内向型KAZUAKA覚醒の世界

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内向型KAZUAKA覚醒の世界 episodes

  • ココロの疲れが取れるメンタルトレーニング法

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    22 min
  • インナーチャイルド音声

    「カウンセラー起業物語」


    今日から赤堀が45歳でカウンセラーとして起業に成功するまでの

    ストーリーを紹介していきたいと思います。

    なぜ、今回私がカウンセラーとして起業するまでのストーリーを

    公開しようと思ったのか?


    それは、自分のリソースを活かして起業したくても何をどうやれば

    いいのかわからない人が多くて第一歩を踏み込めない人が多いなと

    感じたからです。


    そのような方々のメンタルブレーキを解除して、自分のやりたいことで

    好きなことを仕事にして起業したい人の背中を押せたらいいなと思います。

    それでは始めていきます。


    1967年、静岡県の菊川町(現在菊川市)に赤堀家の長男として

    産まれました。

    家族は、体型がガッチリとして職人肌の父、自分の意見をハッキリと言う母、

    落ち着きがなく体育会系の弟の四人家族で暮らしていました。


    初恋は意外と早く幼稚園の同じ組のA子ちゃんです。

    幼稚園の時の担任の先生は、厳しい女の先生でした。

    お弁当を残そうとすると怒られた記憶があります。

    小学校へ入学するといきなり6年生の年上の女の子から

    プレゼントをもらいました。


    「可愛い、可愛い」と言いながら毎日のように

    私のクラスの部屋に来ました。

    確かレコードだったと思います。

    両親や周りの人から冷やかされて恥ずかしくなりました。

    この時から女性に少し抵抗を感じるようになりました。


    小学生の私は大人しく消極的な子でした。

    しかし、負けず嫌いなところもありクラスの相撲大会や

    ドッチボールでは立ち向かっていきました。

    当時ケンカが強く番長的存在のK君が、私のことを

    かばってくれました。


    5年生くらいから小児喘息になり学校を休みがちになりました。

    病院の先生からは、「健康な時には積極に体を動かすといいよ」と

    アドバイスを受け、友達に誘われて少年野球に打ち込みました。

    中学では、バスケットボール部に入部しました。

    この頃から少しずつ喘息の発作が出なくなりました。


    学校の成績は、あまり良くなく後ろから数えた方が

    早いくらいでした。

    ところが、ある時仲が良かった同じバスケット部のIくん

    から英語の勉強方法を聞いたり、野球部の先輩から数学の

    勉強方法を学んで、一夜ずけにも関わらず初めて高得点を

    取った時には勉強のコツが掴めた瞬間でした。


    まさにこれがブレークスルーの瞬間でした。

    なんとか高校受験にも合格して、県立の普通科高校に

    入学することができたのです。

    高校では、文化部に入りました。


    この時の数学の先生から「中学で成績が良くなかった人も

    高校では関係ないからやれば必ず伸びるよ」と言われて

    気持ちを切り替えて勉学に励みました。

    そのせいか、成績もぐんぐんと伸びていき

    学年でもトップクラスまでになりました。


    当然、成績も良くなったので大学を目指していました。

    しかし、当時の私は意思が弱く友達が就職すると

    言う人が多かったので、自分もつられて就職クラスに

    入ってしまいました。


    本当にやりたいことも好きなこともなかったので、

    簡単な考えで地元の小さな自動車部品を製造する会社の

    業務課へ就職したのでした。

    今日は、ここまでです。


    追伸:

    カウンセラーで起業したい、コーチで起業したい、

    コンサルタントになりたい、一人起業家になりた人は、

    参考までに下記のメルマガに登録しておいてください。

    http://mental-kizuna.com/lp/kkts

    15 min
  • 性格は変えられるのか?

    こんにちは、

    赤堀です。


    今回は、前回から始まった「カウンセラー起業ストーリー」の

    第2回目の配信です。


    高校卒業後、地元の小さな自動車部品を製造する工場の業務課に

    配属された私は、3ヶ月間は現場の仕事を覚えるために油にまみれて

    現場を経験しました。


    何と言っても高校時代アルバイトの経験がなかった私は、働くことの

    大変さを身を以て体験しました。

    先輩の従業員の方は親切に仕事を教えてくれるのですが、

    なかなか体が思うようについていかなくて苦労しました。


    3ヶ月の現場実習が終了したら、いよいよ事務所で業務全般の

    仕事を任されることになりました。

    確か私に直接仕事を教えてくれたのが5歳くらい年上の女性の上司の

    方でした。


    その方は、妊娠していて私に仕事を教えたら退職されるので

    仕事の覚えが悪い私に少しイライラしていました。

    当時の私は、ひ弱で筋力もなく重たい荷物を運ぶことが

    苦手でした。


    8月のお盆休みが終わる頃には、会社に行くのが苦痛になり

    係長に辞表を提出しました。

    係長は、「何を考えているんだ、新卒で入ってまだ半年も

    たっていないいだぞ、この先どうやって生きていくんだ」

    と説得されましたが私は、窮屈で自分に向いていない仕事なので

    やりたいこともなかったけど退職しました。


    その後、好きなこともやりたいこともなかった私は、

    当時、中山秀征主演のドラマ「ハーフポテトな俺たち」の

    影響も受けファストフード店でアルバイトとして働くことに

    なりました。


    意外と私は、単純なんだと思います(笑)

    ファストフード店では、ハンバーガーやたこ焼きお好み焼き

    などを扱い当時40歳くらいの男性の店長と二人で切り盛りしていました。

    この店長は、情に厚く面倒見が良い方でした。


    時には、反発したこともありましたがとても良い

    勉強をさせていただきました。

    結局、そこでの仕事は半年間勤めてやめることになります。

    本当に仕事を長く続けられない自分がダメに思えてきました。

    どうも自分は、「なんか違うな、俺がやりたいことじゃない」

    とあてもなくやたらと動き回るタイプでした。


    その後、正社員として有線の技術者として電柱に登ったり

    各店舗に有線の取り付け工事を行ったりの仕事を3ヶ月

    行いました。

    いつも親や周りの人から「お前は一体何をしたいんだ」と

    言われるのが嫌で嫌でたまりませんでした。


    「自分でやりたいことがわからないから悩んでいるんだ」

    といつも心の中で叫んでいました。

    19歳になったばかりの私は、酒屋問屋の倉庫でアルバイトを

    やりました。


    ここまでくれば、完全にフリーター状態でした。

    おそらく、自分たちの世代が「フリーター」の走りのような

    気がします。

    そこの酒屋問屋の支店長が私に言いました。


    「君はまだ19歳と若い、今からでも大学に行ったらどうだ」

    と私に提案してきました。

    私は、「今更大学なんて行けないよ、金もかかるし・・・」

    と思いました。

    しかし、私はまだ自分の軸が定まっていなかったので

    大学の入学願書を取り寄せていました。

    そして、翌年の1月に試験を福島県いわき市の大学

    まで受けに行きました。


    なんと、大学も無事合格してしまい4月からは

    福島県のいわき市にある大学の入学式を受けていました。

    今日は、ここまでとなります。

    次回へと続く、、、


    <追伸>

    カウンセラー、コーチ、コンサルタントで起業する人が

    増えています。


    特にこれからのAI時代には、あなたの経験や知識、ノウハウを

    活かした職種を選択しなくては生き残れない時代となります。


    今後は、年金もあてにならないし、親の介護や自分の健康や

    家族の病気などで自由に働けることが困難になるかもしれません。

    食うに困らない程度の収入は最低限確保しなくては、

    生きていけません。


    その点、カウンセラー、コーチ、コンサルタントは自分で

    仕事を自由に決められ、束縛されることがなく、

    経費もほとんどかけなくてもパソコンやスマホがあれば

    小資金で独立起業ができる魅力的な職種です。

    しかし、一つだけ問題があります。


    それは、自分は「誰に何をどのように提供するのか」

    という問題です。

    多くの人がつまずいてしまうのは、自分の

    ポジショニングを構築できないままただ

    闇雲に起業してしまい失敗するというパターンです。


    そうならないためには、転職にしろ自分で独立起業するに

    しろ成功するためには、「ポジショニング構築」は

    必要不可欠な要素です!!


    世の中には、面接の受け方、書類作成、自己分析の本、

    起業の方法、資格の取り方などの書籍や講座はありますが、

    「ポジショニング構築」に特化した教材はあまり販売されて

    いません。


    それだけ重要な要素なのにです。

    ハッキリ言って、95%の人がうまくいかないのは

    「ポジショニング構築」の仕組みができていないからです。

    そこで今回、クリスマス企画特別キャンペーンということで

    お得にご提供させていただいております。


    いますぐ中身を確認してみる:http://mental-kizuna.com/lp/careerchange

    これさえ手に入れてしまえば、就活も転職も起業も独立開業も天職も

    適職も見つけることができてしまう内容となっています。


    さらに、今まであなたがしてきた経験や知識や勉強も全て

    活かすことができるので人生にも後悔しなくなり、

    今までの時間とお金が生きていきます。


    つまり、今までの点が今回の「ポジショニング構築」の

    教材を手に入れることができれば線で全て繋がるのです。

    それでは、本編の中で再びお会いできるのを楽しみにしています。

    今すぐ中身を確認します:http://mental-kizuna.com/lp/careerchange

    4 min
  • なぜ人間関係が大事なのか?

    「カウンセラー起業物語」


    今日から赤堀が45歳でカウンセラーとして起業に成功するまでの

    ストーリーを紹介していきたいと思います。


    なぜ、今回私がカウンセラーとして起業するまでのストーリーを

    公開しようと思ったのか?


    それは、自分のリソースを活かして起業したくても何をどうやれば

    いいのかわからない人が多くて第一歩を踏み込めない人が多いなと

    感じたからです。


    そのような方々のメンタルブレーキを解除して、自分のやりたいことで

    好きなことを仕事にして起業したい人の背中を押せたらいいなと思います。

    それでは始めていきます。


    1967年、静岡県の菊川町(現在菊川市)に赤堀家の長男として

    産まれました。

    家族は、体型がガッチリとして職人肌の父、自分の意見をハッキリと言う母、

    落ち着きがなく体育会系の弟の四人家族で暮らしていました。


    初恋は意外と早く幼稚園の同じ組のA子ちゃんです。

    幼稚園の時の担任の先生は、厳しい女の先生でした。

    お弁当を残そうとすると怒られた記憶があります。


    小学校へ入学するといきなり6年生の年上の女の子から

    プレゼントをもらいました。

    「可愛い、可愛い」と言いながら毎日のように

    私のクラスの部屋に来ました。

    確かレコードだったと思います。


    両親や周りの人から冷やかされて恥ずかしくなりました。

    この時から女性に少し抵抗を感じるようになりました。

    小学生の私は大人しく消極的な子でした。

    しかし、負けず嫌いなところもありクラスの相撲大会や

    ドッチボールでは立ち向かっていきました。


    当時ケンカが強く番長的存在のK君が、私のことを

    かばってくれました。

    5年生くらいから小児喘息になり学校を休みがちになりました。

    病院の先生からは、「健康な時には積極に体を動かすといいよ」と

    アドバイスを受け、友達に誘われて少年野球に打ち込みました。


    中学では、バスケットボール部に入部しました。

    この頃から少しずつ喘息の発作が出なくなりました。

    学校の成績は、あまり良くなく後ろから数えた方が

    早いくらいでした。


    ところが、ある時仲が良かった同じバスケット部のIくん

    から英語の勉強方法を聞いたり、野球部の先輩から数学の

    勉強方法を学んで、一夜ずけにも関わらず初めて高得点を

    取った時には勉強のコツが掴めた瞬間でした。


    まさにこれがブレークスルーの瞬間でした。

    なんとか高校受験にも合格して、県立の普通科高校に

    入学することができたのです。

    高校では、文化部に入りました。


    この時の数学の先生から「中学で成績が良くなかった人も

    高校では関係ないからやれば必ず伸びるよ」と言われて

    気持ちを切り替えて勉学に励みました。

    そのせいか、成績もぐんぐんと伸びていき

    学年でもトップクラスまでになりました。


    当然、成績も良くなったので大学を目指していました。

    しかし、当時の私は意思が弱く友達が就職すると

    言う人が多かったので、自分もつられて就職クラスに

    入ってしまいました。


    本当にやりたいことも好きなこともなかったので、

    簡単な考えで地元の小さな自動車部品を製造する会社の

    業務課へ就職したのでした。

    今日は、ここまでです。


    追伸:

    カウンセラーで起業したい、コーチで起業したい、

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    2 min
  • 意志の力をコントロールする方法

    物事を成し遂げるのに意志の力をコントロールするのは難しいです。

    なので、意志の力に頼らない方法で行うのが一番です。

    それが意志の力をコントロールすることに繋がります。

    7 min
  • ポジショニングの構築法

    赤堀です。

    ポジショニングの構築はビジネスの土台の部分です。

    いちばん最初に取り組むべきことがポジショニングの構築になります。

    なぜなら、ポジショニングができていなくてビジネスをスタートしても自分の方向性がわからないので意味がありません。

    なので、「ポジショニングの構築」を今すぐはじめてください。

    9 min
  • 商品以外で勝負しよう

    商品だけで勝負するのは難しいです。

    ほとんどの商品はそれほど大きな差がないからです。

    なので、商品以外で勝負するしかないのです。

    4 min
  • なぜ、人は変われないのか?

    多くの人は人生を変えたいです!と言いますが、実際にはなかなかうまくいきません。

    一体なぜうまくいかないのか?

    その答えは今日の音声の中にあります!

    知りたい人は聞いてみてくださいね。

    7 min

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