第11章 《なすがままへ》
心許ない気持ちを奮い立たせながらも、"声の学校"をスタートさせる。素晴らしい空間との出会いも。
そんな頃、変な生き物、未来人がやってきた。とっととやれ!とハッパをかけに来た様だ。
愛する子供たちに地球で真っ直ぐ育つ様守っていく事。
母である事と魂のサポーターのバランスをわける事のお話。
"ベースであり1番小さい組織"と表現する家族を1番大切にして来たから、応援団になってくれ、活動してきた軌跡のお話です♪
Text by てんちゃん
20211019_第210回.mp3
Photo by keiko3113
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