音楽家 テューバ奏者 小森 勁を迎えて。
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記念すべき初のゲスト回!
常に本質を追い求める音楽家が一人。
今回は、パーソナリティ古堅の親友であり音楽仲間の小森 勁さんをゲストに招き、色々な音楽の話をしていきます。
音楽を始めるに至ったきっかけは?
何故、テューバという楽器を選択したのか。
海外で活動して感じたこと。
国内外の音楽シーンに対して思うこと。
小森 勁という熱い男の音楽に対する情熱、愛、視点を可能な限り沢山詰め込んだエピソードです。
小森 勁
東京都出身、13歳より玉川学園中等部吹奏楽部への入部を機にテューバを始める。
2019年国立音楽大学に入学。
部活動での経験で宿した憧れを音楽大学に進学することで、そこで得た音楽への更なる知識や、出会った仲間との時間で世界で活躍するテュービストになる夢が固まり留学を決意する。
2020年国立音楽大学を中退しジュネーブ高等州立音楽院に入学。そこで2年の研鑽を積む。
その後2022年からヴェルサイユ地方音楽院に移り研鑽を重ねた。
これまでに野本和也、池田幸広、佐藤和彦、Fabien Wallerand、David Zambonに師事。
2018年International Euphonium Tuba Festival、2020年L’académie de Musique de Villecroise など各名門音楽キャンプやRoger Bobo、Alan Baer 、Aaron Tindall、Andreas Hofmeirなど各氏のマスタークラスに参加する。