Music News Japan

Music News Japan

By keisuke horotaNews
Download on the App Store

Music News Japan episodes

  • ammo、全国21会場を巡る対バンツアー<Q SCENE>のゲスト6組を追加発表
    https://barks.jp/news/1084493 ammoが9月9日、約2年ぶりのメジャー2ndフルアルバム『&SCENE』をリリースする。この発売を記念して開催される全国21会場の対バンツアー<Q SCENE>のゲストが追加発表となった。 対バン第二弾として追加発表となったのは、bokula.、マタノシタシティー、ジ・エンプティ、Day tripper、カネヨリマサル、the paddlesの6組だ。チケットの対バン追加発表先行受付は8月27日23:59まで。 ■メジャー2ndフルアルバム『&SCENE』2026年9月9日(水)リリースCD予約リンク:https://TF.lnk.to/andSCENE_AL【通常盤(CD)】TFCC-81214 3,000円(税込)▼CD収録曲01.ONE REGRET END BOY02.転がらない、意思がある。03.恋愛ンザコース04.花を飾るということ05.CHUGGING06.Beautiful View07.すごい渇き08.3 a.m.09.好きな人ができたら10.27●店舗別特典・購入者特典・タワーレコード(オンライン含む/一部店舗を除く):岡本優星 弾き語りCD ・Amazon.co.jp:メガジャケ・HMV:ジャケ写ステッカー・楽天ブックス:缶バッジ・セブンネットショッピング:巾着ショルダー・TOY’S STORE 共通特典:ライブ写真B3ポスター・汎用特典: ジャケ写ステッカー※特典は商品引き取り時のお渡しとなります。※一部対象外の店舗もございますので、特典の有無に関するお問い合わせは直接各店へご確認下さい。 ■対バンツアー<ammo Major 2nd Full Album『&SCENE』release tour 「Q SCENE」>09月16日(水) 愛知・名古屋Shangri-La w/ Maki open18:15 / start19:0009月22日(火祝) 広島・広島4.14 w/ bokula. open 17:15 / start18:0009月23日(水祝) 山口・周南LIVE rise SHUNAN w/ bokula. open 17:15 / start18:0009月27日(日) 長野・松本ALECX w/ カライドスコープ open 17:15 / start18:0009月29日(火) 茨城・水戸LIGHTHOUSE w/ the奥歯’s open18:15 / start19:0009月30日(水) 宮城・仙台enn 2nd w/ アルステイク open18:15 / start19:0010月02日(金) 北海道・札幌SPiCE w/ アルステイク open18:15 / start19:0010月07日(水) 千葉・千葉LOOK w/ UNFAIR RULE open18:15 / […]
    5 min
  • Snow Man 宮舘涼太&佐久間大介、ユニット曲「地球してるぜ」が広げる新たな入口 『LOVE IT! ROCK』出演の意義
    https://realsound.jp/2026/08/post-2495961.html 8月22日、東京・国立代々木競技場 第一体育館にて『LOVE IT! ROCK 2026』が開催される。同イベントには火曜の隔週レギュラーを務めるSnow Man 宮舘涼太と佐久間大介が出演し、ユニット曲「地球してるぜ」をパフォーマンスする。本稿では、イベント出演の意義や同曲の可能性を紐解いていきたい…
    5 min
  • Mrs. GREEN APPLE、「Brand New」MVの“Behind the Scenes”より初期衝動の瑞々しさを切り取った“Bonus Cut”公開
    https://barks.jp/news/1084479 Mrs. GREEN APPLEが、映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』日本版主題歌「Brand New」の“MV Behind the Scenes”より“Bonus Cut”をオフィシャルYouTubeチャンネルに公開した。 「Brand New」ミュージックビデオは既に1,600万回再生を突破。メンバーが重力の概念を超え、東京の街を縦横無尽に駆け巡る姿を描いたミュージックビデオの撮影・制作の舞台裏に迫る“MV Behind the Scenes”も公開されて話題を呼ぶなかで、新たに公開されたのが“Bonus Cut”だ。 “Bonus Cut”はガレージのような一室で、音楽そのものを楽しむ3人の演奏シーンによるオープニングが印象的。ミュージックビデオ本編が大森の寄りカットから始まるのに対して、“Bonus Cut”では若井の寄りカットからスタートする。本編には惜しくも収まりきらなかった、初期衝動の瑞々しさと高揚感に満ちたテイクをふんだんに盛り込んだスペシャル編集版をご堪能いただきたい。 ■Digital Single「Brand New」2026年7月13日(月)リリース配信リンク:https://lnk.to/MGA_BrandNew映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』日本版主題歌 ■映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』※原題:『SPIDER-MAN:BRAND NEW DAY』2026年7月31日(金) 全国映画館で公開※US公開:7月31日(金)©2026 CPII. All Rights Reserved. © & ™ 2026 MARVEL.監督:デスティン・ダニエル・クレットン 脚本:クリス・マッケナ、エリック・ソマーズ ※スタン・リー&スティーヴ・ディッコのマーベル・コミックに基づく製作:ケヴィン・ファイギ、エイミー・パスカル、アヴィ・アラド、レイチェル・オコナー エグゼクティヴ・プロデューサー:ルイス・デスポジート、デヴィッド・ケイン出演:トム・ホランド、ゼンデイヤ、セイディー・シンク、ジェイコブ・バタロン、ジョン・バーンサル、トラメル・ティルマン、マイケル・マンド and マーク・ラファロ公式サイト:https://spiderman-movie.jp作品公式X:https://x.com/SpidermanMovieJソニー・ピクチャーズ公式Instagram:https://www.instagram.com/sonypicseiga/ソニー・ピクチャーズ公式TikTok:https://www.tiktok.com/@sonypicseiga ■『Mrs. GREEN APPLE presents “CEREMONY”』▼TVer配信情報2026年8月22日(土)、23日(日)、両日午後6:00~ 配信開始※ライブ配信終了後、アーカイブ配信ありHP:https://tver.jp/series/sr8sdx0tge ▼WOWOW放送・配信情報【DAY-1】2026年8月22日(土) 午後6:00〜 WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信【DAY-2】2026年8月23日(日) 午後6:00〜 WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信※両日ともに、放送・配信終了後〜1週間のアーカイブ配信あり番組サイト:https://www.wowow.co.jp/music/mrsgreenapple/ ▼<Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』>公演概要DAY-1:2026年6⽉10⽇(水) Kアリーナ横浜DAY-2:2026年6⽉11⽇(木) Kアリーナ横浜【DAY-1】出演アーティスト:Mrs. GREEN APPLE、AI、asmi、超ときめき♡宣伝部、ORANGE RANGE、s**t kingz、TOMORROW X […]
    4 min
  • セブンス・ベガ、2ndアルバム『PRISM』のアートワークや購入特典ビジュアル公開
    https://barks.jp/news/1084473 セブンス・ベガが、2026年のリリース第3弾として本日6月7日(日)にシティロックチューン「ワンナイト・ドセブンス・ベガが11月7日、2ndアルバム『PRISM』をリリースする。同作品のジャケット写真と早期予約・購入特典の各ビジュアルが公開となった。 ジャケットアートワークを手掛けたのはアートディレクターの依田耕治(ROKUSHIKI)。プリズムをモチーフに透明感溢れるクリスタルから放たれるビビッドな色彩が印象的だ。また、2ndアルバム『PRISM』のジャケット写真公開に伴って、セブンス・ベガからのメッセージがオフィシャルニュースレター会員限定コンテンツとして発信された。 2ndアルバム『PRISM』の商品ラインナップは全2形態。“777 BOX盤”は777セット限定で、タワーレコード/タワーレコードオンライン限定販売。2026年リリース第1弾「Slump!」、日本テレビ系4月期月曜プラチナイトドラマDEEP 『多すぎる恋と殺人』主題歌「魔法がとける前に」、「ワンナイト・ドライブ」、「南風のアイドル」ほか全11曲収録CDに加えて、2025年11月7日に下北沢SHELTERで開催した1stワンマンライブ<PRINCESS>のライブ本編映像を収録したBlu-ray、グッズ“オリジナルスマホショルダー”がセットの完全生産限定盤だ。通常盤は、「7thFortune」と題して初回生産分に7枚のみメンバー4人の直筆サイン入りブックレットが特典としてランダム封入される。CDの内容は両形態共通となる。 セブンス・ベガは12月7日に東京キネマ倶楽部にて<7thVegaニュースレター会員限定ワンマンライブ「Club Amour #1」>を開催するほか、2027年2月7日の東京・Spotify O-EASTを皮切りに、2月11日に福岡・OP’s、2月13日に大阪・梅田BananaHall、2月14日に名古屋・ElectricLadyLandといった4都市を巡る<ワンマンツアー 2027「PRISMA」>を開催する。 ■2ndアルバム『PRISM』2026年11月7日(土)発売詳細:https://fan.pia.jp/seventh_vega/news/detail/73/予約リンク:https://7v.lnk.to/PRISM_PKG 【777 BOX盤 ※完全生産限定盤 (CD+BD+オリジナルスマホショルダー)】7V7V-0002〜3 ¥7,777(税込)※777セット限定※タワーレコード店舗/タワーレコードオンライン限定発売(一部店舗を除く)CD:「Slump!」「魔法がとける前に」「ワンナイト・ドライブ」「南風のアイドル」ほか全11曲収録BD:<1st ONE-MAN LIVE「PRINCESS」>ライブ映像(11曲収録予定)Goods:オリジナルスマホスショルダーCase:ダブルケース仕様【通常盤 (CD)】7V7V-0004 ¥2,500(税込)CD:「Slump!」「魔法がとける前に」「ワンナイト・ドライブ」「南風のアイドル」ほか全11曲収録「7thFortune」:初回生産分に7枚のみ メンバー4人の直筆サイン入りブックレットがランダム封入 ●早期予約特典・オリジナルピック対象期間:8/7(金)20:30〜9/7(月)23:59●購入特典・Amazon:メガジャケ・タワーレコード:スマホサイズロゴステッカー・セブンネット:ポストカードA・楽天ブックス:ポストカードB・汎用特典:スマホサイズジャケ写ステッカー※特典は商品引き取り時のお渡しとなります。※一部対象外の店舗もございますので、特典の有無に関するお問い合わせは直接各店へご確認下さい。 ■<7thVega TOUR 2027「PRISMA」>▼2027年2月07日(日) 東京・渋谷 Spotify O-EASTopen16:00 / start17:00(問)ホットスタッフ・プロモーション 050-5211-60772月11日(木/祝) 福岡・OP’sopen16:30 / start17:00(問)キョードー西日本 0570-09-24242月13日(土) 大阪・梅田BananaHallopen16:15 / start17:00(問)キョードーインフォメーション 0570-200-8882月14日(日) 愛知・名古屋 ElectricLadyLandopen16:15 / start17:00(問)サンデーフォークプロモーション -320-9100▼チケット前売:スタンディング ¥5,500(税込)+ドリンク代当日:スタンディング ¥6,000(税込)+ドリンク代プレイガイド:チケットぴあ【オフィシャルニュースレター会員先行】受付期間:8月7日(金)20:30〜8月23日(日)23:59https://fan.pia.jp/seventh_vega/ticket/detail/37※セブンス・ベガ オフィシャルニュースレター会員サイトhttps://fan.pia.jp/seventh_vega会員登録無料のセブンス・ベガ オフィシャルニュースレター会員では、ライブチケット先行などの最新情報をお届けするほか、メンバーが月替わりで綴るコンテンツ7thLetterも展開中。 ■<7thVegaニュースレター会員限定ワンマンライブ「Club Amour #1」>12月7日(月) 東京キネマ倶楽部open18:30 / start19:00▼チケット前売:スタンディング 4,400(税込)+ドリンク代当日:スタンディング 4,950(税込)+ドリンク代https://fan.pia.jp/seventh_vega/ticket/detail/31 関連リンク◆セブンス・ベガ […]
    2 min
  • PSYCHIC FEVER 小波津志&WOLF HOWL HARMONY、『バンコク日本博2026』テーマソングを歌唱
    https://realsound.jp/2026/08/post-2497257.html PSYCHIC FEVERの小波津志とWOLF HOWL HARMONYが、タイ最大級の総合日本展示会『バンコク日本博2026』のテーマソングを歌唱することが決定した。 2015年より開催されている『バンコク日本博』は、観光、食、エンタメ、アニメ、美容、健康、留学、就職支援など幅広い分野から毎…
    5 min
  • Toua、1stデジタルアルバムより「Haute Couture」先行配信 自分を信じて前へ進むランウェイアンセム
    https://realsound.jp/2026/08/post-2497124.html Touaの1stデジタルアルバム『This is Toua』より、収録曲「Haute Couture」が先行配信リリースされた。 同アルバムは9月16日にリリース予定。「Haute Couture」は、UKガラージ/2ステップを取り入れたスタイリッシュなダンスポップナンバーだ。“誰かと競い合うこと…
    3 min
  • LAMP EYE、30周年ライブ<熱帯雨林>でRHYMESTER&キングギドラと共演。最後は伝説の「証言」
    https://barks.jp/news/1084462 今年2026年に活動30周年を迎えるHIP HOPグループ・LAMP EYEが、8月8日にCLUB CITTA’(神奈川・川崎市)にて、日本のHIP HOPシーンを黎明期から支え続けているキングギドラとRHYMESTERをゲストに迎え、<LAMP EYE 30th Anniversary LIVE SHOWCASE「熱帯雨林」>を開催。詰めかけたHEADZ(ファン)たちを熱狂させた。 90年代、東京のアンダーグラウンドに突如現れたLAMP EYEは、1995年にEP『下克上』を発表。ヒップホップ史に名を残す名曲「証言」は、1995年にアナログ盤、1996年11月25日にCDシングルとしてリリースされた。「証言」では、ハードコアHIP HOPユニット・雷のメンバーを多く招いており、YOU THE ROCK★(ユウ・ザ・ロック)、G.K. MARYAN(GKマーヤン)、Zeebra(ジブラ)、TWIGY(ツイギー)、DEV LARGE(デヴ・ラージ)ら豪華MCのマイクリレーを楽しむことができる。 <熱帯雨林>では、まずRINOがステージに登場。「LAMP EYEの30周年で、キングギドラとRHYMESTERが快く参戦してくれました」と感謝を伝え、「本当に短い時間で、あっという間に過ぎると思うんだよね。一緒に、あがっていってくれ、兄弟! 令和8年8月8日、今日ここに、<熱帯雨林>を開催したいと思います」と宣言。そして「<熱帯雨林>へ誘う最初のアーティストはRHYMESTER!」と呼び込むと、RHYMESTERのライブがスタートした。 RHYMESTERは「<熱帯雨林>、始めるぜ!」の声とともに、「JIN-TRO (R.E.S.P.E.C.T)」に乗ってステージへ。続けて「キング オブ ステージ」のサビを挟むと、宇多丸が「何年経とうと、気持ちも言いたいことも変わらねえよ。みんなもそうだろ?」と呼び掛け、1999年リリースのアルバム『リスペクト』収録の「耳ヲ貸スベキ」のパフォーマンスへ。フロアからも「耳ヲ貸スベキ!」という声が上がり続け、日本のHIP HOPシーンにおいて“聖地”とも呼ばれるCLUB CITTA’は、冒頭から熱狂的な空気に包まれた。 KOHEI JAPAN、ラッパ我リヤ、BOY-KEN、DABO、TWIGY、Zeebraらゲストも次々とステージに上がり、ラストは「ONCE AGAIN Remix feat. DABO, TWIGY, Zeebra」。会場の熱気は最高潮に達し、フロアは一体感に包まれた。 続いて登場したのはキングギドラ。「よう、<熱帯雨林>」と声を掛けながらステージに登場すると、「未確認飛行物体」「大掃除」「真実の弾丸」「F.F.B.」「ロンリーガール」を次々と披露。フロアを大いに沸かせた。 MCを挟んで披露されたのは、Zeebraのソロ曲「フリースタイルダンジョン」。Zeebraは同曲について、「MCバトル的な世界観をロールプレイング的な感じにして1曲作ろう」と思ったことが、「フリースタイルダンジョン」を作るきっかけになったと紹介。会場を大いに沸かせた。 さらにゲストとしてUZIが登場。ラストは「UNSTOPPABLE」で締めくくり、「2026年、これからも俺たちはUNSTOPPABLE、楽しみにしてください!」と呼び掛けると、会場から大きな拍手が送られた。 そして、いよいよLAMP EYEが登場。大歓声に迎えられてステージに姿を現すと、「DEAR PLAYER」でライブをスタート。冒頭から会場をLAMP EYEの色に染め上げ、「タンガンマン」「ラストダンス」などをノンストップで披露。さらにゲストを呼び入れ、次々と楽曲を繰り出していった。 RINOは、「このライブは、2回、3回と続けていっていいですか? 全天候型で、雨の日でも、インドアでも、アウトドアでも、いろんな可能性をおじさんたちが中心でやっていきます!」と意欲を示した。さらに、「誰かから奪おうとは思ってないから。分ける気があるおじさんたちは集まってやってるから、ぜひ、楽しみにしてください」と続けた。 「SNSとかは苦手で、ゆっくりやっているところなんだけど、どうにか時代の回転に合わせようとしています。でも、あのときの俺たちは、絶対に曲げない33回転と45回転をしっかり持っていました」 そして、人生の折り返しに入ってから感じていることとして、「LOVEを倍返しして、愛を返していかなきゃということ。最高のメンバーたちと一緒に、何もないところから始められることを今でも光栄に思えるし、過去を振り返ったときに笑顔しか出てこなくてさ」と心境を語った。 さらに、「今からおじさんたちが巻き返す時代がくるのかと。来年あたりBBCあたりが特集を組むかも。日本で不思議な現象が起きていますって!」と軽快なトークで会場を沸かせた。そして、「ここから10数分少々の90年代の旅へ出発します」と告げ、「メドレー90s US beats」として「愛しき90s」「下克上」「Across The Globe」「暗夜航路」「Droopy Drawers」を立て続けにパフォーマンス。 ニューアルバムからの先行シングル「UP HILL BATTLE」(今年6月26日リリース)を披露し、Mummy-Dとともに「浪漫は1日にしてならず」を歌い上げた。 やがて、RINOが終演の時間が近づいたことを告げると、会場には「いよいよ最後の曲が始まる」という空気が漂い、フロアは騒然となった。RINOは、LAMP EYEを代表する楽曲「証言」が生まれた当時を振り返る。 「みんなで集まったときに、確か最初はDEV […]
    7 min

About Music News Japan

From the publisher's feed

Music News Japan は、国内の主要音楽メディアから最新トピックを厳選。 今の日本の音楽シーンで「何が起きているのか」を、毎日お届けします。