポートでも、レコーディングでも、どこに行っても評判が良い自慢の相棒です。これとチューナー、DIがあればアンプなんて何でも良いし、演奏が悪かったら100%僕の責任と思えるベースです。 ◆ ◆ ◆ 「演奏が悪かったら100%僕の責任と思える」だなんて、究極の理想形じゃないですか。まさに信頼と安心の相棒ってわけで、22歳にしてファイナルアンサーを掴んじまったんですね。素晴らしい。ただ、【俺の楽器・私の愛機】コーナーへの投稿という意味では、大きな謎がひとつ。あなた、これ5弦でしょ。なんで5弦であるところに触れないの。もう当たり前すぎて、5弦であることを忘れてる?5弦ベースが欲しいと思った時点で、色んな選択肢があるでしょう。そこで何故このプレベに決めたのか…そこの思いの機微を聞きたかったっす。(BARKS 烏丸哲也) ★皆さんの楽器を紹介させてください 「俺の楽器・私の愛機」コーナーでは、皆さんご自慢の楽器を募集しています。BARKS楽器人編集部までガンガンお寄せください。編集部のコメントとともにご紹介させていただきますので、以下の要素をお待ちしております。(1)投稿タイトル (例)必死にバイトしてやっと買った憧れのジャガー (例)絵を書いたら世界一かわいくなったカリンバ(2)楽器名(ブランド・モデル名) (例)トラヴィス・ビーン TB-1000 (例)自作タンバリン 手作り3号(3)お名前 所在 年齢 (例)練習嫌いさん 静岡県 21歳 (例)山田太郎さん 北区赤羽市 X歳(4)説明・自慢トーク ※文章量問いません。エピソード/こだわり/自慢ポイントなど、何でも構いません。パッションあふれる投稿をお待ちしております。(5)写真 ※最大5枚まで●応募フォーム:https://forms.gle/KaYtg18TbwtqysmR7 ◆【俺の楽器・私の愛機】まとめページ
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