Music News Japan

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By keisuke horotaNews
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Music News Japan episodes

  • THE ALFEE、BUCK∞TICK、TUBE、LOSTAGE……節目を迎えたバンドの姿を追うドキュメンタリー映画
    https://realsound.jp/2026/09/post-2510416.html THE ALFEEの52年にわたるバンドの歴史と3000本ライブ達成までの軌跡を追ったドキュメンタリー映画『THE ALFEE 3000PREMIUM〜トラベリングバンドが刻んだ3000本の奇跡と軌跡〜』が9月4日に公開される。そこで本稿では、節目を迎えたバンドの軌跡と現在地を追った数々のドキュメンタ…
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  • 荒谷翔大、カバーアルバム『Sing in Blue』リリース 洋邦の名曲をピアノ弾き語りでカバー
    https://realsound.jp/2026/09/post-2510809.html 荒谷翔大が、カバーアルバム『Sing in Blue』を9月9日に配信リリースする。 本作は、4月にリリースされたメジャー1stフルアルバム『TASOGARE SOUL』に続く作品となる。ソウル/シティポップ/歌謡曲を愛好する荒谷が、自身の音楽性に影響を与えてきた名曲をカバーした一枚だ。 収録…
    3 min
  • NEK!、メジャー1st EP『B!NARY』本日発売。東名阪のインストアイベント実施決定も
    https://barks.jp/news/1086584 NEK!が、メジャー1st EP『B!NARY』(読み:バイナリー)を本日リリースした。 本作は、「FLiCK」や「MAGiC VoX」といった既発曲に加え、新曲3曲を収録。インディーズで培ってきた“スラングロック”をアップデートし、様々な曲調に落とし込んだ表情豊かな作品に仕上がっているという。 作品のリリースに伴い、各種デジタル配信キャンペーンも一斉にスタートする。各種音楽ストリーミングサービスから楽曲をSNSにシェアするシェアキャンペーンに加え、今作ではiTunesでの『B!NARY』全曲ダウンロードを対象としたキャンペーンも開催。こちらは応募者全員プレゼントに加え、抽選で30名に「NEK!『B!NARY』直筆サイン入り告知ポスター」が当たる企画となっている。 また、今作の発売を記念したインストアイベントの開催も決定した。大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店、愛知・タワーレコード名古屋パルコ店、東京・タワーレコード渋谷店の東名阪3都市にて、アコースティックライブ&特典サイン会が実施される。 さらに、バンド初となるメジャーデビュー記念ツアー<NEK! MAJOR DEBUT TOUR>もいよいよ幕を開ける。9月4日の大阪・梅田 BANGBOO公演を皮切りに、9月5日に愛知・RAD SEVEN、そしてツアーファイナルとして9月23日に東京・duo MUSIC EXCHANGEを巡る。名古屋公演はすでにソールドアウトしており、現在大阪・東京公演を対象としたチケットも現在一般発売中だが、残り枚数も少なくなってきているので早めにチェックしてほしい。 なお、11月には世界を舞台に活躍するハードロックバンド・BAND-MAIDの日本武道館公演2デイズにてオープニングアクトを務めることも決定している。 ◾️メジャー1st EP『B!NARY』2026年9月2日(水)リリースCD購入:https://lnk.to/NEKI_BINARY_CDPR特設サイト:https://neki10010010.ponycanyon.co.jp ◇商品形態・初回盤A(CD+Blu-ray)PCCA-06540 6,050円(税込)仕様:三方背ケース仕様内容:CD:5曲Blu-ray:NEK! 1ST ZEPP ONE MAN 【#拡散中 #ネキ界隈】NEK! 1ST ZEPP ONE MAN 【#拡散中 #ネキ界隈】behind the scenes20Pブックレット ・初回盤B(CD+DVD)PCCA-06541 6,050円(税込)仕様:三方背ケース仕様内容:CD:5曲+ボーナストラック(3曲)DVD:NEK! 1ST ZEPP ONE MAN 【#拡散中 #ネキ界隈】20Pブックレット ・通常盤(CD Only)PCCA-06542 2,200円(税込)仕様:紙ジャケ仕様内容:CD:5曲ポスターブックレット封入特典:NEK!ロゴステッカー(ランダム全5種類)※初回生産分限定 ▼CD収録内容 ※全形態共通1.MUTE2.FLiCK ※配信中3.MAGiC VoX ※配信中4.message5.rat a tat ▼初回盤Bボーナストラック(全3曲)6.SE – NEK! 1ST ZEPP ONE MAN 【#拡散中 #ネキ界隈】7.Get Over […]
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  • 【インタビュー】GUMMY、ロックバラード盤『GIVE ME CHOCOLATE』と天真爛漫なバンドの素顔「自分を偽らずにいられる。それがGUMMYかな」
    https://barks.jp/news/1086529 長いキャリアを持つ4人のメンバーが“ガールズバーの従業員と支配人”という設定で始めた新人バンド、GUMMY。これまで築き上げたキャラやイメージは崩壊し、かといって本気で女装に酔いしれる様子もなく、たまに素顔の笑いがこぼれてくるところが超新鮮。本気でヤバいガレージパンクの説得力も加わって、バンドは転がり出した2026年3月から快進撃を続けている。 4月に登場した1st EP『GIVE ME GUMMY』はストレートなロックンロール盤だったが、今回届いた2nd EP『GIVE ME CHOCOLATE』はミドルの歌ものが中心。これは3連続でリリースされるEPシリーズの中継ぎ盤でもあるという。どこまでもプロモーション意識の薄いインタビューになったが、これもまたGUMMYの味わい方。メンバー4人にたっぷりと語ってもらった。 ◆ ◆ ◆ ■俺の場合、ライブ中こんなに笑うのって■このバンドだけだと思います ──このバンドの構想を固めたのはマッド・デンジャラスさんだとか。 マッド・デンジャラス:構想……いや、順番で言うと康太さんがまず俺を誘ってくれて。 康太:そうそう。僕がaieくん(マッド・デンジャラス)と一緒にやりたくて、まず誘ったのが始まりで。 マッド・デンジャラス:「なんか面白いことしましょうか。じゃあスリーピースのロックバンドどうすか?」ってドラムにLottoを誘って、それで1年くらい曲作りながら、“やっぱ俺は歌わないほうがいいなぁ”って。俺がやってるもうひとつのスリーピース、the god and death starsと一緒になっちゃう。それで「ボーカル誰か入れたいですね」って飲んでる時に……別件でちょうどGaraくんいたから。朝5時くらいでしたけど。 ──もうベロベロの時間ですよね(笑)。 マッド・デンジャラス:そう。みんな忘れて、そのまま終わってもおかしくない話だった。ただ、「こういう話があるんだよ」って誘ってデモテープ送ったら、わりとすぐ歌が入ったものが返ってきて。それでスタジオに入ってみたのが始まり。でもその時は何も決まってなかった。このバンドが実現するかどうかもフワッとしたまま「ダメならダメでいいからレコーディングしてみよう」ってことになって。で、録ってから新宿ロフトに電話して、それで3月7日のライブスケジュールを抑えて。そこから本格的に「……さぁどうする?」ってことになって。 ──「どうする」とは? マッド・デンジャラス:曲は揃ってるけど、このままいったらただスーツ着たカッコいいロックバンドみたいになる。それじゃ箸にも棒にも引っかからない。だから「全員で思いきって女装しないすか?」って(笑)。焼き鳥食いながら冗談みたいな空気で話してたけど、なーんかみんなiPhoneでレディースの服を検索し出して。「ちょっとこれ、かわいくない?」とか言ってるうちにこうなってた(笑)。最初はそれこそ康太さんにも女装を勧めてたけど。 康太:そこは丁重にお断りしました(笑)。女装の画が浮かばなさすぎて。事故ると思った。 ──それで、ガールズバーの従業員と支配人、という設定に。 康太:黒服というか、支配人って役割がいいねって。 マッド・デンジャラス:だから康太さんはスーツ、俺らは従業員。そのへんから見えてきた。で、意外と着てみたら嫌じゃなかったっていう。 ──Lottyさん、Garaさんもけっこうノリノリで? Lotty:ノリノリ……っていうわけではなかったけど(笑)。でも、やったことなかったから面白いかもなと思って。 マッド・デンジャラス:Garaくんは女装経験あるの? Gara:いや、ここまではない。なかったけど、でも僕はわりと、aieくんから声かけてもらった時点で“あ、すごく面白そうだな”と思ったんで。どんな方向性だろうがどんな格好だろうが、まずこの人たちとやってみたかった。 マッド・デンジャラス:方向性、まだ定まってないでしょ? Gara:……うん。“どんな立ち位置なんだろう、僕というかワタシは”って。 マッド・デンジャラス:今、考えてる性別はどっち? Gara:今はねぇ、また女性になってる(笑)。どこが正解なのかわかんないんですよ。誰も教えてくれないし。 マッド・デンジャラス:性別はともあれ、基本Lottyはかわいいポジション。康太さんも支配人で定まってるでしょ? たぶんね、Garaくんがオバさん、俺がオジさんなんだと思う。そこがちょうどいいバランス。 Gara:僕、オバさんなの!? もうちょっとオバさんに寄せたほうがいい? マッド・デンジャラス:いや……もう年齢的に勝手に寄っていくから大丈夫(笑)。 Gara:そっかぁ。オバさんか、僕。ちょっといい女風になろうとしてたかも。 康太:いや、「造花」のMVはいいオバさん感出てたよ? Gara:あ、あれ僕のお母さんの若い頃そっくりっす(一同爆笑)。 ──いざスタートしてみれば、初ライブからドカンと盛り上がったそうで。どのあたりがウケたと分析していますか。 マッド・デンジャラス:絶妙な隙間産業というか。全員キャリア長いから、こうやって女装したところで“絶対本気じゃないな、こいつら”ってバレるところもいい。“チケット買って茶化しに行ってやるか”ぐらいでいいと思う。そのへんの微妙なバランスがうまくハマった感じはしましたね。 Gara:うん。それぞれキャリアがある中で、本気で大人の遊びをしてる感じ。そういうバンド、ちょうどいなかったんだと思うんですよね。“なんか変なバンド出てきたぞ”って僕らよりも周りのほうが騒いでた感じもあった。 ──ライブレポにも書きましたけど、みんな“素顔のA”があり、“ビジュアル系の魔界人B”という設定があって。ここではさらに“これ、フリですよ”の“キャラC”がある。それがごちゃごちゃになってるところが一番面白くて。 マッド・デンジャラス:その設定がユルいのよ。みんなで楽しめる範囲内。思いっきしプラン練って考えてやってない。ダメならダメでいいし。赤字さえ出なければいいっていうノリかな。 康太:あと、見た目はさておき、曲はいたって真面目にやってるんですよ。そのバランスをほんとに楽しめるし、それがいい結果に繋がってる。 Lotty:うん。思ったよりウケて、チケットが取れないバンドになってるのは喜ばしいですけど。でも最近はアレですね、“もっとちゃんとふざけなきゃいけない” “面白くあり続けなきゃいけない”っていう気がしてきた(笑)。 ──Garaさん以外、皆さんは他にもいくつかバンドをやっていますよね。GUMMYで初めて出てきた自分ってありますか。 マッド・デンジャラス:あるかも。自分の中の女性の部分が、すごく幼稚だったことに気づいた。ただ子供な女子、『じゃりン子チエ』みたいなのが俺の中に巣食ってる(笑)。ああいう格好して出ていくと、自分で狙ったわけでもないのに、なんかキャッキャキャッキャしたのが出てきて。昔から椎名林檎みたいなのがカッコいいと思ってたけど、自分の中にいる女子は全然違った。 康太:俺の場合、ライブ中こんなに笑うのってこのバンドだけだと思います。楽しいから。もうちょっとシリアスなバンドばっかりやってたけど、今はライブやってても自然と笑顔が出てくる。それも面白いのかな。普段の僕はそんなメイクしないタイプなんですけど、ここではガッツリ怖い雰囲気を見た目で出したくて。そういう人がニヤッと笑うとよけい怖かったりするじゃないですか。そこらへんも計算しないで自然にできてる。 ──Lottyさんはいかがですか。 Lotty:うーん、僕もいろいろ他のバンドはありますけど、やっぱりオケが、サウンドが一番ロックンロールなのがGUMMYで。ド真ん中、右ストレートでぶん殴ってるようなロックをやっているから。ドラムも一番パワフルなんですよ。見た目は女子ですけど、一番豪快に、スカッと気持ちよくやれますね。パワーを使う演奏だから疲れますけど、それも気持ちいいというか。 […]
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  • CLAN QUEEN、新曲「トリックスター」MV公開 「これまでになかった、色彩に溢れた世界にもぜひご注目ください」
    https://barks.jp/news/1086582 CLAN QUEENが、2026年8月に配信リリースした新曲「トリックスター」のMVを公開した。 本楽曲は、満たされるほど鈍感になっていく“苦しみ”を、ミニマムながらも華麗なダンスナンバーに乗せ歌った楽曲だという。 今回のMVは、配信ジャケットのジャケットビジュアルも手掛けた画家/イラストレーター・つり河が、キャラクターデザイン/背景美術/作画監修として参加し、CLAN QUEENの全てのMV監督を担当しているメンバーのマイ(B)が監督/コンポジット/編集を務めた。また、振付ではコレオグラファーのChasoが参加している。 ◆ ◆ ◆ ◾️監督・マイ コメント満たされるほどに渇きを失っていくルカ(キツネの男の子)と、心のままに生きるキララ(ロボットの女の子)。キララのコア(胸のハート)なら自分の世界を変えてくれるかもしれないと、彼女へ近づいていくルカ。一方、キララはそんなルカ自身に少しずつ惹かれていきます。 埋まらないと分かっていても、「もしかしたら」と手を伸ばしてしまう。愛するより先に渇きを満たそうとしたルカと、まっすぐ心を差し出したキララの、少し歪な恋を描きました。 今回は画家・つり河さんとご一緒し、「トリックスター」の世界を彩っていただきました。CLAN QUEENではこれまでになかった、色彩に溢れた世界にもぜひご注目ください。 ◆ ◆ ◆ なおCLAN QUEENは、12月18日には東京ガーデンシアターでのワンマンライブ<“ONEMAN LIVE 2026「Secret Empire」”>の開催を控えている。 ◾️「トリックスター」2026年8月5日 リリース配信:https://clanqueen.lnk.to/Trickster ▼配信ジャケット/クレジットつり河X:https://x.com/tsurikawa373Instagram:https://www.instagram.com/tsurikawa373 ◾️トリプルA面シングル「Secret Empire」2026年4月15日(水)リリース配信:https://CLANQUEEN.lnk.to/SecretEmpire ▼収録曲1.無花果 ※先行配信中2.Eden3.Dirty Little Secrets ▼先行配信「無花果」https://CLANQUEEN.lnk.to/Fig ◾️<ONEMAN LIVE 2026「Secret Empire」>2026年12月18日(金)東京ガーデンシアターOPEN 18:00 / START 19:00特設サイト:https://www.clanqueen.jp/0307/ ◾️イベント出演情報<ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026>9/21(月・祝)千葉 蘇我スポーツ公園詳細:https://jfes.go.link/d1Zxx <GFEST.2026>2026/10/10(土)群馬 Gメッセ群馬詳細:https://event.spaceshower.jp/gfest/2026/index.html <TOKYO ISLAND 2026>2026/10/11(日)東京 海の森公園詳細:https://tokyoisland.tokyo <フレデリック UMIMOYASU 2026-2027 MOVE -mov.art->10/12(月・祝)東京 Zepp Haneda (TOKYO)17:00 / […]
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  • HALCALI、14年ぶりにO.T.F迎えた新曲「Guin Guin Guin」が赤ちゃん向け番組『シナぷしゅ』9月のつきうたに
    https://realsound.jp/2026/09/post-2510770.html HALCALIが、新曲「Guin Guin Guin」を本日9月2日に配信リリースした。 本楽曲は、テレビ東京系列6局ネットにて毎週月曜〜金曜あさ7時30分より放送中の乳幼児向け番組『シナぷしゅ』9月度『つきうた』のコーナーソングとして制作された一曲。プロデュースを手がけたのは、HALCALIのデ…
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  • ゆず、新曲「これも青春だ」が香取慎吾主演映画『高校生家族』主題歌に 玉屋2060%との共作曲
    https://realsound.jp/2026/09/post-2510737.html ゆずの新曲「これも青春だ」が、2027年1月8日に公開される香取慎吾主演映画『高校生家族』の主題歌に決定。あわせて、同楽曲が使用された本予告映像が公開されている。【本予告】映画『高校生家族』2027年1月8日(金)全国ROADSHOW! 本作は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて連載された仲間…
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  • さとう。 弾き語り全国ツアーの会場限定EP『シュノーケル』発売 収録曲「深海」先行配信も
    https://realsound.jp/2026/09/post-2510388.html さとう。が、10月16日より開催する弾き語り全国ツアー『語らう日々をかけめぐる』の会場にて、5曲入りEP『シュノーケル』を会場限定盤として発売。また、収録曲「深海」を9月23日に先行配信する。 本ツアーでは、さとう。の原点である弾き語りを余すことなく体感できる。また、スペシャル編成で行われるツアー…
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