NANASHI - 774湯

NANASHI - 774湯

By NANASHIYU

クロキ(33)と毎回迎えるディープなゲストたちが、仮想公衆浴場(774湯)で交わす赤裸々な雑談プログラム。 シーズン2では「他では聞けない一歩踏み込んだ話」にフォーカス。海外ゲイホステルやサーキットのリアル、ゲイビデオ業界の裏側、そしてゲイコミュニティ特有のルッキズムやセクシュアリティの悩みまで、タブーなしの飾らない視点で深掘りします。 湯加減は少し熱め。時に笑えて時に考えさせられる、気ままなトー... more

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Best of NANASHI - 774湯

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  1. Number 1: #2: ゲイ旅はいいぞ (ゲスト: 山﨑ローソンさん)

    #1に続き、山﨑ローソンさんをゲストに招き、セブでのディープな現地交流と、バンコクのゲイホステルであった国際的なゲイコミュニティの様子についてお話ししました。ゲイ旅は普通の旅行とも違った体験ができて楽しいよ。 (AI要約) • セブでの格安マッサージ体験:ゲストのローソンさんはセブで2種類のマッサージを体験。一つはフェリー待合室の片隅にあるようなローカルな場所で約300円、もう一つはショッピングモール内で目の見えない人が施術する場所で30分140ペソ(約400円)と、いずれも日本に比べて非常に安価だった。 • セブでの男性との交流:ローソンさんはセブで6人の男性と会い、そのうち4人が日本基準で「巨根」に当たるほど大きかったと指摘し、「巨根率」の高さを報告している。 • 性的な慣習:性的行為において、ローソンさんがローションを携帯しておらず現地で購入できなかったため、会った人々の全員が唾液(唾)を使用するという共通の行動が見られた。 • ポジションの傾向:フィリピンの男性は小柄で可愛いタイプが多いにもかかわらず、会った中では立ち(トップ)またはリバ(バース)の比率が高かった。 • モテ体験と金銭面:セブではアプリでメッセージが絶え間なく続き、「モテる人の気分」を味わったが、日本からの旅行者として食事を奢るなどの金銭目的の交流も多く、疲労を感じた。 • タイのゲイホステル体験:クロキはバンコクのゲイ専門ホステル「Togayther Hostel」に宿泊。このホステルでは、発展場と同様に、利用可能状態を示すサインシステムや、ポジションを示すリストバンド(緑/黄/赤)が採用されていた。 • タイでの自由とコミュニティ:クロキはホステルで多くの友人と出会い、インスタグラムのグループを作るなどコミュニティを形成した。中国国内でゲイ関連施設が規制されているため、中華圏の人々がバンコクへ自由を求めて来ているという話を聞き、タイの自由さを再認識した。 • 旅行費用:今回のセブ旅行では、LCCではない直行便の往復航空券が約3万円という破格の費用だった

    42min
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  2. Number 2: #1: セブ島行きてえええ (ゲスト: 山﨑ローソンさん)

    初めてのゲスト回にもなった新シーズン、今回はPodcasterでもある山﨑ローソンさんをお迎えしました。 現在、セブ島を旅行中のローソンさんからいろんな話を聞き、収録終わった直後に航空券を探してました。 (AI要約) • よぴぴさんの多忙による休止を受け、m-Flo lovesのように毎回ゲストを招く形式で再始動しました。 • 記念すべき初回ゲストは、過去に100回以上ポッドキャストを配信していた山﨑ローソンさんで、現在フィリピンのセブ(マクタン島)に滞在中です。 • セブはフィリピン第2の都市であり、都市的な魅力とリゾートへのアクセスが両立し、日本系の飲食店(焼肉ライクなど)も進出しています。 • フィリピン料理は味が濃い肉料理が中心ですが、ローソンさんは現地の子との交流を通じて「フィリピナイズ」され、現地グルメを楽しめるようになりました。 • フライドチキンとご飯をセットで出すジョリビーはフィリピンの「絶対王者」であり、ご飯がおかわり自由(無限ライス)のシステムが広く採用されています。 • ローソンさんはゲイ向けアプリ(Grindrなど)を利用し、現地での出会いを試みましたが、ロマンス詐欺やマッサージなど危険なメッセージが多く寄せられたと注意喚起しました。 • フィリピンは東南アジアの中でも英語を話せる人がトップレベルに多く、ローソンさんは日本の学校教育で培った英語力で十分コミュニケーションできることを実感。 • 常に英語で話す環境に身を置いた結果、頭の中の思考が英語に切り替わり始めているという変化がありました。 • 翻訳アプリよりも、知っている単語で積極的に話す方が早いという気づきがあり、旅が自己成長を促すと再確認されました。 • 次回も引き続きローソンさんをゲストに、クロキのバンコクの話や、ローソンさんのフィリピンでの男性事情について深掘りする予定です。

    36min
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  3. Number 3: #24: 正直言います、全部話しますね。

    「正直言います。全部話しますね。いままで隠してたこと。」(松井珠理奈) 半年間の休止を経て再始動しました。お待たせしてすみません。休止の理由だったり、半年間何をしていたかを話しましたが、大半はクロキの大変な話です。 (AI要約) * よぴぴの近況: * IT業界から転職し、現在は日本の硬い会社で研修やIT業務に取り組んでいます 。 * 給料体系の変化に伴い、趣味(推し活)の支出を控え、現在はネイルチップ作成などの自身のプロジェクトに注力中。 * 夏の思い出として、福岡の海に集中的に通い、強い水着跡をつけたエピソードが語られます。 * クロキの近況: * ポッドキャスト休止の理由の一つでもあった、5年間付き合ったパートナーとの破局という大きな出来事を報告 。 * 破局後のリフレッシュのための旅行先でのクレイジーな体験が満載です。ニューヨークでの"異文化交流"(乳首を犠牲にした話) 、そして韓国のサウナで体型(筋肉)を理由に入店を断られた衝撃的な経験などが赤裸々に語られています 。 収録日: 2025/9/29

    45min
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  4. Number 4: #23: よぴぴは沖縄で人の優しさを知る

    今回はよぴぴの沖縄旅行のお話をしました。予想外にもハートフルな話になりました。 収録日: 2025/4/19

    29min
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  5. Number 5: #22: 住んだことある場所プレゼン

    これまで住んだことがある場所の魅力をプレゼンする回です。 収録日: 2025/3/12

    33min
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