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oar night radio episodes

  • oar night radio #9 チョン・ユギョンと奥誠之のおしゃべり

    oar night radio #9

    チョン・ユギョンと奥誠之のおしゃべり

    収録日:2025年12月7日

    会場:オンライン

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    【話し手】

    チョン・ユギョン

    奥誠之

    見目はる香 (oar press)

    -

    【話に出てきた本・テキスト】

    ・チョン・ユギョン、山口祐香『戦争と芸術の「境界」で語りをひらく 有田・大村・朝鮮と脱植民地化』2025年11月(花束書房)

    ・奥誠之『ドゥーリアの舟』2022年6月(oar press)

    -

    【話に出てくる展覧会】

    ・「武蔵美×朝鮮大 この場所にいるということ」(参加作家:市川明子、奥誠之、関口翠、チョン・ユギョン、チョン・リエ、リ・ジョンオク)2013年10月26日~10月28日@武蔵野美術大学2号館1F FAL(東京)

    ・「Homemaking #2 あたえられた土地と土」(参加作家:チョン・ユギョン、高田満帆、橋本優香子、宮川知宙、西永怜央菜、榎本留衣)2023年4月28日〜5月4日@武蔵野プレイス・ギャラリー(東京)

    ・「Assistants」(参加作家:チョン・ユギョン、奥誠之、リリィ・シュウ、山井隆介)2017年7月1日〜8月12日@OTA FINE ARTS(東京)

    ・チョン・ユギョン個展「꽝! KKWANG!」2025年2月22日〜3月8日@EUREKA(福岡)

    ・チョン・ユギョン個展「大村焼」2024年2月9日〜12日@まちのオフィス春陽堂&AGITO(佐賀)

    ・「Art for Resilience」2025年12月6日〜12月10日@Community Space&Cafe さわさわ(東京)

    ・チョン・ユギョン「大村焼」2024年12月25日〜2026年7月31日@BnA Alter Museum Art Room 803「vault」(佐賀)

    -

    メインビジュアル:チョン・ユギョン「OMURA-yaki」2023

    (撮影:守屋友樹)

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    1 hr 20 min
  • oar night radio #8 本屋青旗でのおしゃべり「『幽かなスリル』出版記念展 III」

    oar night radio #8本屋青旗でのおしゃべり「『幽かなスリル』出版記念展 III」

    収録日:2025年9月6日

    会場:本屋青旗

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    【話し手】

    木下理子 (美術作家)

    川崎雄平 (本屋青旗)

    東直子 (Tokyo Art Book Fair / Pages I Fukuoka Art Book Fair)

    見目はる香 (oar press)

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    【話に出てきた本・テキスト】

    ・木下理子『幽かなスリル』2025年3月 (oar press)

    ・木下理子『25時のピクニック』2024年9月 (oar press)

    ・明津設計「幽かなスリルについて」2025年9月

    ・小川洋子『密やかな結晶』1994年1月 (講談社)

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    【話に出てくる展覧会】

    ・木下理子「幽かなスリル」2024年2月10〜2月18日@もりやまていあいとう/えいとう (東京)

    ・『幽かなスリル』出版記念展 木下理子「顕れる日」2025年3月14日〜3月17日@もりやまていあいとう (東京)

    ・『幽かなスリル』出版記念展 II 木下理子、高野ユリカ「Drawings of Moriyama House」2025年6月7日〜6月30日@dessin (東京)

    ・「木下理子『幽かなスリル』出版記念展 III」2025年9月6日~9月29日@本屋青旗(福岡)

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    メインビジュアル撮影:木下理子

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    56 min
  • oar night radio #7 守屋友樹と若林菜穂のおしゃべり「汲んだ水の行き先」後編

    oar night radio #7

    守屋友樹と若林菜穂のおしゃべり「汲んだ水の行き先」後編

    収録日:2025年8月23日

    会場:オンライン

    -

    【話し手】

    守屋友樹

    若林菜穂

    見目はる香 (oar press)

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    【話に出てきた本・テキスト】

    ・守屋友樹『汲んだ水の行き先』2023年12月〜2025年4月連載 (oar press web site)

    ・久保正敏『コンピュータ・ドリーミング―オーストラリア・アボリジニ世界への旅』1995年9月 (明石書店)

    ・守屋友樹『潮騒の部屋』2025年10月末刊行予定(喫水線)

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    【話に出てくる展覧会】

    ・守屋友樹「すべとしるべ 2022 #01「蛇が歩く音」」2022年6月11日〜7月3日@Gallery PARC (京都)

    ・「HI-VISIONS presents ZINE! ZINE! ZINE! - RESOLUTION -」2025年8月22日〜9月6日@CLEAR GALLERY TOKYO (東京)

    ・「木下理子『幽かなスリル』出版記念展 III」2025年9月6日~9月29日@本屋青旗(福岡)

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    メインビジュアル:若林菜穂「渓谷」2024(部分)

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    37 min
  • oar night radio #6 守屋友樹と若林菜穂のおしゃべり「汲んだ水の行き先」前編

    oar night radio #6

    守屋友樹と若林菜穂のおしゃべり「汲んだ水の行き先」前編

    収録日:2025年8月23日

    会場:オンライン

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    【話し手】

    守屋友樹

    若林菜穂

    見目はる香 (oar press)

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    【話に出てきた本・テキスト】

    ・守屋友樹『汲んだ水の行き先』2023年12月〜2025年4月連載 (oar press web site)

    ・守屋友樹『現れた本』2015年〜

    ・木原浩勝、中山市朗『新耳袋: あなたの隣の怖い話』1990年9月 (扶桑社)

    ・楳図かずお『恐怖』1971年11月 (秋田書店)

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    【話に出てくる展覧会】

    ・「oar press」2023年9月9日〜9月24日@VOU bldg./ 棒ビル3F (京都)

    ・「第41回写真の町東川賞受賞作家作品展」2025年8月2日〜9月1日@東川町文化ギャラリー (北海道)

    ・守屋友樹「日やけのあとの」2025年8月16日〜10月26日@BnA Alter Museum (京都)

    ・SHOUONJI BOOKSHELF 守屋友樹「現れた本 | 印刷を漕ぐ」2025年9月14日~12月27日@照恩寺(東京)​​

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    メインビジュアル:守屋友樹「untitled」2018

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    32 min
  • oar night radio #5 若林菜穂と井上瑞貴のおしゃべり「最近気になること」

    oar night radio #5

    若林菜穂と井上瑞貴のおしゃべり「最近気になること」

    収録日:2024年8月7日、8月29日、9月15日

    会場:オンライン

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    【話し手】

    若林菜穂

    井上瑞貴

    見目はる香 (oar press)

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    【話に出てきた本】

    ・宮地尚子編著『環状島へようこそ トラウマのポリフォニー​​』2021年4月(日本評論社)

    ・W.E.B.デュボイス著、木島始/鮫島重俊/黄寅秀訳『黒人のたましい』1992年2月(岩波書店)

    ・サラ・ロイ著、岡真理+小田切拓+早尾貴紀訳​​『ホロコーストからガザへ: パレスチナの政治経済学』2024年2月発行(青土社)

    ・ピーター・エルボウ著、岩谷聡徳監訳、月谷真紀訳​​『自分の「声」で書く技術―自己検閲をはずし、響く言葉を仲間と見つける』2024年2月発行(英治出版)

    ・ZINE『セーファースペース』 2023年12月(gasi editorial)

    ・李静和『つぶやきの政治思想 -求められるまなざし・かなしみへの、そして秘められたものへの-』1998年12月(青土社)

    ・『空想旅行案内人 ジャン=ミッシェル・フォロン』2024年7月(ブルーシープ)

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    【話に出てくる展覧会】

    ・若林菜穂「蚊帳まくる明け方」2024年8月3日〜9月1日@LOOP HOLE (東京)

    ・井上瑞貴「あなの中のかいじゅう」2023年4月8日〜5月7日@トーキョーアーツアンドスペース本郷 (東京)

    ・「ソフィ・カル―最後のとき/最初のとき」2016年2月6日~3月21日@長崎県美術館(長崎)​​

    ・「空想旅行案内人 ジャン=ミッシェル・フォロン」2024年7月13日〜9月23日@東京ステーションギャラリー

    ・中野区連携展示「メンタルヘルス 生きてるだけでえらーい!」 2024年8月31日〜9月30日@中野区立中央図書館 (東京)

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    【波の音】

    井上瑞貴「221111_0055_波板海岸」2022

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    メインビジュアル:井上瑞貴「Perfect home #2」2018- 撮影:西山功一

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    2 hr 8 min
  • oar night radio #4 展覧会トークアーカイブ「シグナルと制作」(静かの海@駒込倉庫)
    oar night radio #4
    展覧会トークアーカイブ「シグナルと制作」
    収録日:2023年12月17日18:00-19:30
    会場:駒込倉庫(水上愛美、若林菜穂「静かの海」展会場)
    *本収録は駒込倉庫で開催されたトークイベントを会場で録音したものとなります。
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    【話し手】
    榎本耕一
    富田正宣
    本山ゆかり
    水上愛美
    若林菜穂
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    絵画のなかで描かれる記号性や物語、絵画と世界との関係をそれぞれの領域で追求する作家3名を招いてクロストークをおこないます
    -
    榎本耕一(えのもと・こういち)
    1977年大阪府生まれ。金沢市立美術工芸大学卒業後、同大学大学院博士前期課程中退。古今東西のモチーフをサンプリング、融合させながら、古代から現代までの物語を過密な情報と共に絵画へと昇華する。2020年以降の近作ではこれまでに習得してきた技法を操りながら、特に現代の都市と人々に焦点を当てた作品を制作している。近年の主な個展に「Against the day」Nonaka-Hill (ロサンゼルス /2022)、「あいまいのしるし」金沢アートグミ(石川 /2021)、「NEW LIFE !!」TARO NASU(東京 / 2020)、「わたくしは鳥に抱き竦められて生きている」soda(東京 /2020)、「ストーン」TARO NASU(東京 /2017)、「超能力日本」HAPS(京都 /2015)など。
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    富田正宣(とみた・まさのり)
    1989年熊本県生まれ。2013年に東京藝術大学絵画科油画専攻卒業。身の回りの些細なモチーフや風景を収集し、その記録や感覚、物語を抽出するようにして、主に複雑な色彩と豊かなマチエールの絵画を制作する。具象にも抽象にも捉えうる油彩画は、作家が知覚する現象や世界の姿を包摂する。近年の主な展覧会に、個展「lamella」 HIGH ARTS PARIS(パリ /2023)、「LE BISCUIT À SOUPE」HIGH ART ARLES(アルル /2022)、個展「ユーセン」KAYOKOYUKI(東京 /2022)、「LA CONSTITUANTE」Parliament( パリ /2021)、「Emerging Japanese Painters」 SHOP Taka Ishii Gallery( 香港 /2021)、「Studio Exhibition」大野智史スタジオ(山梨 /2018)など。
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    本山ゆかり(もとやま・ゆかり)
    1992年愛知県生まれ。2017年京都市立芸術大学大学院油画専攻修了。線や支持体、地と図など、絵画や鑑賞行為に関わる諸要素を分解・再構築する過程、あるいは記号とその受容との間に絵画表現を希求する。複数の異なる色の布を繋ぎ合わせ支持体とする「Ghost in the Cloth」、数字をモチーフとした「Plate」のシリーズ等で知られる。近年の主な展覧会に、個展「この世、受け皿」Yutaka Kikutake Gallery (東京 /2022)、「VOCA 展」上野の森美術館(東京 /2022)、「現代美術のポジション 2021-2022」名古屋市美術館(愛知 /2022)、個展「コインはふたつあるから鳴る」文化フォーラム春日井(愛知 /2021)など。
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    【話に出てきた本・テキスト・作品】
    ・トマス・ピンチョン著、佐藤良明訳『重力の虹』2014年9月発行 (新潮社)
    ・テッド・チャン、浅倉久志・他訳『あなたの人生の物語』2003年9月(ハヤカワ文庫)
    ・カート・ヴォネガット・ジュニア、伊藤典夫訳『スローターハウス5』1978年12月 (早川書房・ハヤカワ文庫)
    ・ゆでたまご『キン肉マン』1979年-(集英社)
    ・林田球『ドロヘドロ』2000-2018年(小学館)
    ・庵野秀明『新世紀エヴァンゲリオン』1995-1996年
    ・河合隼雄『影の現象学』1987年12月 (講談社学術文庫)
    ・笹井宏之『えーえんとくちから』2010年12月(PARCO出版)
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    【話に出てくる展覧会】
    ・特別展「やまと絵 ー受け継がれる王朝の美ー」2023年10月11日〜12月3日@東京国立博物館 平成館 (東京)
    ・「デイヴィッド・ホックニー展」2023年7月15日〜11月5日@東京都現代美術館 (東京)
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    水上愛美、若林菜穂「静かの海」2023年11月25日〜12月17日12:00-18:00(月火水休)
    駒込倉庫
    東京都豊島区駒込2-14−2
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    oar press (https://oarpress.com)
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    2 hr
  • oar night radio #3 展覧会トークアーカイブ「心をたどる、描くこと」(静かの海@駒込倉庫)
    oar night radio #3
    展覧会トークアーカイブ「心をたどる、描くこと」
    収録日:2023年12月10日18:00-19:30
    会場:駒込倉庫(水上愛美、若林菜穂「静かの海」展会場)
    *本収録は駒込倉庫で開催されたトークイベントを会場で録音したものとなります。
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    【話し手】
    下西風澄
    水上愛美
    若林菜穂
    -
    3000年前の古代ギリシアから現代までの哲学を中心に、認知科学やAI、文学などさまざまな側面から、人類が生み出してきた「心」という存在を紐解く、『生成と消滅の精神史 終わらない心を生きる』を上梓した下西風澄氏を迎え、人類の心と表象について出展作家二人の作品を紐解きながらお話を伺います。
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    下西風澄(しもにし・かぜと)
    1986 年生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。哲学に関する執筆活動を行っている。
    著書に『生成と消滅の精神史 終わらない心を生きる』(文藝春秋)、絵本『10 才のころ、ぼくは考えた。』(福音館書店)など。 執筆に「生まれ消える心─傷・データ・過去」(『新潮』2023.5)、「演技する精神へ─個・ネット・場」(『文學界』2023.6)、「ぼくは言語」(『群像』2023.8)、「詩篇 風さえ私をよけるのに」(『GATEWAY』)ほか。kazeto.jp
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    【話に出てきた本・テキスト】
    ・下西風澄『生成と消滅の精神史 終わらない心を生きる』2022年12月発行 (文藝春秋)
    ・ウラジミール・ナボコフ著、富士川義之訳『青白い炎』2014年6月発行(岩波書店)
    ・アンドレ・ブルトン『溶ける魚』1924年発行
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    【話に出てくる展覧会】
    ・新津保建秀「消え入りそうなほど 細かくて 微妙な」2023年4月19日〜5月20日@ミヅマアートギャラリー (東京)
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    水上愛美、若林菜穂「静かの海」2023年11月25日〜12月17日12:00-18:00(月火水休)
    駒込倉庫
    東京都豊島区駒込2-14−2
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    oar press (https://oarpress.com)
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    1 hr 58 min
  • oar night radio #2 若林菜穂個展の後のおしゃべり「エフェメラ」
    oar night radio #2
    若林菜穂個展の後のおしゃべり「エフェメラ」
    収録日:2023年3月7日
    会場:25時
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    【話し手】
    若林菜穂
    木下理子 (25時)
    見目はる香 (oar press)
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    【話に出てきた本・テキスト】
    ・ジェームズ・リー・バイヤース『Letters to / Briefe an Joseph Beuys』2000年2月発行 (Hatje Cantz Verlag)
    ・「旅」と書かれたアルバム
    ・木下理子『25時のピクニック』2022年4月〜9月連載 (oar press web site)
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    【話に出てくる展覧会】
    ・若林菜穂「paradoxical sleep」2022年12月25日〜27日@25時 (東京)
    ・木曽ペインティングス「千年のすみか」2021年10月23日〜11月7日@木祖村 (長野)
    ・「清里現代美術館アーカイブブック エフェメラ展 」2023年2月2日〜3月5日@tata bookshop/gallery (東京)
    ・木下理子「粒子」2023年3月14日〜3月26日@gallery MARUNI - AKIYA (東京)
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    【開催中】
木下理子「粒子」
2023年3月14日〜3月26日
12:00-18:00(会期中無休)
    gallery MARUNI - AKIYA
〒156-0044 東京都世田谷区赤堤2-50-14 
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    oar press (https://oarpress.com)
    37 min
  • oar night radio #1 若林菜穂個展「paradoxical sleep」の後のおしゃべり
    oar night radio #1
    若林菜穂個展「paradoxical sleep」の後のおしゃべり 
    収録日:2022年12月30日 
    会場:25時 
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    【話し手】
    若林菜穂
    木下理子 (25時)
    見目はる香 (oar press)
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    【話に出てきた本・テキスト】
    ・若林菜穂『日々草』2022年1月発行 (oar press)
    ・笹井宏之『えーえんとくちから』2010年12月発行 (PARCO出版)
    ・池上嘉彦『記号論への招待』1984年3月発行 (岩波書店)
    ・宮地尚子『環状島=トラウマの地政学』2018年7月発行 (みすず書房)
    ・木下理子『25時のピクニック』2022年4月〜9月連載 (oar press web site)
    ・上野千鶴子『脱アイデンティティ』2005年12月 (勁草書房) *本書はラジオには登場しませんが、若林さんが個展に向けて制作中に影響を受けた本として紹介致します。
    -  
    【話に出てくる展覧会】
    ・若林菜穂「paradoxical sleep」2022年12月25日〜27日@25時 (東京)
    ・若林菜穂「wink」2020年12月18日〜2021年1月11日@四谷未確認スタジオ (東京)
    ・「Slide,Flip, and Turn / スライドフリップアンドターン -7人のアーティストブック展-」2018年11月5日〜30日@武蔵野美術大学美術館図書館 (東京)
    ・木下理子「LAND」2022年12月10日〜13日@Gallery&Space TATSUMI
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    oar press (https://oarpress.com)
    52 min

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