ねえそんなことより聞いて?

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ねえそんなことより聞いて? episodes

  • #12 友達、何人いる?

    🎙️こんにちは、Rinaです✨ 今週のエピソード12「友達、何人いる?」では、私とRyomaさんが“友達”の境界線を真剣かつワイワイ🎉と語り合いました👭👬。ガラケー時代の赤外線交換📱からLINEグループ、年賀状📮、そして“電話が最速⁉️”という令和のコミュニケーション論☎️まで縦横無尽! 


     私自身、コミュニティ単位で定期的に会う仲間だけでも3〜40人⁈😳 そこから“月イチで必ず会う親友T1”が6〜7人、さらにT2・T3…と層別管理するマニアックな交友術を披露いたしました👑。一方、Ryomaさんは「定期的に会うのは3人だけ…」と静かに告白🤣。このギャップが炸裂し、スタジオは終始笑いと発見の連続です💥。


     番組後半では、学生時代に家の固定電話へかけて親御さんが取り次いでくださった甘酸っぱい記憶📞から、年賀状だけが細い糸となって続く“年イチ友達”の存在まで、懐かしトークも満載🍀。連絡手段が増えた今こそ“関係を続ける覚悟”が試されるという結論にたどり着きました📝。


     「友達の定義は自分で決めてよい。その数は幸せの物差しではなく、ライフスタイルの写し鏡。」――そんなメッセージを、笑いと共に丁寧にお届けいたします🎁。リラックスしながらも心がほかほかになる時間を、ぜひお楽しみください🌈。


     番組の概要欄にはご感想フォームもご用意しております💌。


    聴き終えましたら、皆さまの“友達エピソード”もぜひお寄せください!次回トークのヒントにさせていただきます👀。

    36 min
  • #11 人生一度きりを意識する瞬間

    こんばんは、Rinaです😊✨ 今回のテーマは、「人生一度きりを意識する瞬間」🌟 皆さん、人生って本当に一度きりだって感じることありますか?🤔 Ryomaさんが持ち込んだテーマなんだけど、今回は特に盛り上がっちゃいました!😆


    Ryomaさんが最近悩んでいたのは、高スペックなカメラやパソコンを買うかどうか📸💻。夢だった"大人買い"をするかしないか半年も迷っていたそうなんです🧐 でもそこで気付いたのは、悩んでいる間に楽しめたかもしれない時間や経験を逃していたかも…ってこと🥺💦 人生は有限!だったら迷う時間を削って、その分ワクワクする経験に投資した方が良くない?って話を熱く語ってくれました🔥


    私もRyomaさんの話を聞いて、物を買うときの自分の慎重さを改めて振り返ったんです🤭 「今しかない!」って思える選択をする勇気って、日々の幸せや楽しさに繋がるんじゃないかなと感じました💕


    皆さんも「人生一度きり」って感じた瞬間、ぜひ私たちに教えてくださいね✨✨✨

    1 hr 12 min
  • #10 人間関係の“距離感”ってどこで測る?

    🎉記念すべき第10夜!Ryomaです。今回は「人間関係の“距離感”ってどこで測る?」をテーマに、相方Rinaと“ため口”からボディタッチ、電車の座席選びまで、とことん語り合いました。⁠👫✨
    ⁠
    🔸冒頭は、Rinaが「ため口=心のリミット解除スイッチ⁉」と主張する一方で、僕は「初対面でタメ語はドギマギする派」。敬語とタメ語、その一歩の差が生む“空気”の違いに思わずうなずくはずです。
    🔸続いて話題は“物理的距離”。肩が偶然触れるだけでビクッとする僕に対し、Rinaは「横並びならゼロ距離でも平気🎵」。同じ場面でも感じ方が真逆になる理由を、ゲラゲラ笑いながら深掘り!
    🔸さらに、座席指定列車で前席の人に「倒していいですか?」と声をかけられたときのリアクション談義から、ハグ文化・足を絡める“ぶっ刺さり型”フレンドについての爆笑エピソードまで、話は脱線しまくり🚃💨
    ⁠
    終盤では「ガンガン距離を詰めてくる人は才能か?」「リモート時代にディスタンスゼロはアリ?」など、社会人なら誰でも一度は悩む“距離感問題”を真面目に(?)考察。結論?――人それぞれ。でもだからこそ面白い!😆
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    🎧1日の終わり、ちょっぴりモヤモヤした“人間関係あるある”を私たちと一緒に笑い飛ばしませんか?✨
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    📮ご意見・ご感想・お悩みは、チャンネル紹介文にある【お便りフォーム】からぜひお送りください!番組へのメッセージ、お待ちしてまーす!

    30 min
  • #09 “悩みがない人”って本当にいる?

    第9回のテーマは、「“悩みがない人”って本当に存在するのか?」

    今回もRinaさんと共に、脱線しながらも真剣に語り合いました。

    僕自身は、大学院を出てすぐに内定をもらい、新卒時代には「悩みがない」と言っていた時期がありました。今振り返ると、それが本当に“悩みがなかった”のか、それとも見ないふりをしていたのか――そんなところから話は始まります。

    一方でRinaさんは、子どもの頃に「お肉が床に落ちた」なんてエピソードをはじめ、小学生の頃の水泳の授業での緊張など、身近で共感できる体験を率直に話してくれました。

    話は自然と、「悩み」と「心の小さな引っかかり」の違い、そして“悩みが消える”瞬間のことへと広がっていきます。

    特に印象深かったのは、お互いの「悩みの定義」が違うこと。言葉を文字通りに受け取る僕と、つい深読みしてしまうRinaさん。それぞれのスタンスから、言葉の裏にあるストレスや人間関係の摩擦についても掘り下げました。

    この60分間は、ポジティブさを忘れずに、でも決して軽すぎない、“夜の深呼吸”のような時間になったと思っています。

    🟩 こんな方に聴いてほしい 🟩

    ✔️ 日常の小さなストレスとどう付き合うか考えたい方

    ✔️ 誰かの「等身大の悩み」にそっと触れてみたい方

    ✔️ 飾らないトークを聴きながら、自分の内側を少し整理したい方

    「悩みがない」って、実はどういう状態なんでしょう?

    その答えを、僕たちなりに探してみました。

    ぜひ、あなたの“今日のポジトビ時間”にお役立ていただけたら嬉しいです。

    次回、第10回もどうぞお楽しみに。

    43 min
  • #08 一度でも「自分って嫌なやつだな」って思ったことある?

    こんばんは、Ryomaです。

    第8回は、約7年前に購入したプロテインをようやく飲みきった、という私の個人的なニュースからスタートしました。当時の筋トレへの意気込みを振り返りつつ、現在は“味”でも進化を遂げたプロテイン事情について、ヨガに励む妻とサンプルを試す様子など、ちょっとした夫婦の日常もお届けしています。

    特に「プロテイン=粉っぽくてまずい」というイメージをどう変えていけるか、自分なりに味を比較しながら真剣に悩む姿には、少し笑っていただけるかもしれません。

    そして今回のテーマは、「自分って嫌なやつだなと思ったこと」。

    Rinaさんは、電車での優先席を巡る心の葛藤や、疲れているときに無意識に自己中心的な判断をしてしまう瞬間について、包み隠さず語ってくれました。一方私は、行列を見ただけで「なんでこんなに並んでるの?」と感じてしまう瞬間や、タクシーの運転や待ち時間にイライラしてしまう時の自分を振り返りながら、つい人を“ジャッジ”してしまう心の動きを正直に打ち明けています。

    中盤では、Rinaさんの「クレーム対応」エピソードが炸裂。飲食店の会計ミスや引越し時のクロス補修トラブル、さらには詐欺のような居酒屋事件まで、納得できないことには毅然と対応する彼女の姿勢に、私は感心しきりでした。クレームを言わずに飲み込んでしまいがちな自分との対比から、「正しいことを主張する強さ」と「周囲からどう見られているか」の狭間で揺れる心情も赤裸々に語っています。

    さらに、私の本音として「海外旅行が怖い」という話題も。チップ文化や詐欺への不安からつい尻込みしてしまうのですが、Rinaさんから「ガイド付きツアーなら安心だよ!」と励まされ、違う価値観を素直に受け入れてみようと思える一幕もありました。

    最後には、そんな性格や考え方の違いをお互いに受け入れながら、ちょっと心が温まる締めくくりとなっています。

    リスナーの皆さんにも、ふとした瞬間に「自分って嫌なやつかも」と思うことがあるかもしれません。そんな揺らぎこそが人間らしさであり、自分を見つめ直すきっかけにもなると思っています。

    どうぞ、第8回もゆったりとした気持ちでお聴きいただければ嬉しいです!
    次回の配信も、ぜひお楽しみに。

    1 hr 6 min
  • #07 帰りたくなる場所と、戻れない記憶

    今回の第7話では、「帰りたくなる場所と戻れない記憶」をテーマに、RinaとRyomaがお届けします。学生時代の校舎や一人暮らしを始めたあのマンション、さらには夜の東京湾を眺めた公園まで――普段は意識しない“場所”が、なぜか心をざわつかせる瞬間がありますよね。僕自身、豊洲に住んでいた頃、結婚式前夜の高揚した気持ちを浄化するかのように公園へ歩いた体験や、子どもの頃の遊び場で感じた小さな世界の広がりを、今でも写真で思い出す楽しさを語っています。

    一方で、当時の空間はいつしか姿を変え、もう入れなくなってしまう切なさも。土地はそのままでも、建物や街の風景が変わるたび、自分の記憶も少しずつ風化していく──そんな“記憶の限界”についても掘り下げました。RinaもGoogleマップに思い出の場所を記録しながら、「忘れたくない!」という強い思いを抱えているそうです。

    次回もリスナーの皆さんからのおたよりを大歓迎!「あなたの帰りたくなる場所」「心に残る思い出のシーン」をぜひ教えてください。水曜22時配信の本編で、またお会いしましょう!お楽しみに!

    38 min
  • #06 大人と子どもの境界線ってどこにある?

    今回はRinaとRyomaが「大人と子どもの境界線」について深掘りトーク!Ryomaの子育て体験談から、Rinaがふと気づいた「大人だね」の違和感まで。なぜ人は「大人」を感じるのか、建前を言うことは本当に大人なのか?年齢、責任、自由、そして「経験」とは一体何なのかを二人がじっくり掘り下げます。

    ぜひ一緒に考えてみませんか?

    1 hr 12 min
  • #05 “がんばってる感”ってなんなんだ

    「がんばってる感」って、ネガティブな文脈で使われる気がします。実はポジティブながんばってる感もあるんではないでしょうか。見せてもいい。そんながんばってる感の話です。あなたにとって、第一印象は、ネガティブな言葉ですか?ポジティブな言葉ですか?

    30 min
  • #04 [Bonus] Nintendo Switch 2 当選

    初めてのボーナストラックは、任天堂に課金した結果、あの「人気ゲーム機」をゲットできたお話 ──。うれしいけど、高いんです。、、、

    14 min

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ここは「リアルと妄想の交差点」。夫婦じゃないけど既婚の同い年コンビが、結婚生活や仕事、失敗と成功、家事や人生設計まで真面目に議論するが、価値観のズレや個人の性格、人生経験の差がにじみ出て、会話はまともに進まず脱線を繰り返す息ができないほど笑える痛快な会話劇。「ま、いっか」で終わるリアルさと、課題に対する軽やかなツッコミ、無責任な答えが絶妙すぎる。ボケでもツッコミでもない、“理解できなさ”だけが笑いを生むユーモア×ズレの会話劇は、ブラックジョークと親しみやすさが絶妙なバランス。仕事終わりに聞くことだけが許される、1日の終わりにポジティブな気分を届ける甘美な時間。「そんな夜も悪くない」...きっと、たぶん誰かの役に立つ話。