
Sign up to save your podcasts
Or


2021年7月14日(水)にサンガスタジアムで開催された、東京オリンピック直前、最後の親善試合である日本代表とオーストラリア代表の試合を現地観戦もした吉良知夏選手と振り返ります。試合前日には、オーストラリアのMelbourne cityでプレー経験があることもあり、両国の試合の見所にも触れました。結果は、日本代表が1-0で勝利を収め、オーストリア代表は監督が変わって変わってから勝利することなく本大会に挑みます。現役でもあり、日本代表でのプレー経験もある吉良選手ならではの視点もお楽しみ下さい。
-ゲストプロフィール-
氏名 吉良知夏(きら・ちなつ) KIRA Chinatsu
生年月日; 1991年7月5日生まれ(29歳)
2021年7月14日(水)にサンガスタジアムで開催される、東京オリンピック直前、最後の親善試合である日本代表とオーストラリア代表をゲストを迎えて掘り下げます。今回のゲストは、田中景子選手。日本で、11年間プレーをした後、2019/2020シーズンからオーストラリアに活躍の場を移しました。現在進行形でオーストラリアの地でプレーする経験も合わせて、今回の試合について語ってもらいます。
プロフィール
名前:田中景子
生年月日:1986年5月6日
出身地:神奈川県鎌倉市
ポジション:DF/MF
利き足:右
選手歴
いずみキッカーズ05→横須賀シーガルズ→武蔵丘短期大学
2007年 - 2011年 東京電力女子サッカー部マリーゼ
2012年 ベガルタ仙台レディース
2013年 - 2019年
横浜FCシーガルズ / ニッパツ横浜FCシーガルズ
2019年 NWS KOALAS FC(オーストラリア)
2020年 Gladesville Ravens(オーストラリア)
代表歴
2006年 U-19女子日本代表
2005年,2007年 ユニバーシアード代表
instagram.com/keimax5
Youtube
https://www.youtube.com/channel/UC-0LoxHZkPjoKcfdGzljRqg
2021年7月14日(水)にサンガスタジアムで開催される、東京オリンピック直前、最後の親善試合である日本代表とオーストラリア代表をゲストを迎えて掘り下げます。今回のゲストは、吉良知夏選手。2020/2021シーズンは、強豪Melbourne Cityでもプレーをした経験もあり、日本とオーストラリアのサッカーの違いを本人の経験を基に語ってもらいます。
-ゲストプロフィール-
氏名 吉良知夏(きら・ちなつ) KIRA Chinatsu
生年月日; 1991年7月5日生まれ(29歳)
オーストラリア唯一のプロリーグであるAリーグの年間シーズンが終わり、年間1位でありCity Groupの一員でもあるMerboulne Cityと、年間2位で終えたSydney FCが2021シーズンのGrand Final (年間リーグ上位6チームによるトーナメント)の決勝に進出。
今回は、以前の放送にも出演してくれたオーストラリアのブリスベン在住の日本人ライターのTakaさんをゲストにお呼びして、決勝戦のプレビューを話します。10年以上、オーストラリアのサッカーを取材してきたTakaさんだからこそ語れる視点、そして、ホストである伊藤が(Sydney FC Academy GK Coach)注目している視点をお届けします。
第5回のゲストは、オーストラリアのNational Premier League (通称 NPL)で、Olympic FC (Queensland)/Avondale FC(Victoria)/APIA Leichardt (NSW)を渡り歩いた関谷佑選手。
湘南ベルマーレのアカデミーで着実に力をつけるが、トップチームへは昇格出来ずに青山学院大学へ進学。後編では、オーストラリアでの選手としてのパフォーマンスや生活に関してを中心に話を進めています。言語や文化は当然のこと、プレースタイル等も異なるオーストラリアの地域リーグで日本人として、どの様に存在感を発揮していったか。そこには、彼なりの感情のコントロール方法があり、それがプレースタイルにも影響をしていました。
今回も、(株)BorderLeSSの代表であり、スポーツ心理学者(博士)/メンタル指導士である筒井香さんと共に、話を進めていきます。関谷選手の心理面やキャリアに焦点を当てながらの対談は、国外挑戦を考えている多くの選手の参考になるはず。オーストラリアのセミプロフェッショナルリーグで、近年、最も活躍をして注目を浴びた関谷選手との対談をお楽しみ下さい。
関谷佑選手のプロフィール
湘南ベルマーレアカデミーから、青山学院大学へ進学し、4年時には関東大学選抜にも選出される。2015/2016シーズンから、オーストラリアのNPLへ参戦し、チームとして、また個人として輝かしい成績を収める。
Transfermarket; https://www.transfermarkt.com/tasuku-sekiya/profil/spieler/607287
Instagram; https://www.instagram.com/tasuku1810/
Interview; https://www.facebook.com/ffacup/videos/2173817876274209/?comment_tracking=%7B%22tn%22%3A%22O%22%7D
Highlight;
FFA Cup https://www.theffacup.com.au/news/top-five-ffa-cup-moments-2018-tasuku-sekiya-stuns-melbourne-victory
2018 https://youtu.be/f6n-38K1vBU
2020 https://youtu.be/mVVPo9fV0AA
筒井香 (株)BorderLeSS
HP; https://www.borderless-japan2020.com
Youtube; https://www.youtube.com/watch?v=OV4SFO7hNys
第5回のゲストは、オーストラリアのNational Premier League (通称 NPL)で、Olympic FC (Queensland)/Avondale FC(Victoria)/APIA Leichardt (NSW)を渡り歩いた関谷佑選手。
湘南ベルマーレのアカデミーで着実に力をつけるが、トップチームへは昇格出来ずに青山学院大学へ進学。前編では、小さい頃から、体格が小さく、足も飛び抜けて速かったわけではない関谷選手。性格的には、周囲に気を使い、指導者や周囲からは怒られない様に振る舞っている様な選手のオーストラリアへ旅立つ前に主に焦点を当てて話を進めます。大学での活躍が認められ、大学選抜まで辿り着いた先に待っていたもの。そして、オーストラリアへ渡る前に経験していた海外挑戦等も併せて収録しています。
今回も、(株)BorderLeSSの代表であり、スポーツ心理学者(博士)/メンタル指導士である筒井香さんと共に、話を進めていきます。関谷選手の心理面やキャリアに焦点を当てながらの対談は、国外挑戦を考えている多くの選手の参考になるはず。オーストラリアのセミプロフェッショナルリーグで、近年、最も活躍をして注目を浴びた関谷選手との対談をお楽しみ下さい。
関谷佑選手のプロフィール
湘南ベルマーレアカデミーから、青山学院大学へ進学し、4年時には関東大学選抜にも選出される。2015/2016シーズンから、オーストラリアのNPLへ参戦し、チームとして、また個人として輝かしい成績を収める。
Transfermarket; https://www.transfermarkt.com/tasuku-sekiya/profil/spieler/607287HP; https://tasukusekiya.com
Instagram; https://www.instagram.com/tasuku1810/
Interview; https://www.facebook.com/ffacup/videos/2173817876274209/?comment_tracking=%7B%22tn%22%3A%22O%22%7D
Highlight;
FFA Cup https://www.theffacup.com.au/news/top-five-ffa-cup-moments-2018-tasuku-sekiya-stuns-melbourne-victory
2018 https://youtu.be/f6n-38K1vBU
2020 https://youtu.be/mVVPo9fV0AA
筒井香 (株)BorderLeSS
HP; https://www.borderless-japan2020.com
Youtube; https://www.youtube.com/watch?v=OV4SFO7hNys
第4回のゲストはタスマニア州NPL (National Premier League)のClarence Zebras FCでプレーするAhn Byungtae(安 柄泰)選手です。
後編になる今回は、安選手がオーストラリアへ渡るきっかけと、オーストラリアでのキャリアのスタートから。社会人としても順風満帆の生活を送っていたにも関わらず、なぜ、彼が国境を越えてまでサッカーをすることを選んだのか。また、初めて体験するオーストラリアのでプレースタイルの違いや生活スタイルの違いは、彼にどんな影響を与えたのか。キャリア選択や地域を決める基準は、本当に人ぞれぞれのストーリーがあるということを、改めて感じさせてくれました。これを聞いて、タスマニアへ行きたくなることは間違いなしです。
Ahn Byungtae (安 柄泰)プロフィール
筑波大学蹴球部でプレーをして同大学を卒業後、商社に務めながらOsaka Korean FCや東京ユナイテッドでプレー。そして、脱サラをして2019年にオーストラリアへ渡り新しくキャリアをスタートしている。
Instagram; https://www.instagram.com/anbyon/
第4回のゲストはタスマニア州NPL (National Premier League)のClarence Zebras FCでプレーするAhn Byungtae(安 柄泰)選手です。
彼の大学時代に大学院生として蹴球部(サッカー部)に関わっていたホストの伊藤。前編では彼との出会いからサッカーキャリアを振り返っていきます。彼の大学時代の懐かしい話から、プロクラブのトライアル、病気や怪我と闘い続けた話。決して公にスポットライトが当たる様な選手ではなかったからこその苦悩や掴んだ喜びを、懐かしい友人や共通点のある人物にも触れながら進めていきます。
Ahn Byungtae (安 柄泰)プロフィール
筑波大学蹴球部でプレーをして同大学を卒業後、商社に務めながらOsaka Korean FCや東京ユナイテッドでプレー。そして、脱サラをして2019年にオーストラリアへ渡り新しくキャリアをスタートしている。
Instagram; https://www.instagram.com/anbyon/
第3回目は, 現役サッカー選手である長谷川悠選手をゲストに迎えての対談です.
現在, 長谷川選手はSydney OlympicというNSW(ニューサウス ウェールズ)州の1部リーグに所属するクラブでプレーをしています. 日本で14シーズンという長いプロフェッショナルキャリアを歩んだ彼が, なぜ, オーストラリアへ移籍と移住を決断したのか. また, 日本とオーストラリアのサッカーにおいて, 私生活における違いや自分自身の変化に関しも触れています.
一般的には華やかに見えるプロサッカーの世界. しかし, そこでは熾烈な競争や世代交代, コーチングスタッフの交代による機会の変化など多くのストーリーがあります. また, 現在も多くの選手が抱えるキャリアの課題. 日本でも選択肢があった長谷川選手が, オーストラリアを自らの意思で選択し, プレーをすることで多くの気づきや思考の変化があったと語ってくれました. 普段から, 時間を共にしたり, 一緒にトレーニングをしたり, オーストラリアでコーチをしているからこそ共感できる部分を持つ, ホストの伊藤との対談をお楽しみ下さい.
長谷川悠のプロフィール
1987年山梨県出身. 柏レイソル, FC岐阜, アビスパ福岡, モンテディオ山形, 大宮アルディージャ, 徳島ヴォルティス, 清水エスパルス, V・ファーレン長崎でプレー. 345試合に出場し, 61得点を記録する. 2004年, 2005年, 2006年には各年代別の候補や代表にも選出された. 2020年シーズンに初の海外移籍となるWollongong Olympicへの移籍を果たし, 2021年シーズンからは現在のSydney Olympicでプレーをする.
Instagram; https://www.instagram.com/haseyu.com18/?hl=ja
Twitter; https://twitter.com/mongoalhaseyu?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor
第3回目は, 現役サッカー選手である長谷川悠選手をゲストに迎えての対談です.
現在, 長谷川選手はSydney OlympicというNSW(ニューサウス ウェールズ)州の1部リーグに所属するクラブでプレーをしています. 日本で14シーズンという長いプロフェッショナルキャリアを歩んだ彼が, なぜ, オーストラリアへ移籍と移住を決断したのか. また, 日本とオーストラリアのサッカーにおいて, 私生活における違いや自分自身の変化に関しも触れています.
一般的には華やかに見えるプロサッカーの世界. しかし, そこでは熾烈な競争や世代交代, コーチングスタッフの交代による機会の変化など多くのストーリーがあります. また, 現在も多くの選手が抱えるキャリアの課題. 日本でも選択肢があった長谷川選手が, オーストラリアを自らの意思で選択し, プレーをすることで多くの気づきや思考の変化があったと語ってくれました. 普段から, 時間を共にしたり, 一緒にトレーニングをしたり, オーストラリアでコーチをしているからこそ共感できる部分を持つ, ホストの伊藤との対談をお楽しみ下さい.
長谷川悠のプロフィール
1987年山梨県出身. 柏レイソル, FC岐阜, アビスパ福岡, モンテディオ山形, 大宮アルディージャ, 徳島ヴォルティス, 清水エスパルス, V・ファーレン長崎でプレー. 345試合に出場し, 61得点を記録する. 2004年, 2005年, 2006年には各年代別の候補や代表にも選出された. 2020年シーズンに初の海外移籍となるWollongong Olympicへの移籍を果たし, 2021年シーズンからは現在のSydney Olympicでプレーをする.
Instagram; https://www.instagram.com/haseyu.com18/?hl=ja
Twitter; https://twitter.com/mongoalhaseyu?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor
From the publisher's feed