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By keisuke horotaNews
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  • NEE、SNS上で一部公開されていた新曲「ハイパートウキョウ」が配信リリースへ
    https://barks.jp/news/1084753 NEEが、SNS上で先んじて一部解禁されていた新曲「ハイパートウキョウ」を9月2日(水)にリリースすることを発表した。 この楽曲は8月12日に夕日(Vo,G)がSNSに「NEEでまだ誰も聞いたことない曲 ギター激忙しい 流石に怒られたら消す」と一部を公開。その後かほ(Ba)、大樹(Dr)と立て続けにフレーズを公開し、所属レーベル公式アカウントとのやり取りがSNS上で話題になっていた。 一度聞いたら忘れられないギターフレーズでNEEらしさ全開のイントロから始まり、歌ものギターロック、オルタナティブ、ハードコア、ダンス、HIPHOPとあらゆるジャンルを駆け巡る楽曲展開と中毒性抜群のサビメロディが光る、まさに”エクゾチックロックバンド”を体現した楽曲に仕上がっている模様だ。 なお、楽曲は現在Pre-add / Pre-save受付中。Pre-add / Pre-saveキャンペーンでは、ジャケット写真壁紙がプレゼントされる。 ■「ハイパートウキョウ」2026年9月2日(水) 配信リリースhttps://nee.lnk.to/HYPERTOKYOPre-add / Pre-save https://www.toneden.io/v-dd/post/nee-hypertokyo ◾️こむぎこ2000画歴10年記念展 「POP QUEST」会期:2026年8月22日(土)〜8月31日(月)会場:原宿スペースhttps://komugiko2000.booth.pm/ ◾️<OMUSUBI Special TOUR メジャーデビュー5周年(^^)v> 2026年9/01(火)東京 新宿HEAD POWER OPEN18:30 / START19:009/02(水)東京 新宿HEAD POWER OPEN18:30 / START19:009/21(月)大阪 梅田Shangri-La OPEN16:30 / START17:009/22(火)大阪 梅田Shangri-La OPEN16:30 / START17:00チケット詳細:https://neeofficial.jp/ ◾️<13th TOUR「EXOTIC METTYA OTENBA」> 2026年10/24(土)名古屋 THE BOTTOM LINE OPEN16:00 / START17:0011/01(日)大阪 BIGCAT OPEN16:00 / START17:0011/03(火・祝)福岡 […]
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  • ヒグチアイ、自主企画『好きな人の好きな人』バンド編ゲスト発表 Hakubi、Cö shu Nie、鈴木実貴子ズの3組
    https://realsound.jp/2026/08/post-2499490.html ヒグチアイが、4年ぶりの自主企画『好きな人の好きな人』のバンド編ゲストアクトを発表した。 本企画は、ヒグチアイが自分の“好きな人”を招く対バンシリーズを、弾き語りとバンドの両編成で開催するもの。8月21日に弾き語り編の初日を迎えた。 11月よりスタートするバンド編のゲストは、大阪公演にHa…
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  • ジョルジャ・スミス、ニューアルバム『What Are The Odds』リリース 2027年に大規模ツアー開催も
    https://realsound.jp/2026/08/post-2499463.html ジョルジャ・スミスが、3作目となるニューアルバム『What Are The Odds』をFAMMよりリリースした。 本作は、UKガラージ、グライム、2ステップ、UKファンキー、ソウルフルハウス、アフロハウスといった、さまざまなスタイルで構築されたダンスミュージック集。ジョルジャの楽曲が持つ親密さを…
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  • 福山雅治、ニューアルバム『超新星』全曲トレーラー映像公開。レギュラーラジオで新曲OA
    https://barks.jp/news/1084745 福山雅治が、9月9日(水)に発売するオリジナルアルバム『超新星』の全収録楽曲を発表。あわせてアルバムの全曲ダイジェスト映像を公開した。 アルバムリリースに先駆け先行デジタル配信された「邂逅」(映画『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』主題歌)は、オリコン週間デジタル(単曲)シングルランキング(2026/8/24付)及び2026/8/19日公開のBillboard JAPANダウンロード・ソング・チャート“Download Songs”で初登場1位を獲得。アルバムリリースに向けて好発進を切っている。 8月15日(土)には福山雅治公式SNSに「福のラジオでもトークしましたが、僕自身の納品は終わりまして、後はジャケットまわりの印刷物やLIVE映像の納品が終われば9月9日に発売出来ます。ここまでギリギリな制作状況は初めてかもです。濃密過密な日々だった故に、応援と作品への共感をいただいている皆様へのお礼の言葉が遅れてしまって大変失礼いたしました。LIVEとアルバムに関わる全てのスタッフさんたちにも大感謝です。5年9ヶ月ぶりの新作を最良の形で届けるために精魂込めてくれています。」とコメントし、自身の音源制作作業を終えたことをファンに報告した。 オリジナルアルバム『超新星』には作品の“核”を担い、アルバムの冒頭を飾る新曲2曲の収録が決定。今回新たに書き下ろされた最新楽曲のタイトルは「SUPERNOVA」「ウシュクベーハー」であることも発表された。 今週末のレギュラーラジオ『福山雅治 福のラジオ』『福山雅治と荘口彰久の地底人ラジオ』では、2週連続で各楽曲がそれぞれ初フルオンエア。8月22日(土)に「ウシュクベーハー」、8月29日(土)に「SUPERNOVA」が、福山雅治本人による楽曲紹介と共に届けられる。 また、アルバムのボーナストラックには、2026年1月期の日テレ系土曜21時ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』の劇中に起用され、多くのファンから音源化の声がSNS上に寄せられていた「拍手喝采(Piano ver.)」も収録。 さらに、初回限定LIVE映像盤に収録される『WE’RE BROS. TOUR 2026 龍、雷乃発声』日本武道館公演のライブ映像には、すでに発表されている「革命〜龍馬伝」「追憶の雨の中」に加え、「龍」「木星」「拍手喝采」「邂逅」の収録も決定。 初回限定音源盤[New-Mix&Remastering Best Album 2000-2020] THE LATEST IS THE GREATEST vol.2に収録される「Music Video」には先日公開されたばかりの「邂逅」ミュージックビデオも収録される。 福山雅治は今週末には約8ヶ月にわたって続いてきた<WE’RE BROS. TOUR 2026>の集大成となる<NISSAY PRESENTS WE’RE BROS. TOUR 2026 DOME LIVE 龍、涼風至>京セラドーム大阪公演を開催。8月23日(日)のファイナル公演は、オンラインでの生配信も決定している。 ◾️13thアルバム『超新星』2026年9月9日リリース特設サイト:https://fukuyamamasaharu.com/13thAlbum/ ・初回限定LIVE映像盤[Blu-ray](CD+2BD+2Goods)POCS-20928 ¥9,800(税込)[DVD](CD+3DVD+2Goods)POCS-20929 ¥9,800(税込)・初回限定音源盤[New-Recording Best Album 1990-1999](2CD+DVD)POCS-20930 ¥6,800(税込)・初回限定音源盤[New-Mix&Remastering Best Album 2000-2020](2CD+DVD)POCS-20931 ¥6,800(税込)・通常盤(CDのみ)POCS-20026 ¥3,500(税込)・ファンクラブ限定BROS.盤(CD+LIVE映像コレクション1年間見放題サービス+Booklet+Goods)PROJ-1941 ¥6,200(税込) 01​. SUPERNOVA02​. ウシュクベーハー03​. […]
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  • mimi kiddy、3rdシングル「マドレーヌ」リリース&MV公開 マドレーヌの材料の視点から歌われた一曲に
    https://realsound.jp/2026/08/post-2499116.html 4人組アイドルグループ mimi kiddyが、3rdシングル「マドレーヌ」を8月21日にデジタルリリース。あわせてMVが公開された。mimi kiddy ‘マドレーヌ’ Official Music Video 本楽曲は、マドレーヌの材料の視点から歌われた一曲。粉やバター、卵など、それ…
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  • 映秀。 毎年恒例の弾き語りライブ『歌夕寝 -うたたね-』開催 新曲「虹色エール」ジャケットも公開
    https://realsound.jp/2026/08/post-2499174.html 映秀。が、毎年恒例の弾き語りライブ『映秀。弾き語りライブ2026「歌夕寝 -うたたね-」』を10月31日に東京 GEMINI theaterで開催。あわせて、8月28日にデジタルリリースする新曲「虹色エール」のジャケットが公開された。 今回は昼夜2公演で行われ、映秀。の弾き語りを軸に、ギターに杉村…
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  • 【ライブレポート】SCANDAL、結成20年目のアニバーサリーライブ「感謝しかないし、愛しかないです」
    https://barks.jp/news/1084736 結成20周年を迎えた4人組ガールズロックバンドSCANDALが、8月21日(金)、大阪・大阪城ホールで<SCANDAL 20th Anniversary Live “Chapter 20”>を開催した。 ◆ライブ写真 同じボーカル&ダンススクールに通っていたHARUNA、MAMI、TOMOMI、RINAの4人がバンドを結成したのが2006年の8月21日。大阪城公園(城天ストリート)でストリートライブをスタートさせ、日本国内はもちろん、海外でも圧倒的な知名度と人気を誇るバンドへと成長してきた。2023年には「同一メンバーによる最長活動ロックバンド(女性)」としてギネス世界記録に認定。現在もそれぞれの個性や魅力、クリエイティビティを発揮しながら前進を続けている。 そんなSCANDALにとって5年ぶり4度目となる今夜の大阪城ホールは、記念すべき結成20年目のアニバーサリーライブ。国内外から駆けつけたファンの熱気が渦巻く中、ライブは疾走感に満ちた「瞬間センチメンタル」からスタートした。巨大なLEDスクリーンには4人が大切にしてきた言葉たち(=歌詞)が躍動感たっぷりに映し出され、強靭なバンドサウンドと共に客席へと押し寄せるような演出だ。サビの大合唱などオーディエンスのリアクションも手加減は一切なし。「テイクミーアウト」、「最終兵器、君」と華やかなライブのオープニングにふさわしいナンバーが続き、狂騒のダンスタイムと化した「STANDARD」では無数の炎が吹き上がる。オーディエンスとのコール&レスポンスを楽しむメンバーの表情はとても晴れやかだ。 最初のMCでは「1年前から楽しみにしてました。みんなもそう!?その気合い,バッシバシ伝わってきてます」とHARUNA。20年前、大阪の京橋で結成して最初に掲げた4人の夢が大阪城ホールでのワンマンライブだったと当時を振り返りながら、「ここ大阪城ホールでやるのは4度目。ガールズバンドとしても異例の結成20周年を、夢の場所である大阪城ホールでみんなと一緒に過ごすことができて本当に嬉しいです!」とメンバーを代表して感謝を伝えた。 「ここからは結成20周年のアーカイブ的なライブにしていく予定。20年前を思い出して、私たちの始まりの歌から」(HARUNA)ということで、SCANDALのインディーズデビュー曲である「スペースレンジャー」を披露。その後も「少女S」、「HARUKAZE」、「夜明けの流星群」といったキャリアの初期を代表する楽曲が続き、リリース当時と変わらない瑞々しさを放つパフォーマンスで魅了していった。こんなにも幅広いジャンルの楽曲ばかりなのに、RINAのカウントからイントロが始まると一瞬で<SCANDAL>という音の世界が動き出す。彼女たちが丁寧に積み上げてきたものの輝きを目の当たりにするようなセットリストだ。 次のMCでは、大阪城ホールの目の前の城天ストリートでライブを始めた頃の話を始めた4人。「みんなでチラシを書いて、毎週末誰かに渡してて。今週は1人増えたな、また0人になったけど次の週は10人に増えたとかいうのをずっと繰り返してた。上手く行かないことも含めて、全部が青春だった」とRINA。また「城天ストリートには城天ストリートライブのオタクがいて、ノれる音楽をやらないと踊ってくれなかった。厳しかった(笑)」など、それぞれが当時の思い出を振り返っていく。TOMOMIは「最近母から聞いた話なんですけど」と切り出し、10代だった4人が集められてバンドを始めるにあたり、通っていたダンススクールの方から「持って3年(笑)。3年やったって20歳そこそこなので、やり直しもきく。一旦3年やってもらって、3年後自由になりますんでみたいな話があったらしい(笑)」というエピソードを披露。もちろん、メンバーもオーディエンスも大爆笑ではあったが、「(今日会場に来ているという)校長先生も、4人を選んだスタッフの方もこんなに続くと思ってなかったと思うし、何より自分たちが訳わかってなかったから、20年経った今、夢だった大阪城ホールにまた立てているのは本当にすごいこと。みんなのおかげです!」と感謝を伝えていた。 次のセクションは、ボーカルを取るHARUNA、MAMI、TOMOMI、3人それぞれの個性にスポットを当てた選曲。七変化の魅力を持つHARUNAのボーカルがラップでさらに新たな表情を見せる「Hurt beat」や、MAMIがアコギで胸の内をじっくりと語りかけるように歌う「アイボリー」、愛の解釈を独自の視点で描いたTOMOMIの「Plum」そして「愛の正体」。「愛してる」と真っ直ぐに伝える「Stay Holy」では、4人の中にあるピュアな愛の温度を伝えるエモーショナルな声と音が広がっていった。 「初めてこのステージに立った日から、ずっと大切に歌ってきた曲です」というHARUNAのひと言に続いて披露されたのは、夢だった大阪城ホールのワンマンライブで歌うことをイメージして書かれたという「one piece」。2013年にその夢を叶えた4人が歌う「今でもまだ夢の途中」というフレーズには、とてつもない勇気やパワーが宿っているように思えた。 本編最後のMCでHARUNAは、「楽器を始めて約2年でバンドマンとしてデビューすることは難しかったというか、バンドマンとしてみんなの前に立つことに悩んだこともあった。でもこの3人のメンバーがいたから乗り越えられたし、私たちの音楽をいつも楽しみにしてくれるみんながいたから、このバンドを続けて来れたんだと思う。みんながいなかったら、心が折れてた瞬間がいっぱいある。自分たちがやりたいと思うことをやって、それを正解にしてくれたのもみんな。気持ちや音楽性の変化を否定せず、肯定して、信じてついてきてくれたみんなに支えられてきました。感謝しかないし、愛しかないです」、「SCANDAL MANIAが、世界で一番好きです!」と最高の笑顔で気持ちを伝えた。 客席からも感謝を伝える大歓声が湧き起こる中、ライブはいよいよ後半戦へ。「LOVE SURVIVE」、「A.M.D.K.J.」というパワフルかつハードなサウンドで盛り上げ、「会わないつもりの、元気でね」そして「太陽と君が描くSTORY」といったお馴染みのナンバーへ。「Image」では過去の懐かしい映像がスクリーンに映し出され、20年の思い出とともに楽曲を楽しんだ。最後に「MANIA、ありがとう!」と叫んだHARUNAの声に呼応する声援はしばらく続いていたが、ステージ上の空気がフッと変わり、4人の想いを伝えるかのような静寂に続いて本編ラストの「ハイライトの中で僕らずっと」がスタートした。永遠に続くとは限らないからこそ、全ての瞬間をハイライトにしたい。最高の時間と景色を共に作り上げてきたファンへの感謝だけでなく、4人の覚悟のようなものが感じられる1曲だった。 アンコールでは、記念すべきメジャーデビュー曲である「DOLL」と「SCANDAL BABY」を披露。20年の歴史を振り返るだけでなく、今なお現在進行形で最高のライブを作り上げているSCANDALとMANIAたちの愛と絆をより強固にするようなアニバーサリーライブだった。終演後、ライブの興奮や余韻をいろんな国の言葉で伝え合っていたマニアたちの光景もまた、SCANDALのライブならでは。彼女たちを取り巻く音楽の輪はこれからもっと広がっていきそうだ。 取材・文◎山田邦子 ■セットリスト<SCANDAL 20th Anniversary Live “Chapter 20”>2026年8月21日(金)大阪・大阪城ホール M1​.瞬間センチメンタルM2​.テイクミーアウトM3​.最終兵器、君M4​.STANDARDM5​.スペースレンジャーM6​.少女SM7​.HARUKAZEM8​.夜明けの流星群M9​.Hurt beatM10​.PlumM11​.アイボリーM12​.愛の正体M13​.Stay HolyM14​.one pieceM15​.太陽と君が描くSTORYM16​.ImageM17​.ハイライトの中で僕らずっと EN1​.DOLLEN2​.SCANDAL BABY 関連リンク◆SCANDAL オフィシャルサイト◆SCANDAL オフィシャルX◆SCANDAL オフィシャルInstagram◆SCANDAL オフィシャルYouTubeチャンネル◆SCANDAL オフィシャルTikTok
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